
ジャニーさんの寵愛を受け、平均年齢わずか14.6歳でデビューを果たした5人組グループ「
中山優馬 w/B.I.Shadow」のデビューシングル「悪魔な恋/NYC」が、発売1週目で17.6万枚を売り上げ、7月27日付週間シングルランキングの
1位になることが確定した。
だが、主題歌になっているドラマは
視聴率が低迷中で
6.4%を記録してしまった→ ranking
(以下引用)
今回、デビューシングルでの初登場1位獲得は最年少記録。
この朗報を受け、中山は「デビューシングルなのでドキドキして順位を気にしていましたが、本当に1位になれると思っていなかったのでとてもうれしいです」と無邪気に喜びを語った

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そして「これからはドラマを見ながら一緒に口ずさめるように曲を聞いてくれたらもっと嬉しいです」と、この記録を疑いもせずに笑顔を見せる。
しかし、肝心の中山が主演を務めるフジテレビ系ドラマ『
恋して悪魔~ヴァンパイア☆ボーイ~』の
視聴率が主題歌の売上に反比例しているのである

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同ドラマは初回8.5%。一桁スタートは火曜10時ドラマでは『こいまち』以来、
10年振りのことで、当然のごとくこの数字は「
悪すぎます。深刻です。こんな惨憺たる数字はないですよ」と関係者が頭を抱えるほどなのだ。しかも第2話は更に数字を下げ7.5%を記録している[PR]iosys

「安易にジャニーズを使えば良いってもんじゃないんです。普通に考えたら、ある一部の追っかけが熱狂的なだけで、中山優馬なんて誰も知らないんですから。
そもそも本当に1位なんでしょうか?

CHINTAIpr」(事情通)
と、視聴率とCD売り上げのアンバランスに、よからぬ邪推も出てくる始末。中山君、ドラマの方も"主演"として視聴率を盛り上げて真のスターとなってください。
(引用「日刊サイゾー」より)
視聴率は1話8.5%、2話7.5%、3話6.4%と初回から一桁だが、それに増して数字がどんどん下がっています。
ネットでは、このままでは5%を切るのでは?という声も。
うーん知名度もイマイチですし、いきなり22時で主演はちょっと大変ですね???。ドラマの題材もヴァンパイヤという非現実的なもので、世間の食いつきはよくないのは当然な気も???。ジャニーさんはしばらく彼をプッシュし続けるのでしょうかね。