"冈田先輩、アイシテルヨ~"------准一HCL NO.6

1899条,20条/页

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321= =发表于:2008/2/26 16:35:00

发出去就发现已经等到了XD

谢谢上传~~~欢喜的跑去下


322~发表于:2008/2/26 16:44:00

1月28日 第4話「溢れ出る感情」
姉の残した暗号手紙の意味が「あいしてる」である、というところから始まり、「愛してる?」と怪訝な反応を示す父親をはぐらかすために、松田が場にいる男性陣に酒を勧め、5人で酒を交わすことに。死んだ姉に杯を捧げる(そのお酒は姉が父にプレゼントしたものだった)のだが、グラスを持つ岡田君の指はやはりキレイ。

時間は流れ、深夜。大輔の友人2人は寝入っている。大輔も寝ているように見えるが、実は起きている。父親が線香を上げる。ここで父親が、姉がタバコ嫌いだった理由を松田に語り始める。-ミユキの首筋に傷跡があるのは自分のせい。抱っこしてるときに火種が落ちて火傷させてしまった。それからタバコやめたよ???-と。これが、セリフで追うことの出来ない、「父親」の演技そのもので、胸に迫る。父親は風呂に入ると言い残し、退場。

さて、いよいよクライマックス。場は松田と大輔に。暗い部屋で、姉の残した暗号手紙を見ながら、「大好きだったんですね。ねーちゃん。松田さんのこと。」「泣いていいっすよ」と大輔。「大輔が泣くまで泣かないよ」と松田。

?????ここからが大輔の見せ場。姉が松田から借りたCDを大輔が友達に貸して怒られた、というエピソードから始まり、「ねーちゃんの制服着て怒られたりとか、ねーちゃんのケーキ食べて怒られたりとか、チェッカーズのポスターに落書きして怒られたりとか????」とリアルな「怒られ談」がひたすら続く。これは自分が妹、弟の立場の人なら誰でも思い当たる事柄ばかりで、自分がこういう境遇になったらやはり泣くだろうな、と共感。その「怒られ談」がだんだん「○○してくれたり????」という良い思い出に変わって来て、大輔の目には涙が溢れる???。セリフの中で泣くこと、これが完璧で、いやはや、またしても参りました岡田?大輔君。ずーっと1カットで表情を追っているので、絶対にごまかしは効かない。この中で、このタイミングで、この表情で泣けるか。ううーん???と唸るばかり。そしてまた、これは彼の「泣き」をよく理解してくれている撮り方で、脚本の方が「是非岡田君で」と言ってくれただけのことはあると感じた。彼の泣きは、「目に見える涙で泣く」というよりは、「心の底から泣く」芝居なので、絵的に「涙」ばかり追われてしまうと、ちょっと違うのだよね。そこまで理解して、あれだけ長く表情を追ってくれたのかな、と、感激すら覚えた。

「大好きでしたよ。ねーちゃんのことも、先生のことも???」と言葉を詰まらせる大輔。松田に向けて突っ張っていた、張り詰めていた「気持ち」は、同時にこの松田の前でしか、解き放てなかったのでしょう。

最後は家族で寿司をパクパク食べるシーンが音楽と共に流れ、この辺はとても舞台チック。棺が運び出され、外で松田と大輔がタバコを吸い交わす。ミユキにフラれた理由が「タバコくさいから」だったことを妹から聞かされ、「泣けてきちゃったよ」と言う松田に、「男は泣くもんじゃないっすよ」という大輔の言葉で終わる。エンドロールは出演者が一人ずつお辞儀。名前と好きなネタが出る。岡田君は、「玉子」でした。(??にしても、「岡田准一」のあとの(V6)はいらんのだけどなあ。)更にCM明けにはリハーサル風景なども流れ、この岡田君がまたかわいいっ。ここは見逃さないように。

4週に分かれていて、最後の最後で「泣かせよう」という手法だったため、見てる方もそこに到達するまでテンションを保つのが難しいのは否めなかったが、これが「一晩」の出来事であり、数時間の間にこれだけ紆余曲折があり、何も感じていなかった心からあれだけ涙が出てくるまでになったのだ、と、後からつなげて考えると、やはりなかなか、優れた作品であったと思います。まあ、「泣ける作品を」で「岡田准一」を使ってきた時点で成功は約束されていたのだけどね(←とても鼻が高い今。)「泣きの岡田」で通る日も近いわねっ、とまた確信を深くした真夜中でした。


1月21日 第3話「蘇る思い出」
相変わらず線香を上げる場面が挿入されるのだけど、そうか、これは死んだ姉の視点なのだな、と今日気が付いた。あらすじも姉のナレーションで「私が死んだ晩??」といった感じなので、見てるのだなあ、とよく考えると怖いことも思ったり。

さて、本編。松田と姉と、この姉に気がある大輔の友達、矢作の3人が部屋にいる。しばしこの矢作君の恋の大作戦が繰り広げられるが、こっちにしてみりゃ「大輔早くでてこーい」といった心境である。数分後、友人用のパジャマを持ってようやく大輔登場。恋に破れ風呂ですすり泣く矢作君に「なんだあのバカ??泣きながら風呂入ってんの。」という自然な芝居がツボ。ぶっさん的な上手さだった。

線香を上げ続ける姉に「ちょっと寝れば?疲れてるでしょ?」と促し、部屋には大輔と松田だけに。「飲みますか、ビール。」と、酌み交わすことに。昔(小学生の頃)の話になり、松田に無理やりタバコを吸わされ、姉に見つかって怒られた、というエピソードを思い出す大輔。思い出していく工程の、「そうだ、そうだ」という言葉が印象的。松田のせいで自分まで怒られ、「すっげえムカつきましたよ」とボソリと呟く大輔。「ハハっ」と冗談で受け流す松田に対し、2度3度と「ムカつきました」と繰り返す。表情も徐々に本気になって行き、大輔の心根がここで吐露される。「おれ松田さんから何も教わってないですよ。」「おれ嫌いでしたよ松田さんのこと。姉ちゃんと付き合ってるの知ってから。」???。言ってやろう、言ってやるぞ、言ってやったぞ、そういった心の移り変わりが見て取れる、細やかな所まで行き届いた良い芝居だった。

そして酔いの残った父親登場。松田を見ても誰だか分からず、「オデコが広くなったから分からなかったよ」と。それを聞き陰でニヤリと笑う大輔たち3人が若者らしい雰囲気をよく表している。姉の部屋から見つかったという、数字ばかりのメモ書きがどういう意味なのか、というのが一つのキーワードにもなっているのだけど、この意味を知る松田が解読を始める。授業中に暗号で手紙をやり取りしていたもので、「ねむい」「つかれた」など他愛のないものばかりなのだが、最後の一枚の通訳を前に、「これは???」という松田の意味深な表情で来週に続く。

ううーん、これは、言われてるほど泣けるものでもないかもしれない。残り1週。松田と大輔の関係は、どう終焉を迎えるのだろうか。
1月14日 第2話
先週の続きの場面。松田が来て、姉の祭壇に手を合わせる。母親に?顔を見てあげて?と言われ見ようとする松田が気になる大輔。「(お前がおれの実の姉の死に顔を)見んのかよ?」という、反抗のような複雑な表情を見せる。このあたりはさすが細やかな芝居が行き届いている。トランプをしつつも松田の様子を伺うが、「大輔(の番)だぞ。」と言われトランプシーンがクローズアップ。松田に「大輔は全然変わらないなあ」と言われ、「そうっすか。」というそっけない返事。「嫌い」というよりは「苦手」という感じが良く出ている。昔の自分を知っている人に会うと何となく後ろめたくなる、あの感覚を見て取れる。

相変わらず事あるごとに突如泣き出す母親、帰れない葬儀屋と友達、火が絶えそうになると誰かしらが線香を上げるシーンが挿入され、「彼らの置かれる状況は全く変わらない」、ということを暗に強調している。そんな中で、大輔の「悶々とした」心情だけが、徐々に浮かび上がる。不快感を表に出すわけではないが、「面白くねえ。」そういった感じだ。葬儀屋に向かって、「外で吸ってくれませんか。タバコ。ねーちゃんがタバコダメだったんで??」と(顔は笑顔をキープしつつ)言ってみたり、松田の言葉一つ一つに目を合わせず愛想笑で返事をしたり、過去の話につい「やめろよ!」と声を荒げても、「すんません」とすぐ我に返ったり。

場は動き部屋に大輔と友人2人(と寝入ってる葬儀屋)だけになり、ここで「松田を嫌いな理由」が少し明かされる。「よく泣かされた」「全然変わってねえよ昔と。態度でかいところとかすぐ兄貴面するところとか??腹立つ」「ちょっとは泣けっつうんだよ」などなど。だがこれは「既に抱いていた不信感を確信づけた」理由らしく、大元は、「姉と松田が付き合ってると知ったのは家庭教師なった後だった」という所にあるらしい。友人の言葉を借りれば、「家庭教師だと思っていた人が姉の彼氏だった?ということで。これが本心なのかは未だ不明だが、初めて語られたエピソードではあった。

更に時間は流れ、突如「怒ってたなあ??ねーちゃん。」とポツリとつぶやく大輔。「俺があの人に泣かされるたび、男なんだから泣くんじゃねえ、とかつって???と、松田の来訪に触発され、「ないから泣けない」と言っていた姉との「思い出」が蘇る。脚本家自ら「泣かせます」と断言する所以は、恐らくこのあたりの喜怒哀楽(この物語の場合主に「怒哀」)の背中合わせな描き方にあると思われる。悲しい描写だけで泣かせるのは簡単だ。が、それ以外の、「泣けない」、「松田が嫌い」、「寿司が余っている」???通夜だろうが何だろうが混在する色々な事実の中から、「姉はもういない」という事実を大輔がどう悟るのか。数々の「今更????な空しさやるせなさをどう処理するのかが、本も芝居も腕の見せ所である。いくら嫌いでも、死んだ人の思い出を持つ人は、同じ「残された」という点だけでも、「自分と共通点がある」という感覚を覚えることがあると思う。その松田によって大輔の心に何がもたらされるのか。来週以降ここがどの位深まってくるかが注目だ。 この後雪が小降りになり、葬儀屋は帰る。来週は父親が起き出してくるようだ。

ツボは、姉が松田に「泊まってけば?」と言ったときの「ムッ」とした表情。線香を上げる美しさ。このレポで大輔のセリフをどれだけ完璧に書き写したとしても、やはり「岡田君の言い回し?は想像では勝らない。このセリフをこう言うのかー、と、まだ未放送の地域の方は、そういう楽しみ方もして頂きたいと思う。
1月7日 第1話「姉の通夜に現れた人?
いきなり黒髪の岡田君登場。憂いを帯びた表情でライターをつけるのがオープニング。
場面は葬儀の打ち合わせ(通夜)の場へと移る。何故かオカマ風の葬儀屋が段取りを説明する。ここでも俯いている岡田君だが、「悲しみ」ではない、「感情のない」表情。

大輔の友人2人、葬儀屋2人、大輔の姉1人、母、父、そしてもう一人、死んだ姉の高校時代の彼で、大輔の家庭教師でもあった男が後から加わり、通夜の終わった部屋で繰り広げられる人間模様がそのままドラマになっていくらしい。

関係としては、
?大輔の友人は帰りたいが雪と大輔の引止めに合って帰れない。余った寿司を無理やり食べさせられる。
?葬儀屋も帰ろうとするが、雪で足止め。
?父は寝入って途中で部屋に運ばれ退場。
?姉は死んだ姉の祭壇前でじっと遺影を見つめる。
?母は嗚咽したり素に戻ったり、不安定な精神状態。
?大輔は松田(死んだ姉の元彼)が「おれさ、嫌いなんだよね、そいつ。」らしい。
といったところで、この大輔と松田の関係が、次回以降のキーワードになりそう。そんなわけで、部屋には8人(退場した父除く)が集う。

大輔は、悲しみや落ち込みよりも、空間を?持て余した」ような表情。友人に「泣かないの?」と問われ、「泣くまでいかないんだよな~」「泣くのは思い出の蓄積なんだよ、自分は姉との思い出がない」と答える。葬儀屋はオカマとドラ息子で、トラックに轢かれて死亡したらしい姉の通夜の場で、「ブゥーン、ドカーン」と事故現場を再現したりする非常事態な奴らであるが、それにも怒るわけでもなく、「何だこいつ。?といった反応を示す大輔。最後に松田が現れ、「ご無沙汰してます?という大輔の言葉で1話終了。目立った進展はなく、とりあえず登場人物を把握するに留まった第1話。

その、「キャラは強く話は進まない」という独特な展開を持つ「演技者。」らしい内容の中にも、追求したらしい?リアル?な部分はいくつか見える。先述の「泣くのは思い出の蓄積」というのは、全くその通りだと思う。更には母親。ワンワン泣いているかと思えば、「お寿司食べちっゃて。」とフツーに促す。ああいう場には、あっちゃいけないと思えるほどの「現実」がある。「しんだひと」と「いきてるひと」はまさに「背中合わせ」で、非常に危ういバランスの上に「通夜」は成り立っている。その意味での「リアル」さは、そこそこ出ていたように思う。

大輔のセリフは、ボソッ、ボソッ、としたものがいくつか、といった感じで、「主役」というよりは、「家庭の末っ子」そのままであった感じ。特に彼の視点でどう??というものではなく、流れに身を置いている。次回以降は、松田との「対決」を通して、若干目立ってきそうな予感はあるけども。

内容に関係なくツボだったのは、いよいよやる事がなくて床にベターッと寝転がっている大輔に、葬儀屋ドラ息子がすり寄るシーン。暇で指を動かしている大輔の指もやっぱり美しいんだけど、すり寄る葬儀屋に気が付いてビックリするリアクションが岡田君ならでは。
これは1話についてどうこう思うよりも、出来上がったものをつなげて見てみると面白いでしょう。今日だけでは何ともね。ひとまず、黒髪で前髪が長い岡田君は、今のイメージ通り、「普通の男の子」になってました。レポに関係ないネタがいくつかあるので、あとは日記で。

然后po个repo帮助下理解,其实这部是没什么难懂的地方了


323= =发表于:2008/2/26 16:51:00

~姑娘能再补一下第一和第四话么?当时QQ的没下到

324~发表于:2008/2/26 16:55:00

要等下了,我今天fs很rp

325虐的麻木了发表于:2008/2/26 17:25:00

上面提到的象三藏法师的某人……

[IMG]http://photo10.hexun.com/p/2008/0226/173559/b_54D5A4CF1AEF8D3E95EB03217A92268F.jpg[/IMG]

点地址看上L那张RP的桌面大图~

http://sandianban.photo.hexun.com/originalPic.aspx?photoID=34698986&pubTime=2008-2-26%2012:31&filetype=.jpg&hashid=09FFF689FCDA4BBB33CD4A8E7414CB33


326~发表于:2008/2/26 17:36:00

不过,三藏似乎小井是原型的一部分

峰仓是丿饭? (过去时?进行时?)


327虐的麻木了发表于:2008/2/26 17:45:00

OTZ,和迅真麻烦,不是缩小就是不允许外连……

?http://pddl02.mofile.com/p/1/2008/2/26/BT/BTIMPVGNJ7_205.jpg

[IMG]http://pddl02.mofile.com/p/1/2008/2/26/BT/BTIMPVGNJ7_205.jpg[/IMG]

328虐的麻木了发表于:2008/2/26 17:46:00

从法师的眼睛来看似乎是有点象阿撇……

但是阿撇没有任何一个时期象三藏法师啊……倒是准一那段时期实在是很象……还有一张图,我MS见过三藏有张完全一样POSE的海报……但是那图有LOGO,为了防止麻烦我不传了……


329~发表于:2008/2/26 17:52:00

所以说是部分

下垂眼暴力男,绝对是丿XD

POSE一样就说不定真的是参考11的照片画的


330虐的麻木了发表于:2008/2/26 18:07:00

阿撇的暴力和法师感觉还不太一样……

这俩人联系起来还是比较困难……OTZ~

V饭都很BH么……无论是现在的还是曾经的……


331~发表于:2008/2/26 18:12:00

取材一部分而已,外型什么的,而且峰仓还喜欢彩虹,再说漫画怎么样都是原创居多了

bh又是说的什么...我只是觉得日本的v饭同人女真是多orz


332~发表于:2008/2/26 18:41:00


333发表于:2008/2/26 19:08:00

bh又是说的什么...我只是觉得日本的v饭同人女真是多orz

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无力地RID……日拍上那HLL的一堆……恩主要是配对比较典型而且种类丰富吧

于是第一回和第四回也谢谢了~chu


334跪地求发表于:2008/2/26 20:57:00

木更津上UTABAN的那期

不知道能補著嗎?

鞠躬感謝先

:)


335==发表于:2008/2/26 21:30:00

里面某人扮演不慎失足入了黑社会的准爸爸金盆洗手的当口被组织灭口华丽丽的中枪后旋转翻滚倒地咽气,特别特别喷,为什么这人一悲情我就想喷

俺同喷~无耻滴求这个档~那个俺素无比希望看到他滴好爸爸角色滴~张大嘴同等~


336|||发表于:2008/2/26 22:27:00

翻滚地同求LS的档啊~哪位好心的姑娘赞助一个吧~偶的BLX啊~


337爬完了!发表于:2008/2/26 23:20:00

从准一HCL NO.5的第7页开始追,

爬了6个小时的楼,楼里能看的都看了~能下的都下了。

为了跟上组织的步伐才决定注册的!扑倒~

小小声的喊一句:楼里有人吗?


338爬完了!发表于:2008/2/26 23:26:00

334 跪地求2008-2-26 20:57:00

木更津上UTABAN的那期

不知道能補著嗎?

鞠躬感謝先

:)

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是06年滴么?我有~~

我翻一下。。。。。。


339=//ii//=发表于:2008/2/27 0:13:00

欢迎LS新JM~=vv=~

睡前TL好习惯~=vv=


340* *发表于:2008/2/27 0:14:00

纯感叹下下,演技者最后吸烟的镜头太帅啦。。。

片尾曲好好听。。。


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