41= =发表于:2009/12/31 16:26:00
はなしが途切れると 伝わる想い
秘密の言叶を みつけたね
波に映る月が 揺れうごくみたいに
瞳の奥へと漂えた
42= =发表于:2009/12/31 16:27:00
这楼有爱
蹲了~~
上我喜欢的
けぃそくのできなぃ痛みと
けぃそくのできなぃじかんの流れが
すべてを埋めてしまぉぅとしても
それでも私には感じられゐ
空から落ちてくゐのは 雨ではなくて
43= =发表于:2009/12/31 16:44:00
手のひらに花びらがヒラヒラと風に吹かれ揺れて落ちる
胸の中なしげに咲いている薄紅色の花よ
悲しく震えてるただ揺られてる?
44= =发表于:2009/12/31 17:01:00
45--发表于:2009/12/31 18:00:00
私には たったひとつだけ譲れないものがあります。
绝対唯一の大切な大切なものです。
私の中のあらゆるものは それで形成されています。
とても言叶でなんか言い表わせない程い强烈な炽烈な想いです。
私には 自信が あります。
この想いは 谁にも 负けない。
この想いは 谁にも 譲らない。
それために 息をして。
それために 血液を送り。
どんなに荒れでも、この唯一だけは替わらなかった。
そして 新しく生まれたものも知った事もあった。
この気持の百万分の一でも、感じてもらえたら……
46--发表于:2009/12/31 18:10:00
47小青葱发表于:2010/1/1 19:21:00
前段时间正好复习蜂蜜 拉通看了一遍 听了不少句子写下来了
顺手放上 (好像有点多。。。?!)
第一話
僕がまだ小さかったごろ、どこへ行くでも一緒だったあの青い自転車にのりながら。ある時、ふっと思ったんだ:一度も後ろも振り向かずに、僕はどこまではしれるかなって。あの時、僕は試したかったのは、いったいなんだったんだろ。
確かに静かで、のほほんとして。でも、こうちょっとそわそわして。そうだよな、春なんだよな。人が恋に落ちる瞬間を初めて見てしまった。
第二話
なあ、竹本。お前まだ二年なんだぜ。あせんらないでなんでもやってみろよ。少しでも興味あること片っ端から手を動かしてみると、あっさり分かることって、けっこうあるぜ。
第三話
一度も口にしなかったのに、真山が私の気持ちに気が付いていたように あの人もすでに気付いていて。答えられずにいるのだとしたら、彼の恋もまた叶うことなどないのかもしれない。そんなこと思ったら、また涙が止まらなくなった。
もうずっと好きで、好きなのに….でも真山の悪いとこしか浮かんでこなくて。でも声とか聞きたいし、手とか触りたいって、思うだもん。
第四話
あれから何年も経ったなんて思いなくなる。この部屋の日差しとか、匂いとか、何も変わってない。まだみんなここにいるような気がしてくる。
第五話
俺はこの人がちょっと苦手だ。直球ばかりでモノを言って、がさつで、でもやさしくて。眩しすぎる敵わないと思ってしまうほどに。でも、でもいつか きっと。
どうしてなの 自分の一番好きな人が、自分を一番好きになる。たったそれぽっちの条件なのに、どうしてなの 永遠に揃わない気がする。このままずっと,,,ずっと。
第六話
突き放して、傷つけてなのにそのままそばに置き続けて、こんなのまともな人間じゃない。傷つく顔に救われたなんて。だからここを出て行くって決めてくれたことを、うれしかった。
なあ、山田 なんで俺なんか好きになってしまったんだよ。俺はお前が可愛いんだ。だから、いつかお前に「好き」って言われたら、ちゃんと断らなきゃと思ってた。でも、断ったらお前はどっか行ってしまうんだって思って。お前見てると、自分見てるみたいで痛かった。あ、理花さんから見た俺って、こんなかなって思って、格好悪いとかさ、しつこいとかさ、もういいんだそんなこと。格好つけても何も変えられなかった。俺は格好悪いままだし。彼女のこと諦められなかった。
「真山、好き」
「好き」
「うん」
「大好き」
「うん」
「好き」
「うん」
「真山、好き」
「うん」
「好き」
「うん」
「大好き」
「うん、ありがとう」
第七話
変化は少しずつだったので、誰も気付かなかった。いや、誰も気付こうとしなかっただけかもしれない。
不器用な人、昔と全然変わらない。だから、ちょっと胸が痛い。
すべてが過ぎて、何もかもが思い出にかわる日はきっと来る。でも、きっと繰り返し思い出す。君がいて、みんながいて、たった一つのもの探した あの青いそら。そして風の匂いと一面の…
第八話
諦めるってどうやればいいんだろ。諦めるって決めて、そのとおり行動することだろうか。自分の本当のこころから、逆へ逆へと。そしたらいつか あの茶色髪の匂いも、冷たい耳の感触も、シャツの背中の温かさも。全部...全部消えてなくなる日が来るんだろうか。こんな胸の痛さとかも、全部 全部…跡形もなく、まるで初めから何もなかったみたいに。
ほんのちょっとでも触ったりしたら、壊れてしまうんじゃないかと。それが分かってるのに、何かが胸の中でもがく。この気持は…
第十話
真山にね、「ダメだ」って言われたけれど、そんなあっさり嫌いにはなれないわ。それにこういう気持ちって付い合う対象になれなかったからって、「あ はい、分かりました」ってシュルルーって消えてなくなるほど、簡単なものじゃないじゃない。
小さい頃、僕には観覧車がなんのためにあるのか分からなかった。鈍くてただ高いだけで。一度乗っただけであきてしまった。ジェットコースターにループスライダー、わくわく乗り物にしか目が行かなかった。でも、いまならなんとなく分かりような気がする。この「観覧車」という乗り物が、好きな人と一緒に、ゆっくりと、空を横切っていくためのあるのだ。たぶん「少し怖いね」なんて言いながら…きっと。
なんか、とても不思議だ。何年間前までは、僕らお互いに顔も知らなかったのに、いまはこうやって まるで当たり前みたいに一緒に過ごして、夕暮れのそらを見上げて、「きれいね」なんて言っている。そんなことを思いながら、でもやっぱり 君の隣で見る夕暮れは、胸が苦しくほどきれいで きれいで…そんな僕らを載せて、もうすぐ新しい年がやって来る。
第十一話
私が知らない真山のほしいもの。目標を決めて、足がかりを見つめて、まっすぐ前をみて。そうだ、彼は大人になることに怯えない。私が好きになった人は そういう人。
第十二話
一緒にいると胸が詰まって、ものを呑込むのも苦しいような。そんな気持ちを「恋」というのなら、本当に 俺ばっかり恋してたんだな。俺ばっかり。
第十三話
そのたった一言が聞きたくて、髪を結って、着物を選んで、大騒ぎして着付けして、慣れない下駄を入って、ドキドキして…ほかの誰でもなく、あなたのその一言のために、願いをこめて、ほんの少しでもあなたの心が私に傾いてくれないかって。どうして私は夢を見てしまうんだろう。繰り返し、あきもせず、バカな一つ覚えみたいに。それでもまだ私はどうしようもなく迷ってしまう、この気持を折ることができなくて、できなくて…
第十四話
時々思う、声っていつまで覚えられるんだろう。不安になって、頭の中で何度も再生を繰り返す。思い出せる、まだ思い出せる。でも、もしこのまま二度と会えないだとしたら、最後まで残るのは、姿だろうか それとも、声なのだろうか。
分かってる、恋愛にもしもなんて話はしてはいけないってこと。でも、それでもせめて見守っていられたらと願う。この気持ですら、絶対に自己満足じゃないといい切れないってことも。
会いたくて、会いたくて。何も言えず、ただ会いたくて。必死の思い出、さんざんもがいて。なのに、分かったことはほんの少し:思うだけで胸が破れそうに痛むこと。離れられない理由なんて、この痛み一つで十分だということ。
第十八話
こうして、たくさんの思い出と名残惜しいみんなの気持ちを、軽やかにVサインで拭って。僕らの大切な先輩が、また一人巣立っていった。
第十九話
こうやっていつも、真山は私を見失う。いつだってあっけなく。きっとこれからも、ずっと。
さあ、お供しますよ、どこまでも。
そうやっていつまで真山を試すの?まあ、分かんなくはないよ。ばれちゃった片思いって不毛だけど、楽だもんね。罪悪感であ相手はやさしいし、もうこれ以上ひどいことは起きないし、新しい傷つくこともない。
自分のことを祈れない私は、代わりにこのあったかい右手の持ち主の幸せを夜空に浮かぶ月に祈った。
第二十話
そうだよな、「それは俺の役目だ」とは言ってくれるタイプじゃないよな。お前の 王子様は。
どんなに目を凝らしても、自分には見えない世界…果たせなかった夢と憧れ。
第二十二話
大事なのは、どんな道を選んだとしても、それを言い訳しないことだ。
第二十四話
こんな遠い地の果てでも、自分の足を交互に踏み出すだけで、辿りつけるなんて。そんな当たり前のこと、でも、ここに来るまでは分からなかったんだ。この風景が見れてよかった。帰ろう、きみの、そして僕の、みんなの住む場所へ 帰ろう。また同じ数だけべダルを踏んで。
振り返らないで、僕はどこまで行けるんだろう。そんなふうに走り出したあの日の理由、やっと分かった。たぶん僕は背中から遠ざかって行く自分のすべてを どれだけ大事か、思い知りたかったんだ。
「ハグちゃん、俺はきみが好きだよ。」
「竹本くん、戻ってきてくれてありがとう。」
熱のあるきみの手は、あつくて、握り締めると。生きてると思った、生きて行けると思った。帰ってきてよかったってこころから思えた。走っていこう、大切なものを抱えて。持てあます未来を 不安も、迷いも、届かない思いも、叶えられない願いも、すべてを投げ出せない自分も、どうしても答えのでないその日々すらも..
僕は 僕の部屋の冷蔵庫は相変わらず空っぽだけど、あの音はもう聞こえない。信じていけると思うんだ。あの時みんなで探して見つけられなかったモノだって、いつか、きっと。
对不起真是太多了 TAT 对我来说蜂蜜的每个句子都很经典ww
FS
FS
FS
48* 必填发表于:2010/1/1 20:37:00
来个短点的。。。
もう戻らない。。。
FS
FS
FS
49……发表于:2010/1/1 21:55:00
这楼真好啊
记得以前看红线的时候被那里的很多话秒过
有JMS抄下那些话过了吗?
50……发表于:2010/1/1 22:04:00
12L那个是歌词吗?
按名字去搜只收到今井绘理子的
如果是歌词的话能否求歌的下载?
51= =发表于:2010/1/2 1:24:00
52= =发表于:2010/1/2 3:03:00
共に歩き 共に探し 共に笑い 共に誓い
共に感じ 共に選び 共に泣き 共に背負い
共に抱き 共に迷い 共に築き 共に願い
===============
泪π。。。
53==发表于:2010/1/2 4:40:00
54= =发表于:2010/1/2 10:51:00
55ーー发表于:2010/1/2 11:02:00
56= =发表于:2010/1/2 11:08:00
还有一个是钢琴伴奏 后面也是很多人 男女老少都有一起唱的那首
========
手紙 ~拝啓 十五の君へ BYアンジェラ?アキAngela Aki
57= =发表于:2010/1/2 11:25:00
自分のこと大切にして
谁かのこと そっと想うみたいに
切ないとき ひとりでいないで
远く 远く离れていかないで
疑うより信じていたい
たとえ心の伤は消えなくても
なくしたもの探しにいこう
いつか いつの日か见つかるはず
いちばん大切なことは
特别なことではなく
ありふれた日々の中で 君を
今の気持ちのままで
见つめていること
大叔的歌也很强!
58= =发表于:2010/1/2 15:15:00
59= =发表于:2010/1/2 16:17:00
2ch上摘的几句
今、可能性は0じゃない。
今諦めたらそこで終わり、0になるんだ。
人間、志をもつのに遅いということはない。
大きくても小さくても夢というのか目標を持ち(一つの目標を達成したら又次の目標が生まれる)
何かに挑戦し続けている人達は人生つまらないなんて思わないだろうね。
頑張って生きるのが人生ですよ。
「辛い」って思うなら、
誰かの力を頼っていいよ。誰かが一人手を貸してくれるだけで、
「辛」は「幸」になるんだから。
苦しいことや、辛いこと
忘れられたら楽だけど
忘れないから頑張れて
覚えていくから強くなる
以上的话都深深的感触过或是现在还在激励着自己。
然后,最近看了suppli,当初觉得这剧很无聊无味,工作后一年后,经过社会人的最初挣扎体验后,剧中的蛮多话都觉得很受益?
60TAT发表于:2010/1/2 18:18:00
<白夜行>开头对白
亮司: 俺たちの上に、太阳などなかった。(我们头顶上,没有太阳。)
いつも夜。(一直是黑夜。)
だけど、(但是,)
暗くはなかった。(并不觉得黑暗,)
太阳に代わるものがあったから。(因为有代替太阳的东西。)
雪穂:夜を```(把黑夜…)
昼だと思って、(当作是白天,)
生きることが出来た。(就能够生存下去。)
明るくはないけれど、(虽然不明亮,)
歩いていくには、充分だった。(但足够我们走下去了。)
亮司:あなたは```(你…)
あなたは俺の太阳だった。(你是我的太阳。)
まがいものの太阳だった。(虚构的太阳。)
だけど、(但是,)
明日へと登ることを止めない。(不会放弃在明天升起。)
俺のたった一つの希望だった。(是我唯一的希望。)
雪穂: あなたは…(你…)
あなたは、私の太阳だった。(你是我的太阳。)
伪者の太阳だった。(虚假的太阳。)
だけど、(但是,)
その身を焦がし、(燃烧着自己,)
道を照らす、(照亮了道路,)
私の、たった一つの光だった。(是我唯一的光芒。)
亮司: それは、(这是,)
あの日から???。(从那一天开始…)
14年前…(14年前…)
太阳を失った、(我们失去了太阳。)
あの日から…。(从那一天开始…)
FS
FS
FS