981_发表于:2006/6/27 0:35:00
982_发表于:2006/6/27 0:36:00
刚开始就速度很快,尽是攻击小亮敏感的地方。
亮“ha…啊嗯 啊”
仁“小亮,舒服吗?”
小亮的分身胀得很厉害
我和小亮的结合处,因各自分身上的液体粘大大的
每动一次腰,就能听到水声
983_发表于:2006/6/27 0:37:00
984_发表于:2006/6/27 0:42:00
擦鼻血,大半夜的我莫名的就这么HIGH了。
哪给达人给提供个日文的高H,撸袖子我也来凑个热闹翻译
985_发表于:2006/6/27 0:43:00
另,931楼的地址我OTL一下。
那春药和求你给我,都是为了某个人的恶趣味写的。。。
986_发表于:2006/6/27 0:45:00
亮“ha…嗯啊…啊…嗯”
小亮因快感流下了眼泪,双腿也颤动了起来
双手环着我的脖子。
亮“仁…不行了…”
小亮在我耳边边喘息边耳语着,我仅存的一丝理性也失去了。
仁“我也是…我们一起?”
我一边加快抽插的速度,一边爱抚着小亮的分身。
小亮发出甜甜的呻吟。
亮“啊…不行了…啊~!!!!”
987_发表于:2006/6/27 0:52:00
喷血,抱翻译大腿!加油!啊!
988_发表于:2006/6/27 0:53:00
我用指甲在小亮分身上抓了一下,小亮释放除了白色的液体。
因为穴内的收缩,我也在小亮的里面射了。
亮“ha…ha…”
小亮急促地,痛苦地喘了一下气,
然后失去了意识。
看着这样的小亮,
我在小亮的额头上落下了一吻。
end
989_发表于:2006/6/27 0:53:00
990_发表于:2006/6/27 0:58:00
小亮因快感流下了眼泪,双腿也颤动了起来
--------------------------------------好象看亮酱双腿颤动的样子T T
991_发表于:2006/6/27 0:58:00
内亮的有么?
992_发表于:2006/6/27 1:01:00
993_发表于:2006/6/27 1:01:00
994_发表于:2006/6/27 1:04:00
995_发表于:2006/6/27 1:05:00
996_发表于:2006/6/27 1:08:00
997_那我贴出来发表于:2006/6/27 1:11:00
993的
悪いのは亮ちゃんやで?
亮ちゃんがすぐどっかに行ってまうから
こうでもせんと、すぐ彷徨いだしてしまうから
ヤキモチ
心地良い温度のシャワーが、冷えてきた汗を流す。
錦戸はコンサート後、反省会も打ち合わせも終わってみんなが浴び終えた頃
一人、ひっそりとシャワーを浴びていた。
亮「んー…‥」
今日も一日がこのまま平和に終わると思っていた。
内が、入ってくるまでは。
内「亮ちゃん‥?」
ドアが開く音と共に聞こえてきた、内の声。
亮「内?お前、先に帰ったんやなかったん?」
それなら、早くあがったのに‥と、良いながらシャワーを浴び続ける。
少しの間を置いて、がちゃんと錠の下りる音がする。
錦戸が怪訝な顔で振り向くと、服を着たままの内が後ろ手にシャワー室の鍵を閉めていた。
亮「お前、何 鍵閉めてん?」
そう尋ねた錦戸の言葉を、内は沈黙で迎える。
その大きめで綺麗な目に、切羽詰った光が宿っていて
錦戸は、得体の知れない恐怖心がつのるのを感じた。
亮「内‥?」
慌てて、後で体を拭こうと傍に置いてあったタオルを掴み、腰に巻く。
一応、各シャワールームには、首から太ももまでを隠すドアが付いていたのだが
錦戸は、今無償に嫌な予感がするのだ。
内「…‥。」
内は、ノブに足をかけ、ひらりと狭いシャワールームに降り立った。
亮「おい!!!」
内「亮ちゃんが、あかんねんで?他の人ばっかり見てるから…」
亮「は‥?」
内は寂しがるようなその言葉とは裏腹に、少し笑みを浮かべた。
亮「何言ってるん?‥ってか出て行けや。俺もすぐにあがるから」
錦戸はそう言って内を出そうとしたが、繰り出した両手は、空を切った。
亮「へ!?」
戸惑う間に、がっしりとその両手を内に掴まれる。
その骨ばった大きな手に、錦戸はこれから起ころうとしていることが推測できた。
「ちょっ‥内‥お前、まさか…‥」
「そう、そのまさかや。亮ちゃん、ちょっと我慢しぃな」
内が自らの服のポケットから取り出したものを見て、錦戸は二回息を呑んだ。
内が取り出した物
それは、手錠。
亮「おい!!内、それ…」
内「手癖の悪い子には、コレに限るわ」
錦戸は両手を解放しようと、必死にもがく。
けれど、どんなに抵抗してみても 内の力には到底かなわなかった。
亮「…っ…」
無常にも錠の下りる音が聞こえ、手首に冷たい感触。
錦戸の両手首は、拘束されていた。
亮「内!!お前ふざけんな!!!さっさとこれ外して出てけ!!!」
錦戸が怒鳴ると、内はふっと微笑んだ。
内「亮ちゃんは分かってないなぁ…自分でももう、何されるかわかってるんやろ?」
亮「!!」
内は、本気だ。
いつもの、アホでピヨピヨな内じゃない。
ブラックうっちーの顔をしている‥
錦戸はヤバイ!!と片足を繰り出すが、予期してたのか内に簡単に掴まれる。
亮「~~~ッ 離せ!!」
内「足癖も悪いなあ‥あいにくやけど、手錠一個しかないねん」
片足を掴んだまま、内が少し手前に引いた。
亮「うわっ!?」
バランスを崩し、錦戸が狭いシャワールームに転がる。
998_发表于:2006/6/27 1:11:00
999_发表于:2006/6/27 1:12:00
内「そろそろええよね‥」
内の指が抜かれ、錦戸は肩で大きく息をついた。
亮「う‥ち?」
内はズボンを脱いで自らの猛り狂ったものを取り出す。
内「亮ちゃん、向こう向いて。壁、支えといて」
これから起こる事に恐怖し、身をすくませる錦戸に内は苦笑した。
逃げたいのに足が立たないようで、力がぬけている錦戸。
内は錦戸の体を抱え、反対を向かせる。
内「ちょっと我慢してや?」
亮「う、ち…・やっ…あぁぁ!!」
唐突に加わった激痛が、体を貫く。
慣らされた錦戸の蕾は、内を迎え入れた。
内「亮ちゃん…動くで?」
内は、錦戸の体を抱えたまま、動き始めた。
亮「あっ…はぁっ‥あぁん‥ひゃっ」
今までの快感とは比にならないくらいの、気持ちよさに
頭が、真っ白になる。
内「そんな大きい声出してとると、誰かに気づかれるで?」
ここはコンサート会場。
スタッフさんもまだ居る‥。
下手すれば見つかってしまうかもしれない。
亮「あっ、やっ…はぁっ‥ふぁ‥」
そんなことを考えると、余計に感じてしまう錦戸。
荒い吐息と共に、嬌声が口から漏れる。
体の全てが、快感に反応し悦ぶ。
内「や、とか言いながら、喜んでるやん」
内の声が耳元で響いて、錦戸は新たな涙を流した。
力を加えすぎて、拘束された手首が、痛い。
内「亮‥ちゃんっ‥めっちゃ気持ちええ‥」
切羽詰った内の声が聞こえ、錦戸はもう何も考えずに。
白濁をシャワールームの壁に向かって放ち。
ほぼ同時に、体の奥に熱い迸りを感じた。
亮「最ッ低!!!!」
内「‥ごめんなさいι」
手錠を外された錦戸は、まだ足腰が立たずに内の手で体を洗われていた。
亮「ホンマ死ね!!!!シャワー室で襲うとか、最悪」
きっと睨みつける錦戸が無性に可愛くて、内は口元をゆるめた。
亮「何笑ってんねん、アホヒヨコ!!!」
内「だって亮ちゃんが可愛すぎるのがあかんねんで?」
亮「は!?意味分からんし!!ってか恋人に手錠とかホンマ最低!!」
内「だって、亮ちゃんが僕んコト見てくれへんのやもん!!」
亮「はぁ??」
内「手越とかマッスーとかぴぃばっかとくっついて、僕ん所には来てくれへんし
他のメンバーには抱きつくくせに、僕が抱くつくと怒るんやもん!!」
亮「気のせいや‥ってか、そんなんで俺はこんな痛い目に遭うてるんか」
そう文句を言いながらも、自分に遠慮なく体を預けてくる錦戸が愛しくて
内はそっと錦戸を抱きしめた。
内「好きやから、しゃあないやん」
そう耳元で囁かれ、錦戸は大きなため息を一つ吐いて
恋人に甘い言葉を贈った。
亮「俺も好きやで?」
照れたようにに呟いた錦戸の言葉に、内は酷く安心した。
なんだかんだ言って
亮は心底内を愛している。
内のヤキモチにも慣れたし、ヤキモチを嬉しくさえ思う。
幼稚だと思う内に甘えてしまっているけれど
時にはヤキモチが必要以上に嬉しく思える。
こんなのも悪くないな‥
と、内に触れれるだけのキスをおとした。
END
1000_994发表于:2006/6/27 1:14:00
湯気が立ちこめる浴室。
錦戸は椅子ではなく湯で暖めた床にペタリと座り込みシャワーのコックを捻った。
勢い良くお湯が出るのを暫しの間見つめ、意を決し、シャワーヘッドを秘部へと近付けた。
先程まで恋人である大倉に抱かれ続けた体は少しの刺激だけでも反応を見せる敏感さで、跳ねる水飛沫だけでも息をつめた。
「っ…」
数時間前、21度目の誕生日を迎えた大倉に錦戸自身を差し出した。
それはもう、本当に嬉しそうに喜んだものだからお互いに歯止めがきかなくり何度も求め合った。
ナカに何度も白濁を注ぎ込まれ、自分も何度も吐き出し。
体は二人の体液でベタベタだ。
疲れ果てて眠った大倉を起こさないよう錦戸は後処理をすべく風呂場に入り…そして今に至る、というわけだ。
しかしシャワーをあてただけでは到底処理など出来やしない。
指で掻き出さないかぎりはずっとこのままだ。
錦戸は左手にシャワーを持ちかえ、右手を恐る恐る後孔へと挿入した。
「ぁ、…んぅ」
漏れる甘い声は両手が塞がっているため抑えることが出来ない。
頭の中は早く終わらせることでいっぱいで、錦戸は声を抑えることよりも処理を優先した。
「ぅ、ぁ…」
ドロリと零れる白濁に羞恥心を覚えるものの、時折掠める前立腺への刺激でいつしか後処理は自慰へと変わっていった。
すでに立ち上がった自身にシャワーを当てて刺激しながら後ろでは指を2本も銜え込んでいる。
くぷくぷという水と粘液が交じり合った音が浴室内に響き渡り、その光景は何よりも卑猥だ。
「あぁっ…んゃ、…ょしぃ…」
瞼を閉じれば思い出される先程までの情事。
ベッドで眠る大倉の名を呼びながら絶頂を目指す錦戸。
あと少しでイける、そう思いシャワーを握り締めていた左手を自身に指を絡めた時、背中を向けていたドアが開く音がした。
ボヤけた頭でも何事かと思いゆっくりと振り向けば…そこには腰にタオルを巻き付けた大倉が立っていた。
「うっわぁ…えろっ」
「っ、やぁ…な、でぇ…?」
「ベタベタして寝られへんかったから風呂入ろ思て」
口元にいやらしい笑みを浮かべ錦戸を見下ろす姿はなんとも楽しそう。
後ろ手にドアを閉じてゆっくりと歩み寄る。
錦戸は驚きと羞恥のあまり後孔に指を入れたまま固まってしまっている。
「亮ちゃんのココさっき俺が出したやつと先走りでぐちゃぐちゃやね」
「ゃあ…ぃう、なぁ…」
ツーと背中のラインに沿って孔までを指で撫でればヒクンと震える身体。
「足りへんのやったら起こしてくれたらよかったのに」
「そ、なつもりちゃうっ…た」
「あぁ、俺が出したやつの処理してたら感じてもうたんや?」
「っ…!」
核心を突かれた言葉に顔に火が点く。
そんな錦戸を見てクスリと笑みを零した大倉は錦戸の身体を反転させチュッとその唇にキスを落とした。
「そんな恥ずかしがらんでよ。俺の名前呼んでくれたのメッチャ嬉しかってんから」
「…嫌、やないん…?」
「何が?」
「こんなやらしい俺で呆れたり…とか」
「いや、寧ろ大歓迎」
にっこりと優しい笑みで錦戸の横に腰を下ろした大倉はその白く細い身体を抱き上げ自分の膝の上へと座らせた。
慌てる錦戸を余所に唇、頬、項、鎖骨…順にキスを降らせていく。
大倉の柔らかな唇が触れたところから熱がまた上がる…。
「んゃ、…ぉ、くらぁ…」
「『忠義』」
「ふぇ…?」
「さっきみたいに『忠義』って呼んでや」
「…忠義ぃ?」
「ん、亮ちゃんはどうして欲しい?」
「もぅ忠義のん入れてぇ?」
「今日はえらい素直やね。俺の誕生日やから?」
「ぅん」
照れ隠しからか、きゅっと大倉の首に抱きついてその赤く染まった顔を隠す。
「カワイvv」
「っ、あ…」
耳元で囁かれ吐息が掛かる。
それだけでも感じてしまうのは相手が大倉だから。
大倉はその敏感すぎる反応に満足気だ。
そのまま抱き締めていた錦戸の秘部に指を這わせた。
「熱いね、ココ。慣らさんでもいけるんちゃう?」
「ゃあ…も、はよぅ…」
涙に濡れた瞳が、しなやかなその肢体が…その全てが大倉を欲する。
いつも以上の乱れように大倉はコクッと小さく喉を鳴らした。