锦户亮!在床上你不做受谁做受!!图为证!

1339条,20条/页

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1001_发表于:2006/6/27 1:16:00

「なら亮ちゃん、自分で入れてや」
「ぇ…?」
「上、乗って?」
「ゃ、無理ぃ…」

突然の宣告。
それはこれ以上ないというほど羞恥を煽る。
大倉は首を横に小さく振り、嫌がる錦戸の腰を引き寄せ秘部へと手を這わせた。
やんわりと触れたそこは物欲しそうに蠢動を繰り返している。

「俺欲しいんやろ?ヒクヒクしてんで、ココ」
「っ…ゃ、…」
「ホラ、ちゃんと支えとくから。な?」

耳元で優しく囁き、腰に添えた手をスルリと動かす。
ちゅっとついばむようなキスを送ればゆっくりと錦戸が体を起こした。

「ちゃんと、支えといて…な?」
「うん、大丈夫やで。こわくないから…おいで?」

息を呑み大倉の猛ったものを目にする。
一度きつく目を閉じ深呼吸をしてから再び目を開け。
右手で大倉の肩を掴み、左手は大倉自身に添えて。
ゆっくりと腰を落とした。

「っ、…ぅ…」
「大丈夫。そのままゆっくり…」

大きすぎる質量に錦戸は先に進めず。
涙が溜まった瞳で大倉に無理と訴える。

「さっきまで俺入っててんからいけるて」

それでも折れる気はない大倉。
綺麗な笑みで続きを促す。

「ぃ、じわるっ…」
「亮ちゃんが可愛いからやん。言うやろ?好きな子ほどイジメたいって」
「ぁほぉ…ん、ぅ…」

観念したのか、錦戸がまたゆっくりと腰を落とし始めた。
早く奥まで欲しいもどかしさと、中々すんなりとは入ってくれない苦しさに体を支えている膝が震えている。

「ぁ、あ…ま、だぁ…?」
「まだまだ。半分も入ってへんよ」

自分で入れることがこれほどまでに焦れったく苦しいものとは思わなかった。
恐らく大倉の言う通りまだ半分もいっていないのだろうが。
まるで自分のナカが大倉でいっぱい、そんな錯覚に陥ってしまう。

「ゃ、もぅ…アカ、ンっ…お腹いっぱ、ぃ……!」

肩に置いていた手を背中に回してしがみつけば、首元にかかる大倉の溜息。
そして細い錦戸の腰を掴み。
一気に落とした。

「ぃあぁぁっ…!」
「お腹いっぱいでもちゃんと残さず食べてや」
「ぁ、ぁ、あ……ゃあ」


ビクビクと震える体。
腹部にはべったりと白い液体が。
深く、深く、奥深くに感じる大倉の熱に呼吸すらままならない。

「大丈夫?」
「ふぁ…はぁ…、はぁ…」


自分に凭れかかる錦戸の背を優しく擦り心配そうに覗き込む。
少し無理をさせ過ぎたかもしれない。
今だけでなく、さっきも何度も大倉を受け入れていた。
体力的にも限界だろう。


「亮ちゃんごめんな。代わりに俺が処理するから…はよ終わらして寝よな?」
「……んでぇ?」
「え、何?」
「何、で止めんの…?」


少し呂律が回っていない。
達してからそんなに時間が経っていないせいか、頬は紅潮し目には涙。
今にも突き上げて啼かせたい衝動に駆られるも錦戸の体を考えてはそうもいかない。


「亮ちゃんがしんどいやろ?」
「でも…」
「ん?」
「ナカにおる忠義、まだおっきいやん…」


その一言に体中の血液が沸騰した。
ドクンと脈打つ自身。
内壁から伝わる熱に錦戸は体を震わせる。

「ゃあ、何でまた、ぉっき…!」
「亮ちゃんのせいやで?嫌や言うても止めへんから」
「あぁっ…!」


気が付けば視界には浴室の天井と大倉の綺麗な顔。
その表情は快楽と熱で歪んでいる。
ガンガンと容赦ない突き上げにあられもない声が引っ切り無しに響く。


「ぁあッ、ゃあ…んぅ、あっ…た、よしぃ…!」
「は、亮、ちゃ…ッ」
「ア、カン…も、壊れてまぅ…ぁあんっ」
「いいよ、好きなだけ壊れてや」


大倉の背中に手を回して必死しがみついて。
今にも飛んでしまいそうな意識を繋ぎとめる。
それでも前立腺を抉るように自身を突き立てる大倉。
もう口からは喘ぎと大倉の名前しか出てこない。


「ぅあ、よしぃ…ぁ、やぁっ、あぁ…は、ぅ~…」
「亮ちゃん、好きやで」
「ゃ、も…イくっ…イってまぅ…っ!ひぁ…!」
「ほな一緒に、な」


限界を訴えたのを合図に奥をグン、と強く突いて。
仰け反らせた白い喉に噛み付く。
それにさえも感じて。


「ぁ、ぁ、…あぁっ…!」
「っ、…く…!」


何度か激し揺さぶられ、錦戸は本日何度目かの吐精をした。
大倉も締め付けが増したナカに自分の熱を注ぎ込んで。
暫くの間、浴室には二人分の乱れた呼吸のみが響いていた。

ベッドで辛そうに横たわる錦戸。
その下、つまりは床に正座している大倉。
とてもじゃないが、先程誕生日を迎えた人物にしてはなんとも情けない格好。
上目遣いで錦戸を見上げ、これまた情けない声で問いかける。


「大丈夫?」
「……腰痛い…」
「ごめんな~;;」
「えぇよ、別に」
「でも…」
「えぇの!…ぉ、れは忠義のもん…なんやろ?」
「っ…亮ちゃん…」
「ほら、そんなトコ座ってないでさっさと横こいや!」


バサッと布団を捲り自分の横、空いたスペースをポンポンと叩く。
それを見た大倉、目に涙を溜めてベッドに飛び乗った。


「うわっ!」
「亮ちゃ~ん!俺メッチャ亮ちゃんのこと好きや~!!!」


ギュッと細い体を抱き締めて首元に埋めた顔をグリグリとする。
その様子はまさに飼い主とペット。
それでも愛しい恋人。
錦戸は大倉の背に手を回して囁いた。


「俺も、好きやで?」
「亮ちゃん…」
「誕生日おめでとうな」






1002_发表于:2006/6/27 1:17:00

http://id20.fm-p.jp/32/motokarasu/

这里面已经有很多了


1003_发表于:2006/6/27 1:20:00

我想知道......有没有仓+内×亮的文)><(

1004_发表于:2006/6/27 1:21:00

四则混合运算是先乘除后加减吧。。。

飘走


1005_发表于:2006/6/27 1:22:00

昏。。。一次两个,六子吃不消啊

1006_发表于:2006/6/27 1:27:00

1003 没看到过,三角关系倒是有,3P的话看到过(横+仓)X亮

1007_发表于:2006/6/27 1:28:00

多谢1004L提醒....好久米读书的后果Orz

重新发一遍= =

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我想知道......有没有(仓+内)×亮的文 ><


1008_发表于:2006/6/27 1:28:00

1003 举手,俺看到过,但虐得很厉害

1009_发表于:2006/6/27 1:29:00

贴(横+仓)X亮吧~


1010_发表于:2006/6/27 1:30:00

我就怒了!为什么我全都打不开

1011_发表于:2006/6/27 1:30:00

突然有点心疼了

抽自己

看3p


1012_发表于:2006/6/27 1:30:00

1008L

贴出来吧>< 

人家好想看(对手指T  T)


1013_发表于:2006/6/27 1:31:00

1009 以前看的,不知道在哪了

1014_(仓+内)×亮发表于:2006/6/27 1:34:00

亮は何にも身に纏わずに床に這い蹲っている姿だった。


彼は、起き上がる力もないのか、
死体のようにぐったりとそこに転がっている。


ガチャ


ビクリと身体を軋ませる。
後ろにあるドアが開いて、
彼の主人である博貴が入ってくる。


彼はそこで初めて目に悲痛さを宿らせて、
主人を見つめた。


博貴は、その顔を眺めて、気味の悪い笑みを浮かべる。


それに続き、もう一人若い男が入ってきた。


それは、博貴の友人で、忠義と言った。


彼もまた同じような笑みを浮かべ、亮に近付いた。


亮は今度は小刻みに震えだし、

それから静止の言葉を必死の形相で懇願した。





「お願い、ヤメテ・・・・・・」



同じ言葉を繰り返す。



「ひろ、亮ちゃんでほんまに遊んでもええん?」




「たっちょんは特別やから、何してもええよ?」



亮の言葉は、二人の心には響かない。

「じゃぁ、遠慮なく・・・」


博貴の了承を得た忠義は

一瞬で冷たい表情になり亮を、間髪いれずに蹴った。

亮の身体は勢いよく飛んで壁にぶつかった。

「ッッ・・・・あアッ!!!」



亮は、苦痛に顔を歪め、静かに涙を流した。
彼は裸だ。
そこにはいくつもの青い痣が出来ている。


さっき蹴られた腹にも青い痣があり、

その上にさっきの衝撃で付いた紅い痣が
青と混ざって紫になりかけていた。


青い痣は博貴が、昨日抵抗した亮につけたモノだった。


博貴は、亮がちょっとでも抵抗すると、
容赦なく、腹や顔を殴った。




亮は、どうすることも出来ないと悟ったのか、
転がったまま、腹をかばうように丸くなった。



博貴たちは、それこそ追い詰めた獲物に止めをさすように近付いた。



忠義が容赦なく亮の髪の毛を掴み、顔が見えるように引っ張った。
「イ・・・アアアッッッ」



髪が抜け、それに顔を歪めた瞬間、忠義は亮の床についた手をかかとで踏みつけて捻じった。



そのあとも、同じようにただの暴力が続く。

二人の顔は、高揚して少し赤くなった。

それに対するように亮の顔は青ざめていった。

「亮ちゃんって、二人同時に相手出来るん?」

忠義は亮を片手で押さえつけながら言う。
亮はその言葉で、顔を歪ませた。


「うん、いけるんちゃう?」



博貴は亮の後ろにまわって、

腰を掴むと容赦なく、
慣らしもしないで、突っ込んだ。




「や、ああああぁぁぁ・・・・」




力なく吐き出される声に、

余計に興奮したのか、

忠義は亮の上半身を弄りだした。


紅く濡れた傷を舐める。



「イヤ、イャ・・・ヤメっ・・・ヒッ」

傷を抉られる痛みと、
中を弄られる痛みに、亮は逃げるように暴れた。


だが、



「亮ちゃん、ダメやで、
イヤやなくて気持ちいいやろ?」

忠義が、亮の瘡蓋を、噛んで剥がした。


それと同時に、博貴が、
その衝撃で締まった亮の中で達した。

ぼたぼたと、亮の中から、白液と、亮の血が流れ落ちた。

「交代、たっちょん」

その言葉を合図に、二人の役目が変わり、
ぐったりして力の抜けた亮の中に、
忠義が入り込んだ。



「亮ちゃん、萎えてるやん、気持ちようしたるからなぁ」



博貴はのん気にそういい、

萎えてしまった亮のそれに手をかけた。



「ンアッヤァ・・・やメ・・・ひっんんうぁ・・・っっ」




「亮ちゃん痛いの好きやろ?」




力をこめて握りこまれ、爪を立てられる。



「ヒイィィ・・・アアアァッッッッ」




「亮ちゃん締めすぎやで、ほんまに痛いん好きやなぁ、」




「亮ちゃんは、そういう風に躾たんやもん」

博貴は楽しそうに言う。
気がつけば、亮は失神していた。




亮には拒否権がない、人権もない。
家畜と一緒。


ペットと似たような、愛玩奴隷だ。

朝、床には、白く汚れた姿の亮が倒れていた。



「亮ちゃんは俺の言うことだけ聞いてればええんやからな?」



博貴は、亮のあごを掴んで、キスをする。


絡めとった舌を噛む。


「・・・・ンンッ」



逃げる舌をなおも追いかけ、血の一滴まで、奪った。






「昨日、たっちょんに触られて、
どんだけ興奮したん?
俺以外にあんな風に喘いだら許さんから」




博貴はまた、悪魔みたいな残酷な笑みを浮かべた。


1015_发表于:2006/6/27 1:34:00

3P见过台饭写的横x亮+内总受...


1016_发表于:2006/6/27 1:34:00

ORZ ....我刚刚才看了看亮晶晶的帖子 现在就来这段H..

强的


1017_发表于:2006/6/27 1:36:00

1014L请继续.....人生最爱的3P终于出现了>"<

1018_发表于:2006/6/27 1:36:00

1017 结束了

1019_发表于:2006/6/27 1:40:00

就看懂了

博贵、恶魔、残酷

这三个词


1020_发表于:2006/6/27 1:46:00

想知道翻译大人是用什么网?为什么开的了日本网站?

MS有些日本网站大陆是屏闭了的


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