1021= =发表于:2014/1/27 21:11:00
这集不是松山拍的对吧?直播卡到死没看完整,黑屏是不是少了
1022= =发表于:2014/1/27 21:11:00
一天吃20个,应该会胖吧hhp。这集纱绘子说她曾经试过穿短裙但是没奏效那个是指第一集那次么,也就是说她那时候其实想攻略爽太?
==============
应该是那次?会不会后来帮十元洗成如果那次攻略爽太成功,就不会嫁人这样狗血的戏= =
1023= =发表于:2014/1/27 21:12:00
噗,爽太就是觉得那么努力的在装很可爱啊,我竟然莫名的有点能理解这种想法= ============
莫名理解这种想法+1
1024= =发表于:2014/1/27 21:17:00
噗,爽太就是觉得那么努力的在装很可爱啊,我竟然莫名的有点能理解这种想法= ============
莫名理解这种想法+1
====================
+1,我觉得男性会对这个有同感吧,如果女孩子什么都不说不做不表现出来男的那么迟钝哪能感觉得到啊
1025= =发表于:2014/1/27 21:20:00
这一话的很多对话都很现实,让人很感慨
1026= =发表于:2014/1/27 21:23:00
奥利弗那句出会えた人としか恋はできないよ真的可以裱起来
1027= =发表于:2014/1/27 21:25:00
按照这进度7本肯定不够拍,原创部分担心会崩掉or烂尾
1028= =发表于:2014/1/27 21:32:00
感觉是一本一集,就看安达后4集怎么编了,已经做好了最坏的心理准备
1029= =发表于:2014/1/27 21:34:00
一共10集还是11集
1030= =发表于:2014/1/27 21:44:00
11集吧好像...
代表自己表示这集最好看 而且没有黑屏感觉好顺畅
果然不同的D风格还是有很大变化的
1031= =发表于:2014/1/27 21:46:00
感觉是一本一集,就看安达后4集怎么编了,已经做好了最坏的心理准备=====
没有这么快,现在刚拍到第三卷的中间,没有拍完第三卷
1032= =发表于:2014/1/27 21:49:00
11集吧好像...
代表自己表示这集最好看 而且没有黑屏感觉好顺畅
果然不同的D风格还是有很大变化的
============
这集看得很舒服
1033= =发表于:2014/1/27 21:50:00
这集的导演要拍到第5集,松山大概要从第6集开始拍
没有黑屏和突然切换果然看着舒服多了,毕竟不是破案
1034= =发表于:2014/1/27 21:52:00
结婚前穿短裙去竟然真是故意的,她明明从来没承认过和爽太交往啊,编剧要是后面洗白她当初希望爽太来救她那真是没话可说。觉得已婚女人在外耍手段最后自己婚姻不幸福完全是活该,脑内了下十元没结婚完全是很可爱的人设,可惜不是= =
1035= =发表于:2014/1/27 21:52:00
安达也不是说真的烂到无语
这楼里还没讨论过某男饭8出来的一句小台词看大世界
ameba上的
1036= =发表于:2014/1/27 21:56:00
『失恋ショコラティエ』第2話に隠された“神”演出 水原希子が観てた映画が持つ複数の意味
テーマ:ブログ
目下ドハマり中の月9ドラマ『失恋ショコラティエ』。
僕がこのドラマにドハマりしている理由ですが、「石原さとみの唇がいい」なんていうどっかのニュースサイトに載っていたバカみたいな理由ではありません。このドラマは、本当によく出来ているのです。それを説明すべく、第2話のラストに隠されていた、分かる人には分かるようなある“神演出”を紹介しま す。
第2話のラスト、マツジュン演じる「爽太」と水原希子演じる「えれな」がセフレになるというシーンがありました。爽太は石原さとみ演じる「紗絵子さん」に12年間片想いしており、失恋したり振り回されたりし続けているわけですが、えれなも同じく、ある男性に片想いしている。
そこで、パーティーで出会った2人は片想い仲間として意気投合し、えれなの家でお茶している時にえれなから、「Hする?」と誘うわけです。えれな曰く、 「別にHしたところでお互い自分の片想い相手から気が移ることはない」し、「片想いしてるからといって他の誰ともカラダの関係にならないのはあまりにも寂 しい」とのこと。ただ、爽太は一旦それを断ります。
爽太は、その以前から、紗絵子さんを振り向かせるために「悪い男」(意訳すると、他の女の影がある男)になろうとしていました。しかし、いざそのチャンスが来ると戸惑い、断ってしまった。爽太はその後、えれなの家でうたた寝するのですが、その間に妄想のような夢を見ます。夢の内容は、「キレイな女性からの誘惑を断った」という爽太に紗絵子さんが、「で?それが私に何か関係あるの?爽太くんって本当に何も変わってないんだね」と厳しく叱咤するというもので、その夢を見た爽太は、起きた後に結局えれなとHするんですね。
この、「起きてからHする」までの描写なんですが、実に不可解なんです。
まず、爽太が起きた時、えれなは目の前でヘッドフォンをしながらある映画を観ている。そして、爽太が起きたことに気付き、ヘッドフォンを外す。爽太が「何(の映画)観てたの?」と聞くと、えれなは「“せれすてあんどじぇしー”だよ」と答え、「主人公の女の子がサバサバしてて良いの。私もあんな風になりたぁい」と言うんです。
すると爽太は、「そんなこと言ってるから、男ウケしないんじゃないの?」と意地悪な一言を発し、いきなりそんなことを言われて戸惑うえれなに、ちょっと間を置いてから「しよっか?」とHに誘うわけです。「男にモテない」というのはその前にえれな自身が言っていたことではあるのですが、それにしてもあまりに唐突なセリフ展開なんですよね。
しかしこれ、えれなが観ていた“せれすてあんどじぇしー”という映画を軸に考えれば、すべて納得いくように作られているのです。
“せれすてあんどじぇしー”は、正確には『セレステ∞ジェシー』と表記します(∞をアンドと読ませる)。この映画は、日本では2013年に公開されたアメ リカの恋愛映画で、東京での公開は小さい劇場3館という、いわゆるミニシアター系の作品。僕はたまたま公開時に観たのですが、「普通にめっちゃいい映画」 というくらいの感想で、「終わり方が素晴らしいなぁ」と晴れやかな気分で映画館を出たのを覚えています。
しかし、多くの人はこの映画、知りませんよね?ドラマの中でえれなは、当たり前のように「セレステ∞ジェシーだよ」と言っていましたが、普通であればこの回答に対するリアクションは、「へぇ、聞いたことないなぁ」や「え、知らない。どんな映画?」となるはず。そしてそれは、視聴者にしても同じです。つまり、この場面で、悪い言い方をすれば“マイナーな映画”である『セレステ∞ジェシー』を出すのは、製作者側の確固たる意図があるわけです。それについて解説します。
まず、「知らない」というリアクションをしなかったことから、爽太はこの映画を確実に知っているし、既に観ていると考えるのが自然。そして、同作を観たことがある人なら確実に違和感を抱くのが、えれなが言った「主人公の女の子がサバサバしてる」というセリフです。なぜ違和感があるのかといえば、『セレステ∞ジェシー』の主人公であるセレステという女性は、まったくもってサバサバしていないからです。いや、「(映画の)途中まではサバサバしてる」と言ったほうがいいかもしれません。
『セレステ∞ジェシー』は、キャリアウーマンであるセレステという女性と、ジェシーという良い奴だけど将来性がないフラフラしてる男性が離婚するまでのストーリーを描いた作品。離婚間近でありながら、2人は周囲がおかしく思うほど仲が良く、「別れても親友」と言っている。でも、ジェシーはひそかに復縁を狙っていて、セレステには一切その気はない。だからセレステはジェシーのことを突き離そうとするのですが、そのうちにジェシーと他の女性との間に子供ができ、ジェシーはその女性と結婚することを決意するのです。
そうなると、今度はセレステが突然喪失感に襲われる。でも、ジェシーからは「早く離婚しようよ」なんて急かされ、そんな状況にセレステは荒れに荒れます。酒に溺れたり、嫌いだったタバコを吸ったり、マリファナも吸いまくったり…。そう、この「ジェシー別の女と結ばれる事件」の後からは、全然サバサバしてないのです。それは、映画の鑑賞後であれば誰でも感じること。つまり、えれなはこの映画を初めて観ており、まだ作品全体は知らないのでは?という予想が成り立ちます。
僕はそう思い、『失恋ショコラティエ』の中でえれなが観ていた映画のシーンがどの部分なのかを確認しました。さらに、確証を深めるため、わざわざTSUTAYAで『セレステ∞ジェシー』をレンタルして、こちらも確認しました。すると、分かったのです。えれなが観ていたのは映画の冒頭の部分で、セレステがまだサバサバしている時の場面、“前夫に未練タラタラな女”に崩れる前の部分だったのです(具体的には、コーヒーショップで割り込み男に注意するシーン)。
つまり、この映画を既に観ていた爽太は、「分かってないな、えれなは。セレステは実際には全然サバサバなんかしてなくて、この後に本当に大事にすべきだっ た男に対してもサバサバしちゃってた自分に後悔することになるんだよ」という意味も込めて、「そんなこと言ってるから、男ウケしないんじゃないの」と言ったのでは?と予想されます。
そして、その後の「しよっか?」というHへの誘惑。おそらく、視聴者にとって分かりやすくするために上記の妄想夢シーンを入れているのだと思いますが、夢をきっかけに「Hしない→する」に心変わりするなんて、ぶっちゃけ安っぽいですよね。演出としても現実としても。でも、これも『セレステ∞ジェシー』のス トーリーを考えれば納得がいく。
前述した通り、この映画は、「自分のことを好きだと思ってた男が別の女とくっつき、それに対して焦って後悔する女?セレステ」の話なわけです。つまり、12年間紗絵子さんに片想いしていて、あしらわれ続けている爽太にはバッチリ参考になるし、「そうなりたい」作品なんですよね。しかも、その前から「悪い男」になろうと思っていた。この映画のストーリーを思い出し、それが、爽太がHに誘うことの背中を押したと考えるのは、全く不自然ではないでしょう。
どうですか?
このように、わざわざ『セレステ∞ジェシー』を出したのは、こんないくつもの意味があったわけです。脚本の安達奈緒子さん、恐るべしですね。(もしかしたら原作マンガにそのようなシーンがあるのかもしれませんが、読んでないのですいません…)
そして、こんな細かいところに楽しい仕掛けを含ませているドラマが、駄作なわけがありません!今後数週間、月曜日が来るのが楽しみで仕方ないです。まだ第2話の放送が終わったばかり。今からでも余裕で間に合うはずなので、来週からは是非観てみてください。
1037= =发表于:2014/1/27 21:57:00
虽说纱绘子在外耍手段,但我觉得这不是她婚姻不幸福的原因,在她被家暴前她基本没做过什么对不起她老公的事情,她不幸福是因为选了个渣男做旦那
1038= =发表于:2014/1/27 22:01:00
えれな看得那部电影对吧?
安达的话热爱撒狗血是真的
其实水城一贯的男女(男男也不少)纠缠也可以称为狗血啊
但就是有种特别的魔力 给人一种既残酷又热烈充实的高端(?)感
安达...暂时还没给我这种感觉
1039= =发表于:2014/1/27 22:08:00
36L这个之前在推看到过,但是这么细心的线索视听者一般无法get到,很难说是成功的演出,只能说制作很用心
1040= =发表于:2014/1/27 23:21:00
虽说纱绘子在外耍手段,但我觉得这不是她婚姻不幸福的原因,在她被家瀑前她基本没做过什么对不起她老公的事情,她不幸福是因为选了个渣男做旦那======
其实她老公也不算太极品吧,倒是纱绘子的妈妈说的那些话,真的太现实了,只有叹口气