1021sakura发表于:2007/5/20 1:28:00
1022仔细发表于:2007/5/20 1:32:00
我也喜欢那句,很sexy
让我感觉儿子去RAP也绝对没问题
1023偶卖糕发表于:2007/5/20 1:32:00
1024sakura发表于:2007/5/20 1:34:00
1025仔细发表于:2007/5/20 1:35:00
我彻底被迷晕了ORZ
下去睡觉了要不该失眠了
1026...发表于:2007/5/20 1:38:00
1027sakura发表于:2007/5/20 1:39:00
1028谢谢sakura发表于:2007/5/20 1:39:00
1029sakura发表于:2007/5/20 1:43:00
1030野性的那首发表于:2007/5/20 1:46:00
1031发表于:2007/5/20 1:56:00
1032激动的睡不着发表于:2007/5/20 1:58:00
容我刷下屏
怎么那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听
怎么那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听那么好听
1033啊啊啊啊发表于:2007/5/20 2:07:00
除了低音SOLO部分
高音和声也完美得我不知道怎么说了
我死了……
1034激动得发表于:2007/5/20 2:09:00
1035终于发表于:2007/5/20 2:25:00
1036谷村新司发表于:2007/5/20 2:28:00
1037啊啊啊啊发表于:2007/5/20 2:30:00
恩,说自己插在里面像是恶魔的声音ORZ
前辈真是太自谦了
还说没想到他们唱歌那么好,自己吃了一惊
1038手越佑也发表于:2007/5/20 2:35:00
刚下好
太好听了~~~~~~~~~~~~
1039=v=发表于:2007/5/20 2:37:00
1040啊啊啊啊发表于:2007/5/20 2:40:00

杏樹: | (テゴマスの二人に)『チャンピオン』という曲はご存知でした? |
手越: | 知ってました! |
増田: | はい! |
恵: | 生まれる前の曲ですよね? |
手越: | そうですね、生まれる前ですけど |
杏樹: | 歌ったことは?! |
手越: | 歌ったことはなかったです、今まで実際には |
杏樹: | じゃあ、今日のために初めて? |
手越: | ずっと始終聞いていて、谷村さんとご一緒するので、「絶対間違えられない!」と思いながら… |
谷村: | アハハハハ |
恵: | まあ、谷村さんの世界に入るには音楽界だけでなく、ものまね界も全員が通る(チャンピオン)曲ですから… |
谷村: | 幅が広いんでね…ってコラ!(笑) |
▼ という谷村さんのノリツッコミには一同爆笑! |
テゴマスと『ミソスープ』の共演後に… | |
谷村: | これ、ハマりましたね~僕はこの一週間『ミソスープ』を… |
杏樹: | 一週間『ミソスープ』漬け? |
谷村: | だらけでした |
増田: | おお~! |
谷村: | お風呂に入るときもずっと出てくるんですよ! |
恵: | 谷村さんと歌った『ミソスープ』はいかがでしたか? |
手越: | いや、もうスゴイ僕らが歌う『ミソスープ』よりも更に厚みが増して… |
谷村: | 歌ってみると分かると思うんですけど、あの~結構ハマる曲なんですよ! |
恵: | 難しいんですか、やっぱり? |
谷村: | 難しいんですけど、でも良く出来ているんですよ作品が |
恵: | へぇ~ |
谷村: | 共演が終わった後もしばらくは歌ってると思いますね何かふとした時に、♪ミソスープ~って歌っていると思うんですよ |
▼ これにはテゴマスの二人も「うれしいです!」と感激! |
中国・上海の国立大学で教授をしている谷村さん。 そんな谷村さんからテゴマスの二人に特別講義が、まずは色と音楽について… | |
谷村: | 例えば青い色ってどんな音とか? |
恵: | 青い色? |
谷村: | 赤い色ってどんな音とか? |
増田: | 赤い色? |
谷村: | なんか、具体的には分からないけど、赤と青って絶対音が違うって分かるでしょ? |
恵: | それって人それぞれでもいいんですよね? |
谷村: | 人それぞれでいいんです、それが自分の捕らえ方だから |
恵: | スカーンとかでもいいんですか? |
谷村: | そう!スカーンの青でもいいし、ズボーンの青でもいいし… |
恵: | あ~深い海の! |
谷村: | そういう話から、夕焼けと朝焼けがなんで赤くなる?そっからまた空が青になる?それでまた赤くなる?どうしてでしょう?って話をするんですよ。子供はみんな「なんで?」って聞くんだけど、大人はみんな答えないじゃないですか。ずっとそうだったから。 |
杏樹: | あ~生まれてこのかたね… |
谷村: | でもそれには全部ちゃんと理由があってこうなんだよって話を聞くと、こう心がバンって開くんです。そうすると、なんか曲を作ったり詩を書いたりすると、全然違うものが出てくるんです |
恵: | 気持ちや存在を自分なりに音に変えてみるという作業をやってみるんだ? |
谷村: | そうそう! |
手越: | すごーい!! |
▼とこれにはテゴマスの二人も感激! |
谷村: | 「音」って漢字読みは「おと」と「おん」って言うでしょ?音の子供っていうのは「音子(おとこ)」って言うんです。で、音の名前っていうのは「音名(おんな)」っていう。だから「おんな」から生まれた子供は「おとこ」なの。 |
恵: | なるほど! |
谷村: | だから女性の体の中から子供が生まれて男の子が生まれてくるのは全てちゃんと音でつながっている。そして音自身の名前を「おとな」と…。 |
恵: | なるほど~!!これいくら授業料払えばいいですか? |
谷村: | 特別(笑) |
恵: | 好きになったらどうやって気持ちを伝えようとか、お袋に「ありがとう」って感謝の気持ちもありますけど、それを音にしようなんてね~、考えたこともないわ! |
手越: | 考えたこともなかったですよ、スゴイ! |
杏樹: | 心を音にする、素晴らしいですね! |
▼と谷村さんの特別講義に一同感心しきり |
谷村: | 日本の童話に「乙姫様」って出てくるでしょ?「乙姫様」って漢字では「乙」と「姫」でしょ?音で拾うと「音を秘める」っていうこんなことなんですね。だから、この国のおとぎ話には実は宇宙の全ての答えが入っているという… |
杏樹: | 深いな~ |
手越: | すごいですね!何時間受けてもいいッスね! |
▼と更に一同は感心した様子 |
谷村: | 音楽をみんなでつきつめる時って音楽しか見えなくなる時ってあるよね? |
恵: | 技術ってやつですか? |
谷村: | そう、だから音楽から離れる。例えば外に出ると「日本ってこんなとこだったんだ」って初めて分かる。だから音楽も一回離れると、外側の見え方がすごくよく分かる |
恵: | 海外に行くと「着物ってどうやって着るの?」とか平気で聞かれていやぁ~ごめん着れないんだよね…」「日本人でしょ!?」なんてことありますもんね? |
谷村: | すると、この国に生まれてる自分たちってどれだけなのか、素敵なことをいっぱい知らなかったんだろう…って… |
恵: | この国のこと意外と知らないんですよ… |
杏樹: | 気づかないこと多いですもんね… |
谷村: | 今度、みんなまとめてじゃあ授業しましょうね! |
手越: | よろしくお願いします!! |
▼と谷村さんに貴重なお話に関心。すっかり意気投合した3人は最後にはトリオとして『テゴマスチン』(※谷村さんの愛称「チンペイ」から)を結成する!という話も飛び出し、終始楽しい会話が展開された収録でした! |