741- -发表于:2007/10/4 23:33:00
742- -发表于:2007/10/4 23:33:00
743松竹梅·魅録发表于:2007/10/4 23:33:00
744小黑一号发表于:2007/10/4 23:35:00
这车能载人的么..............
745- -发表于:2007/10/4 23:36:00
746= =发表于:2007/10/4 23:36:00
?747- -发表于:2007/10/4 23:38:00

这是啥
748恩发表于:2007/10/4 23:39:00
749≡≡发表于:2007/10/4 23:39:00
750松竹梅·魅録发表于:2007/10/4 23:40:00
我没找到上面那张图里说的演坏蛋社长的那个人
荻原凌行
好像是这个名字
751@@发表于:2007/10/4 23:41:00
兴冲冲奔过去,没有看到小三本啊~~
是在说TV杂啊
752Santa_Monica发表于:2007/10/4 23:41:00
荻原凌行?
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好像是荻原流行…
753≡≡发表于:2007/10/4 23:42:00
754satomi发表于:2007/10/4 23:44:00
原来军团都有了1500的图了!!~~
我的消息真落后
755松竹梅·魅録发表于:2007/10/4 23:45:00
756≡≡发表于:2007/10/4 23:56:00
大白又爆料了
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757= =发表于:2007/10/4 23:57:00
758松竹梅·魅録发表于:2007/10/4 23:57:00
以前听KOKI和甜两个人的惩罚游戏有那个的时候没太多感觉
然后今晚听了很不CJ地想象了。。。。。。。。。
759= =发表于:2007/10/5
求翻译= =
翻译机太折磨人了。。。
760松竹梅·魅録发表于:2007/10/5 0:03:00
今晚广播REPO,全的
A「KAT-TUNの赤西です。」
T「田口でーす。」
A「はい。」
T「まあね~、集中プログラム。
集中プログラムでね、100点を目指すぞというね。」
A「うん。その点数に、オチをつけてくれるんでしょ。」
T「そうそうそう。」
A「金曜日に。」
T「そうそうそう。まあね、そこらへんはね、1年半のこの(ぺちぺち音がする)
腕をね、発揮させようかなと。」
A「ぅへー。」
T「さてまずは曲紹介ですね!」
A「ではKAT-TUNでkey of life」
T「キター!」
曲流れる。
T「赤西田口で4日目!赤西仁を鍛える集中プログラムをお送りしています
今日のレッスンはタイトルコール!いえー。
来週からいろんなコーナーが。」
A「はい!」
T「始まる予定ですけども。
そのたびごとに、タイトルコールを結構ね、やらなきゃいけない。」
A「あー、なんたらなんたら~みたいな。」
T「そうそうそう、エコーがかかってね。
ここでちょっとやってみましょう。
今回は、仮のコーナー名がカードに書いてあるので。」
A「はい。」
T「初見でやってください。だいじょぶそうですか?」
A「はい。」
T「じゃあ、まず赤西君からどうぞっ。」
若干の間(多分カードを引いている。そういう説明どちらからもなし:笑)
A「赤西仁の今夜はお前と(かむ)ランデブー」
T「うおおぉ~い!何かもう既になんかもう既に、
赤西君ぽいかんじのコーナーでしたね。」
A「(笑いながら)そうですか?」
T「あんまランデブーって言わないですからね。」
A「言わないよねー。完全に。」
T「言ってる時は平気だけど後から恥ずかしい。」
A「多分帰る時恥ずかしい!」
T「思い起こして?中々なんかもー、普通ですねー。」
A「ほんとですか?」(若干嬉しそうな声)
T「まあまあまあ。」
A「じゃあ今日の点数良さそう?(笑)」
T「結構今ので、ぐっと上がりましたよ。」
A「ほんとですか?ふーん。」
T「ここでまあね、いらないと思いますけど。手本をじゃあ。」
A「じゃあ、最初に見せれば、手本を。」(ごもっとも)
T「まあね(笑)確かにね。
まあでも、一回見てみたかったから!」
A「あー、まずレベルをね。」
T「さー、僕のいきまーす。」
T「田口淳之介の~!
ぶってぶって、もっと強くぶってくださぁい!」
T「なんだよこれ。……なにこれ。」
A「かんっぜんに把握されてるよね。」
T「おかしいよね、これ。確実にね。
こう、1年半もやってると、スタッフも扱い方がわかってるというか。」
A「扱い方が的確じゃんね。」
T「え?え?いや、別に普段言わないですよ、こんなこと」(言ってたら問題だ)
A「なんかよく、朝起きたら言うって…。」
T「いわねえっつの。
ね、こんなね、くだらないコーナーもあるかも、しんないってことで。」
A「はい。」
T「じゃあ1回目普通に読んだんで、2回目ニュアンス変えてみましょうか。
さあ、じゃあどうぞ赤西くん。」
また若干の間。
A「こいすると、まちもかがやいてみえるんだね。
でも、やっぱりきみがいちばんだよ~。あかにしじん。」
A「例えばこういうコーナーがあったとして、
どういうコーナーになるのかが、あれですね。」
T「コーナーは微妙ですけどー、
読み方次第でコーナーの趣旨がね、見える感じだといいんですけどね。」
A「今ちょっとだめだった?」
T「今ちょっとね、アイドルっぽいコーナーでしたよね。雰囲気的にはね。」
A「そうですねー。」
T「僕もじゃあ、最後に。」
T「田口淳之介の、
あそこをばあいたたたたたたたた!!!!」
*何回聞いても聞き取れない
A「なんて?(笑)なんて?」
T「いや、田口淳之介の、あそこをばさんで、あいたたたたた。」
A「なに?ばさんでって。」
T「KAT-TUNスタイル用語ですよ、これ。
はさむの、ちょっと上級な感じ。」
A「ばさむ?!」
T「ばさむ。
…やりたい?やりたい?ばさんで、やりたい?!」
A「いやっ…。」
T「ばさむ企画、赤西君のばさむ企画見たくないけど~。」
A「あそこをばさむの?」
T「あそこをばさむんですよ。低周波治療器で。」
A「えぇええ~!」
T「はははは!」
A「そーれーはー、いやですねー!」
T「結構ね、罰ゲームが重要なラジオなんですよ。」
A「あ、そうですか…」(元気ない)
T「今までいろんなのやってきましたよ。
これからもちょっと、罰ゲームやってくんで。」
A「はい。」(か細い)
T「期待しててくださいよ。
まあまあ、こんな感じで。
赤西仁を鍛える集中プログラム、今回はタイトルコールの心得でした。」
T「さあ、リニューアルオープンの4日目が終わりましたー!」
A「採点をお願いします。早くお願いします。」(やや田口のセリフにくいぎみ)
T「はやっ!赤西仁初のレギュラーラジオ4日目は!
99点!!」
A「99点?」
T「99点。」
A「ほぼ満点。」
T「ほぼ満点ですね。もう、全然もう大丈夫だろうっていう。」
A「そうっすか?」
T「こんな感じで、赤西君の木曜日の抱負をひとこと!」
A「ツリー。」
T「え?」
A「ちょっと自信がなくなってきた。」
T「え?なにに?」
A「言う前に自信がなくなってきた。
ちょっと流れにそいました。来週は、ていうか明日とか。」
T「明日は、金曜日。まんま、ゴールド。」
A「まあ、そう、ですね。」
T「想像を、リスナーにかきたてといて!明日はもう。
特大をね、用意してくれるってことで。」
A「わかりました。」
T「わかりました!?」
A「ふつーに、流れに沿うと思います。」
T「え?」
A「僕こう見えて結構小心者なんです。」
T「冒険しないタイプなんだ。」
A「あんまりしないですね。」
T「まあまあまあ、楽しみにしときますよ明日は。」
A「はい。」