281蘇芳王子发表于:2007/10/28 20:41:00
282爱罗武YU发表于:2007/10/28 22:36:00
283>.<发表于:2007/10/28 22:56:00
一口气看完三集,越看越喜歡
最後那個阿松真的太搞笑了,被萌到了
小桶那個學生哥,呆得可愛。特別是听太郎唱歌那個手舞足蹈XDD
追定了這個
284>.<发表于:2007/10/28 22:58:00
285CASS发表于:2007/10/29 10:48:00
滚地ING。。。。还没拖到啊。。。
求教,小池还有哪一部片子是当BABE的LP?
286==发表于:2007/10/29 10:55:00
287==发表于:2007/10/29 10:55:00
288喜感最高发表于:2007/10/29 11:24:00
佐藤那个...可爱死了啊...
一下子被惊艳到了..居然反派反的这么的喜感啊.......
289CASS发表于:2007/10/29 11:38:00
谢谢287&288L...
290///发表于:2007/10/29 19:03:00
希望下集的收视能继续升,故事越来越有意思了~
291希望发表于:2007/10/29 22:20:00
292...发表于:2007/10/30 0:55:00
293穿越发表于:2007/10/31 21:53:00
喷下第3集,刚看完
笑的要抽了
佐藤你要不要这么搞,前后表情反差简直了XDDDDD
294CASS发表于:2007/11/1 15:27:00
DL
再表白。。。
喜欢歌姬,喜欢青春。。。
295CAT发表于:2007/11/1 15:30:00
296CASS发表于:2007/11/2 10:10:00
在隔壁L转了转,偷偷乐吧。。。
今晚第四集,哈哈。。。
297读买发表于:2007/11/2 10:54:00
298读买发表于:2007/11/2 10:57:00
秋の民放連続ドラマがいよいよスタートしました。今週から3回にわたって、恒例の担当記者による座談会をお届けします。言いたい放題の内容ではありますが、皆さんのドラマ鑑賞の参考になれば幸いです。


市 大のコミック好きを自任する〈汗〉さん、何を感心しているの?
汗 いやー、「働きマン」の菅野美穂が見事に松方弘子にはまっていて驚いていたんだよ。
森 菅野よりも、勘違い新入社員の行動をつぶさに見せてくれる速水もこみちの方がはまり役。
市 たくましい女に、吉沢悠演じるところの、やや受け身でなよなよっとした男という対比は非常に現代風で楽しめたなぁ。
汗 昔のドラマなら、仕事で体を張るのは男。その帰りを待つ女の描写は泣かせ所だったはず。ところが、男女の役割が逆転することで、ある“苦み”が醸し出されているのは注目に値するよ。
旗 おいおい、ちょっと待て。原作は面白いかもしれないけど、ドラマは陳腐な展開じゃないか? 第一、「男モード」と言うけど、あの程度の仕事ぶりは、これまでのドラマでいくらでも描かれてきたよ。
川 原作にない後半の作り込みはクサく感じた。それに、菅野は漫画のヒロイン像と比べるとやや老けて見えるかも……。
律 働きマンへと変わる時に後光が差すシーンが典型的だけど、ドタバタした漫画チックな演出が度を越していると思うなぁ。
市 明石家さんまと長沢まさみという組み合わせの日曜劇場「ハタチの恋人」はまたもや「オヤジ×ギャル」路線だったね。
汗 織田裕二に上野樹里、舘ひろしに新垣結衣と来て、今回が「さんま&まさみ」。さんまが純情でまじめなサラリーマン、長沢がカワイイ自分をちょっと鼻にかけた女の子を演じるなど、本来のキャラを真逆にしているのが面白い。
岡 でも、序盤の、さんまが自身の若き日の恋物語を長々と語るシーンには無理がある。
律 さんまだけでなくって、長沢のせりふも長い。一方的にしゃべるものが多いから、どうしても説明口調になりがち。
森 皆さん、さんまがそんなに憎いですか? 身の上の巧みな一人語り、ボクはちっとも飽きなかったけど。「さすが元(?)落語家の話術」と感心させられました。
旗 典型的な“ボーイ?ミーツ?ガール”の物語だが、偶然をうまく盛り込んで面白く仕上げた。ただ、互いの居住地を東京と大阪という別の地域に設定する必要はあったのか、その点は気になった。

市 設定という点では、「モップガール」について、編集部に衝撃的なお便りが……。「アメリカのテレビドラマで、わが国の某民放でも放送された『トゥルー?コーリング』と設定がそっくり」という指摘なんだけど。
森 そう、「遺体に接すると、その日の朝にタイムスリップする」ところが同じ。でも前クールの「パパとムスメの7日間」も、映画「転校生」に設定がよく似ていたけど、舘ひろしの“熱演”で結構楽しめたのだから、要は演出次第だと思いますよ。
川 ヒロイン?桃子役の北川景子がかわいいし、感情表現もうまくデフォルメして演技していて、良かったじゃないですか。
岡 葬儀会社が舞台のドラマは珍しいし、それをコメディータッチで描くという狙いは悪くない。
旗 葬儀会社の先輩役の谷原章介が、今時の若者である桃子をしかり飛ばすシーンは実践的で、職場でも使えそう。その意味では壮快感も残ったな。
一同 えーっ、まだ我々を「しかり飛ばし足りない」んですか!?
――編集部員一同が恐ろしさのあまり絶句してしまったので、今週はこの辺でお別れです。来週もお楽しみに。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/yy/freetalk/20071024et0b.htm
秋の民放連続ドラマの記者座談会(計3回)は、今回が「中編」です。4作品が対象でしたが、さまざまな意見が飛び出しました。

森 「ジョシデカ!」の泉ピン子の演技を見ましたか。まさに赤木春恵が乗り移ったんじゃないかっていうくらいの、若者へのいびりっぷりでとにかくスゴイです。
旗 仲間由紀恵とピン子の取り合わせの妙は一つの見どころにはなるけど、後は平凡じゃないか。
汗 2人のやり取りは、期待にたがわず面白い。「バンビ~ノ!」以後、「きつい先輩ととっぽい新人」というコンビが多いような気がする。
川 刑事の捜査によって、更生しようとした元犯罪者が追いつめられるというストーリーは、単純な勧善懲悪に終わっていないところがいいよね。
律 「続きは○秒後」というテロップが入ったり、CM後に少し前のシーンに戻ったりと、バラエティー並みの編集?演出には興ざめしたけど……。
市 初回に高視聴率を取った「ガリレオ」は、直木賞作家?東野圭吾が原作で、「福山雅治×柴咲コウ」コンビの活躍が楽しめて文句なしじゃない?
川 東野は好きな作家だけにドラマ化には期待していたけど、予想通り素晴らしい出来栄えだった。
岡 第1話では相当制作費をかけていると見られるけど、この見応えが最後まで継続できれば大したものだよね。
汗 変人で天才で白衣で時々メガネという福山演じる湯川のキャラクターは、男から見ても“カワイイ”し、女性にはなおさら強烈にアピールするはず。東野原作のムードも見事に表現しています。
旗 おやおや、皆、手放しで礼賛かな。2人の主人公の設定は陳腐だし、効果音とカメラワークはいかにも最近のフジテレビ的な演出で、中身はスカスカだと思うけど。
一同 相変わらず〈旗〉さん、手厳しいねー。
市 〈川〉さんは「ドリーム☆アゲイン」にえらく失望したみたいだけど。
川 肩を壊して引退を余儀なくされた野球選手という設定を知って、序盤こそ「面白そうな作品だ」と大いに期待したけど、雷に打たれて死んで、別人として生き返るというストーリーを知り、がっかりした。
汗 「再起にかける元プロ野球選手」という本来ストレートな物語を、なぜこれほどヒネらなければならなかったのかなー? 児玉清演じる「田中」は、「プロポーズ大作戦」で三上博史が演じた「妖精」と何となくダブるよ。
律 別の肉体に魂が入るという設定は、「パパとムスメの7日間」も同じ。既視感は否めない。別人の肉体に乗り移ったはずの反町が、そのまま登場し続けるのはいかがかと。「パパ」で言えば、舘ひろしがセーラー服を着ているようなもんだ。絶対、おかしい。

森 あのー、ちょっとここで「おいしいごはん」に話題を変えてもよろしいでしょうか。私の実家は鎌倉の近くなので、画面に現れる風景がとても懐かしかったんですけど。
岡 古都?鎌倉と渡哲也の取り合わせが味わい深い。刺激やスリルがなくても、家族で安心して見られるホームドラマに仕上がっていると思う。大の渡ファンの〈川〉さんはどうだった?
川 石原プロが「家族の再生」というテーマが大好きということはよーく分かった。渡さんは個人的にとても好きな俳優なので、今回のドラマについてはあまり多くを語りたくない。
汗 今どき「あり得ない」と思うほどレトロなテーマに驚いた。登場人物が多すぎて、まだそれぞれのキャラクターがくっきりと立っていないのが残念かな。
――来週はいよいよ記者座談会の最終回です。12作品の星取表も掲載されますので、皆さんお楽しみに!
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/yy/freetalk/20071031et09.htm
3回にわたった座談会も最終回を迎え、秋の民放連続ドラマの記者による星取表を発表します。今期は、高評価の作品が少なく、全体に低調という感がぬぐえません。

市 見事1位に輝いたのは「ガリレオ」。2話目以降も視聴率は堅調だし、今後も目が離せないドラマになりそう。2位に続いたのは「歌姫」だったが、〈旗〉さんは主演の長瀬智也の演技を買っているようだね。
旗 長瀬のはじけぶりが自然で、ぐいぐい引き込まれる。
汗 さわやか系イケメンばやりの中、長瀬のがっちりした男っぽさは貴重。
川 2人とも褒めすぎだよ。現代と昭和30年代とのつながりが分かりにくい展開で、正直、「物語に引き込まれる」という感覚は得られなかったけど。
森 お遍路さんの白装束が随所に出て来たのがうれしかった。ボクも今夏、お遍路やってきたばっかりなので。
市 ヒロインを演じる上戸彩を評価するか否かで意見が分かれたのが「暴れん坊ママ」。
律 タイトルの割に今のところ暴れ方が足りない感じ。「暴れん坊」というより、「こんなしっかりした優しい子が今時いるの?」と思うくらい。やや理不尽な形で押しつけられた子育てを早い時期から受け入れてしまったのは驚いた。
汗 〈律〉さん、厳しいね。個人的には“ヤンママ”上戸のはっちゃけぶりが気持ちよく感じたけども。今期、格差社会を隠しテーマにしているドラマが多いけど、どれも格好付けすぎ。「つましい庶民の暮らし」をきっちり描いているのは本作だけ。
岡 ボクが評価したいのはむしろ上戸の夫を演じた大泉洋。「間」が絶妙で、夫婦間や怪しい友達とのやり取りでドラマがぐんと引き締まっている。
川 そうそう、大泉が出ているシーンになると、思わず画面を注視しちゃったもんな。
森 大泉の白目をむいた表情があまりにも変な顔で笑えた。その他にも、バナナマンの日村勇紀やハリセンボンの近藤春菜といったお笑いの「ヘン顔」も出ていて、その点では見応えがあった。

市 脇役を絶賛する声が出たのは、「スワンの馬鹿!」も同じ。
汗 上川隆也が演じた諏訪野の家はモデルハウスみたいに大きくてキレイだし、彼自身もぱりっとしたスーツを着ていて共感できない。脇役の梶原善の方がよほど貧乏くさくてナイス。いっそ、彼を主役にした方が面白いのでは?
律 上川が演じたキャラクターの掘り下げ方がやや弱かったかな。家族を愛し、周囲の部下にも頼られている、というディテールがもっと欲しかった。
森 「オトコの子育て」は、ケンカをしない高橋克典に戸惑いました。穏便にのらりくらりと相手をやり過ごすキャラクターには拍子抜け。
旗 高橋が変なお父さん役に挑んでいるけど、「特命係長」とのギャップが激しすぎて、なかなかついていけない。
岡 子供の通う学校に理不尽な要求を突きつける、いわゆる「モンスターペアレント」が赤ワイン飲みながら、特上のすしを食べ、格差社会を語るくだりは何とも現実感がなくて、感情移入できなかった。
汗 感情移入できないのは、「有閑倶楽部」の方が上。「花より男子」以来のセレブ学園ものにピリオドを打つ(?)怪作というしかないね。
森 今期は全体的に不調ですよ。私としては、星取表に入れなかった、TBS系「3年B組金八先生」とテレビ朝日系「相棒」に「★★★」をあげたいです。
――激しい意見が飛び交った座談会もこのあたりでお別れです。次は読者の皆さんの出番。鋭い反論をお待ちしております。
299CAT发表于:2007/11/2 11:06:00
300CAT发表于:2007/11/2 11:07:00