東日本大震災は30日、発生から20日目を迎えた。警察庁の同日午後3時時点のまとめによると、死者は1万1257人、行方不明者は1万6344人で、合わせて2万7601人となった。17都県の約2000カ所で、17万人以上が避難所生活を余儀なくされている。
同庁によると、死者は宮城県6843人、岩手県3326人、福島県1030人など12都県に上る。警察に届け出があった行方不明者は宮城県6933人、福島県4863人、岩手県4544人など6県にわたっている。(2011/03/30-17:36)
12301= =发表于:2011/3/30 17:10:00
12302= =发表于:2011/3/30 17:13:00
セシウムは、カリウム(野菜や果物に多く含まれる)と同じように、魚の口から人り、えらや尿から出て行きます。このため、たとえ放身寸性セシウムが魚の体内に人っても蓄積しません。
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这就是他们的说法,╮(╯_╰)╭
富集作用什么的,估计RB人没听说过orz
12303= =发表于:2011/3/30 17:13:00
RBZheng__Fu也好官僚也好他们就在说没关系啊,居然说鱼类尿排泄会排泄出去orz
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ORZ
生物那是有富集作用的啊
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就是这个,说藻类最多可以到1000倍
12304= =发表于:2011/3/30 17:16:00
12305= =发表于:2011/3/30 17:18:00
12306= =发表于:2011/3/30 17:19:00
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110330/dst11033016060038-n1.htm
東京電力は30日、勝俣恒久会長が東京都千代田区の本店で記者会見した。福島第1原子力発電所の事故の収束見通しが立たない中で、29日夜には清水正孝社長が緊急入院する異例の事態となったため、勝俣会長が当面は陣頭指揮をとる。東日本大震災の発生以降、東電のトップが会見するのは、13日に清水正孝社長が会見して以来となる。
<記者会見は30日午後3時から東電本店で始まった。出席者は勝俣恒久会長、原子力.立地本部長の武藤栄副社長、電力流通本部長の藤本孝副社長ら首脳6人。午後2時59分に会場入りし、カメラのフラッシュの放列を浴びた6人の表情は一様に堅い。立ったまま、勝俣会長が福島第1原発の事故後を改めてお詫びし、経緯の説明を始めた>
◇
勝俣会長「勝俣でございます。年度末までに社長から報告させること考えていたが、昨晩入院したため、急遽説明する。3月13日に会見して以降、今日まで時間たってしまった。大変申し訳なく思っています。まずはこのたびの震災で被災した方に心からお見舞いする。福島第1原発の重大な事故、作物、飲料水への影響拡大など、広く社会の方に不安、心配と迷惑かけたことに対して心からお詫びします。とくに発電所近くの双葉町、富岡町、楢葉町など周辺のみなさまには、地震の不安に加え、放射性物質の放出で避難所生活を強いることになり、心身両面で不便をかけていることを本当に申し訳なく思う。福島知事をはじめ、大震災からの復興などをやる中で、このような事態を引き起こし、迷惑かけたことをお詫びします」
「福島第1は1~4号機は最終冷却できていない状況にある。こうした中で現在、政府関係省庁、自治体、消防庁、自衛隊など緊急消防隊のみなさま、警察のみなさま、米仏の物資や技術支援、メーカー、ゼネコンの支援と指示をあおぎながら事態の収束に全力をあげて取り組んでいる。このような状況のなかで、避難開始直後より、避難所にいき、生活必需品をお届けしたり、避難所の物資の積み降ろし、食事の配膳などでお手伝いしている。被災されたみなさまの生活支援に取り組むため、福島地域支援室を新たに設ける。このたびの事故は地震によるが、原子力損害については国の支援を頂きながら、原発賠償法に基づき、誠意をもって取り組む」
「今回の地震に伴い大きな被害を受けたため、電力の安定供給が困難な状況だ。広域停電回避するため3月14日から計画停電を実施している。これにより当社サービス区域の住民に迷惑と不便をおかけしたことを心からお詫びする。これまで、みなさまの理解と鉄道の運行調整、オフィス、家庭の節電など幅広い協力、メディアによる計画停電の情報発信など様々な協力をいただいており、不測の広域停電を回避している。供給力確保に向けて全力を あげており、夏には4500万キロワットまで供給力を回復させる。ガスタービンによる供給能力の増強を今後も目指す。一方、需要面では政府で総合的な需要抑制のための計画をして頂いているが、わたしどもとしても政府と緊密に連携し、国民、産業界の節電理解をたまわりながら、夏の計画停電は最小限として、回避すべく努力する。最後に、引き続き、政府自治体と緊密に連携しつつ、電力各社の応援頂きながら、これ以上の事態悪化防ぐとともに、収束に全力を挙げる」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110330/dst11033016080039-n1.htm
<冒頭の説明の後、質疑応答が始まった>
Q 3点質問したい。1つは清水社長が出てこない。これまでの勝俣会長の役割が今までとこれからどう変わるのか。清水社長の復帰はいつからか。もう1つは、原発の復旧の見通しについて、やはり長期化しつつあると思うが、会長がどう見ているか。3点目は、東電として60年の歴史があるが、今回の事故をどう考えるか
勝俣「はい。ええ。お答え申し上げます。まず、どういう役割かということだが、わたし自身、今、統合本部の毎日の会議に出席している。とくに、清水社長が16日から21日まで不在だったのを踏まえて、海江田万里経済産業相をはじめ官邸と、ときには話しをさせて頂いている。次の質問に絡むが、社長はそれほどかからずに戻り、指揮を執ると考えているが、その間、わたしとしては今まで通りの役割を果たす。それから原発の復旧の見通しは、正直、冷温に保つという最終冷却がまだできていない状況だ。最近は少し安定してきたが、冷温冷却できるようにならないと、安定しない。最大限そこに注力することが第一。それ以降、いろいろ課題あるが、こうした点については、今後、どういうステップでいくかを詰めたい」
Q 2点ある。海水を注入した1~4号機は今後、廃炉になるとの認識はあるか。また、耐震や津波の対策について、東電としての責任についてはどう考えるのか
勝俣「まず海水注入は大きな問題。1~4号機の今の状況を客観的にみると、恐らく廃止せざるを得ないと考えている。耐震の問題については、今回の地震、津波がどういうものであったか。これまでの対応どうだったか。今後、事故調査委員会を設けて、着実にチェックしたい」
Q 今回の事故が発生したことや、事態収束が長引いていることについて、政府、東電含めて、オペレーションのまずさによる人災の側面があるが、どう受け止めているのか
勝俣「はい。わたし自身はまずさというのは感じられませんでした。ただ、現場は電気が消えている。通信もできない状況で、いろいろ作業しなければならなかった。いろんな作業が予定より長くかかった。これまでボタン1つで動いたものが、手動でやらないといけない状況があって、意図せざる遅れがあったということかと思います」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110330/dst11033016270040-n1.htm
Q 津波対策への認識が甘かったのではないか
勝俣会長「これまで地震、津波は過去に発生したものを設計に入れてきたつもりだった。しかし、こういう事態になったことを真摯(しんし)に受け止め、どうしてこうなったかを含めて、十分に調査、検討していきたい。こうした事態になったことは、本当に大変申し訳なく、真摯に受け止める」
Q 福島第1の1~4号は廃炉という考えだが、5、6号機。福島第2はどうか。また、東北電力の女川原発は甚大な被害は避けることができたが、東電に欠けていたものは何か。もう1点、それに関連して先ほど損害賠償は制度に基づきといったが、東電が負担しきれない部分は国が支援することになり、天災の場合は免責事項もあるが、どう考えるのか。あと柏崎刈羽原発(新潟県)については想定の地震対策はできていると思うが、想定外の地震が起きた時に絶対安全か
勝俣会長「5、6号機や、福島第2は総点検してみないと分からないが、基本的な機能は残っている。今後どう対応するかは、まさに国と立地地域といろいろなご意見をうかがいながらのことになると思います。それから、ほかの原発に比べてという問題だが、正直、あまり分からないが、どちらかといえば、下にくるほど地震が小さかったと思うが、こうした点も今後検討して明らかにしたい。それから、原発損害賠償法だが、とくに免責についてはスキームがはっきりしていない法律。政府がこれからどういう風な具体的な法律を制定するかによるところが大だ」
「柏崎だが、津波に対しても余裕ある設計だが、改めて本日から原子力安全?保安院からチェック事項、が指示されているので、チェックをかけて足りない部分は充足させることが大事だと考えている」
Q 現在の炉の健全性について格納容器含めて、どのように考えているか
勝俣会長「正直に申し上げて、原子炉の状況、格納容器、プールの燃料棒の状況を正確に把握するのが難しい状況。温度や圧力など取れるデータで安定性を計っている。従って、今後、冷却を含めて安定させることが急務だ。炉の状況をいかに詳細に把握するかに専心したいが、線量が高いという課題がある」
Q 自らの対応にまずさはなかったか。意思決定が遅かったのではないか
勝俣会長「遅さというのは私自身は感じていないが、今後、客観的に調査して悪いところは直したい」
Q 1、3号機の爆発は避けられたのではないか
勝俣会長「わたしどもとしては、運用としてベストを尽くした」
Q 清水社長が16日に倒れたが、トップ不在は異常だ
勝俣会長「基本的に清水は社内にいたので、そうしたことを踏まえて、わたしも常時、統合本部の席にいて、発電所、オフサイトセンターとのやりとり、官邸とのやりとりにかかわっていた」
Q 損害賠償として個人の財産を回すのか
勝俣会長「プライベートに関わる問題なので控えさせていただく」
Q 事故発生後、東電から官邸に原発から撤退したいという情報があったが、正確か。もう1点、海水注入について、東電は当初、設備に毀損を与えかねないと反対したと聞いているが、事実はどうなのか。発電所の環境は劣悪な環境の中で作業しているが
勝俣会長「まず撤退の件だが、当時、800人を超える人々が第1にいた。直接の運営に関わらない人もいたので、そうした半分くらいの人員は撤退を考えたが、全体として発電所の運営に関わる人は、そういうことではないので、誤解があろうと思う。海水注入はその当時、席上にいたが、1号機、3号機に入れることに躊躇(ちゅうちょ)、ためらいはなかった。発電所の環境は、非常に毎日毎日2週間くらい厳しい状況。極めて緊迫した状況。環境にまで配慮する余裕なかったのは、そこで働く人に申し訳なく思う。現時点ではそこはだいぶ改善してきた。29日に線量が上がったが、鉛で遮蔽(しゃへい)するとか、あるいは人数を減らして、今のところ29日からはだいたい200人くらいに絞って、次の基地を第2発電所の体育館に設置し、最高司令部は第1に残すよう環境を改善した。要望を踏まえてできる限りのことをしたい」
12307= =发表于:2011/3/30 17:25:00
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110330/dst11033016550041-n1.htm
Q 避難状態はどのくらいまでに改善するのか。事態収束まで会長が指揮を執るべきではないか
勝俣会長「炉が変な風にならないという意味あいで、とりあえずの安定、最終的には残留熱除去で冷却を進めることが喫緊の課題だ。その後もこういう風に建屋の天井がなくなり、放射能が出ている状態なので、そうしたことへの対応や、あるいは燃料プールの中でどういう風になっているか分からない燃料棒や、遮蔽(しゃへい)の問題もあるので、長期的に安定するにはかなり時間がかかる。避難されている方々や、地域への影響調査をきちっとするが、どの段階とは申し上げるのは難しい。今、ありとあらゆる手段を講じながら、今申し上げたことを何とかしたい」
Q 数カ月は必要か
勝俣会長「数週間は難しい。大変申し訳ない。社長が今入院しているが、どのくらい入院するかは医師の診断次第だが、それまでというのは、いろんな意味で、肩書きは分からないが、私が全体の調整役としてやっていかざるを得ない」
Q 記者会見の冒頭で、4回頭を下げてお詫びしたが、勝俣会長と清水社長の経営責任は
勝俣会長「思うところはあるが、当面、今の事態をいかに収束させ、安定させるかが大事。そこに全力投入することが、わたしの最大の経営責任と考えている」
Q 昨晩、清水社長が倒れたが、公表に半日かかっている。これまでもデータに遅れたがあったりしているが
勝俣「こうして、いろんなミスやタイミングの遅れがあることは申し訳なく思う。基本的に情報は隠すことはない。システム的に官邸、消防庁、警察、自衛隊が一緒になったところで、報告、会議している。第1、第2の発電所、オフサイトセンターとTV会議で結び。官邸から1号機の爆発の報告が遅かったと指摘されたが、通信手段がまったく途絶えていたことを含めての遅れがあった。従って、情報の遅れ、ミスについては全体会議の中で議論しながら、人の強化を含めて対策を講じている」
Q 東電の今後についてどう見ているか。債務超過に陥る可能性は。東電は現在の姿で存続できるか。合わせて原発のリスクを引き続き民間で負い続けられるか
勝俣会長「重要なファクターにアンノウンの部分が多い。1~4号機の収束を含めて、どういう格好で落ち着くか。損害賠償も法律が具体的にどうで、われわれの救済を含めてアンノウンだが、一言でいえば、大変厳しい状況が続く。原発が今後どうなるかについては、わたしの立場からは言えないので控えるが、今、他の各社で、原発に影響していることは大変申し訳なく思っている」
Q 夏のピークには需要が供給能力を上回るが、供給能力の上乗せ計画についてどう考えているのか。経営問題では株価の下落に歯止めかからない。今後の補償などで資金不足の懸念があるが、見解は
勝俣会長「計画停電の問題に関して、4650万キロワットを7月末までに実現したいと申したが、新たにガスタービンをかき集め、停止中の火力の復旧などで、今後、さらに詰めて、最大限確保したいと考えている。そうした中で節電もお願いしているが、そうしたことも踏まえつつ、何とか夏場には計画停電をしないようにいきたい。それに向けて全力をあげている。それから資金の問題は、おかげさまで金融業界から2兆円を超える資金を担保した。ただし、(1バレル当たりの)原油価格が100ドルになると、当然ながらLNG含めて燃料代が上がる。復旧費も上がる。いくらあっても足りない状況なので、こうした点も政府と協議しながら、何とか、資金不足に陥らないように努力したい」
Q 2点ある。清水社長が元気にやっていると昨日はいっていたが、これはあらかじめ計画入院を考えていたのか。病状はどうか。プルトニウムについて4日前に質問した時はプルトニウムの検出はしていない、機器もないといっていたが、その後に21日、22日に調べて発表しているのは矛盾している。プルトニウムについては、いつ政府に報告したのか
勝俣会長「清水社長の件だが、昼間は統合本部の会議に出ていた。私自身も急に体調が悪化したと聞いてびっくりした。基本的には心労、過労、疲労がたまり、血圧が高くなり、めまいがするということで医師の診断をあおいだ。本当に昼間は出ていた」
武藤栄副社長「検出されたプルの試料は、21日、22日に採取して社外に測定をお願いしていた。結果が出るまでは測定結果が出ていないといっていた。毎日の会見では数日中に出るといっていた。28日に結果が出て、国にも報告して夜に公表した」
Q 26日の会見では測定していない、機器を外部に借りるといっていたが
武藤副社長「その前から、あと数日で結果が出るといっていた」
Q 22時間で結果が出るということだが、なぜ時間かかったのか
武藤副社長「アルファ線は計測に時間がかかるため、社外に委託して、21日、22日のサンプルを渡すのに時間がかかったりした。プルトニウムの測定には時間がかかる。全体の放射線量はベータ線、ガンマ線の方が早く出る。その後、プルトニウムを測定することを決めた」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110330/dst11033017100042-n1.htm
Q 原子炉から漏れている放射能を止めないと事態はよくならないが、今後の見通しについては。事態の悪化を防ぐというのはどういうことになるのか。心配されることや、手だては
武藤副社長「原子炉から放射能が出てくる可能性はおっしゃる通り。漏洩(ろうえい)する量を増やさないためには、原子炉をしっかり冷やすことが大事。炉への注水を継続している。うまく冷えなくなれば、出てくる放射能が増えるが、そうならないように注水を継続している。ここ1週間ほどは限られたパラメーターだが、圧力容器とか、水位、圧力といったものは安定的に変化していると思っている」
Q 3点。1点は、政府の中でもこれから賠償を背負う東電が、純粋な民間企業として継続できるか疑問視する声がある。1~4号の廃炉費用はどれくらいか。原発事故の後は日本のエネルギー政策は大きく変わるが、東電では4件の新設計画ある。白紙に戻すのか
勝俣会長「国有化議論はいろんな意見あるが、わたしどもとしては民営化でありたい。最大限の努力をするということで考えている。1~4号の廃炉費用はどこまでを見るかによるが、当面は、まず、放射能を閉じこめ、炉を安定させる遮蔽(しゃへい)費用になる。だが、まだまだいろんな手段を講じて、何らかの遮蔽を実現したいので、費用試算には至らない。増設計画は今、わたしどもが考えることにはならないと思う」
Q 事故要因として、清水社長は津波レベルが想定外だったといっているが、津波対策で、東電として足りなかったところがあるのか。反省はあるか。津波の見通しがそもそも甘かったという見方もあるが
勝俣会長「いわば今回の津波で大惨事を引き起こしたわけで、そうした意味あいでは対策が不十分だった。従って、これまでの経緯含めて、津波対策が足りなかったかを今後詰めていきたい」
Q 今後、事故が収束するまで陣頭指揮とるのが経営責任といったが、清水社長が務めている経団連副会長や電事連会長はどうするのか
勝俣会長「いずれこれもまた、連動していくというか。どういう格好で整理するかは今後の課題だ」
12308= =发表于:2011/3/30 17:31:00
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110330/dst11033017340043-n1.htm
Q 福島県民への謝罪について
勝俣会長「謝罪におうかがいしたい」
Q 問題は謝罪するのは県知事ではなく、福島県民だ
勝俣会長「はい」
Q 現地で福島県民に謝罪しないのか、これからするのか
勝俣会長「福島県民に何をもって謝罪となるかがある。だいたい、今までもお詫びを含めて、県知事や関係市町村、議会で致している。今回、また、別の方法があれば、考えていきたい」
Q 金融機関に支援を要請したが、信金が入っているか
勝俣会長「そこまで確認していない」
Q 組織として、社長のいない状況はどうなのか。会長は最高責任者だが、東電の社員、家族、協力会社の家族にはどういうメッセージがあるのか
勝俣会長「社長が長期にわたり不在という場合、基本的に社長は業務執行の最高責任者。決定がスムーズにいかないということも含めて、問題が出てくる。メッセージは社長から出している。大変厳しい状況で家族も心配だろうが、職務に励んでくれてありがとうということだ」
Q この事故は世界各国が心配している。国内のお詫びはしたが、世界に向けてのお詫びは。他の国への影響は
勝俣会長「大変、諸外国にご心配、ご迷惑をおかけしたことを申し訳なく思う。現状を海外にできる限り知ってもらう努力を進めている。直接的な放射能汚染とかは現時点ではないと思うが、農産物の輸出入とかに不安を与えていることを大変申し訳なく考えている」
Q 事故当時、マスコミを引き連れて、中国へ訪問旅行に行っていたのか。旅費は東電持ちか。避難所に職員を出しているといっているが、南相馬市には東電から電話もないと聞くが
勝俣会長「全額東電負担ではない。詳細はよく分からないが、たぶん、多めには出していると思う」
Q マスコミと東電の癒着について
「マスコミ幹部というのとは若干違う。OBの研究会、勉強会の方々。誰といったかはプライベートの問題なので」
Q どの社なのか
勝俣会長「責任者の方によく確認して対応を考えさせていただきたい。2~3日中にどういうことになっているか照会したい」
Q 南相馬市への電話は
勝俣会長「南相馬にどうしているのか把握していない。ほとんどのところに社員を派遣している」
Q (原発から放射性物質を含んだ蒸気を排出する)ベントのことで確認したい。当初、菅総理が現場を訪問したためにベントが遅れたということだったが、事実関係は
武藤副社長「ベントについては、ベントを早くするようにと指示を受けて、準備にかかったが、中央制御室が真っ暗だったことなどもあって、結果としてベントを行うのに少し時間を要した。手作業で最大の努力したが、経緯はしっかり検証する中で評価したい」
Q なぜ1、3号機に建屋に穴を開けなかったのか
武藤副社長「水素が建屋に入ると、水素は建屋の上にたまり、何らかの出来事で爆発し、破損した。5、6号機は建屋の上に穴を開けた。水素爆発であろうということは早い段階で推定したが、穴をあけるには道具の準備などが必要で遅れた。3号機についても結果としてそこまで手がつかなかった」
Q 清水社長から辞意は示されているのか
勝俣会長「社長から辞意は出ていない。取締役会でもそういう議論ない」
Q 燃料について。現在、プールと炉心に核燃料が残っているが、プールの燃料はどうするか。野ざらしなので、どけないといけない。クレーンがなくなったが、どうするのか。炉の中の燃料はどういうことを検討しているのか。どれくらいの期間がかかるか。2点目は代替燃料について、火力はガスタービンを使うということだが、立地の具体的な計画は
武藤副社長「原子炉とプールに燃料があるが、プールは水につかっており、屋根がない部分もある。天井クレーンを使えないなかでどうやって取り出すか、それに変わる方法を考えている。建物の健全性などいろいろ検討しないといけない。プールは水があれば冷却できるので、時間は原子炉側より冷やす課題は小さい。原子炉はしっかり水を入れないと冷えない。まずはここをしっかり冷やして安定状態にしたい。とにかく冷やすことに全力をあげているので時期のメドは難しい」
藤本孝副社長「ガスタービンは火力発電所で空いた敷地にどう設置するかを考えている。(燃料として)軽油やLNGを使いたい」
Q CO2(二酸化炭素)発生の問題は
藤本副社長「CO2は当然増えることになる。とりあえず今は、お客さまに停電で迷惑かけているので、ガスタービンをかき集めている段階にある」
Q 株価急落についてコメントは。計画停電には不公平感あるが、総量規制をどう考える
勝俣会長「市場の厳しさを厳粛に受け止めている。株価回復は原発の今の
状況を収束させるのがスタートと考えている」
藤本副社長「総量規制については、全体的な電気の使い方を減少させるということで、必ずしもピークを押し下げることとは一致しない」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110330/dst11033017580044-n1.htm
Q 廃炉に伴う困難は。スケジュールはどうなる
勝俣会長「とにかく冷却して冷温にすること。このステップでは海水を炉に注入したので塩分あるので、これをどう除去するか。配管を含めて腐食が早くなることにつながるので対策が必要だ。それと、今出ている建屋からの漏れ、格納容器からの漏れあるかもしれないが、出ている放射能をどう封じ込めるかという問題もある。それから、最終的に遮蔽(しゃへい)するということ。これも含めて、並行的に検討している。もう1つは、プールなり炉に入る燃料をどうやって取り出して、ほかに保管するかも場合によっては課題になる。それぞれ大きな課題で、今、米国も含めて、どういう技術を使えるか総力をあげて検討している。従って、スジュールをいつまでとは申し上げにくい状況にある」
Q 東電は自社の営業エリアに原発がないが
勝俣会長「私どもとしても何とか首都圏にも検討したが、なかなか難しいのが現
状。そういうことで福島、新潟、青森にお願いしたが、今回のような
ことを起こし、申し訳ない次第だ」
Q イエスかノーで答えてほしい。被害に遭われた方には東電を潰しても補償を優先するのか
勝俣会長「最大限のお詫びを補償も含めてしたいが、全体としては原子力損害賠償法の枠組みの中で考えていきたい」
Q 廃炉に向け歩みを進めるということだが、ゴールはどういうことなのか。具体的な最終形はどうなるのか。チェルノブイリは石棺という封じ込め方だが、そうしたことを想定しているのか。あるいは放射性物質の飛散を食い止められるのか。人の住めない立ち入り禁止エリアが生まれるのか
勝俣会長「まず廃炉のゴールだが。先ほど説明したようにまずは冷却。いろんな課題、放射能漏れを防げるか。最終的に遮蔽をどうするかが。遮蔽は石棺も1
つの方策だが、まだこれだという方法で確定したものはない。放射性物質の流出を食い止められるかについては、そこはまだこれからのことであって、そうしたことの影響、地域への影響なども考慮しながら手段を検討している。時期については申し上げる段階にはない」
Q 地震、津波で機械が壊れていた場合にどういう手立てが打てるのか
勝俣会長「電源が水につかっていることもあって、冷却ポンプの対応が難しい状況。1つ1つ点検しないと稼働は難しい。タービン建屋の地下に高レベルの放射線の水があるので、まずは排水し、その後クリーンにして点検する。回復不能の場合は、ポンプというよりも、いろんな対応方針がある」
Q モニタリングポストが少ないのでは
勝俣会長「ある意味で少なかったということもあるが、今日あたりから30カ所で、組織的に保安院とすりあわせしながらモニタリングを開始した。数値の
信頼性については、国の保安院が、しっかりと対応するということだと思う」
Q 今後、賠償なども含めて、資金がいくらあっても足りないと言ったが、銀行以外の資金調達の手立ては。組織の合理化はあるのか。仮に国有化で公的資金投入となれば、税金が使われることになるが。それから火力なども使い、できるだけ発電量を増やすということだが、原油高の中で電気代にはね返るのか
勝俣会長「まず1点目についてだが、いまどれくらい資金調達ができて、どのくらい必要かが定かでない。復旧費、原子力損害賠償法によるものなので見通しにくい。そうしたことを踏まえつつ対応を進めるが、民間企業としてコストダウン、スリム化の努力は払う。火力をたくさん使うことで電気代がどうなるかについては、今後いろんなケースをつくり、対応をどうするか考えていく」
Q 先ほど、会長は福島第1の7、8号機、東通原発(青森県)について、国が認めてくれればやりたいといっていたが、これを火力に変える考えは。柏崎刈羽原発は、夏の計画停電に向けて運転を続ける方針だが、どう考えているか
勝俣会長「柏崎刈羽の点は、それなりに地元も心配しているので、当社としては説明、対応策として、電源車の拡充、冷却を二重、三重に担保するにはどうするかの対応含めて、地元の理解を得られればということで説明会を行っている。7、8号をどうするかについては、国もあるが、県、地元の理解が重要な要素になる。現時点ではとても理解を得られないので、今後どうするかは詰めていくことになろうかと思う。ただちに火力へ切り替える考えはない」
Q 廃炉のゴールについて。チェルノブイリでは、80万もの人員が従事したが、今回はどれくらいの人員が見込まれるのか。もう1点は放射能だけでなく、PCB(ポリ塩化ビフェニール)の調査を行う可能性は
武藤副社長「廃炉をどうやるかも含めて、これから検討する段階。いろんなやり方があるが、いろんなステップを経て、最終的にどうするか、選択肢について検討する。それから発電所内のPCBについては、どこにどういう機器があるかは把握している。その状況については確認したい」
Q 今回の事故によって国内のプルサーマル計画は頓挫するか。同時に六カ所村(青森県)の再処理工場も運転していないが、今後の見通しは。原発再生に向けて何が必要か。原発事業の切り離しは
勝俣会長「(核燃料)サイクル路線がどうなるかについてだが、私から申しあげるというより国全体の戦略。プルサーマル、燃料サイクルも今回の事態で遅れるだろう。原子力再生だが、大変申し訳ないが、国ベースの再生を含めて、そこまで頭が及んでいないので、今後の大きな課題として受け止めさせていただく」
Q1つめは、原子力の輸出は国の社会インフラの柱だったが、今回のことでどういう影響でるの
か。もう1つは、影響受けた方への補償最大限ということだが、範囲についてはどう考えている
のか
勝俣会長「まずインフラ輸出の点だが、今まで海外でも原子力ルネサンスということで計画した
ものが、恐らくかなりシュリンクする。日本としてどうするかについては、象徴的なのはベトナ
ム。今後どうなるかは見通せる段階にない。それから、補償の問題だが、これも、さきほどから
申しているように原子力損害賠償法がどう適用されるか、政府と協議しながら、どういう格好に
なるか決まってくると考えている」
Q今日、菅総理がエネルギー政策の見直し必要という報道あり。原発中心の戦略見直しはやむを
得ないか。2つめは、会長は、社長の在任中から、3つのEと言っていた、環境性と供給安定性、
経済性の意味で原子力推進は必要と言っていたが、現在もそう思っているか。会長は社長、会長
としてトップに長くいるが、こういう事故が起こらないために、反省、後悔する点はあるか
勝俣会長「エネ政策の見直しだが、この時に原発をどう位置付けるかは大変、難しい。今の時点
では。要するに、環境の問題、安定供給、効率の問題から、自然エネルギーにシフト可能か、火
力はどうするかを含めてしっかり議論する必要あろうかと思う。3つのEこれじたいは、基本的
にうまくバランス取れる指標として、わたし自身としては必要と考える。こうしたことが起こら
ないようにどうするか。今後、事故調査委員会をつうじて 、どこに問題あって、どういうこと
だったかをしっかり詰めて、今後の対策に活かしていきたい」
12309= =发表于:2011/3/30 17:33:00
这就是他们的说法,╮(╯_╰)╭
富集作用什么的,估计RB人没听说过orz
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几十年前,日本不是有很著名的"水银病"..叫什么汞..
12310= =发表于:2011/3/30 17:36:00
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110330/dst11033018230047-n1.htm
Q 原子力の輸出は国の社会インフラの柱だったが、今回のことでどういう影響出るのか。もう1つは、影響を受けた方への補償を最大限ということだが、範囲についてはどう考えているのか
勝俣会長「まずインフラ輸出の点だが、今まで海外でも原子力ルネサンスということで計画したものが、恐らくかなりシュリンクする。日本としてどうするかについては、象徴的なのはベトナム。今後どうなるかは見通せる段階にない。それから、補償の問題だが、これも、先ほどから申しているように原子力損害賠償法がどう適用されるか、政府と協議しながら、どういう格好になるか決まってくると考えている」
Q 「菅総理がエネルギー政策の見直しが必要」という報道あったが、原発中心の戦略見直しはやむを得ないか。2つめは、会長は社長在任中から、3つのE(環境性と供給安定性、経済性)から原子力推進は必要と言っていたが、現在もそう思っているか。会長は社長、会長としてトップに長くいるが、こういう事故が起こらないために、反省、後悔する点はあるか
勝俣会長「エネルギー政策の見直しだが、この時に原発をどう位置付けるかは大変、難しい。今の時点では、環境問題、安定供給、効率の問題から、自然エネルギーにシフト可能か、火力をどうするかを含めてしっかり議論する必要あろうかと思う。3つのE自体は、基本的にうまくバランス取れる指標として、わたし自身としては必要と考える。こうしたことが起こらないようにどうするか。今後、事故調査委員会を通じて、どこに問題あったかをしっかり詰めて、今後の対策に生かしていきたい」
Q 収束に向けた工程表、見取り図を示してほしい
勝俣会長「今のところ、確定した手段、スケジュールが非常に不透明なので、できるだけ早く国民の皆様、避難している皆様に寄与できるもの出せればと思っている。いつかと申し上げる段階には来ていない。先ほどからの諸課題がいつ克服されるか不透明。まだ国民、地元の方に説明できる段階にない」
「まずは冷温状態に原子炉をするということでは、タービン建屋の地下に高線量の排水あることがネックになっている。パワーセンター、ポンプが水没しているので、別の方法で何とかクリアして、早く冷温状態にしないといけない。また、炉の中に、煮沸した塩がたくさんあるので、これをどうやって除去するかという問題。格納容器から出ている放射能を少なくして、外に出さないよう吸入するかという問題。それから最終的に、遮蔽(しゃへい)といったことを考えないといけない」
「一方で地域の影響評価について、どういう状況にあるかを皆様に示しつつ、やっていければ幸いだが。いま言った問題をいつどのようにクリアするかの予測は難しい。燃料をどうやって取り出すかも大きな課題。そうしたことを、それぞれ取りかかっている。学者、政府、米国、フランス含めて、どうすべきかを検討している。いついつまでにどういこうという結論は出ていない」
Q 先ほど核燃料サイクルの中で、今回のことを踏まえて遅れることがあるといったが、必要性、安全性についてはどう考える
勝俣会長「プルサーマルについては、かなりご理解、ご了解をいただいた発電所がある。一方で残っている地点もあり、そうしたところで、新たな説明をしたときにご理解いただけるか難しい。六カ所村の(使用済み核燃料の)再処理も青森県として、とりあえず中止という方向で動いているので、物理的にも遅れる。そうしたことを踏まえてだが、核燃料サイクルをどうするか。原子力委員会で今後議論される話ではないか」
Q 計画停電に絡んで、今後の電気料金の値上げの予定はあるのか
勝俣会長「電気料金が今後どうなるか、正直、スケジュールはない。というのは、原子力が今のところ不透明であり、賠償責任法も不透明なので、どういう費用がどういう風になるか分からないので、今のところ考えていない。値上げの有無について、今後、どうするかを詰めて検討する。値上げするかどうかについては、これからの課題次第なので、自力で吸収可能かどうかにもかかってくる」
Q 2点ある。1点は今、東電で進めている原発の開発計画は今後も継続するのか。いったん見送りか。米国以外にも原発の売り込みを独自でやっているが、どうなるのか。今回の事故で海外の原発開発計画が遅れることが予想されるが、諸外国の原発開発計画に携わる人へのメッセージは
勝俣会長「サウステキサスプロジェクトについては、おそらく先方の米国でも、推進かそのまま継続かは疑念がある。わたしどもとしても資金的に難しい中で、継続は難しいと思っている。2点目の問題だが、今回の問題は国内の原発事業者に大変な心配迷惑かけたが、欧米や新興国にも影響が大きい問題だった。そうした点で申し訳なかったということと、これからどうなるかについて、世界原子力発電事業者の協会、IAEA(国際原子力機関)を通じて明らかにしていきたい」
12311= =发表于:2011/3/30 17:38:00
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011033000810
東日本大震災は30日、発生から20日目を迎えた。警察庁の同日午後3時時点のまとめによると、死者は1万1257人、行方不明者は1万6344人で、合わせて2万7601人となった。17都県の約2000カ所で、17万人以上が避難所生活を余儀なくされている。
同庁によると、死者は宮城県6843人、岩手県3326人、福島県1030人など12都県に上る。警察に届け出があった行方不明者は宮城県6933人、福島県4863人、岩手県4544人など6県にわたっている。(2011/03/30-17:36)
12312= =发表于:2011/3/30 18:18:00
速报 福岛第二核电站也冒烟了……= =
速报,东电福岛事务所发布的在今天下午近6时福岛第二核电站汽轮机房建筑开始冒烟,具体情况不明。
是第二核电站不是2号机……前几天不是说安全了么= =到底是不是啊快告诉我是假的吧。
那边也有6个堆……
12313= =发表于:2011/3/30 18:20:00
福島第2原発のタービン建屋で煙
東京電力によると、福島第2原発1号機タービン建屋から
煙が出ているのを発見、消防に通報した。 2011/03/30 19:03 【共同通信】
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第二核电站机组冒烟,情况不明。
12314= =发表于:2011/3/30 18:21:00
福島第2原発のタービン建屋で煙
東京電力によると、福島第2原発1号機タービン建屋から
煙が出ているのを発見、消防に通報した。 2011/03/30 19:03 【共同通信】
第一原发还没搞定,第二原发也来抢镜
12315= =发表于:2011/3/30 18:22:00
12316= =发表于:2011/3/30 18:24:00
12317= =发表于:2011/3/30 18:24:00
原来第二核电站只有4个哦只有4个堆!!是10个不是12个真好……
苦逼脸
福島第二原発1号機で一時煙
3月30日 19時9分??
東京電力福島事務所によりますと、30日午後5時56分ごろ、福島第二原子力発電所の1号機のタービン建屋の1階の分電盤の付近から煙が出ているのが見つかり、消防に連絡したということです。東京電力は、午後7時前の時点で煙は出ていないとしています。福島第二原発は、福島第一原発からおよそ10キロ南にあり、東京電力は、1号機から4号機まで、すべての原子炉が冷却されて安全に停止しているとしています。
nhk
按照原先惯例,从1号机开始冒烟……
12318= =发表于:2011/3/30 18:27:00
福岛第二核电站1号机组涡轮机房冒烟 目前烟已经消失??
2011年03月30日 18:18:35 来源: 新华网
??? 新华网快讯:东京电力公司30日宣布,当地时间17时56分左右(北京时间16时56分左右),福岛第二核电站1号机组涡轮机房被发现冒烟,目前烟已经消失。
12319= =发表于:2011/3/30 18:29:00
现在的报道是烟已经消失。等后续,希望消失了就不要再冒了
12320= =发表于:2011/3/30 18:55:00