12721= =发表于:2011/4/1 17:46:00
12722= =发表于:2011/4/1 17:48:00
12723= =发表于:2011/4/1 17:54:00
12724= =发表于:2011/4/1 19:49:00
WW应该是恨不得直接让霓虹金搬到他们岛上去住了吧,哎哟真爱了
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以前他们那个李登辉说自己是日本人
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距离产生美,真搬到WW就该相看两相厌了
12725= =发表于:2011/4/1 20:20:00
WW应该是恨不得直接让霓虹金搬到他们岛上去住了吧,哎哟真爱了
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以前他们那个李登辉说自己是日本人
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距离产生美,真搬到WW就该相看两相厌了
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WWer爱的估计是强大的霓虹国家,而不可能是落魄的霓虹难民……
12726= =发表于:2011/4/1 21:06:00
12727= =发表于:2011/4/1 21:20:00
12728= =发表于:2011/4/1 21:21:00
12729= =发表于:2011/4/1 21:30:00
不是法国人给送去不少的嘛
东西呢
12730= =发表于:2011/4/1 22:46:00
12731= =发表于:2011/4/1 23:03:00
12732= =发表于:2011/4/1 23:08:00
12733= =发表于:2011/4/2 0:04:00
12734= =发表于:2011/4/2 0:12:00
就是组织灾民们步行也应该走出辐射区了吧,估计是一开始相信zf,原地等救援的
但是现在还是可以走啊,果真一群人出来zf也不可能说非要什么健康证明,肯定是会找个医院安排他们的啊
留在灾区的总不至于全是步履蹒跚一步走不动的老人吧,互相搀扶一天也能走个十几二十几公里了
真真想不通!我要在灾区,早就联合一批人跑了
12735= =发表于:2011/4/2 0:19:00
就是组织灾民们步行也应该走出辐身寸区了吧,估计是一开始相信zf,原地等救援的
但是现在还是可以走啊,果真一群人出来zf也不可能说非要什么健康证明,肯定是会找个医院安排他们的啊
留在灾区的总不至于全是步履蹒跚一步走不动的老人吧,互相搀扶一天也能走个十几二十几公里了
真真想不通!我要在灾区,早就联合一批人跑了
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上面16L那个BBC新闻里有说
即使疏散区的居民决心要走,他们实际上也很难离开,因为他们没有办法弄到足够的汽油。而且他们离开后可能没有地方可去,因为他们必须得到健康证书来证明自己没有被核辐身寸才能去私人的避难所,而公家的避难所地方有限无法接纳所有难民。
现在很希望有更多灾区内的新闻出来,来验证里头到底怎么了。
12736= =发表于:2011/4/2 2:53:00
http://www.asahi.com/national/update/0401/TKY201104010401.html
2011年4月1日22時42分
東日本大震災で両親がともに亡くなったり行方不明だったりする子どもが岩手、宮城両県だけで約65人いることが、両県への取材でわかった。今回の震災で孤児数が明らかになったのは初めて。避難所以外の在宅の被災者などは含まれていないため、阪神大震災の68人を上回る見通しとなった。
岩手県は3月25~31日、児童福祉司らの協力で、県内約370の全避難所を調査した。その結果、両親が死亡や行方不明の18歳未満の子どもを50人弱確認した。避難所の代表者を中心に聞き取りをしたため、大規模避難所の実態が把握しきれないケースがあるほか、親類の家に身を寄せている子どもらは含まれない。
宮城県も児童相談所の職員が避難所を調査した結果、1日現在で16人。福島県の調査では、これまでに両親を一度に亡くした子どもは把握していないという。
今回の震災は多くの学校の授業時間中に起こり、児童や生徒は避難しやすい状況だった。また、未明に発生した阪神大震災と違い、家族が自宅や会社、学校など別々の場所で被災し、生死を分けた例が多いとみられる。このため、岩手県教委は「孤児数が多くなりやすい」とみている。
岩手県児童家庭課は、親族が世話をするケースが多くなるとみているが、被災地域内に親族が集中している家族も多い。文部科学省が設立を検討している孤児のための寄宿舎つき公立小中一貫校についても「孤児だけを隔離するようなことにならないか」との慎重論があり、子どもたちの受け入れが課題になっている。(森本未紀、疋田多揚)
12737= =发表于:2011/4/2 2:57:00
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20110402k0000m070154000c.html
東日本大震災から3週間を経て、被災地の復旧.復興ビジョンの策定を本格化する段階となってきた。菅直人首相は記者会見で有識者らで構成する「復興構想会議」を設置する方針を表明、野党にも復興に向けた協議への参加を求めた。
原発事故の対応に追われる中、復旧.復興が後手に回ってはならない。短期、中期、長期それぞれの段階に応じた骨太な計画と財源対策が必要だ。今年度予算成立を機に、与野党は党派を超え復興を推進する体制を改めて追求すべきである。
首相は会見で、防災と地域再生を両立させる形での復興に意欲を表明、当面の復旧、被災者支援策などを盛り込んだ1次補正予算案を編成する考えを示した。
新設する構想会議をどれだけ、飾りものでない司令塔にできるかが問われる。設置後であっても、法律で権限を裏付けることが肝心だ。被災各県知事の起用など、地域主導を明確に打ち出す人選を求めたい。
未曽有の事態にもかかわらず危機感が乏しかった与野党にも変化の兆しが見える。政治が「小異」にこだわる象徴となってしまった子ども手当は「つなぎ法」の成立で延長が決まり、当面の対立要因が消えた。
「つなぎ法」では与党に共産、社民両党、みんなの党の議員1人も賛成に回り、参院議長が可否同数で可決するという綱渡りで参院のねじれを乗りきった。異例の政党の組み合わせといえるが、混乱を回避する危機感の表れと評価したい。
予算関連法案をめぐっては赤字国債発行を可能とする特例公債法案の対立がなお残る。子ども手当の見直しと同様、復興財源と一括して処理すべき問題であろう。谷垣禎一自民党総裁はいったん拒否した民主党との大連立構想も今後の選択肢との考えを示している。ならばなおのこと、復興協議への参加をかたくなに拒むべきではあるまい。
政府.民主党は復興計画を実施するための体制の検討も進めている。制定を目指している基本法案では政府内に「復旧復興庁」のような事務局や、担当相を置く方向という。財源対策として新税創設や「震災国債」などの導入も議論されている。
復興計画と財源はまさに、表裏一体である。ビジョンの実現に必要な財源を確保するためには民主党マニフェストの見直しはもちろん、あらゆる対応を迫られる。中長期的な財源を考えると、何らかの増税も検討せざるを得まい。
それだけに、復興行政はできるだけ幅広い合意の下に進めることが欠かせない。オールジャパンの名にふさわしい体制を築けるか、最初が肝心である。
12738= =发表于:2011/4/2 3:04:00
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110402-OYT1T00128.htm?from=navr
http://www.yomiuri.co.jp/zoom/20110402-OYT9I00127.htm
東京電力福島第一原子力発電所で高濃度の放射性物質を含む汚染水の検出が相次いでいる。
汚染箇所はタービン建屋の地下、建屋外の作業用トンネル、地下水へと拡大。地下水と海水の高濃度汚染の関連は薄いとの見方が強く、汚染ルートの特定は難航している。
汚染水に含まれる高い放射性物質は、核燃料棒が一部損傷した原子炉圧力容器内の冷却水が漏れ出したものとみられる。これがどのようなルートで地下水に紛れ込んだのか。東電は、〈1〉原子炉などに放水.注水して、放射能で汚染された水〈2〉大気中に飛散した放射性物質を含む雨水〈3〉タービン建屋の地下にたまった汚染水〈4〉建屋の外の作業用トンネル(トレンチ)にたまった汚染水――が地面にしみ込んだ可能性があると見ている。複数のルートが絡んでいる可能性もある。
12739= =发表于:2011/4/2 3:07:00
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110402k0000m040147000c.html
東京電力福島第1原子力発電所の事故処理に当たる作業員の多くが、被ばく量を測る放射線量計を携行していなかったことが分かったが、現場では実際にどのように作業が進められているのか。原発敷地内で数日間働き、自身も線量計を持たなかった東電社員の男性が毎日新聞の取材に応じ、作業実態の一端を明かした。【中川聡子、日下部聡】
男性は3月中旬、上司から福島出張を打診され、「行きます」と応じた。その夜、本社に集合。幹部から「とりあえず行け。何とかしてこい」と言われ、着の身着のまま他の20~40代の作業員数人とワンボックスカーに乗った。「家族には心配をかけるだけだから福島行きは報告できなかった」。一方、友人には「2週間たって帰ってこなかったら両親に連絡してくれ」と頼み、出発した。
作業は外部電源の引き込みだった。でも「現場がどうなっているのか、原発に入るまで全く分からなかった。既に同僚ががれきを片付け鉄板を敷き、足場を整えていたが、それも現場に入るまで知らなかった」。
自衛隊や消防も待機場所とする福島県楢葉町の運動施設でいったん待機し、現場の放射線量が下がったことを確認して原発へ。顔全体を覆うマスク、ゴム手袋、長靴のほか、普通の作業服の上にガーゼのような白い布製の上下を着た。「きちんとした防護服は恐らく早い段階で切らして足りない状態になっていた」。さらに「長靴の上にもビニール製の防護をつけるべきだが、自分たちはコンビニでも買えるような簡単なゴミ袋のようなものを長靴の上にはいて、ガムテープで巻き付けただけだった」という。
車で原発敷地内に入ると、最も線量が多いとされる3、4号機付近は猛スピードで駆け抜けた。現場に到着すると駆け出し作業に当たった。
ガスマスクをしているため、大声を張り上げないと意思疎通がままならない。本部との連絡手段は携帯電話1台だけ。とはいえ本部も混乱しているため、指示を受けたり報告したりしている余裕はない。「現場で判断しろ、ということだった」。ところが作業中、本部から突然、終了時間変更の指示が飛び、混乱に拍車がかかった。
本来なら3~4時間で終わる作業にのべ2日かかった。「ガスマスクとかで非常に動きづらいし、作業の際にマスクがずれる場面は何度もあった。多分、かなり(放射性物質を含む空気を)吸ってるだろうなと思う」。線量計はリーダー格の1台だけで、他の作業員は持っていなかった。
3月24日に3号機のタービン建屋で作業員2人が汚染された水たまりで被ばくしたことについては「自分たちも可能性はあった」という。敷地内は地震の影響であちこち陥没して穴があり、水がしみ出していた。ガスマスクが邪魔で足元を確認できず、同僚が何人も穴に落ちた。
「アラームが鳴っても作業を続けた(2人の)気持ちもよく分かる。『他にやる人間がいないんだから、とにかくやらないといけない。やるまで帰れない』という焦りは現場では強い」と語る。
敷地内では水素爆発の影響なのか車が建屋の外壁に刺さり、あちこちに津波で運ばれた大きな魚やサメが転がり、それを狙った鳥が上空を旋回していた。「ガスマスクの『シュー、シュー』『パコパコ』という音が響き、白装束の自分たちが作業している。全く現実感のない世界だった」と振り返る。
最終日に被ばくの検査をしたが、人数が多く丸1日かかった。異常はないとされ、帰社すると「よくやった」と上司がねぎらってくれた。それでも「長期的な影響については不安だ」と漏らした。
なぜ、原発復旧に携わる全作業員に線量計が行き渡らないのか。東京電力は31日夜、福島第1原発内に約5000台あった線量計が地震と津波で壊れて320台に激減し、チームで作業に当たる際に代表者1人だけに持たせていることを明らかにしたが、実際には震災当日の混乱で線量計が持ち出されたり、捨てられるケースも少なくなかった。
原発では作業員が放射線管理区域から出る際、線量計を返却しなければならないが、3月11日の地震発生時はパニック状態となり多くの作業員が線量計を着けたまま逃げた。タービン建屋にいた作業員の男性は「線量計は東電の用意したかごに入れて外に出るが、そんなことはしなかった」と証言。東電関連会社の男性社員(40)も「そのまま帰宅した人が多かった。ゴミ箱に捨てられていた線量計もあったので回収したが、少ししか集まらなかった」と話す。
問題が表面化したことで東電側は全員の線量計確保を目指すとしているが、放射線関連機器販売大手の「千代田テクノル」(本社.東京)によると、線量計の在庫はほとんどない状態という。【町田徳丈、日下部聡】
12740= =发表于:2011/4/2 3:12:00
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110402-OYT1T00134.htm
東日本大震災の影響で、就職が決まっていた事業所から内定を取り消された学生が全国で少なくとも123人いたことが1日、厚生労働省のまとめで分かった。
入社延期や自宅待機になった学生を加えると計816人に及んだ。
調査は、全国のハローワークが、震災で事業継続が困難になったり、経営状況が悪化したりした企業から、内定取り消しや入社延期の報告を受けた件数を3月31日現在で集計した。
事業所の都道府県別にみると、内定を取り消された学生が最も多かったのは東京の63人で、以下、岩手、宮城、福島などの11都府県。入社延期などは東京(385人)、宮城(117人)、福島(109人)が多かった。
東京など、被災地以外で多数の内定取り消しが確認された理由は、被災地にある出先の事業所で現地採用された学生について、東京の本社が東京労働局に内定取り消しを報告した事例などがあるため。厚労省は「多くは被災地やその周辺に居住している学生ではないか」としている。