1661~发表于:2017/11/16 20:00:00
1662= =发表于:2017/11/16 20:12:00
1663= =发表于:2017/11/16 20:59:00
1664= =发表于:2017/11/16 22:30:00
1665= =发表于:2017/11/17 7:47:00
1666= =发表于:2017/11/18 9:25:00
1667= =发表于:2017/11/18 9:37:00
1668= =发表于:2017/11/18 9:52:00
1669= =发表于:2017/11/18 17:14:00
1670= =发表于:2017/12/23 10:48:00
12/23(土) 11:30配信
??? 山崎賢人と石原さとみが、女子高生が選ぶ「クリスマスに一緒に過ごしたい有名人」ランキングで第1位に輝いた。ベスト5には、竹内涼真、新田真剣佑、藤田ニコル、久間田琳加ら、今年大活躍を見せた人気者が顔をそろえた。
今回の結果は、アルバイト求人情報サービス「an」と、日本最大級の女子高生イベント「シンデレラフェス」を主催するチームシンデレラによる『チームシンデレラ総研』が、全国の女子高生532人を対象に行った、女子高生の年末年始に関する調査に基づくもの。
「クリスマスに一緒に過ごしたい男性有名人は?」という質問では、ドラマ『トドメの接吻』(日本テレビ)が1月にスタートする山崎が41票で堂々の第1位。2位には『過保護のカホコ』(日本テレビ)『陸王』(TBS)などで今年大ブレイクを果たした竹内、3位に新ドラマで山崎と共演する新田が続いた。以下、4位には映画『鋼の錬金術師』が公開中の山田涼介、5位に今年歌手デビューも果たした菅田将暉がランクインするなど、若手イケメン俳優の存在感が際立った。1位に輝いた山崎には、「笑顔を見ただけで寒さが吹っ飛ぶ」「素敵なところに連れて行ってくれそう」といった声が寄せられている。
1671= =发表于:2017/12/23 11:35:00
1672= =发表于:2017/12/23 16:22:00
1673= =发表于:2017/12/23 16:27:00
1674= =发表于:2017/12/23 16:34:00
1675= =发表于:2017/12/23 16:38:00
1676= =发表于:2017/12/28 15:45:00
1677= =发表于:2017/12/28 18:23:00
ようやく離婚した松田龍平と太田莉菜
俳優の松田龍平が28日、所属事務所を通じてマスコミ各社にファクスを送付し、妻で女優の太田莉菜と離婚したことを発表した。
松田と太田は09年1月に結婚し、同年7月に第1子の長女が誕生。今年3月に一部週刊誌で離婚危機が報じられていた。
各メディアによると、2人は連名でファクスを送付。「この度私たち夫婦は、話し合いを重ね、離婚することになりました」と離婚成立を報告。「私たち家族三人で築きあげたこれまでの風景は景色を変えることになりますが、お互いに思いやりを持つこと助け合っていくことはこれからも変わることなく続いていくことです」と“円満離婚”を強調した。
2人の離婚が成立したことは、この日、一部スポーツ紙が報道。長女の親権をどちらが持つかについては公表しない意向。
離婚の理由については、太田が出産から半年後の10年3月に芸能活動を再開させ、ドラマや映画出演が増えたことで、夫婦の間にすれ違いが生じ、埋められない溝にまでふくらんでしまったことが原因だというが…。
「離婚危機を報じた一部週刊誌によると、離婚のきっかけとなったのが、15年秋に起きた出来事。松田が長期ロケで家を空けている最中、太田が7歳の長女を置いて家を出て、“特別な仲”になったという若手俳優のもとに行っていたという。その間、龍平の母親で女優の松田美由紀が長女の面倒を見ていたというから完全な“育児放棄”。太田には子供が必要だとは思えないので、おそらく、親権は松田が持ったのでは。そのあたりの事情を気遣って親権についての公表を控えたようだ」(芸能記者)
年内の離婚成立で、松田は来年はこれまで以上に仕事に打ち込めそうだ。
1678= =发表于:2017/12/29 12:09:00
12/29(金) 6:05配信 女性自身
「伊勢谷友介(41)や浅野忠信(44)、役所広司(61)など、映画俳優がここにきて次々とテレビドラマに主演している背景には、映画ではなくテレビに出て好感度を上げることがCM出演のオファーを得る“近道”だという、昨今の“CM出演事情”があるんですよ。CMの仕事はギャラがよく、ひと昔前は高倉健さんのように、気に入った映画だけ出て、あとはCMで稼ぐというやり方が通用しました。でも、いまは大物映画俳優でも、CMに出るためにはテレビに出て好感度を上げることが必須。彼らにとっても、CM出演料はそれだけ芸能生活の“生命線”になっているんです」(広告代理店関係者)
'17年のCM起用社数ランキングが12月6日にニホンモニターから発表された。それによると、'17年の男性部門1位は遠藤憲一(56)の12社。2位が相葉雅紀(35)と錦織圭(27)の11社、3位が二宮和也(34)と松本潤(34)の10社と続く。
「1位が遠藤憲一と聞いて意外と思われる人もいるでしょうが、これは知名度の割にCM出演料が安いため」(前出?広告代理店関係者)
ではその「安い」という額は実際いくらなのか。今回、本誌では広告業界関係者の協力を得て、人気男性タレントたちの“CM出演料”を徹底調査した。その結果をまとめたのが、次の一覧表だ。
【明石家さんま】年間契約:1億8000円/1クール:1億円
【タモリ】年間契約:1億8000円/1クール:1億円
【イチロー】年間契約:1億8000円/1クール:8000万円
【浜田雅功か松本人志】年間契約:1億5000円/1クール:8000万円
【中居正広】年間契約:1億2000円/1クール:7000万円
【錦織圭】年間契約:1億2000円/1クール:6000万円
【羽生結弦】年間契約:1億円/1クール:6500万円
【内村光良】年間契約:9000万円/1クール:4000万円
【櫻井翔】年間契約:9000万円/1クール:3500万円
【菅田将暉】年間契約:9000万円/1クール:3000万円
【阿部寛】年間契約:8000万円/1クール:3500万円
【松田翔太】年間契約:5000万円/1クール:2500万円
【西島秀俊】年間契約:5000万円/1クール:2500万円
【遠藤憲一】年間契約:4500万円/1クール:1500万円
【DAIGO】年間契約:4000万円/1クール:1800万円
【竹内涼真】年間契約:4000万円/1クール:1500万円
【山崎賢人】年間契約:4000万円/1クール:1200万円
【斎藤工】年間契約:3500万円/1クール:1200万円
【マツコ デラックス】年間契約:3500万円/1クール:1500万円
【松坂桃李】年間契約:3000万円/1クール:1000万円
年間契約の場合、遠藤が4500万円で上位陣と比べるとたしかに“リーズナブル”なお値段。出演オファーが殺到するのもうなずける。CM出演料トップはタモリ(72)と明石家さんま(62)が総合1位、続いてイチロー(44)だ。
「タモリさんは、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)が終了して露出度が減り“タモリロス”が叫ばれて以来、プレミア感が増しています。高年齢のためスキャンダルでのCM降板の恐れが少ないのも魅力ですよね」(別の広告代理店関係者?以下同)
男性5位の中居正広(45)は、年間契約で1億2000万円。
「MCを務めるレギュラー番組も多く、お茶の間の知名度は群を抜いています。SMAPは解散しましたが、中居さんのタレントとしての価値はまったく下がっていません」
2月に平昌五輪を控える羽生結弦(23)は、年間契約1億円。
「男性フィギュアスケート界で現在、知名度ナンバーワン。はやりの塩顔系男子として、とくに20~50代女性からの好感度は抜群です」
映画にドラマに引っ張りだこの菅田将暉(24)は、年間契約9000万円。
「バラエティ番組に出演しても話が面白いと評判です。'18年は、さらにCMオファーが増えると見ています」
3年前、ドラマ『昼顔』(フジテレビ系)でブレークした斎藤工(36)は、'17年、7社のCMに出演。年間契約で3,500万円と割安な出演料なことが好感されているようだ。
「二枚目なのにお笑い企画もOKな部分が好感度につながっていますね。だから、もしスキャンダルがあってもダメージが少ないタイプです。そうすると企業側も安心感があるので、ますますオファーを出しやすくなりますね」
1679= =发表于:2017/12/29 14:27:00
1680= =发表于:2018/1/8 10:43:00
1/8(月) 5:00配信
俳優の竹内涼真(24)が、幸田もも子氏の少女漫画を実写化する映画『センセイ君主』に主演することが7日、わかった。イケメンだが冷徹な高校教師役で、ラブコメ映画に初主演。「とにかく楽しみですし、頑張らなくてはいけないなと感じています。自分が今持っている力を全部出し切りたいと思います!」と張り切っている。
NHKの連続テレビ小説『ひよっこ』、日本テレビ系連続ドラマ『過保護のカホコ』、TBS系連続ドラマ『陸王』などに出演し、ORICON NEWSによる『2017 ブレイク俳優ランキング』で首位に輝いた竹内が、これまでの熱いイメージとは異なる役柄を演じ、新境地開拓に挑む。
原作は、映画化もされた『ヒロイン失格』などで知られる幸田氏による人気少女漫画。教師×生徒の“禁断の恋”を高いテンションでコミカルに描き、全13巻で発行部数約143万部を突破した。映画では、竹内演じる高校教師?弘光由貴に恋するちょっぴりおバカな女子高生のヒロイン?佐丸あゆは役で浜辺美波(17)が初共演。浜辺が主演した『君の膵臓をたべたい』などの月川翔氏が監督を務める。
竹内は「今24歳なのですが、やっと先生役を演じられる年齢になって来たのかなという思いと同時に、今まで演じたことがない役なのでこれからどうやって演じようかといろいろ考えながらワクワクしています。こんなに早く主演をさせていただけるのはすごく有難いことですし、だからこそ自分が今持っている力を全部出し切りたいと思っています」と意気込み。「僕が演じる弘光先生は数学の天才なので、先生という立ち居振る舞いを少しずつ勉強しながら取り入れていきたいと思っています」と役作りについて語った。
弘光相手に“恋愛バトル”を繰り広げるあゆは役の浜辺は、「原作や台本を読んでいて、クスっと笑えるシーンが多かったので、モノマネやパロディ要素の部分も怖がらずに全力で演じたいと思います」と宣言。「今までにないくらい弾けて演じられたらと思います。これ以上やっていいのかというくらい顔芸もやりたいです」と気合十分で、「竹内涼真さんにはまだあまりお会いしたことがないので、どういう先生になるのかも全くわかりませんが、原作のように見ている人を虜にしてしまうような先生だといいですね」と話している。
原作者の幸田氏は「キャストの方々も、本当に思い描いていたイメージぴったりで、、、!!! これからどんな作品に生まれ変わるのかとても楽しみです!!」と期待を込めた。15日よりクランクインし、約1ヶ月撮影を行う予定。2018年公開。