1361反白一段最新的发表于:2007/12/15 14:52:00
ヌチュッ、ヌチュッ???
静かな病室に、バナナを出し入れするぬめった音が響く。
大田原は、光一のモノにも手を添えて、さらに激しく責めてくる。
光一のモノは、溶け出したクリームと、溢れ出す光一自身の粘液で、ヌルヌルと滑りやすくなっていた。
小ぶりのモンキーバナナでは、浅いところを刺激するだけで、肝心の部分には当たらない。
そのもどかしさに、光一が、もっとというかのように無意識に尻を突き出した。
「ふふ???これじゃ足りないか?」
光一は首を横に振る。
「奥のほう、お前の感じるところに擦り付けてほしくないのか? ほら、グリグリとこんな風に」
浅いところの内壁に、バナナの側面を押し付ける。
それはそれで感じてしまうのだが、決定的な快感にはつながらない。
「ほら」
大田原が、パジャマのままの自分の股間を一度突き出してみせた。
光一がおずおずと振り返る。
その顔には汗が滲み、目元は赤く潤んでいる。唇の端からは、溢れ出した涎がツーと糸を引き、綺麗な光一の顔を汚していた。
「早くしろ」
光一がパジャマのズボンの前たてに手をかける。だが、それ以上手を進めることができない。
大田原が、腰を浮かして、ズボンを少しずらしてやった。
大田原の長大なものが、下着の中で質量を増しているのがよくわかる。
「早くせんか」
おずおずと、下着からそれを引っ張り出すと、光一の手に反応して、ムクムクと勃ち上がってくる。
「あっ!」
光一は思わず声を上げ、頬を染めた。
久しぶりに見る大田原のモノは、黒ずんだ色を、ベッドの明かりに照り映えさせている。
光一はゴクリと唾を飲み込んだ。
手を添えたまま動かすことのできない光一をからかうように、大田原が声をかける。
「口だ」
動けない光一にさらに追い討ちをかける。
「どうした? やり方を忘れたか? 立花にはやってやらなかったのか?」
立花の名前を出されたことで、光一の目にきつい火がついた。
大田原のモノを握りなおし、自分から顔を近づけていく。
大田原は、そんな様子を見ながら、いったんバナナを引き抜いた。
皮を剥くと、再び、しっとりとほぐれた光一のアナルに押し当てる。
「潰すなよ」
尻に力を入れると、柔らかな果肉は、すぐに押し潰されてしまう。
だが、感じるとどうしても、尻の穴が締まってしまう。
「力を抜け。そう、上手だ」
光一のアナルからは、クリーム色をしたバナナの果肉が、にょっきりと半分顔を覗かせていた。
大田原は、光一の尻を引き寄せると、アナルに挟まったままのバナナに噛み付いた。
「いっ!いややっ!」
逃げようとしても、しっかりと抱え込まれて動けない。光一は羞恥で首筋まで赤く染めていた。
大田原は、口の中で、バナナをグチャグチャと噛み砕く。
そのまま、顔を回し、おもむろに光一の玉の袋を咥えこんだ。
「うわっ!」
ヌルヌル、ねばねばしたバナナの感触と、ざらざらした舌の感触に翻弄されて、光一は声も出せない。
感じすぎて、小刻みに身体を震わすだけだ。
大田原は、光一のモノに手を掛けると、先端が股の間から覗くように、後ろに向けて引っ張った。
「いたっ!」
軽い痛みを覚えるが、それさえも快感に変わっていく。
大田原は、バナナを乗せたままの舌で、光一の先端をしゃぶりはじめた。
「ひあっ! ああっ! ああっ!」
激しい快感になすすべもなく、光一は、大田原の腿の上に、震える小さな頭を伏せていた。
大田原の技巧に溺れる光一は気づかなかったが、そのとき病室のドアが静かに開けられた。
横にスライドするドアは、音を立てない。廊下の明かりが一瞬洩れ入ってきたが、光一はそれさえも、気づくことができなかった。
暗い病室の入り口にたたずむ長身の影は立花だった。
薄いカーテンで閉ざされ、内側だけに灯りがともっているため、光一と大田原のシルエットは、影絵のように浮かび上がっている。
(来たな)
大田原は、立花が入ってきたことを知ると、いっそう光一への責めをきつくした。
「あっ!???あっ!???あっ!???」
光一の声が切羽詰った色を帯びてくる。
「どうした? もうお手上げか?」
わざと、モノから口を離すと、その根元をギュウッときつく指で締め付ける。
「ひいっ!」
「ほら、今度は俺の番だろう?」
光一は、股間の痛みに耐えながら、顔を上げ、大田原のモノに唇を寄せていった。
「下手くそめ、もっと舌を使え。よく味わうんだ」
大田原は、立花に聞こえるように、わざと大きな声を出す。それから、腰を使って、光一の口の中に巨大なモノを突き入れる。
「うえっ!」
のどの奥に先端が当たって、光一は吐き気を催した。しかし、文句を言うこともなく、大田原のモノをしゃぶり続けている。
数時間前の、同じこの部屋で、立花は、大田原からとんでもない申し出をされていた。
「お断りします。あなたと光一さんのセックスを見物ですか? 冗談でしょう?」
「光一が、俺の物だと確認するのが怖いのか? 立花、お前もまだまだ甘いな」
「俺を挑発しても無駄です。そんなことをしたら、光一さんは傷つきます。それでもいいんですか?」
「あいつを傷つけることができるのは、素晴らしい特権だと思うがな」
大田原はニヤリと笑った。
「??????」
「お前が、光一を置いて南米へ渡るということは、つまりはそういうことだ。しっかり、事実を見てから行け」
決定権は立花に委ねられたが、当然立花は無視するつもりだった。
廊下で白川に声を掛けられるまでは。
「立花くん」
「白川さん???」
もともと細かった白川だが、この数か月で益々ほっそりとしてしまっていた。
大田原が倒れ、立花も光一に付き添っていたため、白川に圧し掛かる負担はかなりのものだったのだろう。
以前と変わらぬ柔らかい笑顔で微笑みかけられ、立花は何も言うことができなくなってしまった。
白川に促され、病院の中庭を歩く。
「大田原氏はね、本当は君を後継者にしたかったんだよ。仕事のことだけじゃなくてね」
「??????」
「だから、必ず帰っておいで。大田原氏や私が生きているうちにね」
「俺は???」
白川は笑顔で、しかし、きっぱりと立花に告げた。
「大田原氏と光一くんの真実を見て行きなさい」
白川に言われても、立花はギリギリまで迷っていた。
だが、必ず光一のもとに帰ってくるという決意を固めるために、それは必要なことのように思えてきた。
光一と離れている間に、迷うこともあるだろう。女との安易な幸せに走りたくなることがあるかもしれない。
そんな自分の弱さがよくわかっているからこそ、立花はあえて、この屈辱を受け入れようと思った。
カーテンに浮かび上がる光一の姿は、シルエットだけなのにそれでも美しかった。
大田原にきつい言葉をかけられながらも、素直にそれに従っている。
一緒に暮らしているうちに、光一の気質は多少なりとも理解したつもりだ。
光一が、本当に拒絶したいなら、病室での行為など承諾するはずがないのだ。
光一は、大田原のことを許し、受け入れ、愛を与えている。
(本当にかけがえのない人なんだ、光一さんは)
「んんっ」
息が苦しくなって、光一が、唇を離す。
大田原は、光一にゴムを投げて寄越した。
「つけろ。ああその前にバナナは全部出しとけよ」
光一は、羞恥に震えながら、バナナを自ら押し出していく。
体内に残っていた分が、なんとか潰れずにズルリと産み落とされた。
「ふふ??湯気が立っているぞ。腹の中で随分暖められたようだな」
大田原の言葉にいたたまれなくなる。
「上手に産むようになったな。次はゆで卵を入れてやろう。本当にめん鳥みたいに産んでいるところを見せてもらうことにしよう」
大田原が、楽しそうにしゃべるのに、耳を塞ぎたくなる。
光一の背中が無言で、怒りに震えているのを感じながら、大田原は先に進むように告げた。
「ほら、俺のにコンドームを被せろ。今日は洗ってやれんからな。中出しは勘弁してやる」
光一は、ゴムのパッケージを破ると、そそり立つ大田原のモノに上から被せていく。
ゼリーがたっぷりついたコンドームを被せられ、大田原のモノは赤黒く厭らしく光っている。
早くしろ、といわんばかりに大田原が腰を一度突き上げた。
光一は、身体を起こすと、大田原の下腹部をまたいでいく。
大田原に背を向けたまま、逆手にモノを握ると、自らアナルを近づけていった。
「うあっ!あっ!あっ!」
久しぶりの大田原のモノが光一の身体を割っていく。
痛みはないが、その大きさに息が詰まりそうになる。
途中で動けなくなった光一の腰を掴み、大田原が揺すり入れてきた。
「ひあっ! む、無理やっ!」
「大丈夫だろう? お前はこれぐらい楽々飲み込んでいたぞ。ほら、力を抜いて穴を緩めろ」
奥まで捻じ込まれて、光一は全身を串刺しにされるような感覚に陥っていた。しかし、だんだん、その違和感に身体が馴染んでくる。
それどころか、身体は、大田原を迎え入れたことを喜ぶかのように、歓喜に震えてきた。
1362反白一段最新的发表于:2007/12/15 14:54:00
「うそやっ! こんなっ!」
光一は、久しぶりの大田原の「良さ」に驚愕していた。
大田原を内に納めると、身体の深奥から快感が沸き起こってくる。
その部分が「嬉しい、嬉しい」とうち震えていることがわかる。
光一は、理性で止めることのできないそれに、なすすべもなく翻弄されていた。
「いややっ???ああっ???」
口では嫌だと言いながらも、身体は素直に馴れた大田原に添い始めていた。
一方、大田原の方も、久々の光一の身体に耽溺していた。
以前は、硬さの残る光一の身体だったが、不本意ながらも、様々な経験を積まされたせいか、すっかり熟し、いい食べ頃に育っていた。
このままでは、すぐに持っていかれそうだ。
「俺は動かんぞ。医者に激しい運動は止められているからな」
大田原が、光一の尻をぴしゃりぴしゃりと叩きながら言う。冷静さを装っているが、大田原も気を緩めると荒い息を吐いてしまいそうになる。
光一は、一瞬悔しそうに眉をひそめた。ぎゅっと目をつぶるとゆるゆると尻を回し始める。内壁に大田原のモノがぶつかる。だが、それだけでは足りない。
光一は、膝をつくと内腿に力を入れ、腰を上下させ始めた。
「あっ、あっ、あっ???」
内壁の感じる部分を、大田原の先端が擦っていく。
(あかん???流されてしまう???)
光一の顔が泣きそうに歪む。戸惑いが、光一の動きを止める。
大田原は、光一の迷いを悟ったかのように、後ろから光一の膝に手をかけ立てさせた。
回した手で、光一の腿の付け根を撫でさする。
「あっ!」
止まっていた光一の腰が再び蠢き始めた。
そのまま、大田原の片手は、光一の玉の袋を下から持ち上げもて弄ぶ。
もう片手は、棹に伸ばされ、ゆるく圧迫を加えながら、上下させる。
先端に触れると、ローションを塗ったわけでもないのに、ヌルヌルと盛大に濡れていた。
立花は、じっと光一の嬌声を聞いていた。啜り泣くような声が、カーテンの向こうからずっと洩れてくる。
光一のそんな声を聞いても、不思議と興奮はしなかった。
むしろ、身体がどんどん冷えていく感じだ。
愛している者を、ほかの男に蹂躙されるというのは、なるほどこういうことなのかと自分でも驚くほど冷静な頭で考えていた。
このままでは、終わらせられない。
必ず、必ず戻ってくる。光一を奪い返しに。
そうだ、大田原から奪うのだ。そうして、今度こそ、光一から離れない。
立花は、薄いカーテンに映る二人のシルエットをじっと見つめていた。
そんな立花に聞かせるかのように大田原が声を出す。
「凄いことになっているぞ」
浅く笑う大田原に、光一の顔に血が上る。
光一の根元をきつく締めながら、先端の小さな穴を指でこじ開ける。
「また、ここも犯してやろうな。小便を出しながら気をやるのも、お前は好きだったな」
光一は、力なく首を横に振る。
「遠慮するな」
尿道口を開かれ、爪でグリグリといたぶられ光一は泣いた。
「ひいっ!」
だが、無意識に尻は動き続けている。
「あっ???も、もう???」
「もう駄目か?」
ガクガクと光一が頷く。
光一のモノが、限界まで張り詰めていることは、大田原の手にも感じ取れる。
「なら、いかせてください、とでも言ってみろ」
「あっ!???いきたい、いかせてください!」
その声とともに、大田原がカーテンをシャッと引き開ける。驚きに、思わず光一が目を開ける。
「えっ?」
切羽詰った光一の目に、暗がりに立つ男の姿が飛び込んできた。すぐにそれが、立花であると認識する。
「いやっ! いややあっ!」
だが、その時には既に光一の身体は後戻りできなかった。大田原が激しく擦りあげる。
「いやあっ!」
叫びながら光一は激しく放出していた。
その前の一瞬、立花の顔が目に映る。
立花は、苦しそうな、しかし優しい瞳で光一を見ていた。
光一は、なすすべもなく、大田原の膝の上ですすり泣いていた。
光一が、自分を取り戻したとき、再びカーテンは閉められていた。
いつの間にか、立花も出て行ったのだろう。また、病室には大田原と二人だけになっていた。
光一は、のろのろと、大田原から身体を離す。いまだに、己の中に大田原が刺さっていて、ともすると身体は快感にひきずられそうだったが、心はすっかり萎えていた。
尻を持ち上げ、大田原のモノを抜く。
力の入らない足でベッドから降りようとすると、大田原が声を掛けてきた。
「隣のドアがシャワーになっている。タオルは適当に使え」
言われたドアを開けると、小さいがちゃんとしたシャワールームがついていた。
光一は頭からシャワーをかぶった。
身体がだるい。光一は、貪欲に快感をむさぼった自分に対する嫌悪と、立花を招き入れた大田原への怒りとで、顔をあげることができなかった。
指で腫れぼったいアナルに触れる。中には出されなかったが、果物でさんざん悪戯されたそこを洗っておかないとまずいだろう。久しぶりの大田原の大きさもあってか、ボディソープがピリッと沁みた。
排水溝に吸い込まれていくボディソープの泡を見ながら、光一は己の淫蕩な身体の情けなさに唇を噛んだ。
(こんな身体???無くなってしまえ)
しかし、現実には、自分を求めてくれている大勢のファンの期待を裏切れはしない。そして、何より光一自身が、仕事の楽しさ、喜びから離れられはしないのだ。
それが、わかっているからこそ、光一は、この身体を抱えて、生きていかなくてはいけないのだ。
シャワーを止めると、光一は頭からタオルを被り、一つため息をついた。
身だしなみを整えた光一は、疲れた身体を気力で奮い立たせた。
大田原の前で、だるそうな素振りを見せたくない。
立花とのことは、綺麗な思い出にしておきたかった。それをなぜ!
以前から、大田原が自分に、並々ならない執着を持っていることは感じていた。
時々、悪戯のように立花を挑発していることも。
だが、これは酷すぎる???
心の中に怒りを抱え、光一の表情は、能面のように凍っていた。
大田原のベッドの横に戻ってきた光一に、先に声を掛けたのは大田原のほうだった。
「お前のポーカーフェイスは、なかなかいいな」
「??????」
「そう、怒るな。あれは立花への餞別だ。何しろ、立花は、生きて再び、お前に会えるかどうかわからんからな」
「え?」
「彼の赴く国は危険な所なのですよ」
いつの間に入ってきていたのか、白川が大田原の言葉を引き継いだ。
情事の名残の匂いが色濃く漂う空間に、白川がいることに光一は激しく動揺した。
無表情だった顔は、戸惑いと恥じらいで、みるみる赤く染まっていく。
「資産家や外国人の誘拐事件は、日常茶飯事です。政情も安定していない。立花君の知人は現政権と懇意にしているようですが、反政府勢力にとっては、立花君などは格好の標的になるでしょうね」
「???そんな???」
「光一さん、やはり立花君に会ってやってくれませんか?」
二度と会わないと心に誓ったはずだったが、白川の話に心が揺らぐ。
「俺は????」
何も言えずにうつむく光一の頭の上から、大田原の声がする。
「俺の代わりに立花に伝えて来い。必ず生きて戻って来いとな」
なお首を縦に振らない光一に、大田原がさらに言葉を重ねる。
「お前は俺のものだろう? 俺の命令には従え」
その言葉に、光一の顔が上がる。思わず見た大田原の目には、子どもの様に情けない顔をした自分が映っていた。
結局光一は、白川の運転する車で成田へと向かっている。
「VIPルームを30分間貸しきっています。そちらを使ってください」
後部座席に座った光一は、黙って流れてゆく景色を見ていた。
脳裏を、最後に抱き合ったときの立花の、泣き笑いする顔がよぎる。
大きな図体をして、自分に縋り付いてきた立花。
立花に甘えられることは心地よかった。
立花には???誰よりも幸せになってほしかった???
「着きましたよ」
白川の声にハッと現実に引き戻される。
「私は車を停めてきます。立花君には連絡してありますので」
車を降りた光一に、ウインドウ越しに声を掛け、白川の車は去っていく。
とりあえず、中に入ろうと振り返った光一の視線の先に、背の高い男の姿があった。
「光一さん???」
いざ、立花の前に立つと、先ほどの自分の痴態が思い起こされた。
あんな姿を見せておきながら、よくおめおめとこんな所まで来たものだ。
何も言わず黙り込む光一に微笑みかけ、立花は優しく声をかけた。
「行きましょう、こちらです」
シックな色の調度品でまとめられたVIPルームは、確かに貸切にされていたようだ。
白川の指示なのか、接待をする者も入ってこない。
完全に二人だけの空間で、光一は、やはり何も言えなかった。
「良かった???会わずに行こうと思っていたけれど、やはりあなたの顔が見れて、嬉しいです」
立花が微笑む。
「???なんで???」
言葉を発しようとして、光一があわてて口をつぐむ。
どうして行くのか、という質問は、光一にはできなかった。自分には、立花を引き止める権利はない。
光一が言えなかった言葉を、立花が引き取った。
「行く理由ですか?」
照れくさいな、と笑いながら立花が言葉を続けた。
1363==发表于:2007/12/15 14:59:00
不能贴的指LOVEK?还是比那里更不CJ的~
1364男人写的文发表于:2007/12/15 15:03:00
和女人写的明显不同
直观的官能,直观的欲望
但是这种直接也别有一番味道(不是指ERO的部分,是指文风)
男人用和女人不同的眼光角度来写光一,也很有新鲜感
1365ANO发表于:2007/12/15 15:09:00
转了一圈回来居然贴了,@-@,看不懂,但是,从看得懂的部分来说,很H。。。
回去学日语= =
1366==发表于:2007/12/15 15:18:00
1367= =发表于:2007/12/15 15:38:00
1368凌乱了发表于:2007/12/15 15:42:00
好官能,好官能的感觉……
基本是属于日语小白的问,バナナ是翻译成香蕉?
颤抖的飘……
1369……发表于:2007/12/15 15:47:00
1370==发表于:2007/12/15 15:54:00
看了,一直在河蟹河蟹,男饭真是 无止尽的欲望/妄想
1371请问发表于:2007/12/15 15:57:00
和女人写的明显不同
直观的官能,直观的欲望
但是这种直接也别有一番味道(不是指ERO的部分,是指文风)
男人用和女人不同的眼光角度来写光一,也很有新鲜感
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具体文风有哪些方面不一样呢?? 我不会日文所以没有自己看过. 网上翻译的话反应的大多都是翻译者的style, 所以想问问呢.
1372^^发表于:2007/12/15 16:30:00
个人建议1362 1363还是编辑掉
因为那里以前会有人去乱(还不只一次)
所以有删过 也有很多停写
1373--发表于:2007/12/15 17:44:00
我也觉得最好编辑掉,这里不适合贴这个。
虽然我很喜欢rira的文,尤其喜欢他和风重的部分。
看rira的文,让我想起以前耽美圈有文专写SM的明月心。
1374额滴神啊发表于:2007/12/15 18:53:00
男饭果然BH
囧
是说,女人写H总体来说还是比较含蓄,男人真直接……
外焦里嫩了……
1375@发表于:2007/12/15 20:17:00
1376……发表于:2007/12/15 20:30:00
1377--发表于:2007/12/15 20:33:00
我觉得还是很有美感的,所以说这个不适合这里,口味的问题。
1378囧发表于:2007/12/15 20:43:00
1379说起和风发表于:2007/12/15 20:50:00
虽然我很喜欢rira的文,尤其喜欢他和风重的部分。
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RIRA写的这个系列中的一篇京都还是冲绳的番外
光一和大田原是在露天温泉做的, 那次的描写很和风很美啊, 光一仰着头望着星空高潮的样子…
印象尤其深刻= =
1380mary发表于:2007/12/15 21:16:00
虽然我很喜欢rira的文,尤其喜欢他和风重的部分。
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RIRA写的这个系列中的一篇京都还是冲绳的番外
光一和大田原是在露天温泉做的, 那次的描写很和风很美啊, 光一仰着头望着星空高潮的样子…
印象尤其深刻= =
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我也想看
羞