楼主 A团呼声最高2009/9/13 15:41:00
| ポップス系(12~15組) | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 司会 発表 | 10/21 付 | 9/6 付 | 歌手名(出場回数) 「予想曲」 | ひとこと | |
| 1 | - | - | ◎ 確実 | SMAP (16) 「そっと きゅっと」 | 老若男女に圧倒的人気の日本アイドル史上最強グループ。紅白に欠かせない存在であることは間違いありません。 | |
| 2 | - | - | ◎ 確実 | コブクロ (4) 「虹」 | 人気?実力ともに日本を代表するアーチスト。親しみやすいメロディーと美しい歌詞は紅白に不可欠な存在です。 | |
| 3 | - | - | ○ 有力 | TOKIO (15) 「太陽と砂漠のバラ」 | ドラマにバラエティーに歌にと安定した人気の5人。「太陽と砂漠のバラ」は早くも通算40枚目のシングルです。 | |
| 4 | - | - | △ 微妙 | ポルノグラフィティ (7) 「この胸を、愛を身寸よ」 | 広島県因島出身の2人組。新曲のリリースのみならずライブも積極的に開催し、ファンの心をつかんでいます。 | |
| 5 | - | - | △ 微妙 | EXILE (4) 「Someday」 | 昨年はベストアルバムの大ヒットやレコード大賞受賞など大活躍。今年は“新生EXILE”として14人になりました。 | |
| 6 | - | - | △ 微妙 | 徳永英明 (3) 「砂時計」 | 女性歌手の曲のカバーが話題になりましたが、今年は過去のシングル曲を集めたベスト盤を発表しました。 | |
| 7 | - | - | △ 微妙 | 平井堅 (6) 「僕は君に恋をする」 | 多くの名曲を持つ日本を代表するボーカリスト。コンセプト?ライヴ“Ken’s Bar”が10周年を迎えました。 | |
| 8 | - | - | △ 微妙 | 東方神起 (1) 「Share The World」 | アジアで活躍する韓国の男性5人組。2005年の日本デビュー以降28曲を発売、着実にファンを増やしています。 | |
| 9 | - | - | △ 微妙 | GACKT (5) 「The Next Decade」 | ソロデビュー10周年の記念シングルを多数発表。どれも好調なセールスを記録し、人気の高さを証明しています。 | |
| 10 | - | - | △ 微妙 | WaT (4) 「卒業TIME」 | ウエンツ瑛士と小池徹平の人気コンビによるユニット。ドラマ、映画、バラエティーでのソロ活動も順調です。 | |
| 11 | - | - | △ 微妙 | Aqua Timez (2) 「Velonica」 | 2003年結成の4人組。ストレートで前向きな歌詞が若い世代の共感を呼び、今年も順調にヒットを出しています。 | |
| 12 | - | - | △ 微妙 | 森山直太朗 (3) 「涙」 | 森山良子を母に持つ本格派。映画やCMのイメージにぴったりマッチするタイアップ曲を数多く歌っています。 | |
| 13 | - | - | △ 微妙 | 清水翔太 (-) 「Love Forever」 | 魂のこもった歌声と見事な作詞作曲センスは20歳とは思えない本格派。海外でもその素質は評価されています。 | |
| 出場予想ライン | ||||||
| 14 | - | - | △ 微妙 | ゆず (2) 「虹」 | 夢や勇気や希望をくれる曲を多く発表しています。今年の曲「虹」もまさにゆずを象徴する珠玉の名曲といえるでしょう。 | |
| 15 | - | - | △ 微妙 | 福山雅治 (1) 「化身」 | 歌手としてもヒット曲を多数生んできた超人気俳優。来年の大河ドラマ『龍馬伝』では主役?坂本龍馬を演じます。 | |
| 16 | - | - | △ 微妙 | ユニコーン (-) 「WAO!」 | 1986年に結成、1993年に解散、そして今年待望の活動再開を果たした伝説のバンド。初出場の期待が高まります。 | |
| 17 | - | - | △ 微妙 | 遊助 (-) 「ひまわり」 | ヘキサゴンファミリーの一人として大ブレイクした上地雄輔がソロデビュー。さわやかな楽曲で好セールスを記録しました。 | |
| 18 | - | - | △ 微妙 | 吉川晃司 (1) 「傷だらけのダイヤモンド」 | 昭和60年の紅白での過剰な演出で一時NHK出人り禁止に。デビュー25周年の今年は『天地人』で信長を熱演しました。 | |
| 19 | - | - | △ 微妙 | flumpool (-) 「星に願いを」 | 2007年1月結成の4人組バンド。無名ながらCMソングに抜擢され、一躍全国区に。今後の成長が期待されます。 | |
| 20 | - | - | △ 微妙 | 秦基博 (-) 「朝が来る前に」 | “鋼と硝子でできた声”と評される実力派シンガーソングライター。その歌声を紅白のステージで聴きたいところです。 | |
| 21 | 30 | - | - | △ 微妙 | 21-キマグレン 22-MONKEY MAJIK 23-w-inds. 24-ゴスペラーズ 25-スキマスイッチ 26-AAA 27-FUNKY MONKEY BABYS 28-GReeeeN 29-レミオロメン 30-矢沢永吉 | ||
| 紅組に比べ、白組は混沌とした状況です。 SMAP、コブクロ、TOKIOはほぼ確実、 ポルノグラフィティ、EXILEも問題なしと思われますが、その他の歌手はなんとも言えません。 再結成のユニコーン、 25周年の吉川晃司、例年以上に精力的な活動を展開している矢沢永吉なども可能性あります。 | ||||||
15 A团早晚红白2009/9/13 15:44:00
| ポップス系(14~17組) | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 司会 発表 | 10/21 付 | 9/6 付 | 歌手名(出場回数) 「予想曲」 | ひとこと | |
| 1 | - | - | ◎ 確実 | aiko (7) 「あの子の夢」 | 女性に圧倒的な支持を受けるシンガーソングライター。NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』の主題歌を担当します。 | |
| 2 | - | - | ◎ 確実 | 浜崎あゆみ (10) 「Rule」 | 昨年は紅白直前の事故で緊急手術。出場が危ぶまれましたが、プロ根性で見事にトップバッターの大役を果たしました。 | |
| 3 | - | - | ◎ 確実 | 中島美嘉 (7) 「Over Load」 | 常に時代の先端をいく平成の歌姫。今年は人気ブランド“SLY”とのコラボによるTシャツ付きシングルが話題です。 | |
| 4 | - | - | ○ 有力 | Perfume (1) 「ワンルーム?ディスコ」 | 昨年大ブレイクして紅白初出場。今年もNHKの音楽番組の司会を務めるなど、その勢いはとどまることを知りません。 | |
| 5 | - | - | ○ 有力 | 倖田來未 (4) 「Alive」 | 今年は実の妹であるmisonoとの初コラボ作品が話題になりました。紅白での共演をぜひ実現させてほしいところです。 | |
| 6 | - | - | ○ 有力 | アンジェラ?アキ (3) 「愛の季節」 | 生きることへの強いメッセージが込められた「手紙」は幅広い世代の共感を呼び、昨年から今年にかけ大ヒットしました。 | |
| 7 | - | - | △ 微妙 | 絢香 (3) 「夢を味方に」 | 水嶋ヒロとの結婚、自身の病気の告白、さらに年内での活動休止を発表。大みそかは特別なステージになるはずです。 | |
| 8 | - | - | △ 微妙 | 大塚愛 (5) 「バイバイ」 | シンガーソングライターとしてのみならず、映画にも出演するなど多彩な才能はどこまで広がるか計り知れません。 | |
| 9 | - | - | △ 微妙 | いきものがかり (1) 「ふたり」 | 日常の何気ない気持ちをストレートに表現した歌詞とメロディーで昨年一気にブレイクを果たした3人組バンドです。 | |
| 10 | - | - | △ 微妙 | 平原綾香 (5) 「ミオ?アモーレ」 | デビュー曲「Jupiter」以降も数々のドラマや映画の主題歌をリリース。昨年はドラマ主題歌「ノクターン」がヒットしました。 | |
| 11 | - | - | △ 微妙 | 一青窈 (5) 「ウラハラ」 | ?ハナミズキ?などの名曲を数多く世に送り出しています。今年は野外フェスやイベントにも精力的に参加しました。 | |
| 12 | - | - | △ 微妙 | DREAMS COME TRUE (12) 「その先へ」 | 今年20周年を迎えたポップス界の大御所。どれだけの人がその音楽に慰められ元気づけられたか計り知れません。 | |
| 13 | - | - | △ 微妙 | alan (-) 「久遠の河」 | 四川省出身、抜群の歌唱力をもつ22歳。映画『レッドクリフ』主題歌のヒットなどで日本での人気も急上昇中です。 | |
| 14 | - | - | △ 微妙 | GIRL NEXT DOOR (1) 「Infinity」 | 昨年のデビュー以降、立て続けにシングルをリリース。「Infinity」が自身初となるオリコン週間1位を獲得しました。 | |
| 15 | - | - | △ 微妙 | JUJU (-) 「明日がくるなら」 | 映画『余命1ヶ月の花嫁』の主題歌に起用された「明日がくるなら」が大ヒット。今年を代表する“泣き歌”のひとつです。 | |
| 出場予想ライン | ||||||
| 16 | - | - | △ 微妙 | Superfly (-) 「My Best Of My Life」 | 2007年にメジャーデビュー。小柄な体型からは想像できない声量と愛嬌あるキャラでファンを増やし続けています。 | |
| 17 | - | - | △ 微妙 | 加藤ミリヤ (-) 「Love Forever」 | 2004年のデビュー以降の地道な活動がベストアルバム週間1位という形に結びつきました。初出場の可能性十分です。 | |
| 18 | - | - | △ 微妙 | 青山テルマ (1) 「忘れないよ」 | 昨年「そばにいるね」などのヒットでブレイク。「忘れないよ」は映画『HACHI 約束の犬』の日本語版主題歌です。 | |
| 19 | - | - | △ 微妙 | AKB48 (1) 「言い訳Maybe」 | 秋葉原のAKB48劇場で活動しているアイドルグループ。その人気はオタクのみにとどまらず日本中に広がっています。 | |
| 20 | - | - | △ 微妙 | LINDBERG (1) 「ヒットメドレー」 | デビュー20周年となる今年、期間限定で再結成。久々に紅白のステージで元気の出る歌声を聴きたいところです。 | |
| 21 | 30 | - | - | △ 微妙 | 21-SPEED 22-西野カナ 23-谷村奈南 24-モーニング娘。 25-misono 26-水樹奈々 27-新垣結衣 28-Lil'B 29-mihimaru GT 30-松田聖子 | ||
| 連続出場中のaiko、浜崎あゆみ、中島美嘉を確実としました。人気?実力ともにこの3人はまず問題ないでしょう。 Perfume、倖田來未、アンジェラ?アキもほぼ間違いないと思います。惜しまれつつ年内で活動を休止する絢香も体調さえよければ確実です。 初出場候補としてはalanを筆頭に、JUJU、Superfly、加藤ミリヤといった実力派が挙げられます。 “歌力”をテーマに掲げる紅白には必要なアーチストばかりです。 | ||||||