萌凉知的出来吧^____^

668条,20条/页

12345678910>

61= =发表于:2008/7/21 12:40:00

好想看第二部*10万次~

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其实第二部已经写到高潮了

但是连载那地方突然涌入大量凉知二人的良识饭来唐僧

于是作者弃坑了……T T


62= =发表于:2008/7/21 13:05:00

不情之请,哪位达人可以把上面那篇日文翻一下,跪拜!

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有H部分。。我不好意思翻啊啊啊~~(装啊装)

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没关系!你可以假装不是你翻的!!!


63- -发表于:2008/7/21 13:29:00

要看第二部吗?我可以发的

我说看了怎么感觉没完,原来真的没写完

第二部里两孩子去date了,小甜蜜^_^


64= =发表于:2008/7/21 13:34:00

要看第二部吗?我可以发的

我说看了怎么感觉没完,原来真的没写完

第二部里两孩子去date了,小甜蜜^_^

---

抓住,要看!


653X7=21发表于:2008/7/21 13:36:00

竟然弃坑了!!!!抱头

文有时间我会翻的。。。但是我自己日语也没过关。。

翻个大概好了。。|||||


663X7=21发表于:2008/7/21 13:37:00

= =2008-7-21 13:34:00

要看第二部吗?我可以发的

我说看了怎么感觉没完,原来真的没写完

第二部里两孩子去date了,小甜蜜^_^

---

抓住,要看!

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要看啊啊!!!抱住!!!!!!


673X7=21发表于:2008/7/21 15:03:00

反白发一小段自翻中文。。。。那个膝にのる我真的不想翻成做大腿,因为会联想到ZB一些黑贴。所以就翻成坐膝。|||

chi,你真的是长大了啊。以前明明就这么小一只的。”

用手比划着chi以前身高的,是同是Johnny’s事务所的山田凉介——与知念侑李关系很好的大亲友。

“我自己也吓了一跳呢。一年内长了10厘米。”

侑李握住凉介的手回答道。凉介松开被握住的手,环上侑李的腰,就那样让侑李边坐上(自己的)膝边坐到沙发上。“但是,因为chi还是很小所以还是可以坐在膝上呢。Chi啊,真是很轻而且很可爱呢。”

凉介边靠近侑李的脸颊边说到。虽说侑李经常都会坐别人的膝,但与其他成员比起来,只有凉介是特别的存在,因为侑李现在对凉介产生了一种淡淡的情感。

?

?

“凉chan!!

凉介听到身后有人在叫自己并拍了拍自己的肩,于是就转过头去,这时,侑李已经跳上了他的背。(自行想象32背着71

“凉chan,今天就这样回去好么?”

侑李问到。

“要是没什么其他的安排就回家去,怎么了?”

凉介对着自己背上背着的侑李回答道。侑李听到回答后,就从背上下来并对凉介说:

“那么,来我家玩不?明天后天凉chan都休息是吧?那么就住下来吧,不行么?”

侑李眼睛向上看的望着凉介说着。其他的成员对侑李的要求都没辙(有求必应?!中文苦手)凉介也不例外

“恩,好啊!我也没其他什么安排。很久没跟chi一起玩了,那我们就一起玩吧!“

凉介笑着回答到。侑李握着微微笑着的凉介的手说到:

“太好了!!那我们就这样出发吧!!”

侑李看上去很开心的握着凉介的手向外面走去。

萌32于 2008-7-21 17:49:35 编辑过本文


68- -发表于:2008/7/21 16:21:00

第二部送上 捂脸跑走 >///<

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Hey!Say!JUMP BL小説 山田×知念 第2部
「デートしよっ!」
連休初日の朝、侑李は隣に座っている涼介に突然告げた。
「へっ?」
侑李の発言に思わず生返事をしてしまった涼介。
「だから、デート!?デートしよっ!」
侑李がソファーから立ち上がると、両手で涼介を引っ張った。
「ちょっ、ちょっと待ってよちぃ。いきなりどうしたの?」
引っ張り起こされた涼介がびっくりしながら侑李に返事をした。
「だって、僕ら恋人同士だよ?キスもして、エッチな事もしたのに、デートはまだしてないんだよ?だから今日デートしよ!!」
男同士でこの発言は普通なら問題発言なのだが、二人はちゃんとした恋人同士なのだ。
付き合い始めて一月もたたないが、まだデートはしていなかった。
「まぁ、たしかに俺らデートはしてないな。ほとんど毎日一緒にいるから全然考えたこと無かった。」
涼介がそう言うと。
「でしょ?だから、今日は今から出掛けて、遊びに行こ?涼ちゃん。」
侑李のお願いは断れない。涼介もデートはしたくない訳じゃないので
「???よしっ!じゃあ今日は一日中ちぃと遊びまくるか!」
涼介の返事を聞くと、満開の笑顔で侑李が抱き着いてきた。
こうして、涼介と侑李の初デートが始まった。

二人は顔を洗い、服を着替えると、玄関を出た。
「なぁ??ちぃ。デートはいいけど、なんか予定とかはあるの?」
涼介は素朴な質問を侑李にしたのだが、
「えへへっ、どこ行こう?何にも決めてないの。」
涼介の袖をつかみながら侑李は返事をした。
「え~~!?何にも考えてないの?朝から気合い入ってたから、行くとこ決まってたと思ってたのに。」
侑李のノープランにがっかりしたが、デートの最初からテンション落としてはダメだ。
「ん~~、ま、まぁデートなんだしとりあえず歩こっか?」
涼介の言う通り、動かないと始まらないので、二人は駅方面へ歩きだした。
「涼ちゃん。最初はどこ行くの?」
侑李が涼介に質問する。
「これって決まってないけど???。ちぃ、映画とか好き?」
涼介は映画館へ行こうかと侑李に提案した。
「うん!涼ちゃんと映画館初めてだから行きたい!?最初は映画館行こっ!」
涼介のデートコースに大賛成した侑李は、涼介の手を引き駅へと駆け出した。

駅に着いた二人は、映画館を目指して切符を買おうとした。
「涼ちゃん。どこの映画館いくの?」
目的地がわからないと切符が買えないので、侑李が質問した。
「そーだなぁ、映画見た後も付近で遊びたいし、渋谷のシネマライズはどう?」涼介が決めた目的地に侑李は二つ返事で決定した。
「賛成!?じゃあ渋谷行きに決定だね。」
目的地が決まった二人は、切符を買ってホームに向かった。
電車に揺られること数十分で、二人は渋谷に着いた。改札口を出ると侑李は涼介に寄り添うように歩いた。「なんか、今日はよくくるところなのに、いつもよりすっごく楽しいっ。」
侑李の無邪気な発言に、涼介は顔が赤くなったが、すごく嬉しかった。
「うん、俺も。ちぃと二人で出掛けるのすごく楽しいよ。今日一日いいこと起こりそう。」
二人は楽しくおしゃべりをしながら歩いた。
そして、最初の目的地シネマライズに着いた。
涼介が、上映してる映画を確認すると、
「ちぃは何見たい?俺はなんでもいいけど。」
侑李に映画の選択を任せると、
「僕、アドベンチャー系好きだから??これっ!!」そう言うと侑李は、『ナショナルトレジャー』を指差した。
「わかった!じゃあ俺、チケット買ってくるな。」
涼介がチケット売場に向かおうとしたので、侑李はサイフを取り出してお金を渡そうとしたが、
「いいよ、ちぃ。デートなんだから、俺におごらせてよ。」
涼介はそう言うと売場に小走りで向かった。
さっきの涼介の言葉に、侑李は感動していた。
(???すごい。僕、今最高に幸せ。涼ちゃん、本当に大好きっ!!)
侑李が一人で感動していると、涼介が戻ってきた。
そして、チケットをもらった侑李は、涼介と一緒に館内へ入っていった。
中へ入ると、朝一番の上映なので、人は少なかった。指定席でも無かったので、二人は見やすいように通路より前の席に座った。
「人少なかったのラッキーだったね、涼ちゃん。」
そう言うと、ひじ掛けにある涼介の手を握った。
周りに人は居なかったので涼介も侑李の手を握り返した。
侑李がにこっと笑顔を見せると、ほぼ同時にブザーが鳴り、映画が始まった。

暗くなった館内には、大きなスクリーンから迫力満点の映像と音が飛び出してくる。
さすが大作アドベンチャーの続編だ。
眠気もふき飛ぶくらいのストーリーで、二人は久しぶりの映画館での鑑賞を楽しんだ。
「楽しかったね!!僕、映画見るとすぐに寝るタイプなんだけど、全然平気だった。手つないでいたからかな?」
侑李は涼介に映画の感想を話した。
「俺も。だってちぃ、時々手を強く握ったりするんだもん。映画も面白かったけど、手つないでたから眠たくならなかった。」
二人とも、手をつないでいたことが眠たくならなった1番の理由だったらしく、同じ感想に涼介も侑李も、笑いながら映画館を後にした。
「次はどこ行く?」
外の空気をすいながら、侑李は次の予定を尋ねた。
「とりあえずお昼食べよっか?12時過ぎだし。」
涼介が腕時計を見ながらお昼ご飯を提案した。
侑李もお腹が減ってきてたので、二人はファーストフード店に向かった。
店内に入ると、二人はセットメニューを選んで席についた。
昼食をとりながら、これからの予定を相談した。
「ちぃは何か見に行きたいところとかある?」
ポテトを食べながら侑李に聞いた。
「んと、涼ちゃんと服見に行きたいっ!」
ファンタを飲み終えた侑李は、涼介にショッピングをしたいと言った。
「いいね!?じゃあショッピングしに行こっか!」
そう言うと涼介はコーラを飲み干し、トレーのゴミを捨てると、侑李と一緒に店を後にした。
目指すはショッピングセンター、二人のデートはまだ始まったばかりだ。

二人はファーストフード店から少し歩いたところにある、大型ショピングモールにやってきた。
「ちぃは欲しい服は決まってるの?」
侑李に尋ねると
「これっていうのは決まってないけど、僕ロンTが少ないから、ロンT買おうかな?」
侑李は涼介に欲しい服を教えた。
「じゃあ店周りながら服捜そっか!?他にも色々あるしさ。」
涼介はそう言うと、侑李と二人で服屋の集まっている2階に向かってエスカレーターに乗った。
「涼ちゃんも服買うの?」「うん。せっかくちぃと来てるんだから、ちぃに選んでもらおうかな。」
涼介の返事に侑李はすごく喜んだ。
「じゃあ今日は涼ちゃんの服、僕が選んであげる!すっごく楽しみっ!?」
エスカレーターから降りた侑李は、嬉しそうに涼介に話した。
2階に着くと、二人は広い店内を見回った。
すると、侑李が一つの店で足を止めた。
「ちぃ、ここ見る?」
涼介が聞くと、侑李が頷いたので、二人はその店に入った。
「見て見て!涼ちゃん。これなんかどう?」
店に入ると、早速侑李が服を見つけた。
白の生地に、前に大きくプリントが入っていて、シンプルで可愛いらしいTシャツだ。
「いいじゃん!ちぃに似合ってるよ。」
涼介は侑李が選んだ服を見て返事した。
「じゃあ俺はどうしょっかなぁ。」
パーカー類が並んでいる棚の前で涼介は服を探しはじめた。
「涼ちゃんはどんな服探してるの?」
涼介が見ている服を見ながら、侑李は話しかけた。
「インナーはあるから、上に着る服が欲しいんだ。」涼介は春先まで着れるような上着を探していた。
すると侑李は、棚から一つの服を見つけた。
「ねぇねぇ。これなんかいいんじゃない?」
侑李が服を広げて見せた。うすいピンク色の生地に、前がボタン開きの薄い上着だ。
「それいいっ!?うすいから今ならその上から一枚着れるし、それに決定!」
侑李の選んだ服は、涼介の好きなタイプとピッタリ合った。
その後は、侑李はロングTシャツを二枚と、ベルトを選んでお会計をした。
涼介は、侑李が選んでくれた上着と、ニットキャップを持ってレジに向かった。すると、レジ前にマフラーが並んでいたので、侑李に内緒でお揃いのマフラーを二本一緒にお会計に追加した。
(帰ってからちぃにプレゼントしてあげよっと。)
お会計を済ました涼介は、入口で待っていた侑李と合流し、再び他のお店を見に回り始めた。

その後、二人は店内の施設をじっくり見回った。
涼介のリクエストで、ゲーム?CDショップを。
侑李は本屋をと、二人は時間が許す限りショッピングを楽しんだ。
そして、涼介が時計を見ると、6時を過ぎていた。
「ちぃ、そろそろかえろっか?暗くなると物騒だし、家の人も心配するしさ。」涼介は侑李に告げた。
侑李も涼介と快くデートを出来たので、
「うん、そうだね。長いこと遊んだし、後は家に帰って遊ぼっか。」
侑李も家に帰ると言ったので、二人はショッピングセンターを出て、駅に向かった。
二人は侑李の家の最寄駅の切符を買うと、電車に乗って侑李宅へと向かった。
電車が目的地の駅に着くと二人は帰路についた。
「今日は本当に楽しかったね!?今までで1番楽しい買い物だった。」
侑李宅へと向かいながら、侑李は今日の感想を涼介に話した。
「俺も、ちぃと一日中遊べて良かった。また二人でどっかに行こうな?」
そう言った涼介に、侑李は嬉しそうに頷いた。
すると涼介が、
「でも、今日はデートなんだから、これをしとかないとな。」
そう言うと涼介は、侑李の手を握った。
「りっ、涼ちゃん!?」
いきなり手を握られて、侑李はびっくりしたが、
「恋人同士なんだから、手はつながないとね。外暗いから堂々と握れるしさ。」涼介の行動に、侑李は心から感動した。
侑李も涼介の手を少し強く握ると、二人は家までの道をずっと手を握りながら歩いた。
そして、二人は侑李宅へと戻ってきた。

侑李は鍵を開けて、二人は再び家に帰ってきた。
部屋に入ると二人は手に持っていた買物袋を床に置いた。
「あーー、疲れた。一日外にいたもんね。」
侑李がそう言いながらソファーに座った。
「俺も。家に入って歩くの止めた途端、足にきた。」ふくらはぎをたたきながら涼介もソファーに座った。「ねぇ、涼ちゃん。今日買い物したもの、見せっこしようよ。」
買物袋を開きながら、侑李は涼介に言った。
「いいよ。まぁ、一緒に見てたからほとんどちぃも見てると思うけどね。」
涼介はそう言いながら袋を開けはじめた。
侑李の買い物は、ロングTシャツ二着にベルト、後で立ち寄った本屋で漫画と雑誌など、二つの袋から取り出した。
涼介は侑李に選んでくれた上着にニットキャップ。CD?ゲームショップで買ったゲームなど、二人とも買うときに見てる品々ばかりだが、侑李の目に見覚えのないチェック柄のマフラーが二本、涼介の袋から出てきた。
「涼ちゃん。 このマフラー、いつ買ったの?それも同じの二つも。」
侑李が袋からマフラーを取り出しながら涼介に尋ねた「ああ、それ一つはちぃにプレゼント。はい。」
そう言うと涼介は、購入したマフラーを侑李の首に巻いてあげた。
「うん、似合ってる。」
頭を撫でながら涼介はにこっと笑顔を作った。
「涼ちゃん。このマフラー僕にプレゼントしてくれるの?」
突然のサプライズにびっくりしていた侑李が、涼介に聞いた。
「そうだよ。やっぱりプレゼントなんだし、身につけてもらった方が俺も嬉しいしさ???」
涼介が少し恥ずかしそうに話すと、
「本当にありがとっ!!このマフラー、ず~っと大事に使うねっ!涼ちゃん、大好き!?」
侑李は大喜びしながら、涼介に抱き着いた。
「涼ちゃん!?僕からのお礼!」
そう言うと、抱き着いた涼介の唇にキスをした。

「んっ??ち、ちぃ!?」突然のキスに涼介は少し驚いた。
「ごめんね、僕のお返しって、今はこれぐらいしか出来ないからさ。」
涼介の首に手を回しながら侑李が言った。
涼介にとっては十分過ぎるほどのお返しだった。
「何謝ってんの、ちぃ。好きな人にキスしてもらうなんて、最高のお返しだよ?だからさ、あの???」
涼介が話そうとしたが、侑李が察したように、
「うん。今日はデートもしたし、その後はやっぱり???その、ねっ?」
侑李が少し照れながら話すと、涼介は侑李とソファーに寝ると、再びキスをした「ちぃ???んっ、」
二人のキスは唇を合わせるものの、フレンチキス程度だった。
だが、二人にとっては最高の愛情表現であった。
「ちゅっ、あっ??涼ちゃん。」
侑李の悩ましげな表情を見ながら、涼介は片手を侑李の下腹部に伸ばしていった「んっ、ま、待って??涼ちゃん。」
侑李は涼介の手をおへそ付近で押さえた。
「あの、今日は涼ちゃんのを先にしてあげたいなって思ってさ。ダメかな?」
侑李が涼介に告げた。
この前は涼介が最初に侑李の性器を弄り始めた。
涼介も別に順番にこだわりなどなかったので、
「???いいよ。今日は先にちぃからな。」
涼介はそう言ってくれたので、侑李は涼介のベルトを緩めて、下着からそっと性器を外に出した。
「あっ???」
久しぶりに見た涼介の性器に、思わず声を出してしまった。
涼介の性器は既に少し固くなっていて、涼介は少し恥ずかしそうに侑李を見つめていた。
「えっと、じぁあ??始めるね。」
そう言うと侑李は、涼介の性器を指でゆっくりと上下に動かしはじめた。
久しぶりの侑李の愛撫に、涼介の性器はすぐに反応を起こした。
「あっ??、ちぃとするの久しぶりだか??らっ、すごい、気持ちいいっ??」侑李に弄られている性器からは、早くも透明の愛液が先端を濡らし始めていた。侑李は溢れ出てくる愛液を指に絡めながら涼介の性器を愛でる。そして
「この前は、僕のにしてくれたから、お返しだよ。」侑李はそう言うと、涼介の性器に口を運んでいった。

侑李の小さな口に、涼介の性器が含まれた。
涼介は初めて感じる感覚に思わず声をあげてしまった「ぅあっ??!ち??ぃ。それっ、すごっ??。」
涼介はあまりの気持ちよさに、ソファーから腰を浮かしてしまう。
侑李はそんな涼介を見ながら、口を動かす。
「ろぉ?涼ちゃん。気持ちいい?」
一旦口を離し侑李が話す。「う??うん。気持ちっ???いい、よっ。」
涼介の返事に、侑李は更に涼介の身体を快楽へと導いてゆく。
「涼ちゃんのここ???すごい気持ちいいって言ってるみたい。もうそろそろかな?」
そう言うと、侑李は舌で涼介の先端を優しく弄ってゆく。
涼介は侑李の愛撫に、もう限界だった。
「もっ、ちぃ話して???ホントにやばいからっ。」涼介は両手で侑李の肩を掴み、離そうとするが、侑李は離さなかった。
「だめだよ。涼ちゃんのここ、最後まで気持ちよくするんだから???」
侑李は涼介の性器を強く弄った。
その瞬間、涼介の性器から熱い欲望が侑李の口に流れこんだ。
「ああっ、んっ??はぁ、はぁ。ゴメンッ!ちぃ。大丈夫?」
涼介は体を起こしてティッシュをとると、侑李の口元に持っていった。
「ん~~ん。」
侑李は口を閉じながら首を横に振ると、『ごくっ』っと喉が鳴った。
「これって苦いんだね。喉いがいがする。」
侑李は少し顔をしかめながら涼介に話したが、涼介は侑李がとった行動に軽いショックを受けていた。
「ちぃ!?なんで飲んだんだよ。絶対ダメじゃん??今俺、本当に恥ずかしいんだけど。」
涼介は両手で下腹部を隠しながら侑李に話した。
「んっ、だって涼ちゃんのだし、不思議とイヤじゃなかったし??。」
侑李も、熱が冷めたからか少し恥ずかしそうにしながら話した。
すると、涼介が
「でも、ちぃのまだだろ?今度は俺がしてやるよ。」涼介はそう言うと、侑李の手を掴んで引き寄せた。

引き寄せられた侑李は、そのまま涼介の身体に重なるように、一緒にソファーに倒れた。
涼介は侑李の唇に優しいキスをする。
侑李は触れられた瞬間にそっと目を閉じて、涼介に身体を委ねる。
「あ、んっ???」
侑李は少し身をよじらせるが、涼介は手を侑李のシャツの中に入れて、胸元を優しくさする。
「ちぃ、すごくドキドキしてる。」
涼介は手の平に伝わる侑李の鼓動を感じると、今度は手を侑李のズボンに運んでいった。
「あ???涼ちゃん。」
「こっちはもっと、ドキドキしてるかな?」
涼介が侑李の額にキスをしながら話す。
「や、やぁっ???そんなことないよ。」
身体を小刻みに震わせながら侑李が甘い声を出す。
涼介は両手でズボンを下着ごとゆっくりと下ろした。「ちぃ、可愛い。ずっとここ、こんなにしてたの?」「う、ん???涼ちゃん」涼介の恥ずかしい質問に、侑李は目をつぶりながら頷く。
切なそうに勃ち上がっている性器を、涼介は口へと運んでゆく。
「あ???待って、だめ???だめだよぉ。」
涼介は侑李の返事を聞く間もなく、性器をくわえた。「んっ、ふ???んんっ」涼介の熱い口の中の感覚に侑李は腰に小さな電気が走ったような感覚を覚えた。涼介は舌を絡ませるようにゆっくりと性器を扱き上げる。
「ぁっ???あ、んっ。」侑李はあまりの気持ち良さに、腰を浮かしてしまう。涼介は、侑李の性器の先端を、舌先でつんつんとつちいてみる。
侑李はもう既に限界に近かった。
無意識に腰を上下に動かす侑李を見て、涼介も唇をすぼめて頭を上下に動かす。そして、先端をちゅっと吸った瞬間に
「うぅん???ふっ、涼ちゃあん。あ、んんっ!」
侑李は少し高い声をあげると、涼介の顔に押しつけるように腰を浮かせて、涼介の口の中に熱い欲望を放った。

「あっ、やぁっ???」
侑李はソファーをつかみながら甘い声を漏らした。
侑李は涼介よりも多い量の精を、涼介の口の中にいきおいよく放った。
「んっ????んっ、」
涼介は侑李の欲望を口の中で受け入れたが、溢れ出る精は涼介の口をつたい、侑李の果てたばかりの性器に流れ落ちた。
涼介は喉を鳴らして侑李の精を喉を通すと、侑李に覆いかぶさるように倒れた。「ちぃ??どうだった?気持ちよかった?」
真横で肩で息をしている侑李に尋ねると、こくんと頷いた。
「うん。でも涼ちゃん、汗かいちゃったね。今からお風呂入ろっか?」
侑李がお風呂で汗を流そうと涼介に話すと
「あ、あのさっ!ちぃ。もう汗かいちゃってるしさ???今日はその、最後までしてみよっか?」
涼介は起き上がろうとする侑李に、思いきって話してみた。
「えっ?最後までって、何するの?」
涼介の話がいまいち分からなかった侑李は意味を聞くように返事をすると
「えっと、だからさ??これをちぃのここに???」涼介は自らの性器を指差して、片方の手を侑李のお尻にあてがった。
「えっ!?り、涼ちゃんのを僕のお尻にって事?」
侑李が驚きながら返事をすると、涼介は頷いた。
「だめかな?俺、もっとちぃに近づきたいんだ。」
照れながらも真剣な眼差しで話す涼介に
「僕、よくわからないけど涼ちゃんがしたいならいいよ。僕も涼ちゃんの事大好きだし。」
侑李は笑顔で涼介に返事した。
そして、二人は服を全て脱ぐと、ソファーに侑李を仰向けに寝かせた。
膝を曲げながら、少し恥ずかしそうに両手で性器を隠している侑李に、涼介はゆっくりと自らの手を侑李の蕾にのばした。

「ぁっ????」
涼介の手が触れた瞬間、甘い声が侑李からこぼれる。「でもっ、涼ちゃん???ホントに大丈夫?そんなとこ触っても??。」
侑李は少し心配そうに涼介に問いかける。
「初めてだから俺も心配だけど???ちぃの事気持ちよくしてあげるから、俺を信じて?」
涼介は侑李の胸に手をあてながら返事をした。
侑李も勿論、涼介を信じている。
「んっ、涼ちゃんの事信じてるから???続けて。」涼介は侑李の身体から力が抜けたのを確認すると、指先で侑李の蕾をゆるゆると撫ではじめた。
「んっ????ふ???」侑李の蕾に触れた瞬間、力の抜けていた身体に再び力が入る。
「ちぃ、ゆっくりするから息吐きながら力抜いて?」侑李の身体は無意識の内に涼介の指を拒んでいた。
「ごめん???力抜いてるんだけど、指が触れると力入っちゃうんだ???。」侑李は申し訳なさそうに涼介に話す。
しかし、誰だって自分でも普段触らない所に、自分以外の人に触られるのだ。
簡単に力抜けるほうがすごいくらいだ。
涼介は侑李をリラックスさせようと、触れるだけのキスを何度もした。
「うん???んっ??」
涼介の優しいキスに、侑李の蕾はゆっくりと指を受け入れ始める。
蕾の周りを撫でている指は少しずつ侑李の中に入り込んでゆく。
「痛くない?ちぃ。」
心配そうに尋ねる涼介に、侑李は頷きながら、もう一度身体の力を抜いた。
「は???ぁっ????」ゆっくりと息を吐きながら涼介の指を奥へと受け入れてゆく。
涼介の指は遂に、人差し指の根本まで、侑李の身体に入ったのだ。

「すごい???ちぃの中、すごく暖かいよ??。」
涼介は率直な感想を侑李に告げた。
侑李は、身体の中に入ってきた涼介の指をゆっくりと受け入れていった。
「りっ、涼ちゃん???。だんだん楽になってきたかも??。」
涼介も、侑李の蕾から徐々に力が抜けてゆくのを感じると。
「ちぃ。指、少し動かしていい?」
涼介の言葉に、侑李はこくんと頷いたので、涼介はゆっくりと人差し指を曲げてみた。
「あっ!涼ちゃ??ん。
ちょ、ちょっと待って。」涼介の指が動いた瞬間に、侑李が少し驚いた声をだした。
「ごっ、ゴメンッ!痛かった?」
侑李の声に驚いた涼介は、無意識に指を少し抜いた。「ううん、僕こそゴメン。少しびっくりしちゃって。大丈夫だから、続けて???」
そう言うと、侑李は再び涼介に身体を預けた。
涼介は、侑李の返事を聞くともう一度人差し指を侑李の中に挿入した。
「あっ、さっきよりも楽に入る???。ちぃ、動かすね??」
涼介は侑李の返事を聞くと人差し指の第一間接を少し曲げてみた。
「んっ、んんっ??なん、か??変な感じだ、よ。」身体を少しよじらせながら話すと、
「どんな感じがする?」
涼介が感想を聞いた。
「えっと、お尻の中から??あっ、アレを触られてる感じがする??。」
恥ずかしそうに涼介に感想を告げると、涼介は侑李の性器に目をやった。
「???ホントだ。ちぃのここ、さっきよりもおっきくなってる。」
そう言うと涼介は、片方の手で侑李の性器をそっと、握った。
侑李の性器は、少し握っただけで先端から蜜が溢れ出てきた。
涼介は、侑李の蜜を指の腹ですくうと、優しく塗りながら包皮を下にめくっていった。
「涼ちゃあん??恥ずかしいよ???。先っぽめくらないでぇ。」
侑李は涼介の手を掴もうとするが、身体に入っている涼介の指が、動く度に中に当たって力が抜ける。
そして、射精が近いのか、少し紅く染まった侑李の先端があらわになった時、
涼介の身体も限界に達しそうになっていた。
「ちぃ???俺、もうガマン出来ない。ちぃの中に入れていい!?」
涼介は少し息を荒げながら侑李に話した。
侑李は仰向けのまま、涼介の性器に目をやった。
涼介の性器は、今にも射精しそうなくらいに天を仰いでいた。
先端からは蜜が溢れ出て、ソファーに小さなシミを作っていた。
「??いいよ、涼ちゃん。来て???。」
侑李は覚悟を決めて、涼介に告げた。
返事を聞いた涼介は、侑李の身体からゆっくり指を抜くいた。
そして、その手で自らの性器に溢れ出る蜜を塗りたくり、片方の手で侑李の蜜を集め、二人の蜜を性器に塗り付けた。
涼介は二人分の愛液で濡れた性器を、侑李の蕾にあてがった。
「いっ、入れるよ??。ちぃ???。」
涼介の言葉に、侑李は深く頷いた。
涼介は返事を確認すると、侑李の太ももを掴み、自らの性器を侑李の蕾に挿入した。

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作者没写完不关我事哈


693X7=21发表于:2008/7/21 16:59:00

谢谢放文姑娘!!~~虽然是个坑~~~囧

因为我在上班,所以只能一点点的翻~~但是我会翻完的~~H部分其实很苦手。。不知道怎么翻,3271打游戏那部分也很苦手,因为我是游戏白痴..囧!

继续放两段。反白。(因为是自己翻的,所以只供娱乐,要拿去黑或者转去其他地方就别进这L了!~谢谢)

在外面的两人坐电车和公车回家(71家)。然而,两个人从小就是偶像,在外面遇到FAN时,因为签名握手什么的弄得回家时间很晚,因此,冬天的时候穿着若干厚衣服,带上围巾什么的让周围都察觉不到的回家。在回家的路上,两个人就很兴奋的聊了起来。(这里たわいのない不知道啥意思。。囧)学校的事,成员内的话题,还有些平常的日常话题什么的,侑李觉得与凉介聊天比与别人聊天高兴一倍。侑李与凉介聊天一直聊到到家为止。凉介也是听听侑李的话,也讲讲自己的事,然后两人下了公车,走了几分钟的路,到了侑李的家。

到家之后,凉介被侑李带着去参观了他的房间。房间就跟现在中学生的房间一样。凉介坐在了只能坐两个人的小沙发上。

“凉chan,要喝点什么?碳酸饮料的话有芬达。”

侑李拿着饮料向凉介问道。

“那…就要芬达吧”

听到凉介回答后的侑李对他说了句“稍等”后,就出了房间。独自留在房间里的凉介,躺在沙发上打望着侑李的房间。

chi的房间,真是可爱啊。虽然很难说出口,但是不管是这个小沙发,还是桌子,都好可爱。”

被凉介打望的房间里到处都充满了侑李的可爱的东西。虽然来过这个房间已经很多次了,可这次这种感觉又增加了。正在凉介打望着房间的时候,房间的门开了,侑李进来了。


703X7=21发表于:2008/7/21 17:45:00

下班前来放上今天最后两段。。。|||

“久等了!”

侑李笑着把茶具放到了桌子上。

“芬达、有葡萄味还有桔子味两种,凉chan想要哪种?”

侑李拿着杯子向凉介问道。

“那,我就要葡萄味的吧。桔子味的,chi不是喜欢么?“

凉介要装有葡萄味的那杯让侑李有点吃惊。

“凉chan怎么知道我喜欢桔子味的?”

侑李喝了一口向凉介问道。

“那是因为chi在拍PV的时候也是喝的桔子汁啊。我,对于chi喜欢的东西都是知道的哦。”

凉介这样像平常说话似的说出来,使侑李非常高兴的,因为喜欢的人记得自己的喜好。

“嘿嘿,凉chan记得我喜欢的东西,不知道为什么让我好高兴。” 侑李露出稍稍难为情的笑脸说这句话的时候,凉介也小小的心动了一下。

(为什么跟大家一起的时候没怎么在意chi的笑容,两个人单独在一起的时候看到他的笑容,怎么会觉得害羞呢。可能是因为实在是太可爱了吧。)

凉介边想着边看着侑李。侑李的确是很可爱,他跟自己年龄一样,却有种中性的可爱。包括自己的朋友,JUMP的全员在内,他可能是其中最可爱的吧。

想到着,凉介突然就害羞了起来,清喉咙似的火速地喝了一口杯子中的芬达。(这里喉をならす我也不知道该怎么翻。。||)然后说到:

na,chi,玩什么呢?”

凉介脸上带着点慌张的样子对着侑李说到。于是,侑李就从电视柜里拿出PS3并插上电源。

“那,就玩凉chan喜欢的胜利11吧”(原谅我,对游戏名不熟。我这亲妈怎么当的啊|||

凉介点了点头,然后侑李把盘放进去后,坐上了坐在沙发上的凉介的膝上。


71高舉良知大旗发表于:2008/7/21 17:49:00

這2只萌翻了 、、


72- -发表于:2008/7/22 8:44:00

[IMG]http://photo1.9you.com/pic/userphoto/62/24/2037016224/xmxd1216687302.jpg[/IMG]

TL来了!!!

鼹鼠啊~~反正这种小东西我都觉得看着想71!~~~

然后就觉得很萌了!!~~

我萌点很奇怪~>_____<~


73- -发表于:2008/7/22 11:01:00

其实我也蛮看好知凉的 ,互功互受……

第一眼看上去两只都美型的对我就有着无限的吸引力,特别是这种梦幻型的组合


74* *发表于:2008/7/22 11:02:00

鼹鼠啊~~反正这种小东西我都觉得看着想71!~~~

——

那不是松鼠啊?

以前BC的时候芋头说71是松鼠来着


75= =发表于:2008/7/22 11:36:00

75L的32太萌了><


76= =发表于:2008/7/22 11:52:00

我说的是这个图里的是鼹鼠啊~~~

YUTO是在BC里说71是松鼠

可是这图里的鼹鼠我看着也就像71~~所以就萌了~~!!


77= =发表于:2008/7/22 11:54:00

以前看日站有黑黑ANTI凉知两个的时候叫他们山田猪和知念鼠

虽然很黑,但是一想到小猪小松鼠在一起,不知道怎么就萌了


78发表于:2008/7/22 13:57:00

以前看日站有黑黑ANTI凉知两个的时候叫他们山田猪和知念鼠

虽然很黑,但是一想到小猪小松鼠在一起,不知道怎么就萌了

————

为么觉得这么叫无比可爱呢

山田猪和知念鼠,这画面越想越美好


793721发表于:2008/7/22 16:17:00

看到这个竟然有这个楼。。立即进来按抓。。

完全一枚3721O。。。


80- -发表于:2008/7/22 16:36:00

我穿越地P了枚WP

P得不太好看= =各位别介意

[IMG]http://img.photobucket.com/albums/v464/YueGie/lz.jpg[/IMG]

668条,20条/页

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