【KK】69 翻译,TK,H,慎。

818条,20条/页

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541= =发表于:2009/5/4 12:52:00

鸡东一记

这篇工口好含蓄呀 不过YY半天了

辛苦FY君~


542==发表于:2009/5/4 17:27:00

居然更新了,看的很鸡冻

想做的时候就做嘛


543= =发表于:2009/5/9 7:15:00

周末又到了~~~所以我又在呼唤FY君

话说XQ这字怎么这么大了??


544= =发表于:2009/5/9 12:00:00

已经习惯每周来这看看了

FY君 今天更不?


545TL发表于:2009/5/11 0:07:00

TL~~~~

呼唤FY君 周末过去了哦

TAT?

囧囧无神于 2009-5-11 21:18:59 编辑过本文


546T T发表于:2009/5/12 12:51:00

shiori

とにかく鬼畜で変態な剛さんが見たい!という一心で投稿させてもらってます

奥手すぎる光ちゃんに痺れを切らした剛さんが半切れで光ちゃんを開発しようとするっつー設定でお願いします。
とにかく鬼畜で変態にしてくれればあとは何もないです。
クスリでも道具でも何でも使っちゃってください。
では、お願いします。

CP:TK

shiori

「んっ…」

光一はいつものように低くうねるような喘ぎを一つ洩らし、果てたことを告げた。



自分もワンテンポ遅れて彼の中に精を吐き出す。



射精の余韻につかる間もなく、急いだようにペニスを包み込んでいた感触がなくなった。

「もう終わり?」

「明日早いねん」

そう言うと光一は本当に急いでいるのかと疑いたくなるようなのろのろとした動きで風呂の準備を始めた。






付き合い始めて半年。

やっと手に入れた恋だった。



相手が相手だからか、手が早いことだけが取り柄だったような剛の恋愛としては例外的に、初キスまで一月半。

セックスまでたどり着くのには何と三ヶ月もかかったのだ。



それ故初めて交わった時の喜びは今までとは比べようにならないものだった。

愛する恋人とやっと一つになれたという喜びはもちろん、こんな奥手は他にいないというほどガードが堅かった光一をモノにできたという男としての達成感や満足感も大いにあった。



だが、ミスター奥手はそんなに甘くなかったのだ。

祝初エッチから三ヶ月。

二人のセックスはいつも決まった場所に決まった時間帯。

部屋は完全な暗闇。

間接照明はおろか、AV機器の僅かな点滅ですら許されない。

もちろん情事の前のシャワーは必至だ。

一般的に考えると特に問題ないように思えるが、少し、いや大分変態気質な剛にとっては結構な問題だったりする。



そして何より剛が気に入らないのは行為の最中の光一だ。

最初のうちは無理もないと思っていたが、もう慣れてもいいだろう今も光一は完全なマグロだった。

というか、自らマグロを心掛けているとしか思えない。

行為の最中光一はずっと目と口をギュッと閉じてシーツを握りしめている。

最初のうちはかわいいなぁ健気だなぁとか思いながら微笑んでいられたが、ここまでくると男のプライドも傷つく。



今更わざわざお知らせすることでもないようにも思えるが、もちろん今までのセックス全部正常位でしかしたことがない。

二人の間ではバックとか騎乗位とか横ハメとかいう体位は初めからこの世に存在しなかったかのように扱われている。



そんな自分たちの性生活に、もちろん剛は満足していなかった。

今までの経験が豊富なだけあって、ちょっと苛立ってもいた。



だけどそんなこと、かわいいかわいい光一に言えるはずもなかった。








そんなことを考えながらふと、風呂場の光一を見る。
行為の最中とはうって変わって、ぼーっとしながらあっけらかんと白い裸体を明々とした脱衣場で戸も閉めずさらけ出していた。

細い腰から続く引き締まっている背中。

滑らかで柔らかそうな尻。

そして白くきめ細やかな肌が惜しげもなく光に照らされていた。

ドクっと中心に血が集まるのがわかった。

やっぱり自分の性的興奮要素には視覚から入るものが大きいんだなと改めて理解した。

しかも相手は光一だ。

光一相手に真っ暗闇でセックスなんてもったいなすぎる。



自分の犯していた間違いに気付き、もう一度光一を凝視する。

さっきは後ろ姿しか見えなかったが、今はちょうどこっちを向いていた。

頭の先から視姦でもするように舐めるような目つきで光一を見る。

幸い寝ぼけ半分の光一はこっちを気にする様子もない。

よく見ると光一の顔や鎖骨にはさっき自分自身で放った精の残りがまだ飛び散ったままだった。

真っ赤な唇のすぐ下に白濁の液がしたたっている光景はなんといったらいいものか、単純に表現するとエロかった。



やっぱりもったいない…

剛は強くそう感じた。

光一にはもっとイロイロとしてやるべきだ。

こんなエロい体にエロい顔くっつけた男を放っておくわけにはいかない。

ここは自分がなんとかしないと…




剛本来の変態的鬼畜思考回路が本格的に働き始めた。
銀太

三日三晩考えた末、出た結論はクスリだった。

いきなり縛ったりしたら、可憐な光一はショック死してしまうかもしれない。
ゆっくりとゆっくりと、このプロジェクトは推し進めてゆかねばならないのだ。

まずは軽いクスリがいい。
ほわんほわんにイイ気持ちにさせて、騙し騙しほぐしてゆく……いきなりハードなことをしては可哀相だ。

鳴かせたいけど、泣かせたくはない。

しょせん、べた惚れなのだ。









「光一、コーラ飲むか?」

いつものように、家にやってきた光一にコーラを出す。

「うんー、さんきゅー」

芸能界ってところは便利な世界だ。
こんな妖しいクスリが簡単に手に入るのだから。
少し高かったが、その見返りを考えると気にはならなかった。

媚薬と呼ばれるソレをそっとコップへと垂らす。

「飲んだら、風呂はいりな?」
「うん」

コクコクコク…………

それが光一の喉を通過するのを確かめる。

ドキドキドキ…………

どうなるのだろうか。

乱れる光一を想像するだけで、下半身はもう元気に動き出そうと準備しだす。

「んん?マズイ…」
「気のせいや。風呂、はいっといで?」
「んー。マズイ」

コーラに混ぜたのはまずかったかもしれない。
F1とコーラに関しては芸能界で右に出るものはいないと言われる光一だ。
この悪行がバレてしまったら、光一に三行半をつきつけられるかもしれないのだ。

そ、それは、マズイ!!

「こ……」
「……なんか、身体が、熱い……」

うおっ!?

「なん、か……変……」

即効にも程がある。
見る見るうちに、光一の頬がピンクに染まってゆく。

わーーー、
なんかめっちゃ可愛いし、色っぽい。

「つよし……さっきのコーラ、腐ってたんちゃう……?」
「ど、どないしたん?気分わるいか?」

高鳴る胸の鼓動。
ソファに近寄って光一に触れると、その身体は燃えるように熱い。

らんらんと光るリビングの明かりの下、不安げに俺を見つめるその姿。

罪の意識は宇宙の彼方へと吹っ飛んだ。

「にゃ…?」

次の瞬間、その細い身体はソファへと沈められた。
E☆T


「つぉし????」

どう考えたって誘っている風にしか見えなかったけれど、まだ駄目だ。
いきなり襲い掛かってしまったらそれこそ悪行がばれてしまう。

「熱でもあるんかもな~。」

コツンと額を合わせて、白々しい嘘を吐いた。
揺れる瞳や、汗ばんだ肌や、熱い吐息を間近に感じて、俺の息子は元気になりかかる。

「んっ???は、」

「光ちゃん、風呂入ろうや。汗流さな気持ち悪いやろ?」

「ぅん???。」

「一緒入る?」

「ぅん???。」

誰かー!この子自分が何言うてるんか分かってないでーす!
まぁ一緒に入りますけど???。ふふふ。

熱くなった光一の身体をそっと抱き上げてバスルームへ向かう。
いつもなら激しく抵抗するのに、しがみ付いてくれるのはやはり薬のせいか。
普段からこうやって甘えてくれれば良いのに????
さな



脱衣場で、はらりはらりと服を脱いでいく光一をそっと見た。


「…まだか」

「なぁん?」

「いや。はよ入ろ」


光一の可愛い自身の反応はまだ見られない。
でも、とろーんとした目とか声を聞くかぎり徐々にクスリは効いているんだろう。


「だるそうやな」

「ん~」

「カラダ洗ってあげよか」

「ん~」


やっぱし素直。
いつもだったら嫌だって抵抗するのに…

剛くん頑張るでぇ
お前のエロ開花させたるから!


ボディソープをスポンジに付けて泡立てる。
まずは背中。


「強くない?」

「へぃき…」


クスリ弱すぎたかな?
コーラも警戒して全部飲まへんかったし…


後ろから胸のほうにスポンジを滑らせる。
首から鎖骨、胸を洗ってあげても、大して抵抗はなかった。


ちょっと触ってみよか…


様子伺いにスポンジを滑らせながら、指で可愛い飾りを引っ掻いてみる。


「っぁ」


小さな声でも確かに聞こえた。


「どないしたん?」

「なんもない…剛、もういいから」


そう言われて後に引けるか!

スポンジを床に落とし、直に触ってやる。


「んっ!」

「乳首気持ちええ?」

「や…」

「鏡の光ちゃん厭らしいなぁ。乳首ちょっと触っただけで勃ったん?」

「ちがっ」


クスリの効果か、鏡に写る光一の自身はビンビンだ。
両手で隠した光一飲手の上から、俺も握り扱いてやる。


「ぁ、ぁ、アカン」


響く声。
感じてる光一。
それだけで俺も勃起する。


「ふふ…」

「んぁっ、ヤやっ」

「そんなことゆうても、光一が自分でシてるやん」


そう扱いてた手をそっと外せば、光一は自分で自身を扱いてた。
そんな姿初めて見る。
「や……やってぇ」

光一は自分の制御が利かなくなってきているようだ。
自身を扱く手が止められずにいる。

「や、つよ……見んといて……」
「なんでやねん。こぉんな可愛い光一、見んなんてもったいないやん」
「やって……」

剛は、あえてまじまじとその姿を見た。

光一はその視線にまた感じているらしい。
頬や耳を赤く染めている姿がまた可愛らしい。

「あ……つよ……?」

「なんや?」

「あの……」

光一は、心に浮かび上がった“嘆願”を言葉に出来ずにいた。

「なんや?言わなわからんで?」

剛は、意地悪な目つきで光一にそっと語りかけた。
麻璃唖

?…って?

光一はまだ言葉を言い淀む。


光一からのおねだりを聞きたい剛は、後ろにまわり自らの指を重ねて光一の手の動きを止めた。


?あ!…な…っん…?


自分で慰める事すら許されなくなった光一は縋るように剛を振り返る。


?なぁ…どぉして欲しいん??


耳に舌を差し込みながらそう問うと、動きを止められ張り詰めたモノが更にズクリと量感を増したのが光一の手の上からでも感じられた。


クスリは相当効いて来ているのだろう
りく



「…たぃ」

「光一」


小さな声。
ちゃんと言うように促した。


「イきた、ぃ。」

「イったらええやん」


剛は、笑って光一の動きを止めてた手を離した。
だけど、光一は戸惑ったように目を泳がす。


「つ、つよ…」

「ほら、さっきみたいに手動かし?俺に見られながら」


ほんのり赤く色付く頬は、恥ずかしいからか、薬のためか…。


「それとも、どうにかシてほしいん?」

「ぁ…」

「ん?」

「つよし…シ、て?」

「ナニを?」


恥ずかしさに染まる顔。
ズンと剛の中心に血液が集まる。
でも、まだまだ。


「気持ち良くシて…」

「どうしたら気持ち良いんやろね?」

「お、れをイかせて」

「手でええのん?」


手を光一のそれに重ねて、少し扱く。
喘ぐ光一は、それだけじゃ不満そうで…。


「言わなわからへんよ」

「ッあ…ん…フェラがいいっ」

「じゃ、浴槽の淵に座り?」


剛の言葉に光一は動いた。
まりあ

素直やな…

剛の目の前には光一のそそり立って雫を滴らせた可愛いイチモツがある。

艶々と光るそれは風呂の水では有り得ない。

?…あ!?

ツンとつつくと糸を引いた。
早くしてほしいのであろう.潤んだ目を向けながら光一の体が震えている。
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能翻译翻译这个吗?

547==发表于:2009/5/12 13:42:00

LS这么直接贴日文不大好吧?

FY君想翻咱就看

这样随便拿来贴楼里真的不好吧??

请申请屏蔽吧


548T T发表于:2009/5/14 22:30:00

这样啊


549==发表于:2009/5/14 23:08:00

最近干涸的某人深情的呼唤FY君

550= =发表于:2009/5/19 10:26:00

我奋力踢之

fy君什么时候过来看看那


551= =发表于:2009/5/19 17:46:00

TL~~~呼唤FY君

552= =发表于:2009/5/20 0:39:00

TL

553浮出水面。。。发表于:2009/5/21 11:21:00

同呼唤~~~


554= =发表于:2009/5/24 19:27:00

亲爱的FY童鞋,你还回来吗?

555TL发表于:2009/5/28 0:16:00

处于干涸期的某人深情呼唤FY君

您看,端午节啦怎么着也得更一点吧?


556浮出来就没潜下去发表于:2009/5/30 17:12:00

TL,呼唤FY君。。。


557-发表于:2009/5/30 22:40:00

路过TL


558- -发表于:2009/5/31 0:29:00

扫了一眼,上面那个鬼畜其实也没有多鬼畜

反正这种走型严重的不怎么和我胃口,FY君掂量着看吧,能接受鬼畜的应该还不错

于是FY君U快回来啊,深情呼唤状


559T T发表于:2009/6/2 22:25:00

呼唤~~~~~~~~~~~~~~~~


560TL发表于:2009/6/3 15:26:00

跑来TL~~~

FY君 赶快回来吧 T ^ T


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