什么叫"P禁"

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原文好学发表于:2006/12/24 22:22:00

今天偶然在2CH上看到"P禁",疑惑了

■違反報告対象サイト■
・密販売、画像配布及び掲載、歌詞掲載、公式有料サイトの文章転載を行っているサイト
・オークションでの違法販売

※同人(J禁・P禁該当)、ドリーム小説、なりきりサイトについては
  権利侵害に関する違反判断が難しくなるのでここでは報告対象外
※URLアドレスを貼り付ける場合は、頭の"h"は必ず抜いて、違反内容を一緒に記載

J禁大家都知道了,那P禁是什么?有啥代表作 


1我rp发表于:2006/12/24 22:23:00

您是第0个读者

2好学发表于:2006/12/24 22:24:00

刷到这个

您是第51个读者


3飘到吐发表于:2006/12/24 22:24:00

您是第74个读者

4好学发表于:2006/12/24 22:27:00

真是冷啊~~

5今天是发表于:2006/12/24 22:29:00

您是第200个读者

6好学发表于:2006/12/24 22:30:00

视版规无物的J饭

「修二君、唇に生クリーム」
「ついてねぇよ」
「むー」
「なんだそのふくれっつらは」
「…いーや。じゃ、つけちゃえv」
「ちょっ…」
伸ばされた腕に頭を引き寄せられ、がたんっと胸がコタツにぶつかった。
痛い、という間もなく唇をふさがれる。

「んんっ…」
「…甘…」
「だ、誰のせい、だよ、馬鹿っ!つーかお前の口も甘いんだよ!」
「修二のせいだっちゃ」
「なんで」
「だって甘いもん」
「わけわかんねぇよ」


7= =发表于:2006/12/24 22:31:00

您是第244个读者

不枉我刷了几遍……


8好学发表于:2006/12/24 22:33:00

展开打印 您是第283个读者

刚才手快,连点了2下,223就这样没了


9好学发表于:2006/12/24 22:34:00

前两天忘了在哪个帖子里看到了赤LL的AK H

为什么,没人知道什么是P禁吗~~~~~~~~~


10* 必填发表于:2006/12/24 22:34:00

禁放屁吧大概


11找到了发表于:2006/12/24 22:36:00

「カメ、ちゅーしよ?」
「え?やだよ」
「え、なんでっ!?」
「だって仁の唇ガサガサなんだもん」
「ちょっマジひでぇし!」
「ははっ!ほんっと馬鹿西だし!」
カメと俺とぴぃの、3人だけの楽屋。俺とカメの間にそこはかとなく流れ出す甘い雰囲気…。
あ、もうね‥ぴぃは空気って方向でお願いします
イケる!今日こそ楽屋エッチできる‥!!
と意気込んだ瞬間にカメから投げられたのが先程の言葉だった。
カメのエッチにおける信条は、"エッチはキスから"
つまり、キスが無ければ当然エッチもできないワケで‥‥‥。
「ぐすん。あぁもー‥ヤりたいっ」
「仁お前さー‥カメちゃんとヤりたいだけなワケ?」
苦笑いしながらも俺の髪を撫でてくれるぴぃ。すっげー優しい。
こんな親友持てた俺は幸せもんですよ、うん。
「‥ねぇカメちゃん?」
「‥何?」
「もし俺のキスがヨかったらさ、カメちゃん俺とエッチしてくれる?」
‥‥前言撤回。
「てめぇ何言ってんだよぴぃっ!!」
ちょ、ちょっと待ちたまえ山下クンっ!
「俺ね、ずっとカメちゃんの事だいすきだったんだ‥」
一瞬だけカメを見つめた後、目線を床に投げて頬をうっすらと染めるぴぃ。
待ってって!ぴぃが相手なんて、俺勝ち目なくね!?
「‥カメちゃん」
「‥やま、ぴぃ…」
えっはぁ!?マジ待ってよ!!
ぴぃの目付きが変わり、カメを射抜くように見つめる。
そんなぴぃに見つめられたカメはもう‥‥目はうるうるで頬はぽかぽかで、熱に冒されてる感じ。
そのままぴぃが腕をつかんで引くと、カメはあっという間にぴぃの厚い胸の中へ。

12找到了发表于:2006/12/24 22:39:00

不是这个,这个比较CJ

算了,还是看J禁了,P禁放弃


13飘到吐发表于:2006/12/24 22:39:00

惊见3P

1414L发表于:2006/12/24 22:44:00

建议你的名字注册专用MJ~

15= =发表于:2006/12/24 22:47:00

惊见3P
-----------
2受1攻?
2攻1受?

16发表于:2006/12/24 22:49:00

ぴぃの厚い胸の中へ

______

哈哈~


17。。。发表于:2006/12/24 22:49:00

求12楼后文。。

18找到了发表于:2006/12/24 22:50:00

求12楼后文。。

----------

就等这句话````坏笑


19找到了发表于:2006/12/24 22:51:00

「カメちゃん、だいすき‥本当すきだよ、」
その男らしい指先はカメの首筋を撫で、うなじを経て髪の中へ吸い込まれる。
カメはゾクゾクしたのか、顎をのけ反らせてまつ毛を震わせてる。
ヤバイ。なにこれっ。
ぴぃすごすぎる‥!
「やま、ぴぃ‥っ」
カメの舌がうごめき、その唇を濡らしていく。
‥俺の前でも見せてくれた事ないような誘い方で、ぴぃを誘うの?
キスして、って。
「‥ねぇ和也。仁なんかやめてさ、俺にしちゃいなよ」
「やまッ‥‥‥」
   ガターン!!
「んんー‥ッ!!」
目の前で、ソファに押し倒されたカメ。その上にのしかかって口付けるのは、恋人の俺ではなく、
なぜかぴぃ。
それは本当に激しくて、唾液の濡れた音や舌が行き来する音が俺の耳へ届く。
カメが顔を逸らしたってぴぃの唇が、舌が。それを逃がすことなく捕らえる。
カメが、ぴぃに 捕らわれる?
「‥そんなん、マジふざけんなだし」
激しく口付け合う二人に近付き、ぴぃの腕をつかむ。
「‥ぴぃ?カメさ、俺のなんだけど‥‥」
胸ポケットに入っているストロベリーフレイバーのリップクリームを取り出し、自分の唇に。
ぽかんとしているカメの腕を引いて起き上がらせると腰をかき抱いて、そのままキスをした。
「じ‥んぅ」
「‥カメ」
俺の唇が荒れてるからってなんでぴぃとしちゃうわけ?
カメは、俺んでしょ‥?
「あぅ‥ん、じ‥っ」
室内に、容赦なく濡れた音を響かせる。ぴぃの音に負けないくらいに。
逃げる舌を追いかけて、追いかけて。

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