出新闻了啊~山ピーで「あしたのジョー」実写映画化!!!

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1821= =发表于:2011/2/21 0:10:00

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http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20110220-OHT1T00046.htm

“山下ジョー”下町から世界へ!26の国?地域で公開の方向

 映画「あしたのジョー」(曽利文彦監督)の下町凱旋あいさつが19日、東京?TOHOシネマズ錦糸町で行われ、矢吹丈役の山下智久(25)、力石徹役の伊勢谷友介(34)が登場した。イベントでは世界26か国?地域で同作を公開する方向であることも発表された。

 “山下ジョー”が下町から世界に羽ばたく。「世界中のいろいろな人に見てもらえるのは本当にうれしいこと」。現在、公開1週で約40万人を動員しているが、その波が世界でも加速していくことになる。

 配給元の東宝によると、すでに台湾、香港、フランスなど9か国?地域での公開が決定済み。さらにドイツで開催されていたベルリン国際映画祭のフィルムマーケットで営業活動を行った結果、新たにアメリカ、ロシア、韓国など17か国が強い興味を示し、現在、公開に向けて前向きに交渉中だという。

 作品の舞台が近いことから、同所で行われたあいさつでは、400人が左目に眼帯をした「丹下段平スタイル」でお出迎え。山下が「多過ぎて段平よりタモリさんに見える」と言うと、伊勢谷も「おい、段平!!」と客席に呼び掛けた。

 高校時代、錦糸町に住んでいた山下にとって、まさに凱旋舞台。が、サプライズ登場した子役5人に「山Pにカンチョーしちゃいました」と暴露され、頭をかいていた。


1822==发表于:2011/2/21 0:12:00

是說要在26國上映嗎?

1823= =发表于:2011/2/21 0:29:00

http://eiga.com/news/20110220/3/

山P、錦糸町に凱旋 伊勢谷から猛烈ツッコミ

[映画.com ニュース] 山下智久の主演映画「あしたのジョー」の大ヒットを記念して2月19日、“下町凱旋舞台挨拶”が東京?TOHOシネマズ錦糸町で行われ、山下と伊勢谷友介曽利文彦監督が登壇した。

累計発行部数2500万部を誇る伝説的ボクシング漫画の実写版で、ケンカに明け暮れる矢吹丈が、天才的なセンスに目を付けた元ボクサー?丹下段平との出会いを経て、ライバル力石徹に挑む姿を描く。

昭和40年代の東京の下町を舞台にしていることから、今回の舞台挨拶が実現。約400人のファンは、事前に配られた眼帯を左目に巻き、香川照之演じる“段平スタイル”で山下たちを出迎えた。これには山下も、「多すぎてタモリさんみたいに見えますね」と笑いつつ「こんなに多くの人が見てくださり、しかも段平になってくださってうれしいです!」と予想外の演出を喜んでいた。

山下にとって、錦糸町はかつて住んでいた思い出の地。「ここから高校にも通っていたし、この映画館に映画を見に来たこともあります」と愛着たっぷりの様子。すかさず伊勢谷が「そのときは誰と来たの? 何を見たの?」と鋭く追及すると、山下は「いや、友だちと……。『バトルロワイヤル』を見たと思います」と明かした。曽利監督は、「撮影前にこのあたりも来ましたし、泪橋も見に行って感慨深かったですが、山下さんがジョーを演じるのは運命だったんですね」と深くうなずいていた。

公開1週間で観客動員約40万人を記録した今作。この日の観客の中には11回目という人の姿も。伊勢谷は、「そこまでいくと、もう少しほかのことに時間を使った方が……」と観客にツッコミを入れながらもニヤリ。すでに台湾、マカオ、フランスなど9つの国と地域での公開が決定しており、さらに17か国と公開に向けて交渉中だという。伊勢谷は「下町を舞台にした映画がこうして世界で公開されるのは感慨深い」と喜んだ。

映画に出演した子役たちが祝福に駆けつけて花束を贈呈するひと幕も見られた。撮影中の山下との思い出について、「抱っこしてもらった」「お腹を触ったら固かった」「自分の撮影が終わっても僕たちの撮影が終わるまで待っててくれた」など優しい一面を次々と告白。山下は照れくさそうに「この子たちのおかげで和めたし、減量などのストレスからも解放してくれた」と再会を喜んでいた。


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