~♂★PT28★百万にひとりの君とめぐり逢うために僕がいる☆

2056条,20条/页

<3031323334353637383940>

641= =发表于:2010/9/13 13:57:00

昨天晚上在国民土豆上翻视频,翻到讲《花水木》的拍摄视频,大概有29分钟左右的样子。

康平和纱枝讲电话分手那段看得我哭了,土井监督在番茄拍戏前对他说:“你把自己代入康平也好,演你自己生田斗真也好,去拍吧。”

我当时就直接代入了某某,哭得叫一个惨。。。唉~


642==发表于:2010/9/13 14:05:00

楼上的..其实我早已自行代入好几次...每看


643= =发表于:2010/9/13 14:07:00

ls说的是豚局的花水木SP吧,看那个,就觉得夫人工作真是认真啊,表情忒严肃


644下午安发表于:2010/9/13 14:15:00

[IMG]http://imgur.com/9pGbN.jpg[/IMG] [IMG]http://imgur.com/hgFxr.jpg[/IMG]

http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/134772654


645= =发表于:2010/9/13 14:38:00

GN下午安,那个链子好美貌啊

646= =发表于:2010/9/13 14:40:00

MM辛苦

647= =发表于:2010/9/13 15:23:00

这个链子是啥

我又看到去年的土耳其石了,今年是黑水晶,明年会是啥><


648==发表于:2010/9/13 15:24:00

这个链子是啥

-------------

同问


649= =发表于:2010/9/14 23:21:00

今天教主说要准备剪头发了,我一直对他们两个的头毛有莫名的感觉。

教主短发,夫人长发,唉哟喂。。。


650晚安樓上們 :)))发表于:2010/9/15 4:02:00

入社十四年 FANTASY = FF XIV ? ( *^ ^* )Y

[IMG]http://imgur.com/xluBX.png[/IMG]"生田さんが演じたヒューランの男性"

入社十四年後的九月十四日發表參與 "FINAL FANTASY 十四" 的 CM ( *^ ^* )Y? Nothing is FINAL, when it comes to PT ( *^ ^* )Y? I'm awiting for the "ULTIMATE" FANTASY of PT ( *^ ^* )Y

記得山下拍攝日劇 BB 之時被共演爆是 FINAL FANTASY 派的吧 ( *^ ^* )Y

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100915-OHT1T00044.htm

"

生田斗真がFF最新作のCMキャラクターに

 俳優の生田斗真(25)が、オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」のCMキャラクターに選ばれ14日、都内で行われた発表会に出席した。

 人気ロールプレイングゲームの最新版。小学生のころから同ゲームにはまっていたという生田は「CMに出られると聞いてすごく興奮しました」。会場では壇上で実際にゲームにも挑戦。「こんな人前でゲームをするとは。家の中にいるみたいですねえ」と照れくさそうにコントーラーを握っていた。CMは22日から。

(2010年9月15日01時04分スポーツ報知)"

三種長度 CM http://www.ota-suke.jp/news/42520

" 生田斗真出演の「ファイナルファンタジーXIV」のCMが神すぎる!

スクウェア.エニックスは「ファイナルファンタジーXIV」の公式サイトにて、7分を超えるオープニングムービーと、生田斗真さんが出演するCMムービー7本を公開した。

7分を超えるオープニングムービーの迫力はさすがで、一刻も早くゲームの世界に飛び込みたくなること請け合い。生田斗真さん出演のCMの評判も上々だ。 "
"

FFファン生田斗真、CM出演に感激「興奮しました」

<2010年9月14日 20:19>

俳優の生田斗真(25)が14日、都内で人気ゲームシリーズの最新オンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV」Windows版のCM発表会に出席した。多くの特典が付いた「コレクターズエディション」が発売される22日から、CM「冒険者の夜明け」篇がオンエア。小学生のころからの“FF”ファンという生田が、甲冑(かっちゅう)姿のキャラクターを演じた。撮影用の甲冑はリアルで、「細部にわたって作られているので、テンションが上がりました」と振り返り、「(自分が)FFの世界に入っているのが興奮しました」と感激。「冒険者を引き連れて旅に出る力強さや勇ましさを意識して演じました」と引き締まった表情で役作りについて語った。 "

http://www.4gamer.net/games/092/G009287/20100914078/

"

ヒューラン役を演じたタレントの生田斗真さんも登場! 「FFXIV CM発表会」開催

 スクウェア.エニックスは本日(9月14日),オンラインRPG「FINAL FANTASY XIV」(以下,FFXIV)のCM発表会を,東京都内の恵比寿ガーデンホールにて開催した。この発表会では,9月22日から放映されるFFXIVのテレビCMがお披露目となったほか,そのCMに出演しているタレントの生田斗真さんを交えてのトークセッションなどが行われた。

 発表会の冒頭で「ようやくFFXIVが発売されます」と述べたのは,スクウェア.エニックス.ホールディングス 代表取締役社長を務める和田洋一氏。さらに,これまでのβテストに延べ39万人が参加したことに触れ,世界中から大きな期待が寄せられていることをアピールした。

 また和田氏は,FFXIVの名称が,同社が2002年からサービスを手がけてきた「ファイナルファンタジーXI」(FFXI)とも関係しているというエピソードを披露した。
 和田氏によると,FFXIVのプロデューサーである田中弘道氏が「ローマ数字の“XI”に“V”を付けると“XIV”になる」と提案したとのこと。しばらくポカンとしてしまったという和田氏だが,「これは“FFXI-2”ではない」「FFXIの経験を踏まえて,さらに進化させたい」という二つの決意の表れであると解釈し,ゴーサインを出したという。

 次にオープニングムービーが上映され,そのあとプロデューサーの田中氏が登壇した。田中氏は,会場に集まったメディア(会場には,多くの非ゲーム系メディアも集まっていた)に向けて,FFXIVのプレゼンテーションを行った。
 田中氏は,ゲームの舞台となる「エオルゼア」や,キャラクターの種族,キャラクター特性を変更する「アーマリーシステム」といった要素のほか,ストーリーを盛り上げるカットシーンがリアルタイムレンダリングで描かれていることなどを簡潔に紹介した。

[IMG]http://imgur.com/it4tY.jpg[/IMG]"会場には,生田さんがCM撮影時に着用した鎧と剣が展示されていた"

 ここで,発表会の本題であるテレビCMが上映された。続けてステージ上では,CMに出演しているタレントの生田斗真さんと,田中氏のトークセッションが繰り広げられた。
 小学生の頃からシリーズ作品に親しんでおり,FFXIにハマっていた時期もあるという生田さんは,「自分がFFの世界に入っていることに興奮しました」とCM出演について率直な感想を述べた。生田さんは,最も印象に残っているシーンとして「水から出てくるシーンのキラキラした波紋」を挙げ,さらに自らが着用した鎧に関しても,「細部まで作り込まれているので,着ていてテンションが上がりました」と賞賛した。
 なお田中氏によると,この鎧はスクウェア.エニックス内の甲冑マニアが監修し,職人が気合を入れて作り上げたものとのことだ。

 また生田さんは,今回演技をするうえでのポイントとして,CMのテーマ“冒険者の夜明け”を意識し,勇ましさや力強さに重点を置いたと述べた。田中氏はそれを受け,撮影の終盤には出演者もスタッフも一致団結しており,まるでパーティを組んでいるようだったと振り返っていた。
 FFXIVに実装される新システムに期待しているという生田さんは,「FFXIをプレイするまでは,オンラインゲームってハードルが高いというイメージがありました。でも実際にやってみると,友達と一緒に盛り上がれるので,寝る時間を惜しんでひたすら遊んでいましたね。なので,まだオンラインゲームに触れたことのない人も,この機会にFFXIVをプレイしてみてください」と,ステージ上からメッセージを送った。
 なお,生田さんはFFXIVをプレイするなら,自らがCMで演じたヒューランを選択したいとのこと。生田さんのファンは,心に留めておくといいかも?"
[IMG]http://imgur.com/HOugw.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "生田さんは,米独仏各国のスクウェア.エニックスのスタッフと共にパーティプレイに挑戦。「画面が綺麗ですね」と感想を述べていた"
[IMG]http://imgur.com/plbZ0.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "チャットには,本作に用意されている翻訳機能が用いられていた。簡単な挨拶や指示なら,クライアントに応じた言語に翻訳されるので,こうした国際的なパーティプレイも楽しめる"
" 2010.09.14 20:19?

「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会開催――生田斗真さんが起用された新CMがお披露目 (1/2)

スクウェア.エニックスは「ファイナルファンタジーXIV」の公式サイトにて、7分を超えるオープニングムービーと、生田斗真さんが出演するCMムービー7本を公開した。

7分を超えるオープニングムービーの迫力はさすがで、一刻も早くゲームの世界に飛び込みたくなること請け合い。生田斗真さん出演のCMの評判も上々だ。 "
"

FFファン生田斗真、CM出演に感激「興奮しました」

<2010年9月14日 20:19>

俳優の生田斗真(25)が14日、都内で人気ゲームシリーズの最新オンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV」Windows版のCM発表会に出席した。多くの特典が付いた「コレクターズエディション」が発売される22日から、CM「冒険者の夜明け」篇がオンエア。小学生のころからの“FF”ファンという生田が、甲冑(かっちゅう)姿のキャラクターを演じた。撮影用の甲冑はリアルで、「細部にわたって作られているので、テンションが上がりました」と振り返り、「(自分が)FFの世界に入っているのが興奮しました」と感激。「冒険者を引き連れて旅に出る力強さや勇ましさを意識して演じました」と引き締まった表情で役作りについて語った。 "

http://www.4gamer.net/games/092/G009287/20100914078/

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ヒューラン役を演じたタレントの生田斗真さんも登場! 「FFXIV CM発表会」開催

 スクウェア.エニックスは本日(9月14日),オンラインRPG「FINAL FANTASY XIV」(以下,FFXIV)のCM発表会を,東京都内の恵比寿ガーデンホールにて開催した。この発表会では,9月22日から放映されるFFXIVのテレビCMがお披露目となったほか,そのCMに出演しているタレントの生田斗真さんを交えてのトークセッションなどが行われた。

 発表会の冒頭で「ようやくFFXIVが発売されます」と述べたのは,スクウェア.エニックス.ホールディングス 代表取締役社長を務める和田洋一氏。さらに,これまでのβテストに延べ39万人が参加したことに触れ,世界中から大きな期待が寄せられていることをアピールした。

 また和田氏は,FFXIVの名称が,同社が2002年からサービスを手がけてきた「ファイナルファンタジーXI」(FFXI)とも関係しているというエピソードを披露した。
 和田氏によると,FFXIVのプロデューサーである田中弘道氏が「ローマ数字の“XI”に“V”を付けると“XIV”になる」と提案したとのこと。しばらくポカンとしてしまったという和田氏だが,「これは“FFXI-2”ではない」「FFXIの経験を踏まえて,さらに進化させたい」という二つの決意の表れであると解釈し,ゴーサインを出したという。

 次にオープニングムービーが上映され,そのあとプロデューサーの田中氏が登壇した。田中氏は,会場に集まったメディア(会場には,多くの非ゲーム系メディアも集まっていた)に向けて,FFXIVのプレゼンテーションを行った。
 田中氏は,ゲームの舞台となる「エオルゼア」や,キャラクターの種族,キャラクター特性を変更する「アーマリーシステム」といった要素のほか,ストーリーを盛り上げるカットシーンがリアルタイムレンダリングで描かれていることなどを簡潔に紹介した。

[IMG]http://imgur.com/it4tY.jpg[/IMG]"会場には,生田さんがCM撮影時に着用した鎧と剣が展示されていた"

 ここで,発表会の本題であるテレビCMが上映された。続けてステージ上では,CMに出演しているタレントの生田斗真さんと,田中氏のトークセッションが繰り広げられた。
 小学生の頃からシリーズ作品に親しんでおり,FFXIにハマっていた時期もあるという生田さんは,「自分がFFの世界に入っていることに興奮しました」とCM出演について率直な感想を述べた。生田さんは,最も印象に残っているシーンとして「水から出てくるシーンのキラキラした波紋」を挙げ,さらに自らが着用した鎧に関しても,「細部まで作り込まれているので,着ていてテンションが上がりました」と賞賛した。
 なお田中氏によると,この鎧はスクウェア.エニックス内の甲冑マニアが監修し,職人が気合を入れて作り上げたものとのことだ。

 また生田さんは,今回演技をするうえでのポイントとして,CMのテーマ“冒険者の夜明け”を意識し,勇ましさや力強さに重点を置いたと述べた。田中氏はそれを受け,撮影の終盤には出演者もスタッフも一致団結しており,まるでパーティを組んでいるようだったと振り返っていた。
 FFXIVに実装される新システムに期待しているという生田さんは,「FFXIをプレイするまでは,オンラインゲームってハードルが高いというイメージがありました。でも実際にやってみると,友達と一緒に盛り上がれるので,寝る時間を惜しんでひたすら遊んでいましたね。なので,まだオンラインゲームに触れたことのない人も,この機会にFFXIVをプレイしてみてください」と,ステージ上からメッセージを送った。
 なお,生田さんはFFXIVをプレイするなら,自らがCMで演じたヒューランを選択したいとのこと。生田さんのファンは,心に留めておくといいかも?"
[IMG]http://imgur.com/HOugw.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "生田さんは,米独仏各国のスクウェア.エニックスのスタッフと共にパーティプレイに挑戦。「画面が綺麗ですね」と感想を述べていた"
[IMG]http://imgur.com/plbZ0.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "チャットには,本作に用意されている翻訳機能が用いられていた。簡単な挨拶や指示なら,クライアントに応じた言語に翻訳されるので,こうした国際的なパーティプレイも楽しめる"
" 2010.09.14 20:19?

「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会開催――生田斗真さんが起用された新CMがお披露目 (1/2)

" 9月22日にコレクターズエディションの発売日を控えた「ファイナルファンタジー XIV」。その完成披露会が、9月14日に開催された。その模様をリポートする。

タイトル名の秘話も明かされた社長挨拶

wk_100914ffxiv01.jpg オープニングイベントとして、Answersの生演奏が楽しめた。美しい旋律に感動!

 9月14日、スクウェア.エニックスは都内恵比寿にて、“「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会”を開催した。「ファイナルファンタジー XIV」は、「ファイナルファンタジー」シリーズ最新作にして、「FF XI」に続くオンライン専用タイトルの2作目となる。9月22日に「コレクターズエディション」が、9月30日には通常版が発売予定だ。なお今回発売されるのはともにWindows版で、プレイステーション 3版は2011年3月上旬に発売する予定となっている。ちなみに、「FF XIV」は日本のみならず、英語版、ドイツ語版、フランス語版が同時にスタートする予定だ。

 イベントのオープニングを飾るのは、「FF XIV」のメインテーマであるAnswersの弦楽四重奏生演奏。その美しい楽曲に、来場者は静かに耳を傾けていた。

 続いて、スクウェア.エニックス.ホールディングス代表取締役社長の和田洋一氏が登壇、挨拶に続いて本作についての意気込みを語った。

 和田社長は、「いよいよ『FF XIV』が日.米.欧で同時ローンチします。今朝段階で39万人以上がβテストに参加しており、世界中で多くの人より期待されています。必ずやこの期待にそえる作品に仕上がっていくと確信しています。『FF XI』が8年前にローンチしたときは、何から何までが初めてづくしでした。それから8年経ち、皆様方のおかげで、「FF XI」は世界で代表するオンラインゲームに成長しました」と、「FF XI」の運営を振り返った。

 また、本作のタイトルについても言及。「本作のタイトル名を決めるとき、プロデューサーから「FF XIV」にしたい、と言われました。理由を尋ねると、“「FF XI」にVをつけると「FF XIV」になるから”との答えが返ってきて、“この人、こういうことを言う人だったんだ”と、しばらくポカーンとしてしまった。ただ、これは「FF XI-2」ではない、数年間に渡って支持を得た「FF XI」をさらに進化させていきたい、という2つの決意の表れだと解釈し、「FF XIV」としてお客様に届けることに決定しました」と、本作が「FF XIV」となった経緯を明らかにした。

 続いて、本作のオープニングが上映された。酒場でギルドリーヴのカードを眺めていると、冒険の幻影を見る......といった感じの内容で、大迫力のバトルシーンが見られた。

 その後は、本作のプロデューサーである田中 弘道氏が登壇、「FF XIV」の舞台であるエオルゼアについてや、スタート地点となる3国の紹介を行った。「3国はすべて細部まで作り込まれている。皆さんの第二の故郷となる場所が、きっと見つかるはず」と、本作の没頭感が並々ならぬものであることを語った。

 また、キャラクターメイキングと、それに続くオープニングムービーのデモも披露。キャラメイキングは非常に細部まで行え、例えば“ミコッテ”ならば尻尾までカスタマイズできることを説明。また本作独自のアーマリーシステムや、スタート地点は3国から選択することを紹介した。

 キャラメイクから続くオープニングムービーについては、「『FF XIV』はストーリーに注力しており、イベントシーンはハイクオリティな映像をリアルタイムレンダリングで実現している。このため、主人公キャラクターの外見や装備は、その時々に応じたものでイベントシーンを楽しめる」と解説した。

 なお、スタート地点となる3国やキャラクターメイキング、オープニングイベントに関しては、過去の記事でくわしく紹介しているので、詳細に関してはそちらを参照してほしい。「Ff XIV」は現在オープンβテストが行われているので、実際にプレイして確かめてみるのもいいだろう。"

http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1009/14/news087_2.html

" 2010.09.14 20:19?

「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会開催――生田斗真さんが起用された新CMがお披露目 (2/2)

「FF XIV」新CMお披露目、生田斗真さんがゲスト出演

 「FF XIV」の新CMもお披露目された。本CMには俳優の生田斗真さんが出演しており、本イベントにもゲストとして登場。田中プロデューサーを交えてのトークセッションが行われた。以下にQ&A形式でその内容を紹介する。

―― 完成されたCMを見ていかがでした?

生田さん 僕は小学生の頃から「FF」シリーズを遊んできました。自分が「FF」の世界に入っていく、ということはすごく興奮しました。

―― 印象に残ったシーンは?

生田さん 水の中からのショットですね。水の波紋がキラキラしていてキレイでした。

―― CMの中で着用されていた鎧はいかがでした?

生田さん 本当に細部まで作り込まれていて、着ていてテンションが上がりました。また、かなりお金をかけられている、とのお話も聞きました(笑)。楽しかったです。

田中氏 今回、撮影の当日まで職人さんが気合いを入れて作ってくれました。監修は、開発スタッフの“鎧マニア”が行いました(笑)。

―― 演技したときのポイントがあれば教えてください。

生田さん 「冒険者の夜明け」というCMタイトルの通り、僕が多くの冒険者を引き連れて旅に出るという勇ましさ、力強さを意識しました。

田中氏 大規模な撮影だったのですが、スタッフやサブキャストの皆さんもゲーム内のパーティのように一致団結して、熱い演技を行ってくれました。

―― 生田さんは「FF」シリーズのファンだと言われましたが、どの作品をプレイされました?

生田さん たくさん遊んでいますね。「V」、「VII」、「X」、「X-2」もそうですし、もちろん「XI」も遊んでいます。

田中氏 僕らもこれほどまで「FF」シリーズのファンだとは思いませんでした(笑)。「XIV」も楽しんでいただけるのではないかな、と思います。

―― 生田さんはオンラインRPGにどんな魅力があると感じますか?

生田さん 実は、「FF XI」を遊ぶまでは、オンラインゲームはハードルが高い、というイメージがありました。でもじっさいに遊んでみると、友達と盛り上がりながらチームプレイで盛り上がれるのが楽しくて(笑)。寝る時間を削ってまで、ひたすら遊んでましたね。まだオンラインRPG未経験の人は、ぜひ「XIV」をきっかけにプレイしてもらいたいですね。

―― 「XIV」のどんなところに期待していますか?

生田さん 「XI」にはない、色々な新しいシステムが楽しみですね。発売が待ち遠しいです。

田中氏 今回は“ギルドリーヴ”という、初心者や短時間しか遊べない人でも気軽に楽しめるコンテンツがあります。「XIV」がはじめての「FF」だった、というユーザーさんが増えてくれるとありがたいですね。

―― 生田さんは、どの民族でプレイしてみたいですか?

生田さん やっぱり、CMでヒューランを演じているので、ヒューランがいちばんしっくりくるかなあ、と思っています。

 トークセッションのあとは、本作のテストプレイが披露された。プレイヤーは生田さんで、アメリカ、ドイツ、フランスのスクウェア.エニックススタッフと4人のパーティを組んで遊ぶという内容。“インフェルノドレイク”という、燃えさかるドラゴンのようなモンスターと戦うこととなったが、生田さんのパーティは難なくこれを撃破。さすがは「FF」ファン、という腕前を披露した。

 テストプレイを終えて、生田氏は「とにかく画面が綺麗なことに感動しました!」とコメント。田中氏は「勝ててよかったです(笑)」とホッとしていた。

 最後に、CM撮影時の生田さんへのインタビューを掲載する(資料より)。

―― 「FF XIV」のCM出演の話を最初に聞いたとき、どんな感想を持たれましたか?

生田さん 言葉を選ばずに言うと、“超やべーな”と思いました(笑)。やっぱり昔から「ファイナルファンタジー」をやらせていただいていたので、まさか自分がCMに出演するとは思ってもいませんでしたから。

―― 「ファイナルファンタジー」シリーズをプレイしたのはいつぐらいからですか?

生田さん 一番最初にやったのは「V」です。あとは「VII」、「X」、「X-2」などをプレイしていました。あの辺は王道ラインですけど、やっぱり一番好きですね。僕が小学生だったとき、はじめて予約したソフトが「ファイナルファンタジー VII」だったんです。当時はすごく分厚い3枚組だったんですが、disc1が終わって、2、3と進むにつれて、「もう終わっちゃうんだな......」と寂しさを感じるぐらい夢中でしたね。

―― 無事撮影を終えてのご感想を聞かせてください。

生田さん セットも素晴らしいし、監督の演出や撮り方もカッコよかったですし、本当に出来上がりが楽しみですね。こんな素晴らしい衣装まで用意していただいて、楽屋で写真をたくさん撮っちゃいました(笑)。

「ファイナルファンタジー XI」について

―― 「XIV」と同じオンラインゲームである「ファイナルファンタジー XI」をプレイされていたとお聞きしたのですが。

―― 友達がやっていて、一緒にやろうってずっと誘われていたんです。それで試しにやってみたら、まぁこれが面白くて(笑)。本当に朝までやっちゃうぐらいの勢いでしたね。

―― どんなキャラクターを使っていたんですか?

生田さん キャラクターはエルヴァーンを使ってました。最初ヒュームでレベル7くらいまで行ったんですけど、エルヴァーンが魔法使うときに、あのヒラヒラ~ってなるところがカッコいいなーと思って(笑)。途中で切り替えて、もう一度最初からやり直しました。

―― それは筋金入りですね。ちなみにメインのジョブは?

生田さん ずっと忍者でした。サポートジョブはシーフで。(アビリティでは)シーフの“だまし討ち”がお気に入りでしたね。仲間の後ろに回って、ひたすら敵をなすりつけてました(笑)。

―― 当時プレイしていて一番印象に残ったことは?

生田さん バストゥークからジュノに行くと、競売場にもの凄い人がいるじゃないですか。日本の人だけじゃなくて、世界中の人達が会話しているのを目の当たりにして、こんなにたくさんの人がやってるんだ!と思って、すごくビックリしたのを覚えています。

ファイナルファンタジーファンへのメッセージ

生田さん こんにちは、生田斗真です。この度、「ファイナルファンタジー XIV」のCMに出演することになりました。発売が近づくにつれて、僕自身もどんどん、どんどん興奮が高まってきています。皆さんぜひエオルゼアでお会いしましょう!"

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100914_393723.html

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スクエニ、「FF XIV」の完成披露会で新CM「冒険者の夜明け」を披露
CMで主役を演じた生田斗真さんが「FF XIV」を初プレイ

9月14日 開催

恵比寿ガーデンホール

ロビーには、発売を控えた「コレクターズエシション」と9月30日発売の通常版パッケージが展示されていた

 株式会社スクウェア.エニックスは、発売を間近に控えたWindows/プレイステーション 3用のMMORPG「ファイナルファンタジー XIV(FF XIV)」の完成披露会を開催した。

 プレスと招待者を招いた完成披露会では、スクウェア.エニックスの代表取締役 和田洋一氏の挨拶と、プロデューサー 田中弘道氏によるプレゼンテーションが行なわれた。

 また、タレントの生田斗真さんが出演した「FF XIV」のTV用新CM「冒険者の夜明け」篇が初公開され、生田さんがゲストとして登場した。このCMは15秒と30秒の2バージョンがあり、本日から全国9地区(東京、大阪、名古屋、福岡、札幌、仙台、静岡、岡山.高松、広島)でオンエアされる。ステージでは生田さんと田中氏のトークセッションや、生田氏による初めてのパーティープレイ体験が催された。

 WIN用の「FF XIV」は現在オープンβテスト(OBT)が開催中で、20日までは公式ホームページから登録すれば無料で遊ぶことができる。パッケージはセキュリティトークンやタブレットがついた「コレクターズエディション」が9月22日に、通常版が9月30日に発売される。PS3版は現在開発中で来年3月上旬ごろに発売される予定だ。

■ 「FF XIV」のタイトルは『「FF XI」とは違う作品を』という決意の表れ

 完成披露会は弦楽四重奏が奏でる「FF XIV」で幕開けし、和田氏が開催の挨拶を行なった。和田氏によると、OBTには日.米.独.仏で39万人以上が参加しているとのこと。和田氏は「ご期待をいただいているお客様の、皆様の期待に応える作品に仕上げていくと確信しています」と意気込みを述べた。

 和田氏は「FF XI」がローンチされた当時、まだMMORPGという言葉になじみがなく、インタビューのたびに言葉の意味から説明しなければならなかったことを振り返った。ネットワーク機器やキーボードを想定した作りなど多くの部分が不足していたにも関わらず、「8年経った今では世界を代表するオンラインゲームに成長することができました」と語り、「FF XI」の成功が「FF XIV」への原動力になっていることを披瀝した。

 また、本作が「FF XIV」というナンバリングタイトルになったことについては、プロデューサーの田中氏からの提案によるものだと言い、「FF XIVはローマ数字の“XIに“V”(ブイ)」という言葉を聞いて、「これは『FF XI-II』ではないという強い決意と、さらに進化させていきたいという決意という2つの気持ちの表れだと解釈して『FF XIV』という名前でお客様に届けようということになりました」とタイトル決定にまつわるエピソードを紹介した。

 その後、オープニングムービーの上映後、田中氏によるゲーム概要の紹介が行なわれ、普段はあまりゲームに縁がない一般メディアに対してゲームの舞台となるエオルゼアや、「FF XIV」の基本システムであるアーマリーシステム、豊富なキャラクターメイキングシーンなどを説明した。田中氏は「一同総力を挙げて素晴らしいサービスにしていきますので、よろしくお願いします」と最後に挨拶した。

 ゲームの概要が一通り紹介された後は、9月22日からオンエアされるTVCMがひと足早く上映された。CMには「冒険者の夜明け」篇というタイトルがつけられており、実写でゲームの世界を再現したような作りで、タレントの生田斗真さんが演じるヒューランの戦士が、仲間を引き連れて冒険に旅立つというものだ。

 上映の後、生田さん本人が登場して田中プロデューサーとトークセッションを行なった。生田さんは「FF V」、「FF VII」、「FF X」、「FF X-2」、「FF XI」をプレイしているかなりのFFファン。「小学生の頃からFFで遊ばせてもらっていたので、自分がFFの世界に入っているというのはとても興奮しました」とCM撮影の感想を述べた。

 CMに使用された鎧は、オープンニングムービーに登場するヒューランの男性が身につけているものと同じ形。田中氏によると「職人さんが撮影の当日まで気合いを入れて作ってくれた」ものなのだそうだ。

 生田さんの背後にいる仲間は外国人の俳優が演じていた。非常に大規模な撮影だったが、後半にはまるで「本当のパーティーメンバーのように一致団結してくれました」と田中氏。「外国人の方だったので、非常に顔立ちがはっきりしている方が多かったです。僕もよくそう言われるので、事務所の人に、顔立ちが濃くて良かったねと言われました」(生田さん)と楽しい撮影現場だったようだ。

 生田さんはオンラインゲームの魅力を「敷居が高いイメージがあったけれど、実際に遊んでみると友達と盛り上がって一緒にプレイするのが楽しくて、寝る時間を削ってましてプレイしました」とコアゲーマーっぷりを披瀝した。「FF XIV」をプレイするとしたら、CMで演じたヒューランで遊んでみたいということだ。

 そんな生田さんのために、会場でプレイしてみるというミニイベントが行なわれた。4カ国の混合サーバーで遊べるという「FF XIV」の特徴を生かし、アメリカ、ドイツ、フランスのスクエニ運営スタッフがパーティーを組んで戦うというもの。ウルダハの城近くに配置された、インフェルノドレイクというかなり手ごわそうなドラゴンタイプのモンスターを4人パーティーで撃破した。

 生田さんは初プレイの感想を「仲間と一緒にモンスターを退治に行くのは、オンラインプレイならではだと思います。仲間と一緒に熱くなって欲しいです」と、これからゲームを始める人へメッセージを贈った。 "

http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/09/14/0003435022.shtml

"

ゲーマーの生田斗真、貫禄の腕前を披露

 俳優の生田斗真が14日、都内で行われた人気ゲームシリーズ最新作「ファイナルファンタジーⅩⅣ」の完成披露会見に出席した。登場キャラクターの1人の格好で現れると「ファイナルファンタジー(FF)は小学校のころからやっていた。ゲームの世界に入れるのがうれしい」と意外なゲーマーぶりをアピール。壇上で実際にゲームに挑戦し、モンスターを倒すとガッツポーズ。「画面がきれいですね」と驚嘆していた。同作は22日から、オンライン版の「コレクターズエディション」が発売され、生田出演のCMもオンエアされる。

(2010年9月14日)"


651早安 :)))发表于:2010/9/15 4:28:00

入社十四年 FANTASY = FF XIV ? ( *^ ^* )Y

[IMG]http://imgur.com/xluBX.png[/IMG]"生田さんが演じたヒューランの男性"

入社十四年後的九月十四日發表參與 "FINAL FANTASY 十四" 的 CM ( *^ ^* )Y? Nothing is FINAL, when it comes to PT ( *^ ^* )Y? I'm awiting for the "ULTIMATE" FANTASY of PT ( *^ ^* )Y

記得斗真小言說被 FF 湖景感動; 山下拍攝日劇 BB 之時被共演爆是 FINAL FANTASY 派的吧 ( *^ ^* )Y

三種長度 CM http://www.ota-suke.jp/news/42520

" 生田斗真出演の「ファイナルファンタジーXIV」のCMが神すぎる!

スクウェア.エニックスは「ファイナルファンタジーXIV」の公式サイトにて、7分を超えるオープニングムービーと、生田斗真さんが出演するCMムービー7本を公開した。

7分を超えるオープニングムービーの迫力はさすがで、一刻も早くゲームの世界に飛び込みたくなること請け合い。生田斗真さん出演のCMの評判も上々だ。 "

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100915-OHT1T00044.htm

" 生田斗真がFF最新作のCMキャラクターに

 俳優の生田斗真(25)が、オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」のCMキャラクターに選ばれ14日、都内で行われた発表会に出席した。

 人気ロールプレイングゲームの最新版。小学生のころから同ゲームにはまっていたという生田は「CMに出られると聞いてすごく興奮しました」。会場では壇上で実際にゲームにも挑戦。「こんな人前でゲームをするとは。家の中にいるみたいですねえ」と照れくさそうにコントーラーを握っていた。CMは22日から。

(2010年9月15日01時04分スポーツ報知)"

http://news24.jp/entertainment/news/1613907.html

" FFファン生田斗真、CM出演に感激「興奮しました」

<2010年9月14日 20:19>

俳優の生田斗真(25)が14日、都内で人気ゲームシリーズの最新オンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV」Windows版のCM発表会に出席した。多くの特典が付いた「コレクターズエディション」が発売される22日から、CM「冒険者の夜明け」篇がオンエア。小学生のころからの“FF”ファンという生田が、甲冑(かっちゅう)姿のキャラクターを演じた。撮影用の甲冑はリアルで、「細部にわたって作られているので、テンションが上がりました」と振り返り、「(自分が)FFの世界に入っているのが興奮しました」と感激。「冒険者を引き連れて旅に出る力強さや勇ましさを意識して演じました」と引き締まった表情で役作りについて語った。 "

http://www.4gamer.net/games/092/G009287/20100914078/

" ヒューラン役を演じたタレントの生田斗真さんも登場! 「FFXIV CM発表会」開催

 スクウェア.エニックスは本日(9月14日),オンラインRPG「FINAL FANTASY XIV」(以下,FFXIV)のCM発表会を,東京都内の恵比寿ガーデンホールにて開催した。この発表会では,9月22日から放映されるFFXIVのテレビCMがお披露目となったほか,そのCMに出演しているタレントの生田斗真さんを交えてのトークセッションなどが行われた。

 発表会の冒頭で「ようやくFFXIVが発売されます」と述べたのは,スクウェア.エニックス.ホールディングス 代表取締役社長を務める和田洋一氏。さらに,これまでのβテストに延べ39万人が参加したことに触れ,世界中から大きな期待が寄せられていることをアピールした。

 また和田氏は,FFXIVの名称が,同社が2002年からサービスを手がけてきた「ファイナルファンタジーXI」(FFXI)とも関係しているというエピソードを披露した。
 和田氏によると,FFXIVのプロデューサーである田中弘道氏が「ローマ数字の“XI”に“V”を付けると“XIV”になる」と提案したとのこと。しばらくポカンとしてしまったという和田氏だが,「これは“FFXI-2”ではない」「FFXIの経験を踏まえて,さらに進化させたい」という二つの決意の表れであると解釈し,ゴーサインを出したという。

 次にオープニングムービーが上映され,そのあとプロデューサーの田中氏が登壇した。田中氏は,会場に集まったメディア(会場には,多くの非ゲーム系メディアも集まっていた)に向けて,FFXIVのプレゼンテーションを行った。
 田中氏は,ゲームの舞台となる「エオルゼア」や,キャラクターの種族,キャラクター特性を変更する「アーマリーシステム」といった要素のほか,ストーリーを盛り上げるカットシーンがリアルタイムレンダリングで描かれていることなどを簡潔に紹介した。

[IMG]http://imgur.com/it4tY.jpg[/IMG]"会場には,生田さんがCM撮影時に着用した鎧と剣が展示されていた"

 ここで,発表会の本題であるテレビCMが上映された。続けてステージ上では,CMに出演しているタレントの生田斗真さんと,田中氏のトークセッションが繰り広げられた。
 小学生の頃からシリーズ作品に親しんでおり,FFXIにハマっていた時期もあるという生田さんは,「自分がFFの世界に入っていることに興奮しました」とCM出演について率直な感想を述べた。生田さんは,最も印象に残っているシーンとして「水から出てくるシーンのキラキラした波紋」を挙げ,さらに自らが着用した鎧に関しても,「細部まで作り込まれているので,着ていてテンションが上がりました」と賞賛した。
 なお田中氏によると,この鎧はスクウェア.エニックス内の甲冑マニアが監修し,職人が気合を入れて作り上げたものとのことだ。

 また生田さんは,今回演技をするうえでのポイントとして,CMのテーマ“冒険者の夜明け”を意識し,勇ましさや力強さに重点を置いたと述べた。田中氏はそれを受け,撮影の終盤には出演者もスタッフも一致団結しており,まるでパーティを組んでいるようだったと振り返っていた。
 FFXIVに実装される新システムに期待しているという生田さんは,「FFXIをプレイするまでは,オンラインゲームってハードルが高いというイメージがありました。でも実際にやってみると,友達と一緒に盛り上がれるので,寝る時間を惜しんでひたすら遊んでいましたね。なので,まだオンラインゲームに触れたことのない人も,この機会にFFXIVをプレイしてみてください」と,ステージ上からメッセージを送った。
 なお,生田さんはFFXIVをプレイするなら,自らがCMで演じたヒューランを選択したいとのこと。生田さんのファンは,心に留めておくといいかも?"

[IMG]http://imgur.com/HOugw.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "生田さんは,米独仏各国のスクウェア.エニックスのスタッフと共にパーティプレイに挑戦。「画面が綺麗ですね」と感想を述べていた"
[IMG]http://imgur.com/plbZ0.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "チャットには,本作に用意されている翻訳機能が用いられていた。簡単な挨拶や指示なら,クライアントに応じた言語に翻訳されるので,こうした国際的なパーティプレイも楽しめる"
" 2010.09.14 20:19?

「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会開催――生田斗真さんが起用された新CMがお披露目 (1/2)

" 9月22日にコレクターズエディションの発売日を控えた「ファイナルファンタジー XIV」。その完成披露会が、9月14日に開催された。その模様をリポートする。

タイトル名の秘話も明かされた社長挨拶

wk_100914ffxiv01.jpg オープニングイベントとして、Answersの生演奏が楽しめた。美しい旋律に感動!

 9月14日、スクウェア.エニックスは都内恵比寿にて、“「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会”を開催した。「ファイナルファンタジー XIV」は、「ファイナルファンタジー」シリーズ最新作にして、「FF XI」に続くオンライン専用タイトルの2作目となる。9月22日に「コレクターズエディション」が、9月30日には通常版が発売予定だ。なお今回発売されるのはともにWindows版で、プレイステーション 3版は2011年3月上旬に発売する予定となっている。ちなみに、「FF XIV」は日本のみならず、英語版、ドイツ語版、フランス語版が同時にスタートする予定だ。

 イベントのオープニングを飾るのは、「FF XIV」のメインテーマであるAnswersの弦楽四重奏生演奏。その美しい楽曲に、来場者は静かに耳を傾けていた。

 続いて、スクウェア.エニックス.ホールディングス代表取締役社長の和田洋一氏が登壇、挨拶に続いて本作についての意気込みを語った。

 和田社長は、「いよいよ『FF XIV』が日.米.欧で同時ローンチします。今朝段階で39万人以上がβテストに参加しており、世界中で多くの人より期待されています。必ずやこの期待にそえる作品に仕上がっていくと確信しています。『FF XI』が8年前にローンチしたときは、何から何までが初めてづくしでした。それから8年経ち、皆様方のおかげで、「FF XI」は世界で代表するオンラインゲームに成長しました」と、「FF XI」の運営を振り返った。

 また、本作のタイトルについても言及。「本作のタイトル名を決めるとき、プロデューサーから「FF XIV」にしたい、と言われました。理由を尋ねると、“「FF XI」にVをつけると「FF XIV」になるから”との答えが返ってきて、“この人、こういうことを言う人だったんだ”と、しばらくポカーンとしてしまった。ただ、これは「FF XI-2」ではない、数年間に渡って支持を得た「FF XI」をさらに進化させていきたい、という2つの決意の表れだと解釈し、「FF XIV」としてお客様に届けることに決定しました」と、本作が「FF XIV」となった経緯を明らかにした。

 続いて、本作のオープニングが上映された。酒場でギルドリーヴのカードを眺めていると、冒険の幻影を見る......といった感じの内容で、大迫力のバトルシーンが見られた。

 その後は、本作のプロデューサーである田中 弘道氏が登壇、「FF XIV」の舞台であるエオルゼアについてや、スタート地点となる3国の紹介を行った。「3国はすべて細部まで作り込まれている。皆さんの第二の故郷となる場所が、きっと見つかるはず」と、本作の没頭感が並々ならぬものであることを語った。

 また、キャラクターメイキングと、それに続くオープニングムービーのデモも披露。キャラメイキングは非常に細部まで行え、例えば“ミコッテ”ならば尻尾までカスタマイズできることを説明。また本作独自のアーマリーシステムや、スタート地点は3国から選択することを紹介した。

 キャラメイクから続くオープニングムービーについては、「『FF XIV』はストーリーに注力しており、イベントシーンはハイクオリティな映像をリアルタイムレンダリングで実現している。このため、主人公キャラクターの外見や装備は、その時々に応じたものでイベントシーンを楽しめる」と解説した。

 なお、スタート地点となる3国やキャラクターメイキング、オープニングイベントに関しては、過去の記事でくわしく紹介しているので、詳細に関してはそちらを参照してほしい。「Ff XIV」は現在オープンβテストが行われているので、実際にプレイして確かめてみるのもいいだろう。"

http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1009/14/news087_2.html

" 2010.09.14 20:19?

「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会開催――生田斗真さんが起用された新CMがお披露目 (2/2)

「FF XIV」新CMお披露目、生田斗真さんがゲスト出演

 「FF XIV」の新CMもお披露目された。本CMには俳優の生田斗真さんが出演しており、本イベントにもゲストとして登場。田中プロデューサーを交えてのトークセッションが行われた。以下にQ&A形式でその内容を紹介する。

―― 完成されたCMを見ていかがでした?

生田さん 僕は小学生の頃から「FF」シリーズを遊んできました。自分が「FF」の世界に入っていく、ということはすごく興奮しました。

―― 印象に残ったシーンは?

生田さん 水の中からのショットですね。水の波紋がキラキラしていてキレイでした。

―― CMの中で着用されていた鎧はいかがでした?

生田さん 本当に細部まで作り込まれていて、着ていてテンションが上がりました。また、かなりお金をかけられている、とのお話も聞きました(笑)。楽しかったです。

田中氏 今回、撮影の当日まで職人さんが気合いを入れて作ってくれました。監修は、開発スタッフの“鎧マニア”が行いました(笑)。

―― 演技したときのポイントがあれば教えてください。

生田さん 「冒険者の夜明け」というCMタイトルの通り、僕が多くの冒険者を引き連れて旅に出るという勇ましさ、力強さを意識しました。

田中氏 大規模な撮影だったのですが、スタッフやサブキャストの皆さんもゲーム内のパーティのように一致団結して、熱い演技を行ってくれました。

―― 生田さんは「FF」シリーズのファンだと言われましたが、どの作品をプレイされました?

生田さん たくさん遊んでいますね。「V」、「VII」、「X」、「X-2」もそうですし、もちろん「XI」も遊んでいます。

田中氏 僕らもこれほどまで「FF」シリーズのファンだとは思いませんでした(笑)。「XIV」も楽しんでいただけるのではないかな、と思います。

―― 生田さんはオンラインRPGにどんな魅力があると感じますか?

生田さん 実は、「FF XI」を遊ぶまでは、オンラインゲームはハードルが高い、というイメージがありました。でもじっさいに遊んでみると、友達と盛り上がりながらチームプレイで盛り上がれるのが楽しくて(笑)。寝る時間を削ってまで、ひたすら遊んでましたね。まだオンラインRPG未経験の人は、ぜひ「XIV」をきっかけにプレイしてもらいたいですね。

―― 「XIV」のどんなところに期待していますか?

生田さん 「XI」にはない、色々な新しいシステムが楽しみですね。発売が待ち遠しいです。

田中氏 今回は“ギルドリーヴ”という、初心者や短時間しか遊べない人でも気軽に楽しめるコンテンツがあります。「XIV」がはじめての「FF」だった、というユーザーさんが増えてくれるとありがたいですね。

―― 生田さんは、どの民族でプレイしてみたいですか?

生田さん やっぱり、CMでヒューランを演じているので、ヒューランがいちばんしっくりくるかなあ、と思っています。

 トークセッションのあとは、本作のテストプレイが披露された。プレイヤーは生田さんで、アメリカ、ドイツ、フランスのスクウェア.エニックススタッフと4人のパーティを組んで遊ぶという内容。“インフェルノドレイク”という、燃えさかるドラゴンのようなモンスターと戦うこととなったが、生田さんのパーティは難なくこれを撃破。さすがは「FF」ファン、という腕前を披露した。

 テストプレイを終えて、生田氏は「とにかく画面が綺麗なことに感動しました!」とコメント。田中氏は「勝ててよかったです(笑)」とホッとしていた。

 最後に、CM撮影時の生田さんへのインタビューを掲載する(資料より)。

―― 「FF XIV」のCM出演の話を最初に聞いたとき、どんな感想を持たれましたか?

生田さん 言葉を選ばずに言うと、“超やべーな”と思いました(笑)。やっぱり昔から「ファイナルファンタジー」をやらせていただいていたので、まさか自分がCMに出演するとは思ってもいませんでしたから。

―― 「ファイナルファンタジー」シリーズをプレイしたのはいつぐらいからですか?

生田さん 一番最初にやったのは「V」です。あとは「VII」、「X」、「X-2」などをプレイしていました。あの辺は王道ラインですけど、やっぱり一番好きですね。僕が小学生だったとき、はじめて予約したソフトが「ファイナルファンタジー VII」だったんです。当時はすごく分厚い3枚組だったんですが、disc1が終わって、2、3と進むにつれて、「もう終わっちゃうんだな......」と寂しさを感じるぐらい夢中でしたね。

―― 無事撮影を終えてのご感想を聞かせてください。

生田さん セットも素晴らしいし、監督の演出や撮り方もカッコよかったですし、本当に出来上がりが楽しみですね。こんな素晴らしい衣装まで用意していただいて、楽屋で写真をたくさん撮っちゃいました(笑)。

「ファイナルファンタジー XI」について

―― 「XIV」と同じオンラインゲームである「ファイナルファンタジー XI」をプレイされていたとお聞きしたのですが。

―― 友達がやっていて、一緒にやろうってずっと誘われていたんです。それで試しにやってみたら、まぁこれが面白くて(笑)。本当に朝までやっちゃうぐらいの勢いでしたね。

―― どんなキャラクターを使っていたんですか?

生田さん キャラクターはエルヴァーンを使ってました。最初ヒュームでレベル7くらいまで行ったんですけど、エルヴァーンが魔法使うときに、あのヒラヒラ~ってなるところがカッコいいなーと思って(笑)。途中で切り替えて、もう一度最初からやり直しました。

―― それは筋金入りですね。ちなみにメインのジョブは?

生田さん ずっと忍者でした。サポートジョブはシーフで。(アビリティでは)シーフの“だまし討ち”がお気に入りでしたね。仲間の後ろに回って、ひたすら敵をなすりつけてました(笑)。

―― 当時プレイしていて一番印象に残ったことは?

生田さん バストゥークからジュノに行くと、競売場にもの凄い人がいるじゃないですか。日本の人だけじゃなくて、世界中の人達が会話しているのを目の当たりにして、こんなにたくさんの人がやってるんだ!と思って、すごくビックリしたのを覚えています。

ファイナルファンタジーファンへのメッセージ

生田さん こんにちは、生田斗真です。この度、「ファイナルファンタジー XIV」のCMに出演することになりました。発売が近づくにつれて、僕自身もどんどん、どんどん興奮が高まってきています。皆さんぜひエオルゼアでお会いしましょう!"

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100914_393723.html

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スクエニ、「FF XIV」の完成披露会で新CM「冒険者の夜明け」を披露
CMで主役を演じた生田斗真さんが「FF XIV」を初プレイ

9月14日 開催

恵比寿ガーデンホール

ロビーには、発売を控えた「コレクターズエシション」と9月30日発売の通常版パッケージが展示されていた

 株式会社スクウェア.エニックスは、発売を間近に控えたWindows/プレイステーション 3用のMMORPG「ファイナルファンタジー XIV(FF XIV)」の完成披露会を開催した。

 プレスと招待者を招いた完成披露会では、スクウェア.エニックスの代表取締役 和田洋一氏の挨拶と、プロデューサー 田中弘道氏によるプレゼンテーションが行なわれた。

 また、タレントの生田斗真さんが出演した「FF XIV」のTV用新CM「冒険者の夜明け」篇が初公開され、生田さんがゲストとして登場した。このCMは15秒と30秒の2バージョンがあり、本日から全国9地区(東京、大阪、名古屋、福岡、札幌、仙台、静岡、岡山.高松、広島)でオンエアされる。ステージでは生田さんと田中氏のトークセッションや、生田氏による初めてのパーティープレイ体験が催された。

 WIN用の「FF XIV」は現在オープンβテスト(OBT)が開催中で、20日までは公式ホームページから登録すれば無料で遊ぶことができる。パッケージはセキュリティトークンやタブレットがついた「コレクターズエディション」が9月22日に、通常版が9月30日に発売される。PS3版は現在開発中で来年3月上旬ごろに発売される予定だ。

■ 「FF XIV」のタイトルは『「FF XI」とは違う作品を』という決意の表れ

 完成披露会は弦楽四重奏が奏でる「FF XIV」で幕開けし、和田氏が開催の挨拶を行なった。和田氏によると、OBTには日.米.独.仏で39万人以上が参加しているとのこと。和田氏は「ご期待をいただいているお客様の、皆様の期待に応える作品に仕上げていくと確信しています」と意気込みを述べた。

 和田氏は「FF XI」がローンチされた当時、まだMMORPGという言葉になじみがなく、インタビューのたびに言葉の意味から説明しなければならなかったことを振り返った。ネットワーク機器やキーボードを想定した作りなど多くの部分が不足していたにも関わらず、「8年経った今では世界を代表するオンラインゲームに成長することができました」と語り、「FF XI」の成功が「FF XIV」への原動力になっていることを披瀝した。

 また、本作が「FF XIV」というナンバリングタイトルになったことについては、プロデューサーの田中氏からの提案によるものだと言い、「FF XIVはローマ数字の“XIに“V”(ブイ)」という言葉を聞いて、「これは『FF XI-II』ではないという強い決意と、さらに進化させていきたいという決意という2つの気持ちの表れだと解釈して『FF XIV』という名前でお客様に届けようということになりました」とタイトル決定にまつわるエピソードを紹介した。

 その後、オープニングムービーの上映後、田中氏によるゲーム概要の紹介が行なわれ、普段はあまりゲームに縁がない一般メディアに対してゲームの舞台となるエオルゼアや、「FF XIV」の基本システムであるアーマリーシステム、豊富なキャラクターメイキングシーンなどを説明した。田中氏は「一同総力を挙げて素晴らしいサービスにしていきますので、よろしくお願いします」と最後に挨拶した。

 ゲームの概要が一通り紹介された後は、9月22日からオンエアされるTVCMがひと足早く上映された。CMには「冒険者の夜明け」篇というタイトルがつけられており、実写でゲームの世界を再現したような作りで、タレントの生田斗真さんが演じるヒューランの戦士が、仲間を引き連れて冒険に旅立つというものだ。

 上映の後、生田さん本人が登場して田中プロデューサーとトークセッションを行なった。生田さんは「FF V」、「FF VII」、「FF X」、「FF X-2」、「FF XI」をプレイしているかなりのFFファン。「小学生の頃からFFで遊ばせてもらっていたので、自分がFFの世界に入っているというのはとても興奮しました」とCM撮影の感想を述べた。

 CMに使用された鎧は、オープンニングムービーに登場するヒューランの男性が身につけているものと同じ形。田中氏によると「職人さんが撮影の当日まで気合いを入れて作ってくれた」ものなのだそうだ。

 生田さんの背後にいる仲間は外国人の俳優が演じていた。非常に大規模な撮影だったが、後半にはまるで「本当のパーティーメンバーのように一致団結してくれました」と田中氏。「外国人の方だったので、非常に顔立ちがはっきりしている方が多かったです。僕もよくそう言われるので、事務所の人に、顔立ちが濃くて良かったねと言われました」(生田さん)と楽しい撮影現場だったようだ。

 生田さんはオンラインゲームの魅力を「敷居が高いイメージがあったけれど、実際に遊んでみると友達と盛り上がって一緒にプレイするのが楽しくて、寝る時間を削ってましてプレイしました」とコアゲーマーっぷりを披瀝した。「FF XIV」をプレイするとしたら、CMで演じたヒューランで遊んでみたいということだ。

 そんな生田さんのために、会場でプレイしてみるというミニイベントが行なわれた。4カ国の混合サーバーで遊べるという「FF XIV」の特徴を生かし、アメリカ、ドイツ、フランスのスクエニ運営スタッフがパーティーを組んで戦うというもの。ウルダハの城近くに配置された、インフェルノドレイクというかなり手ごわそうなドラゴンタイプのモンスターを4人パーティーで撃破した。

 生田さんは初プレイの感想を「仲間と一緒にモンスターを退治に行くのは、オンラインプレイならではだと思います。仲間と一緒に熱くなって欲しいです」と、これからゲームを始める人へメッセージを贈った。 "

http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/09/14/0003435022.shtml

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ゲーマーの生田斗真、貫禄の腕前を披露

 俳優の生田斗真が14日、都内で行われた人気ゲームシリーズ最新作「ファイナルファンタジーⅩⅣ」の完成披露会見に出席した。登場キャラクターの1人の格好で現れると「ファイナルファンタジー(FF)は小学校のころからやっていた。ゲームの世界に入れるのがうれしい」と意外なゲーマーぶりをアピール。壇上で実際にゲームに挑戦し、モンスターを倒すとガッツポーズ。「画面がきれいですね」と驚嘆していた。同作は22日から、オンライン版の「コレクターズエディション」が発売され、生田出演のCMもオンエアされる。

(2010年9月14日)"

[IMG]http://imgur.com/HOugw.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "生田さんは,米独仏各国のスクウェア.エニックスのスタッフと共にパーティプレイに挑戦。「画面が綺麗ですね」と感想を述べていた"
[IMG]http://imgur.com/plbZ0.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "チャットには,本作に用意されている翻訳機能が用いられていた。簡単な挨拶や指示なら,クライアントに応じた言語に翻訳されるので,こうした国際的なパーティプレイも楽しめる"
" 2010.09.14 20:19?

「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会開催――生田斗真さんが起用された新CMがお披露目 (1/2)

" 9月22日にコレクターズエディションの発売日を控えた「ファイナルファンタジー XIV」。その完成披露会が、9月14日に開催された。その模様をリポートする。

タイトル名の秘話も明かされた社長挨拶

wk_100914ffxiv01.jpg オープニングイベントとして、Answersの生演奏が楽しめた。美しい旋律に感動!

 9月14日、スクウェア.エニックスは都内恵比寿にて、“「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会”を開催した。「ファイナルファンタジー XIV」は、「ファイナルファンタジー」シリーズ最新作にして、「FF XI」に続くオンライン専用タイトルの2作目となる。9月22日に「コレクターズエディション」が、9月30日には通常版が発売予定だ。なお今回発売されるのはともにWindows版で、プレイステーション 3版は2011年3月上旬に発売する予定となっている。ちなみに、「FF XIV」は日本のみならず、英語版、ドイツ語版、フランス語版が同時にスタートする予定だ。

 イベントのオープニングを飾るのは、「FF XIV」のメインテーマであるAnswersの弦楽四重奏生演奏。その美しい楽曲に、来場者は静かに耳を傾けていた。

 続いて、スクウェア.エニックス.ホールディングス代表取締役社長の和田洋一氏が登壇、挨拶に続いて本作についての意気込みを語った。

 和田社長は、「いよいよ『FF XIV』が日.米.欧で同時ローンチします。今朝段階で39万人以上がβテストに参加しており、世界中で多くの人より期待されています。必ずやこの期待にそえる作品に仕上がっていくと確信しています。『FF XI』が8年前にローンチしたときは、何から何までが初めてづくしでした。それから8年経ち、皆様方のおかげで、「FF XI」は世界で代表するオンラインゲームに成長しました」と、「FF XI」の運営を振り返った。

 また、本作のタイトルについても言及。「本作のタイトル名を決めるとき、プロデューサーから「FF XIV」にしたい、と言われました。理由を尋ねると、“「FF XI」にVをつけると「FF XIV」になるから”との答えが返ってきて、“この人、こういうことを言う人だったんだ”と、しばらくポカーンとしてしまった。ただ、これは「FF XI-2」ではない、数年間に渡って支持を得た「FF XI」をさらに進化させていきたい、という2つの決意の表れだと解釈し、「FF XIV」としてお客様に届けることに決定しました」と、本作が「FF XIV」となった経緯を明らかにした。

 続いて、本作のオープニングが上映された。酒場でギルドリーヴのカードを眺めていると、冒険の幻影を見る......といった感じの内容で、大迫力のバトルシーンが見られた。

 その後は、本作のプロデューサーである田中 弘道氏が登壇、「FF XIV」の舞台であるエオルゼアについてや、スタート地点となる3国の紹介を行った。「3国はすべて細部まで作り込まれている。皆さんの第二の故郷となる場所が、きっと見つかるはず」と、本作の没頭感が並々ならぬものであることを語った。

 また、キャラクターメイキングと、それに続くオープニングムービーのデモも披露。キャラメイキングは非常に細部まで行え、例えば“ミコッテ”ならば尻尾までカスタマイズできることを説明。また本作独自のアーマリーシステムや、スタート地点は3国から選択することを紹介した。

 キャラメイクから続くオープニングムービーについては、「『FF XIV』はストーリーに注力しており、イベントシーンはハイクオリティな映像をリアルタイムレンダリングで実現している。このため、主人公キャラクターの外見や装備は、その時々に応じたものでイベントシーンを楽しめる」と解説した。

 なお、スタート地点となる3国やキャラクターメイキング、オープニングイベントに関しては、過去の記事でくわしく紹介しているので、詳細に関してはそちらを参照してほしい。「Ff XIV」は現在オープンβテストが行われているので、実際にプレイして確かめてみるのもいいだろう。"

http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1009/14/news087_2.html

" 2010.09.14 20:19?

「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会開催――生田斗真さんが起用された新CMがお披露目 (2/2)

「FF XIV」新CMお披露目、生田斗真さんがゲスト出演

 「FF XIV」の新CMもお披露目された。本CMには俳優の生田斗真さんが出演しており、本イベントにもゲストとして登場。田中プロデューサーを交えてのトークセッションが行われた。以下にQ&A形式でその内容を紹介する。

―― 完成されたCMを見ていかがでした?

生田さん 僕は小学生の頃から「FF」シリーズを遊んできました。自分が「FF」の世界に入っていく、ということはすごく興奮しました。

―― 印象に残ったシーンは?

生田さん 水の中からのショットですね。水の波紋がキラキラしていてキレイでした。

―― CMの中で着用されていた鎧はいかがでした?

生田さん 本当に細部まで作り込まれていて、着ていてテンションが上がりました。また、かなりお金をかけられている、とのお話も聞きました(笑)。楽しかったです。

田中氏 今回、撮影の当日まで職人さんが気合いを入れて作ってくれました。監修は、開発スタッフの“鎧マニア”が行いました(笑)。

―― 演技したときのポイントがあれば教えてください。

生田さん 「冒険者の夜明け」というCMタイトルの通り、僕が多くの冒険者を引き連れて旅に出るという勇ましさ、力強さを意識しました。

田中氏 大規模な撮影だったのですが、スタッフやサブキャストの皆さんもゲーム内のパーティのように一致団結して、熱い演技を行ってくれました。

―― 生田さんは「FF」シリーズのファンだと言われましたが、どの作品をプレイされました?

生田さん たくさん遊んでいますね。「V」、「VII」、「X」、「X-2」もそうですし、もちろん「XI」も遊んでいます。

田中氏 僕らもこれほどまで「FF」シリーズのファンだとは思いませんでした(笑)。「XIV」も楽しんでいただけるのではないかな、と思います。

―― 生田さんはオンラインRPGにどんな魅力があると感じますか?

生田さん 実は、「FF XI」を遊ぶまでは、オンラインゲームはハードルが高い、というイメージがありました。でもじっさいに遊んでみると、友達と盛り上がりながらチームプレイで盛り上がれるのが楽しくて(笑)。寝る時間を削ってまで、ひたすら遊んでましたね。まだオンラインRPG未経験の人は、ぜひ「XIV」をきっかけにプレイしてもらいたいですね。

―― 「XIV」のどんなところに期待していますか?

生田さん 「XI」にはない、色々な新しいシステムが楽しみですね。発売が待ち遠しいです。

田中氏 今回は“ギルドリーヴ”という、初心者や短時間しか遊べない人でも気軽に楽しめるコンテンツがあります。「XIV」がはじめての「FF」だった、というユーザーさんが増えてくれるとありがたいですね。

―― 生田さんは、どの民族でプレイしてみたいですか?

生田さん やっぱり、CMでヒューランを演じているので、ヒューランがいちばんしっくりくるかなあ、と思っています。

 トークセッションのあとは、本作のテストプレイが披露された。プレイヤーは生田さんで、アメリカ、ドイツ、フランスのスクウェア.エニックススタッフと4人のパーティを組んで遊ぶという内容。“インフェルノドレイク”という、燃えさかるドラゴンのようなモンスターと戦うこととなったが、生田さんのパーティは難なくこれを撃破。さすがは「FF」ファン、という腕前を披露した。

 テストプレイを終えて、生田氏は「とにかく画面が綺麗なことに感動しました!」とコメント。田中氏は「勝ててよかったです(笑)」とホッとしていた。

 最後に、CM撮影時の生田さんへのインタビューを掲載する(資料より)。

―― 「FF XIV」のCM出演の話を最初に聞いたとき、どんな感想を持たれましたか?

生田さん 言葉を選ばずに言うと、“超やべーな”と思いました(笑)。やっぱり昔から「ファイナルファンタジー」をやらせていただいていたので、まさか自分がCMに出演するとは思ってもいませんでしたから。

―― 「ファイナルファンタジー」シリーズをプレイしたのはいつぐらいからですか?

生田さん 一番最初にやったのは「V」です。あとは「VII」、「X」、「X-2」などをプレイしていました。あの辺は王道ラインですけど、やっぱり一番好きですね。僕が小学生だったとき、はじめて予約したソフトが「ファイナルファンタジー VII」だったんです。当時はすごく分厚い3枚組だったんですが、disc1が終わって、2、3と進むにつれて、「もう終わっちゃうんだな......」と寂しさを感じるぐらい夢中でしたね。

―― 無事撮影を終えてのご感想を聞かせてください。

生田さん セットも素晴らしいし、監督の演出や撮り方もカッコよかったですし、本当に出来上がりが楽しみですね。こんな素晴らしい衣装まで用意していただいて、楽屋で写真をたくさん撮っちゃいました(笑)。

「ファイナルファンタジー XI」について

―― 「XIV」と同じオンラインゲームである「ファイナルファンタジー XI」をプレイされていたとお聞きしたのですが。

―― 友達がやっていて、一緒にやろうってずっと誘われていたんです。それで試しにやってみたら、まぁこれが面白くて(笑)。本当に朝までやっちゃうぐらいの勢いでしたね。

―― どんなキャラクターを使っていたんですか?

生田さん キャラクターはエルヴァーンを使ってました。最初ヒュームでレベル7くらいまで行ったんですけど、エルヴァーンが魔法使うときに、あのヒラヒラ~ってなるところがカッコいいなーと思って(笑)。途中で切り替えて、もう一度最初からやり直しました。

―― それは筋金入りですね。ちなみにメインのジョブは?

生田さん ずっと忍者でした。サポートジョブはシーフで。(アビリティでは)シーフの“だまし討ち”がお気に入りでしたね。仲間の後ろに回って、ひたすら敵をなすりつけてました(笑)。

―― 当時プレイしていて一番印象に残ったことは?

生田さん バストゥークからジュノに行くと、競売場にもの凄い人がいるじゃないですか。日本の人だけじゃなくて、世界中の人達が会話しているのを目の当たりにして、こんなにたくさんの人がやってるんだ!と思って、すごくビックリしたのを覚えています。

ファイナルファンタジーファンへのメッセージ

生田さん こんにちは、生田斗真です。この度、「ファイナルファンタジー XIV」のCMに出演することになりました。発売が近づくにつれて、僕自身もどんどん、どんどん興奮が高まってきています。皆さんぜひエオルゼアでお会いしましょう!"

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100914_393723.html

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スクエニ、「FF XIV」の完成披露会で新CM「冒険者の夜明け」を披露
CMで主役を演じた生田斗真さんが「FF XIV」を初プレイ

9月14日 開催

恵比寿ガーデンホール

ロビーには、発売を控えた「コレクターズエシション」と9月30日発売の通常版パッケージが展示されていた

 株式会社スクウェア.エニックスは、発売を間近に控えたWindows/プレイステーション 3用のMMORPG「ファイナルファンタジー XIV(FF XIV)」の完成披露会を開催した。

 プレスと招待者を招いた完成披露会では、スクウェア.エニックスの代表取締役 和田洋一氏の挨拶と、プロデューサー 田中弘道氏によるプレゼンテーションが行なわれた。

 また、タレントの生田斗真さんが出演した「FF XIV」のTV用新CM「冒険者の夜明け」篇が初公開され、生田さんがゲストとして登場した。このCMは15秒と30秒の2バージョンがあり、本日から全国9地区(東京、大阪、名古屋、福岡、札幌、仙台、静岡、岡山.高松、広島)でオンエアされる。ステージでは生田さんと田中氏のトークセッションや、生田氏による初めてのパーティープレイ体験が催された。

 WIN用の「FF XIV」は現在オープンβテスト(OBT)が開催中で、20日までは公式ホームページから登録すれば無料で遊ぶことができる。パッケージはセキュリティトークンやタブレットがついた「コレクターズエディション」が9月22日に、通常版が9月30日に発売される。PS3版は現在開発中で来年3月上旬ごろに発売される予定だ。

■ 「FF XIV」のタイトルは『「FF XI」とは違う作品を』という決意の表れ

 完成披露会は弦楽四重奏が奏でる「FF XIV」で幕開けし、和田氏が開催の挨拶を行なった。和田氏によると、OBTには日.米.独.仏で39万人以上が参加しているとのこと。和田氏は「ご期待をいただいているお客様の、皆様の期待に応える作品に仕上げていくと確信しています」と意気込みを述べた。

 和田氏は「FF XI」がローンチされた当時、まだMMORPGという言葉になじみがなく、インタビューのたびに言葉の意味から説明しなければならなかったことを振り返った。ネットワーク機器やキーボードを想定した作りなど多くの部分が不足していたにも関わらず、「8年経った今では世界を代表するオンラインゲームに成長することができました」と語り、「FF XI」の成功が「FF XIV」への原動力になっていることを披瀝した。

 また、本作が「FF XIV」というナンバリングタイトルになったことについては、プロデューサーの田中氏からの提案によるものだと言い、「FF XIVはローマ数字の“XIに“V”(ブイ)」という言葉を聞いて、「これは『FF XI-II』ではないという強い決意と、さらに進化させていきたいという決意という2つの気持ちの表れだと解釈して『FF XIV』という名前でお客様に届けようということになりました」とタイトル決定にまつわるエピソードを紹介した。

 その後、オープニングムービーの上映後、田中氏によるゲーム概要の紹介が行なわれ、普段はあまりゲームに縁がない一般メディアに対してゲームの舞台となるエオルゼアや、「FF XIV」の基本システムであるアーマリーシステム、豊富なキャラクターメイキングシーンなどを説明した。田中氏は「一同総力を挙げて素晴らしいサービスにしていきますので、よろしくお願いします」と最後に挨拶した。

 ゲームの概要が一通り紹介された後は、9月22日からオンエアされるTVCMがひと足早く上映された。CMには「冒険者の夜明け」篇というタイトルがつけられており、実写でゲームの世界を再現したような作りで、タレントの生田斗真さんが演じるヒューランの戦士が、仲間を引き連れて冒険に旅立つというものだ。

 上映の後、生田さん本人が登場して田中プロデューサーとトークセッションを行なった。生田さんは「FF V」、「FF VII」、「FF X」、「FF X-2」、「FF XI」をプレイしているかなりのFFファン。「小学生の頃からFFで遊ばせてもらっていたので、自分がFFの世界に入っているというのはとても興奮しました」とCM撮影の感想を述べた。

 CMに使用された鎧は、オープンニングムービーに登場するヒューランの男性が身につけているものと同じ形。田中氏によると「職人さんが撮影の当日まで気合いを入れて作ってくれた」ものなのだそうだ。

 生田さんの背後にいる仲間は外国人の俳優が演じていた。非常に大規模な撮影だったが、後半にはまるで「本当のパーティーメンバーのように一致団結してくれました」と田中氏。「外国人の方だったので、非常に顔立ちがはっきりしている方が多かったです。僕もよくそう言われるので、事務所の人に、顔立ちが濃くて良かったねと言われました」(生田さん)と楽しい撮影現場だったようだ。

 生田さんはオンラインゲームの魅力を「敷居が高いイメージがあったけれど、実際に遊んでみると友達と盛り上がって一緒にプレイするのが楽しくて、寝る時間を削ってましてプレイしました」とコアゲーマーっぷりを披瀝した。「FF XIV」をプレイするとしたら、CMで演じたヒューランで遊んでみたいということだ。

 そんな生田さんのために、会場でプレイしてみるというミニイベントが行なわれた。4カ国の混合サーバーで遊べるという「FF XIV」の特徴を生かし、アメリカ、ドイツ、フランスのスクエニ運営スタッフがパーティーを組んで戦うというもの。ウルダハの城近くに配置された、インフェルノドレイクというかなり手ごわそうなドラゴンタイプのモンスターを4人パーティーで撃破した。

 生田さんは初プレイの感想を「仲間と一緒にモンスターを退治に行くのは、オンラインプレイならではだと思います。仲間と一緒に熱くなって欲しいです」と、これからゲームを始める人へメッセージを贈った。 "

http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/09/14/0003435022.shtml

"

ゲーマーの生田斗真、貫禄の腕前を披露

 俳優の生田斗真が14日、都内で行われた人気ゲームシリーズ最新作「ファイナルファンタジーⅩⅣ」の完成披露会見に出席した。登場キャラクターの1人の格好で現れると「ファイナルファンタジー(FF)は小学校のころからやっていた。ゲームの世界に入れるのがうれしい」と意外なゲーマーぶりをアピール。壇上で実際にゲームに挑戦し、モンスターを倒すとガッツポーズ。「画面がきれいですね」と驚嘆していた。同作は22日から、オンライン版の「コレクターズエディション」が発売され、生田出演のCMもオンエアされる。

(2010年9月14日)"


652再試发表于:2010/9/15 4:33:00

入社十四年 FANTASY = FF XIV ? ( *^ ^* )Y

[IMG]http://imgur.com/xluBX.png[/IMG]"生田さんが演じたヒューランの男性"

入社十四年後的九月十四日發表參與 "FINAL FANTASY 十四" 的 CM ( *^ ^* )Y? Nothing is FINAL, when it comes to PT ( *^ ^* )Y? I'm awiting for the "ULTIMATE" FANTASY of PT ( *^ ^* )Y

記得斗真小言說被 FF 湖景感動; 山下拍攝日劇 BB 之時被共演爆是 FINAL FANTASY 派的吧 ( *^ ^* )Y

三種長度 CM http://www.ota-suke.jp/news/42520

" 生田斗真出演の「ファイナルファンタジーXIV」のCMが神すぎる!

スクウェア.エニックスは「ファイナルファンタジーXIV」の公式サイトにて、7分を超えるオープニングムービーと、生田斗真さんが出演するCMムービー7本を公開した。

7分を超えるオープニングムービーの迫力はさすがで、一刻も早くゲームの世界に飛び込みたくなること請け合い。生田斗真さん出演のCMの評判も上々だ。 "

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20100915-OHT1T00044.htm

" 生田斗真がFF最新作のCMキャラクターに

 俳優の生田斗真(25)が、オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」のCMキャラクターに選ばれ14日、都内で行われた発表会に出席した。

 人気ロールプレイングゲームの最新版。小学生のころから同ゲームにはまっていたという生田は「CMに出られると聞いてすごく興奮しました」。会場では壇上で実際にゲームにも挑戦。「こんな人前でゲームをするとは。家の中にいるみたいですねえ」と照れくさそうにコントーラーを握っていた。CMは22日から。

(2010年9月15日01時04分スポーツ報知)"

http://news24.jp/entertainment/news/1613907.html

" FFファン生田斗真、CM出演に感激「興奮しました」

<2010年9月14日 20:19>

俳優の生田斗真(25)が14日、都内で人気ゲームシリーズの最新オンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV」Windows版のCM発表会に出席した。多くの特典が付いた「コレクターズエディション」が発売される22日から、CM「冒険者の夜明け」篇がオンエア。小学生のころからの“FF”ファンという生田が、甲冑(かっちゅう)姿のキャラクターを演じた。撮影用の甲冑はリアルで、「細部にわたって作られているので、テンションが上がりました」と振り返り、「(自分が)FFの世界に入っているのが興奮しました」と感激。「冒険者を引き連れて旅に出る力強さや勇ましさを意識して演じました」と引き締まった表情で役作りについて語った。 "

http://www.4gamer.net/games/092/G009287/20100914078/

" ヒューラン役を演じたタレントの生田斗真さんも登場! 「FFXIV CM発表会」開催

 スクウェア.エニックスは本日(9月14日),オンラインRPG「FINAL FANTASY XIV」(以下,FFXIV)のCM発表会を,東京都内の恵比寿ガーデンホールにて開催した。この発表会では,9月22日から放映されるFFXIVのテレビCMがお披露目となったほか,そのCMに出演しているタレントの生田斗真さんを交えてのトークセッションなどが行われた。

 発表会の冒頭で「ようやくFFXIVが発売されます」と述べたのは,スクウェア.エニックス.ホールディングス 代表取締役社長を務める和田洋一氏。さらに,これまでのβテストに延べ39万人が参加したことに触れ,世界中から大きな期待が寄せられていることをアピールした。

 また和田氏は,FFXIVの名称が,同社が2002年からサービスを手がけてきた「ファイナルファンタジーXI」(FFXI)とも関係しているというエピソードを披露した。
 和田氏によると,FFXIVのプロデューサーである田中弘道氏が「ローマ数字の“XI”に“V”を付けると“XIV”になる」と提案したとのこと。しばらくポカンとしてしまったという和田氏だが,「これは“FFXI-2”ではない」「FFXIの経験を踏まえて,さらに進化させたい」という二つの決意の表れであると解釈し,ゴーサインを出したという。

 次にオープニングムービーが上映され,そのあとプロデューサーの田中氏が登壇した。田中氏は,会場に集まったメディア(会場には,多くの非ゲーム系メディアも集まっていた)に向けて,FFXIVのプレゼンテーションを行った。
 田中氏は,ゲームの舞台となる「エオルゼア」や,キャラクターの種族,キャラクター特性を変更する「アーマリーシステム」といった要素のほか,ストーリーを盛り上げるカットシーンがリアルタイムレンダリングで描かれていることなどを簡潔に紹介した。

[IMG]http://imgur.com/it4tY.jpg[/IMG]"会場には,生田さんがCM撮影時に着用した鎧と剣が展示されていた"

 ここで,発表会の本題であるテレビCMが上映された。続けてステージ上では,CMに出演しているタレントの生田斗真さんと,田中氏のトークセッションが繰り広げられた。
 小学生の頃からシリーズ作品に親しんでおり,FFXIにハマっていた時期もあるという生田さんは,「自分がFFの世界に入っていることに興奮しました」とCM出演について率直な感想を述べた。生田さんは,最も印象に残っているシーンとして「水から出てくるシーンのキラキラした波紋」を挙げ,さらに自らが着用した鎧に関しても,「細部まで作り込まれているので,着ていてテンションが上がりました」と賞賛した。
 なお田中氏によると,この鎧はスクウェア.エニックス内の甲冑マニアが監修し,職人が気合を入れて作り上げたものとのことだ。

 また生田さんは,今回演技をするうえでのポイントとして,CMのテーマ“冒険者の夜明け”を意識し,勇ましさや力強さに重点を置いたと述べた。田中氏はそれを受け,撮影の終盤には出演者もスタッフも一致団結しており,まるでパーティを組んでいるようだったと振り返っていた。
 FFXIVに実装される新システムに期待しているという生田さんは,「FFXIをプレイするまでは,オンラインゲームってハードルが高いというイメージがありました。でも実際にやってみると,友達と一緒に盛り上がれるので,寝る時間を惜しんでひたすら遊んでいましたね。なので,まだオンラインゲームに触れたことのない人も,この機会にFFXIVをプレイしてみてください」と,ステージ上からメッセージを送った。
 なお,生田さんはFFXIVをプレイするなら,自らがCMで演じたヒューランを選択したいとのこと。生田さんのファンは,心に留めておくといいかも?"

[IMG]http://imgur.com/HOugw.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "生田さんは,米独仏各国のスクウェア.エニックスのスタッフと共にパーティプレイに挑戦。「画面が綺麗ですね」と感想を述べていた"

[IMG]http://imgur.com/plbZ0.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "チャットには,本作に用意されている翻訳機能が用いられていた。簡単な挨拶や指示なら,クライアントに応じた言語に翻訳されるので,こうした国際的なパーティプレイも楽しめる"

 俳優の生田斗真(25)が、オンラインゲーム「ファイナルファンタジーXIV」のCMキャラクターに選ばれ14日、都内で行われた発表会に出席した。

 人気ロールプレイングゲームの最新版。小学生のころから同ゲームにはまっていたという生田は「CMに出られると聞いてすごく興奮しました」。会場では壇上で実際にゲームにも挑戦。「こんな人前でゲームをするとは。家の中にいるみたいですねえ」と照れくさそうにコントーラーを握っていた。CMは22日から。

(2010年9月15日01時04分スポーツ報知)"

http://news24.jp/entertainment/news/1613907.html

" FFファン生田斗真、CM出演に感激「興奮しました」

<2010年9月14日 20:19>

俳優の生田斗真(25)が14日、都内で人気ゲームシリーズの最新オンラインRPG「ファイナルファンタジーXIV」Windows版のCM発表会に出席した。多くの特典が付いた「コレクターズエディション」が発売される22日から、CM「冒険者の夜明け」篇がオンエア。小学生のころからの“FF”ファンという生田が、甲冑(かっちゅう)姿のキャラクターを演じた。撮影用の甲冑はリアルで、「細部にわたって作られているので、テンションが上がりました」と振り返り、「(自分が)FFの世界に入っているのが興奮しました」と感激。「冒険者を引き連れて旅に出る力強さや勇ましさを意識して演じました」と引き締まった表情で役作りについて語った。 "

http://www.4gamer.net/games/092/G009287/20100914078/

" ヒューラン役を演じたタレントの生田斗真さんも登場! 「FFXIV CM発表会」開催

 スクウェア.エニックスは本日(9月14日),オンラインRPG「FINAL FANTASY XIV」(以下,FFXIV)のCM発表会を,東京都内の恵比寿ガーデンホールにて開催した。この発表会では,9月22日から放映されるFFXIVのテレビCMがお披露目となったほか,そのCMに出演しているタレントの生田斗真さんを交えてのトークセッションなどが行われた。

 発表会の冒頭で「ようやくFFXIVが発売されます」と述べたのは,スクウェア.エニックス.ホールディングス 代表取締役社長を務める和田洋一氏。さらに,これまでのβテストに延べ39万人が参加したことに触れ,世界中から大きな期待が寄せられていることをアピールした。

 また和田氏は,FFXIVの名称が,同社が2002年からサービスを手がけてきた「ファイナルファンタジーXI」(FFXI)とも関係しているというエピソードを披露した。
 和田氏によると,FFXIVのプロデューサーである田中弘道氏が「ローマ数字の“XI”に“V”を付けると“XIV”になる」と提案したとのこと。しばらくポカンとしてしまったという和田氏だが,「これは“FFXI-2”ではない」「FFXIの経験を踏まえて,さらに進化させたい」という二つの決意の表れであると解釈し,ゴーサインを出したという。

 次にオープニングムービーが上映され,そのあとプロデューサーの田中氏が登壇した。田中氏は,会場に集まったメディア(会場には,多くの非ゲーム系メディアも集まっていた)に向けて,FFXIVのプレゼンテーションを行った。
 田中氏は,ゲームの舞台となる「エオルゼア」や,キャラクターの種族,キャラクター特性を変更する「アーマリーシステム」といった要素のほか,ストーリーを盛り上げるカットシーンがリアルタイムレンダリングで描かれていることなどを簡潔に紹介した。

[IMG]http://imgur.com/it4tY.jpg[/IMG]"会場には,生田さんがCM撮影時に着用した鎧と剣が展示されていた"

 ここで,発表会の本題であるテレビCMが上映された。続けてステージ上では,CMに出演しているタレントの生田斗真さんと,田中氏のトークセッションが繰り広げられた。
 小学生の頃からシリーズ作品に親しんでおり,FFXIにハマっていた時期もあるという生田さんは,「自分がFFの世界に入っていることに興奮しました」とCM出演について率直な感想を述べた。生田さんは,最も印象に残っているシーンとして「水から出てくるシーンのキラキラした波紋」を挙げ,さらに自らが着用した鎧に関しても,「細部まで作り込まれているので,着ていてテンションが上がりました」と賞賛した。
 なお田中氏によると,この鎧はスクウェア.エニックス内の甲冑マニアが監修し,職人が気合を入れて作り上げたものとのことだ。

 また生田さんは,今回演技をするうえでのポイントとして,CMのテーマ“冒険者の夜明け”を意識し,勇ましさや力強さに重点を置いたと述べた。田中氏はそれを受け,撮影の終盤には出演者もスタッフも一致団結しており,まるでパーティを組んでいるようだったと振り返っていた。
 FFXIVに実装される新システムに期待しているという生田さんは,「FFXIをプレイするまでは,オンラインゲームってハードルが高いというイメージがありました。でも実際にやってみると,友達と一緒に盛り上がれるので,寝る時間を惜しんでひたすら遊んでいましたね。なので,まだオンラインゲームに触れたことのない人も,この機会にFFXIVをプレイしてみてください」と,ステージ上からメッセージを送った。
 なお,生田さんはFFXIVをプレイするなら,自らがCMで演じたヒューランを選択したいとのこと。生田さんのファンは,心に留めておくといいかも?"

[IMG]http://imgur.com/HOugw.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "生田さんは,米独仏各国のスクウェア.エニックスのスタッフと共にパーティプレイに挑戦。「画面が綺麗ですね」と感想を述べていた"

[IMG]http://imgur.com/plbZ0.jpg[/IMG]"Toma Ikuta"! "チャットには,本作に用意されている翻訳機能が用いられていた。簡単な挨拶や指示なら,クライアントに応じた言語に翻訳されるので,こうした国際的なパーティプレイも楽しめる"


653再試发表于:2010/9/15 4:39:00

" 2010.09.14 20:19?

「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会開催――生田斗真さんが起用された新CMがお披露目 (1/2)

" 9月22日にコレクターズエディションの発売日を控えた「ファイナルファンタジー XIV」。その完成披露会が、9月14日に開催された。その模様をリポートする。

タイトル名の秘話も明かされた社長挨拶

wk_100914ffxiv01.jpg オープニングイベントとして、Answersの生演奏が楽しめた。美しい旋律に感動!

 9月14日、スクウェア.エニックスは都内恵比寿にて、“「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会”を開催した。「ファイナルファンタジー XIV」は、「ファイナルファンタジー」シリーズ最新作にして、「FF XI」に続くオンライン専用タイトルの2作目となる。9月22日に「コレクターズエディション」が、9月30日には通常版が発売予定だ。なお今回発売されるのはともにWindows版で、プレイステーション 3版は2011年3月上旬に発売する予定となっている。ちなみに、「FF XIV」は日本のみならず、英語版、ドイツ語版、フランス語版が同時にスタートする予定だ。

 イベントのオープニングを飾るのは、「FF XIV」のメインテーマであるAnswersの弦楽四重奏生演奏。その美しい楽曲に、来場者は静かに耳を傾けていた。

 続いて、スクウェア.エニックス.ホールディングス代表取締役社長の和田洋一氏が登壇、挨拶に続いて本作についての意気込みを語った。

 和田社長は、「いよいよ『FF XIV』が日.米.欧で同時ローンチします。今朝段階で39万人以上がβテストに参加しており、世界中で多くの人より期待されています。必ずやこの期待にそえる作品に仕上がっていくと確信しています。『FF XI』が8年前にローンチしたときは、何から何までが初めてづくしでした。それから8年経ち、皆様方のおかげで、「FF XI」は世界で代表するオンラインゲームに成長しました」と、「FF XI」の運営を振り返った。

 また、本作のタイトルについても言及。「本作のタイトル名を決めるとき、プロデューサーから「FF XIV」にしたい、と言われました。理由を尋ねると、“「FF XI」にVをつけると「FF XIV」になるから”との答えが返ってきて、“この人、こういうことを言う人だったんだ”と、しばらくポカーンとしてしまった。ただ、これは「FF XI-2」ではない、数年間に渡って支持を得た「FF XI」をさらに進化させていきたい、という2つの決意の表れだと解釈し、「FF XIV」としてお客様に届けることに決定しました」と、本作が「FF XIV」となった経緯を明らかにした。

 続いて、本作のオープニングが上映された。酒場でギルドリーヴのカードを眺めていると、冒険の幻影を見る......といった感じの内容で、大迫力のバトルシーンが見られた。

 その後は、本作のプロデューサーである田中 弘道氏が登壇、「FF XIV」の舞台であるエオルゼアについてや、スタート地点となる3国の紹介を行った。「3国はすべて細部まで作り込まれている。皆さんの第二の故郷となる場所が、きっと見つかるはず」と、本作の没頭感が並々ならぬものであることを語った。

 また、キャラクターメイキングと、それに続くオープニングムービーのデモも披露。キャラメイキングは非常に細部まで行え、例えば“ミコッテ”ならば尻尾までカスタマイズできることを説明。また本作独自のアーマリーシステムや、スタート地点は3国から選択することを紹介した。

 キャラメイクから続くオープニングムービーについては、「『FF XIV』はストーリーに注力しており、イベントシーンはハイクオリティな映像をリアルタイムレンダリングで実現している。このため、主人公キャラクターの外見や装備は、その時々に応じたものでイベントシーンを楽しめる」と解説した。

 なお、スタート地点となる3国やキャラクターメイキング、オープニングイベントに関しては、過去の記事でくわしく紹介しているので、詳細に関してはそちらを参照してほしい。「Ff XIV」は現在オープンβテストが行われているので、実際にプレイして確かめてみるのもいいだろう。"

http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1009/14/news087_2.html

" 2010.09.14 20:19?

「ファイナルファンタジー XIV」完成披露会開催――生田斗真さんが起用された新CMがお披露目 (2/2)

「FF XIV」新CMお披露目、生田斗真さんがゲスト出演

 「FF XIV」の新CMもお披露目された。本CMには俳優の生田斗真さんが出演しており、本イベントにもゲストとして登場。田中プロデューサーを交えてのトークセッションが行われた。以下にQ&A形式でその内容を紹介する。

―― 完成されたCMを見ていかがでした?

生田さん 僕は小学生の頃から「FF」シリーズを遊んできました。自分が「FF」の世界に入っていく、ということはすごく興奮しました。

―― 印象に残ったシーンは?

生田さん 水の中からのショットですね。水の波紋がキラキラしていてキレイでした。

―― CMの中で着用されていた鎧はいかがでした?

生田さん 本当に細部まで作り込まれていて、着ていてテンションが上がりました。また、かなりお金をかけられている、とのお話も聞きました(笑)。楽しかったです。

田中氏 今回、撮影の当日まで職人さんが気合いを入れて作ってくれました。監修は、開発スタッフの“鎧マニア”が行いました(笑)。

―― 演技したときのポイントがあれば教えてください。

生田さん 「冒険者の夜明け」というCMタイトルの通り、僕が多くの冒険者を引き連れて旅に出るという勇ましさ、力強さを意識しました。

田中氏 大規模な撮影だったのですが、スタッフやサブキャストの皆さんもゲーム内のパーティのように一致団結して、熱い演技を行ってくれました。

―― 生田さんは「FF」シリーズのファンだと言われましたが、どの作品をプレイされました?

生田さん たくさん遊んでいますね。「V」、「VII」、「X」、「X-2」もそうですし、もちろん「XI」も遊んでいます。

田中氏 僕らもこれほどまで「FF」シリーズのファンだとは思いませんでした(笑)。「XIV」も楽しんでいただけるのではないかな、と思います。

―― 生田さんはオンラインRPGにどんな魅力があると感じますか?

生田さん 実は、「FF XI」を遊ぶまでは、オンラインゲームはハードルが高い、というイメージがありました。でもじっさいに遊んでみると、友達と盛り上がりながらチームプレイで盛り上がれるのが楽しくて(笑)。寝る時間を削ってまで、ひたすら遊んでましたね。まだオンラインRPG未経験の人は、ぜひ「XIV」をきっかけにプレイしてもらいたいですね。

―― 「XIV」のどんなところに期待していますか?

生田さん 「XI」にはない、色々な新しいシステムが楽しみですね。発売が待ち遠しいです。

田中氏 今回は“ギルドリーヴ”という、初心者や短時間しか遊べない人でも気軽に楽しめるコンテンツがあります。「XIV」がはじめての「FF」だった、というユーザーさんが増えてくれるとありがたいですね。

―― 生田さんは、どの民族でプレイしてみたいですか?

生田さん やっぱり、CMでヒューランを演じているので、ヒューランがいちばんしっくりくるかなあ、と思っています。

 トークセッションのあとは、本作のテストプレイが披露された。プレイヤーは生田さんで、アメリカ、ドイツ、フランスのスクウェア.エニックススタッフと4人のパーティを組んで遊ぶという内容。“インフェルノドレイク”という、燃えさかるドラゴンのようなモンスターと戦うこととなったが、生田さんのパーティは難なくこれを撃破。さすがは「FF」ファン、という腕前を披露した。

 テストプレイを終えて、生田氏は「とにかく画面が綺麗なことに感動しました!」とコメント。田中氏は「勝ててよかったです(笑)」とホッとしていた。

 最後に、CM撮影時の生田さんへのインタビューを掲載する(資料より)。

―― 「FF XIV」のCM出演の話を最初に聞いたとき、どんな感想を持たれましたか?

生田さん 言葉を選ばずに言うと、“超やべーな”と思いました(笑)。やっぱり昔から「ファイナルファンタジー」をやらせていただいていたので、まさか自分がCMに出演するとは思ってもいませんでしたから。

―― 「ファイナルファンタジー」シリーズをプレイしたのはいつぐらいからですか?

生田さん 一番最初にやったのは「V」です。あとは「VII」、「X」、「X-2」などをプレイしていました。あの辺は王道ラインですけど、やっぱり一番好きですね。僕が小学生だったとき、はじめて予約したソフトが「ファイナルファンタジー VII」だったんです。当時はすごく分厚い3枚組だったんですが、disc1が終わって、2、3と進むにつれて、「もう終わっちゃうんだな......」と寂しさを感じるぐらい夢中でしたね。

―― 無事撮影を終えてのご感想を聞かせてください。

生田さん セットも素晴らしいし、監督の演出や撮り方もカッコよかったですし、本当に出来上がりが楽しみですね。こんな素晴らしい衣装まで用意していただいて、楽屋で写真をたくさん撮っちゃいました(笑)。

「ファイナルファンタジー XI」について

―― 「XIV」と同じオンラインゲームである「ファイナルファンタジー XI」をプレイされていたとお聞きしたのですが。

―― 友達がやっていて、一緒にやろうってずっと誘われていたんです。それで試しにやってみたら、まぁこれが面白くて(笑)。本当に朝までやっちゃうぐらいの勢いでしたね。

―― どんなキャラクターを使っていたんですか?

生田さん キャラクターはエルヴァーンを使ってました。最初ヒュームでレベル7くらいまで行ったんですけど、エルヴァーンが魔法使うときに、あのヒラヒラ~ってなるところがカッコいいなーと思って(笑)。途中で切り替えて、もう一度最初からやり直しました。

―― それは筋金入りですね。ちなみにメインのジョブは?

生田さん ずっと忍者でした。サポートジョブはシーフで。(アビリティでは)シーフの“だまし討ち”がお気に入りでしたね。仲間の後ろに回って、ひたすら敵をなすりつけてました(笑)。

―― 当時プレイしていて一番印象に残ったことは?

生田さん バストゥークからジュノに行くと、競売場にもの凄い人がいるじゃないですか。日本の人だけじゃなくて、世界中の人達が会話しているのを目の当たりにして、こんなにたくさんの人がやってるんだ!と思って、すごくビックリしたのを覚えています。

ファイナルファンタジーファンへのメッセージ

生田さん こんにちは、生田斗真です。この度、「ファイナルファンタジー XIV」のCMに出演することになりました。発売が近づくにつれて、僕自身もどんどん、どんどん興奮が高まってきています。皆さんぜひエオルゼアでお会いしましょう!"

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100914_393723.html

"

スクエニ、「FF XIV」の完成披露会で新CM「冒険者の夜明け」を披露
CMで主役を演じた生田斗真さんが「FF XIV」を初プレイ

9月14日 開催

恵比寿ガーデンホール

ロビーには、発売を控えた「コレクターズエシション」と9月30日発売の通常版パッケージが展示されていた

 株式会社スクウェア.エニックスは、発売を間近に控えたWindows/プレイステーション 3用のMMORPG「ファイナルファンタジー XIV(FF XIV)」の完成披露会を開催した。

 プレスと招待者を招いた完成披露会では、スクウェア.エニックスの代表取締役 和田洋一氏の挨拶と、プロデューサー 田中弘道氏によるプレゼンテーションが行なわれた。

 また、タレントの生田斗真さんが出演した「FF XIV」のTV用新CM「冒険者の夜明け」篇が初公開され、生田さんがゲストとして登場した。このCMは15秒と30秒の2バージョンがあり、本日から全国9地区(東京、大阪、名古屋、福岡、札幌、仙台、静岡、岡山.高松、広島)でオンエアされる。ステージでは生田さんと田中氏のトークセッションや、生田氏による初めてのパーティープレイ体験が催された。

 WIN用の「FF XIV」は現在オープンβテスト(OBT)が開催中で、20日までは公式ホームページから登録すれば無料で遊ぶことができる。パッケージはセキュリティトークンやタブレットがついた「コレクターズエディション」が9月22日に、通常版が9月30日に発売される。PS3版は現在開発中で来年3月上旬ごろに発売される予定だ。

■ 「FF XIV」のタイトルは『「FF XI」とは違う作品を』という決意の表れ

 完成披露会は弦楽四重奏が奏でる「FF XIV」で幕開けし、和田氏が開催の挨拶を行なった。和田氏によると、OBTには日.米.独.仏で39万人以上が参加しているとのこと。和田氏は「ご期待をいただいているお客様の、皆様の期待に応える作品に仕上げていくと確信しています」と意気込みを述べた。

 和田氏は「FF XI」がローンチされた当時、まだMMORPGという言葉になじみがなく、インタビューのたびに言葉の意味から説明しなければならなかったことを振り返った。ネットワーク機器やキーボードを想定した作りなど多くの部分が不足していたにも関わらず、「8年経った今では世界を代表するオンラインゲームに成長することができました」と語り、「FF XI」の成功が「FF XIV」への原動力になっていることを披瀝した。

 また、本作が「FF XIV」というナンバリングタイトルになったことについては、プロデューサーの田中氏からの提案によるものだと言い、「FF XIVはローマ数字の“XIに“V”(ブイ)」という言葉を聞いて、「これは『FF XI-II』ではないという強い決意と、さらに進化させていきたいという決意という2つの気持ちの表れだと解釈して『FF XIV』という名前でお客様に届けようということになりました」とタイトル決定にまつわるエピソードを紹介した。

 その後、オープニングムービーの上映後、田中氏によるゲーム概要の紹介が行なわれ、普段はあまりゲームに縁がない一般メディアに対してゲームの舞台となるエオルゼアや、「FF XIV」の基本システムであるアーマリーシステム、豊富なキャラクターメイキングシーンなどを説明した。田中氏は「一同総力を挙げて素晴らしいサービスにしていきますので、よろしくお願いします」と最後に挨拶した。

 ゲームの概要が一通り紹介された後は、9月22日からオンエアされるTVCMがひと足早く上映された。CMには「冒険者の夜明け」篇というタイトルがつけられており、実写でゲームの世界を再現したような作りで、タレントの生田斗真さんが演じるヒューランの戦士が、仲間を引き連れて冒険に旅立つというものだ。

 上映の後、生田さん本人が登場して田中プロデューサーとトークセッションを行なった。生田さんは「FF V」、「FF VII」、「FF X」、「FF X-2」、「FF XI」をプレイしているかなりのFFファン。「小学生の頃からFFで遊ばせてもらっていたので、自分がFFの世界に入っているというのはとても興奮しました」とCM撮影の感想を述べた。

 CMに使用された鎧は、オープンニングムービーに登場するヒューランの男性が身につけているものと同じ形。田中氏によると「職人さんが撮影の当日まで気合いを入れて作ってくれた」ものなのだそうだ。

 生田さんの背後にいる仲間は外国人の俳優が演じていた。非常に大規模な撮影だったが、後半にはまるで「本当のパーティーメンバーのように一致団結してくれました」と田中氏。「外国人の方だったので、非常に顔立ちがはっきりしている方が多かったです。僕もよくそう言われるので、事務所の人に、顔立ちが濃くて良かったねと言われました」(生田さん)と楽しい撮影現場だったようだ。

 生田さんはオンラインゲームの魅力を「敷居が高いイメージがあったけれど、実際に遊んでみると友達と盛り上がって一緒にプレイするのが楽しくて、寝る時間を削ってましてプレイしました」とコアゲーマーっぷりを披瀝した。「FF XIV」をプレイするとしたら、CMで演じたヒューランで遊んでみたいということだ。

 そんな生田さんのために、会場でプレイしてみるというミニイベントが行なわれた。4カ国の混合サーバーで遊べるという「FF XIV」の特徴を生かし、アメリカ、ドイツ、フランスのスクエニ運営スタッフがパーティーを組んで戦うというもの。ウルダハの城近くに配置された、インフェルノドレイクというかなり手ごわそうなドラゴンタイプのモンスターを4人パーティーで撃破した。

 生田さんは初プレイの感想を「仲間と一緒にモンスターを退治に行くのは、オンラインプレイならではだと思います。仲間と一緒に熱くなって欲しいです」と、これからゲームを始める人へメッセージを贈った。 "

http://www.daily.co.jp/newsflash/2010/09/14/0003435022.shtml

" ゲーマーの生田斗真、貫禄の腕前を披露

 俳優の生田斗真が14日、都内で行われた人気ゲームシリーズ最新作「ファイナルファンタジーⅩⅣ」の完成披露会見に出席した。登場キャラクターの1人の格好で現れると「ファイナルファンタジー(FF)は小学校のころからやっていた。ゲームの世界に入れるのがうれしい」と意外なゲーマーぶりをアピール。壇上で実際にゲームに挑戦し、モンスターを倒すとガッツポーズ。「画面がきれいですね」と驚嘆していた。同作は22日から、オンライン版の「コレクターズエディション」が発売され、生田出演のCMもオンエアされる。

(2010年9月14日)"


654再試发表于:2010/9/15 4:42:00

" 以下にQ&A形式でその内容を紹介する。

―― 完成されたCMを見ていかがでした?

生田さん 僕は小学生の頃から「FF」シリーズを遊んできました。自分が「FF」の世界に入っていく、ということはすごく興奮しました。

―― 印象に残ったシーンは?

生田さん 水の中からのショットですね。水の波紋がキラキラしていてキレイでした。

―― CMの中で着用されていた鎧はいかがでした?

生田さん 本当に細部まで作り込まれていて、着ていてテンションが上がりました。また、かなりお金をかけられている、とのお話も聞きました(笑)。楽しかったです。

田中氏 今回、撮影の当日まで職人さんが気合いを入れて作ってくれました。監修は、開発スタッフの“鎧マニア”が行いました(笑)。

―― 演技したときのポイントがあれば教えてください。

生田さん 「冒険者の夜明け」というCMタイトルの通り、僕が多くの冒険者を引き連れて旅に出るという勇ましさ、力強さを意識しました。

田中氏 大規模な撮影だったのですが、スタッフやサブキャストの皆さんもゲーム内のパーティのように一致団結して、熱い演技を行ってくれました。

―― 生田さんは「FF」シリーズのファンだと言われましたが、どの作品をプレイされました?

生田さん たくさん遊んでいますね。「V」、「VII」、「X」、「X-2」もそうですし、もちろん「XI」も遊んでいます。

田中氏 僕らもこれほどまで「FF」シリーズのファンだとは思いませんでした(笑)。「XIV」も楽しんでいただけるのではないかな、と思います。

―― 生田さんはオンラインRPGにどんな魅力があると感じますか?

生田さん 実は、「FF XI」を遊ぶまでは、オンラインゲームはハードルが高い、というイメージがありました。でもじっさいに遊んでみると、友達と盛り上がりながらチームプレイで盛り上がれるのが楽しくて(笑)。寝る時間を削ってまで、ひたすら遊んでましたね。まだオンラインRPG未経験の人は、ぜひ「XIV」をきっかけにプレイしてもらいたいですね。

―― 「XIV」のどんなところに期待していますか?

生田さん 「XI」にはない、色々な新しいシステムが楽しみですね。発売が待ち遠しいです。

田中氏 今回は“ギルドリーヴ”という、初心者や短時間しか遊べない人でも気軽に楽しめるコンテンツがあります。「XIV」がはじめての「FF」だった、というユーザーさんが増えてくれるとありがたいですね。

―― 生田さんは、どの民族でプレイしてみたいですか?

生田さん やっぱり、CMでヒューランを演じているので、ヒューランがいちばんしっくりくるかなあ、と思っています。

 トークセッションのあとは、本作のテストプレイが披露された。プレイヤーは生田さんで、アメリカ、ドイツ、フランスのスクウェア.エニックススタッフと4人のパーティを組んで遊ぶという内容。“インフェルノドレイク”という、燃えさかるドラゴンのようなモンスターと戦うこととなったが、生田さんのパーティは難なくこれを撃破。さすがは「FF」ファン、という腕前を披露した。

 テストプレイを終えて、生田氏は「とにかく画面が綺麗なことに感動しました!」とコメント。田中氏は「勝ててよかったです(笑)」とホッとしていた。

 最後に、CM撮影時の生田さんへのインタビューを掲載する(資料より)。

―― 「FF XIV」のCM出演の話を最初に聞いたとき、どんな感想を持たれましたか?

生田さん 言葉を選ばずに言うと、“超やべーな”と思いました(笑)。やっぱり昔から「ファイナルファンタジー」をやらせていただいていたので、まさか自分がCMに出演するとは思ってもいませんでしたから。

―― 「ファイナルファンタジー」シリーズをプレイしたのはいつぐらいからですか?

生田さん 一番最初にやったのは「V」です。あとは「VII」、「X」、「X-2」などをプレイしていました。あの辺は王道ラインですけど、やっぱり一番好きですね。僕が小学生だったとき、はじめて予約したソフトが「ファイナルファンタジー VII」だったんです。当時はすごく分厚い3枚組だったんですが、disc1が終わって、2、3と進むにつれて、「もう終わっちゃうんだな......」と寂しさを感じるぐらい夢中でしたね。

―― 無事撮影を終えてのご感想を聞かせてください。

生田さん セットも素晴らしいし、監督の演出や撮り方もカッコよかったですし、本当に出来上がりが楽しみですね。こんな素晴らしい衣装まで用意していただいて、楽屋で写真をたくさん撮っちゃいました(笑)。

「ファイナルファンタジー XI」について

―― 「XIV」と同じオンラインゲームである「ファイナルファンタジー XI」をプレイされていたとお聞きしたのですが。

―― 友達がやっていて、一緒にやろうってずっと誘われていたんです。それで試しにやってみたら、まぁこれが面白くて(笑)。本当に朝までやっちゃうぐらいの勢いでしたね。

―― どんなキャラクターを使っていたんですか?

生田さん キャラクターはエルヴァーンを使ってました。最初ヒュームでレベル7くらいまで行ったんですけど、エルヴァーンが魔法使うときに、あのヒラヒラ~ってなるところがカッコいいなーと思って(笑)。途中で切り替えて、もう一度最初からやり直しました。

―― それは筋金入りですね。ちなみにメインのジョブは?

生田さん ずっと忍者でした。サポートジョブはシーフで。(アビリティでは)シーフの“だまし討ち”がお気に入りでしたね。仲間の後ろに回って、ひたすら敵をなすりつけてました(笑)。

―― 当時プレイしていて一番印象に残ったことは?

生田さん バストゥークからジュノに行くと、競売場にもの凄い人がいるじゃないですか。日本の人だけじゃなくて、世界中の人達が会話しているのを目の当たりにして、こんなにたくさんの人がやってるんだ!と思って、すごくビックリしたのを覚えています。

ファイナルファンタジーファンへのメッセージ

生田さん こんにちは、生田斗真です。この度、「ファイナルファンタジー XIV」のCMに出演することになりました。発売が近づくにつれて、僕自身もどんどん、どんどん興奮が高まってきています。皆さんぜひエオルゼアでお会いしましょう!"


655oricon发表于:2010/9/15 4:58:00

http://rn.oricon.co.jp/news/rankingnews/80037/full/

" 生田斗真、FF最新作『XIV』新CM出演に「興奮した」
( 2010年09月14日 14時35分)

 俳優の生田斗真が、人気RPGシリーズの最新作『ファイナルファンタジーXIV』Windows版(スクウェア?エニックス)の新CMキャラクターに起用され、14日に都内で行われたCM発表会に出席した。同シリーズの大ファンという生田は、鎧や武器を身につけて臨んだ撮影に「自分が『FF』の世界に入っているようで、興奮した。鎧も細かいディティールまで作られていたので、テンションが上がりました」と声を弾ませた。

 30日に発売および正式サービスが開始する『XIV』の“顔”となった生田は「多くの冒険者たちを引き連れていく勇ましさを表現しました」とCM撮影を振り返った。生田以外のキャストは外国人が多かったそうで、これには「僕も濃い方なので、『顔が濃くてよかったね』って言われましたね」と苦笑いだった。

 約8年前に発売された『XI』もプレイしていたという生田は「やるまで敷居が高いものと思ったけど、友達とやるのが楽しくなって。朝までやっていましたね」。この日もアメリカ、フランス、ドイツの人たちと一足早く最新作を体験し「仲間が一緒だと熱くなれますよね」と熱中していた。

 また、正式サービス開始に先駆け、ゲームを体験できる先行ログイン権をはじめ、様々な特典が付いた『ファイナルファンタジーXIV コレクターズエディション』Windows版が22日に、プレイステーション3版は2011年3月上旬に発売される。同シリーズ全体での全世界累計出荷本数は9700万本以上となっている。

 生田出演の新CM『冒険者の夜明け』篇は22日より放送開始。 "

http://www.sanspo.com/geino/news/100915/gng1009150503000-n1.htm

" 生田斗真、人気ゲームFFXIVに大興奮!

2010.9.15 05:02

 俳優、生田斗真(25)が14日、人気ゲームシリーズの最新作「ファイナルファンタジーXIV」Windows版(スクウェア?エニックス)の新CM発表会を都内で開いた。

 「小学生のころからファイナルファンタジーをやっていました。自分がFFの世界に入るなんて興奮です」と生田。30日発売の最新作を、米国など海外のファンとオンラインで結んで一足早く体験し、「映像がキレイで感動的! 仲間と一緒にアツくなってほしい」と夢中になっていた。CMは22日からオンエア。 "

http://mainichi.jp/life/today/news/20100914mog00m100005000c.html

"「一緒に服を選んでほしい男性タレント」読モ100人調査で

...ファッション雑誌などの女性読者モデルを対象に行った調査で「一緒に服を選んでほしい男性タレント」...

 調査は、ファッション.口コミサイトの「fukulog(フクログ、http://fukulog.jp/)」が開設1周年を記念し、現役の読者モデル100人を対象に7~12日に実施。4位以下にはNEWSの山下智久さん、妻夫木聡さん、小栗旬さんといったイケメン俳優らに交じり、ファッション評論家のピーコさんや毒舌でおなじみのタレント.有吉弘行さんの名前も挙がった。調査の担当者は「ファッションに強いこだわりを持つ読者モデルならではの『厳しい意見をもらいたい』という意識の表れではないか」と分析している。一方、「コーディネートが参考になると思う女性タレント」の1位はモデルの梨花さんで、ほしのあきさん、美香さんらが続いた。

 フクログはユーザーがお気に入りのコーディネートやファッションアイテム、ブランドについて画像やレビューを投稿し、互いにコーディネートや買い物の参考にできるサイトで、「ハニー.エンターテイメント」が運営。開始から10カ月で月間ユーザー数が40万人に達し、これまでに1万件を超すコーディネートが投稿されている。1周年の記念企画として、13日から10週連続で読者モデル100人が参加し、ユーザーからの投票数を競う「ベストコーデNo.1決定戦」を行っている。(毎日新聞デジタル)"


656100915祝福大麥发表于:2010/9/15 5:06:00

http://www.yesasia.com/us/live-album-dvd-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%89%88-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%89%88/1023057326-0-0-0-zh_TW/info.html

" およそ1年10ヵ月ぶりのNEWSオリジナルアルバムとなる本作は、「LIVE」感溢れる超強力盤! ヒットシングル「恋のABO」「さくらガール」の他、加藤成亮主演ドラマ『トラブルマン』主題歌の「BE FUNKY!」や、GReeeeNのプロデューサーJIN氏作詞/作曲の新曲「LIVE」を収録。
初回限定盤には春夏秋冬をテーマに完全撮りおろしのUnplugged LIVEを収録したDVD付き。2面4Pジャケット+歌詞カード封入。

01. 恋のABO
02. LIVE
03. 生まれし君へ
04. Supernatural
05. 秋の空
06. 2人/130000000の奇跡
07. Dancin' in the Secret
08. ワンダーランド
09. さくらガール
10. BE FUNKY !
11. D.T.F
12. 内容の無い手紙
13. エンドレス.サマー

DVD
01 Unplugged LIVE (さくらガール/SUMMER TIME/秋の空/SNOW EXPRESS)
02 Unplugged LIVE Making "

http://www.yesasia.com/us/live-%E6%99%AE%E9%80%9A%E7%89%88-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%89%88/1023057325-0-0-0-zh_TW/info.html

" およそ1年10ヵ月ぶりのNEWSオリジナルアルバムとなる本作は、「LIVE」感溢れる超強力盤!
ヒットシングル「恋のABO」「さくらガール」の他、加藤成亮主演ドラマ『トラブルマン』主題歌の「BE FUNKY!」や、GReeeeNのプロデューサーJIN氏作詞/作曲の新曲「LIVE」を収録。
通常盤にはNEWS作詞/作曲の「Share」とリアレンジした名曲「Forever (Unplugged Ver.)」を含むボーナストラック2曲入り。24Pブックレット封入。

01. 恋のABO
02. LIVE
03. 生まれし君へ
04. Supernatural
05. 秋の空
06. 2人/130000000の奇跡
07. Dancin' in the Secret
08. ワンダーランド
09. さくらガール
10. BE FUNKY !
11. D.T.F
12. 内容の無い手紙
13. エンドレス.サマー
14. Share
15. Forever (Unplugged Ver.) "


657謝謝陪伴山斗走過十四发表于:2010/9/15 5:16:00

年的士大夫製作編劇導演共演們!

http://ja.wikipedia.org/wiki/Cat_in_the_Red_Boots

"『Cat in the Red Boots』は、戸田山雅司作、いのうえひでのり演出の演劇作品。劇団☆新感線NEXUS(ネクサス)シリーズ第2弾。童話『長靴を履いた猫』をベースに作られ、粉引き屋の青年と魔法で人間に姿を変えた猫とが繰り広げる冒険物語である。演出の各所にグリム童話やアンデルセン童話のモチーフが使用されている。

公演期間

  • 2006年9月15日(金)~28日(木) 20公演 東京グローブ座東京都新宿区
  • 2006年10月6日(金)~9日(月) 6公演 大阪厚生年金会館 芸術ホール(大阪市

スタッフ

  • 作:戸田山雅司
  • 演出:いのうえひでのり
  • 音楽:岡崎司
  • 美術:池田ともゆき
  • 照明:飯泉淳
  • 振付:川崎悦子
  • 衣装:竹田団吾
  • 音響:井上哲司
  • 音効:末谷あずさ.大木裕介
  • 音楽部:右近健一
  • ヘア&メイク:宮内宏明
  • 殺陣:田尻茂一.川原正嗣.前田悟
  • アクション監督:川原正嗣
  • 小道具:高橋岳蔵
  • 特殊効果:南義明
  • 舞台監督:富田聡
  • 製作:柴原智子
  • エグゼクティブプロデューサー:細川展裕
  • 企画制作:劇団☆新感線 ヴィレッヂ
  • 主催:ヴィレッヂ(東京公演)関西テレビキョードー大阪(大阪公演)

キャスト

  • トーマ:生田斗真 ( 初座長 )
  • ネコ[ノラ]:松本まりか
  • グレーテル姫:すほうれいこ
  • ハリー?堀田:粟根まこと
  • ロン?太秦:市川しんぺー
  • マオ:梶原善
  • グリム大臣:右近健一
  • アンデルセン王:逆木圭一郎
  • ヘンゼル王子:河野まさと
  • レッドフード校長:村木よし子
  • ヴィルヘルム:インディ高橋
  • ラプンツェル妃:山本カナコ
  • ヤーコブ:磯野慎吾
  • ドラッグ:吉田メタル
  • ハーマイ?鬼塚:中谷さとみ
  • イソッブ大臣:村木仁 "


658= =发表于:2010/9/15 7:07:00

真想看52L现场玩的视频呀

659= =发表于:2010/9/15 8:31:00

希望NewS的专辑大麦,多挣钱早日实现梦想(我对NewS还是无法全心的喜欢,不过满想去现场看生人的...)


660= =发表于:2010/9/15 23:08:00

看了最新的CM,透明小吊带加蓝色抹胸,我的HHP

对于今天这个日子,实在不好说啊


2056条,20条/页

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