161= =发表于:2011/2/13 1:13:00
映画『あしたのジョー』を見てきた。
宣伝費と映画のクオリティは反比例するというジンクスを見事打ち破った。
今年暫定的に一番面白い映画。
漫画読んだことないけど、多分、漫画自体のプロットがしっかりしていて、内容が面白いから、映画化しても十分面白いのだと思う。
俺のイメージでは熱血系の漫画のイメージがあったから、多分気合いと根性しか出てこないのだろうと思っていたが、ちゃんとクロスカウンターとか理屈を大事にする理屈漫画なのだろう、だから面白い。
勿論キャストも素晴らしかった。
山ピーはカッコいいし、伊勢谷はホントにストイックな体つきだったし、香川照之の演技には脱帽したし、香里奈もいい味出してた。
ストーリーをなんとなく知ってても、名シーンが出てくると手に汗握るし、感動するし、結論というよりプロセスが面白い。
名作は、結論よりプロセスが面白いのだと思う。
結論がわかってても何度も読み返してしまう漫画はそういうものだし。
葬式とか、社会現象まで引き起こした漫画だし、原作を読んでみたくなった。
一番感動したのは、充実感の話。
親を恨み、社会を恨んだ男が、初めて最高の充実感を得る方法を手に入れ、それを団平に感謝するシーン。
人生で大事なのは、充実感を得ること、そのためのモチベーションを維持し続けること、それを再認識した。
ジョーにとってそれはライバルであった。
では、俺は?
うん、俺にとっては師匠がいるし、先輩がいる。
その人たちを追い越すことが充実感を得る方法だ。
この映画は知識や発見を得る映画ではなく、栄養ドリンクのようなもので、よーし、明日から頑張ろう、と思いたい人には最適の映画。
テロップ見るとうちの会社も関わっていたようなので、珍しく外さなかったんだなと思った。
というわけで、見てみてくださいな。
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男性路人,没看过原著,說暫定是今年最有趣的电影,就像喝营养补给品一样,为心灵带来能量
最感动是在某个小丈对段平说话的场面
162= =发表于:2011/2/13 1:14:00
163= =发表于:2011/2/13 1:19:00
萌神TAT
[IMG]http://ww4.sinaimg.cn/bmiddle/67097ea7jw6de9zq6g9rhj.jpg[/IMG]164= =发表于:2011/2/13 1:25:00
就像喝营养补给品一样,为心灵带来能量
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代表自己,P带来的一直都是这样的力量,有了喜欢的或者重要的事情的时候,就努力做好
165= =发表于:2011/2/13 1:54:00
話題の実写映画化『あしたのジョー』
結論から言うと、予想以上に良い出来でした。
始めに昭和40年代の風景がハーモニカのBGMに乗って映し出され、ジョーが涙橋にやって来るところで、あのアニメ版主題歌のメロディが流れるという演出で、もう、つかみはOKです。
曽利監督自身ジョー世代であり、巨大なドヤ街のオープンセットや、原作?アニメどおりの衣装など、かなりこだわりを持って映像化しているのがよくわかります。
香川照之の丹下段平はもう完璧で、伊勢谷友介の力石徹も雰囲気出ててます。
1番気がかりだった山ピーこと山下智久の矢吹丈も、真剣に役に取り組んでいるのが感じられたし、そもそもジョー自身不良少年で、ペラペラしゃべるキャラクターではないのだから、いいんじゃないかな、と思えました。
もし、観ようかどうか迷っている人がいたなら、私は見て損は無いとお勧めします。
まだ、発表はされてませんが、完結編もぜひ製作して欲しいと思います。
でもそうすると、カーロス?リベラ、ホセ?メンドーサの配役がまた気になるところです。(^_^)
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原作饭,认为电影比她预期的还要好
她感受到了儿子为演小丈的认真和努力,还说因为丈本来就是不良少年,不是那种很爱说话的角色,所以觉得这样演得很不错
如果有人还在犹豫要不要去看,她建议去看
她期待能再拍完结篇...
166= =发表于:2011/2/13 3:07:00
167= =发表于:2011/2/13 3:29:00
168= =发表于:2011/2/13 9:55:00
169= =发表于:2011/2/13 10:22:00
170--发表于:2011/2/13 10:49:00
171= =发表于:2011/2/13 12:55:00
PS,其实很多GN没有放弃HCL,放弃的是XQ
排这个 求FY。。。现在好纠结 想看看不到 我想去史。。。T-T
172= =发表于:2011/2/13 13:00:00
山下智久主演で『あしたのジョー』を映画化すると最初に聞いた時、容易に想像できたのは、原作ファンのおじさまたちはあくまでサブ、あくまでキャストのファンを主要な見込み客と想定して話を進める製作会議の様子であった。その場合危惧されるのは、ボクシングシーンの下手さであったり、過剰なロマンス要素の搭載など。ジョーと白木葉子がチュッチュする話など、想像するだけでぞっとする。
映画を見るのは女性が中心という、各種アンケート結果に映画業界は必要以上に毒されているような気がしてならない。そもそも、山谷のドヤ街を舞台にした汗臭いボクシング作品に、女性客を呼び込もうという発想が無茶である。
それでも曽利文彦監督以下、本作のスタッフとキャストはうまくバランスを取った。実写版「あしたのジョー」は、きわめてスタイリッシュで女性のライトユーザーも呼び込めるつくりの中に、うるさ型も納得する俳優たちの本気の役作りが見られるという、本格エンタテイメントとして仕上がった。
昭和40年代の東京、ドヤ街にひとりの若者が流れてきた。ケンカ屋として荒んだ日々を送る矢吹丈(山下智久)は、その腕っぷしを元ボクサーの丹下段平(香川照之)に見込まれるが、飲んだくれの戯れ言と相手にせず、やがて問題を起こして少年院へと送られてしまう。だが、そこで出会ったボクサー力石徹(伊勢谷友介)の圧倒的な実力を前に、徐々に彼は考えを変えてゆく。
高森朝雄&ちばてつやの最高傑作を、力石戦をクライマックスに実写化した話題作。原作は非常に長い物語だが、余計な新解釈を挟むことなくほぼ忠実に再現。原作とそのファンを尊重している印象を受ける。わずかな時間で、ジョーと時代の背景を描き切ったオープニングが秀逸で、思わずワクワクした。
前半は非常に丁寧に作られた印象で、力石との最初の一戦はもとより、飲み屋の前の乱闘のパンチひとつに至るまで、はっとさせるような切れ味がある。パンチのあたる瞬間が見えないほどの速度が強調され、こりゃ期待できそうだとの思いを強くする。
ボクシングシーンはおおむねよく出来ていて、とても素人が演じているとは思えない迫力がある。CGをうまいこと使ったけれん味ある試合シーンは、映画でなければ見られないプレミアムな映像美を感じさせる。これまでボクシング映画は数多く作られてきたが、そのどれとも似ていない。挑戦的な見せ場である。
ただ後半になると、その限界も見え隠れする。具体的には打ち込まれたボクサー役の演技力がそれで、膝が笑う様子などはどうしても芝居がかって見えてしまう。ボクシングの、多少の経験があっても絶対にわからないのがこの「グロッキー状態」であり、それを外部のアドバイザーが未経験者に教えるのは非常に困難である。打ち方をプロっぽく見せるのは可能でも、朦朧とするほどの肉体ダメージを受けた際の全身の挙動はそう簡単には演技指導できない。ましてあの力石戦の死闘ともなれば、たとえプロ選手であってもほとんど未知の領域であり、その困難は想像を絶する。
一方、リングに立つ二人の肉体は、文句なしに素晴らしいもので、過去のあらゆるボクシングムービーと比較してもトップクラスに入る。近年の日本映画で、ここまで役者が肉体作りを成功させた例は無いのではないか。
デジタル技術にたけた曽利監督ならば、マツコデラックスでもジョー役に仕立て上げられるだろうが、今回ばかりはCG修正の手間いらず。腹筋のシックスパックも、三角筋のストリエーションも本物であり、観客も安心してみていられる。
山下智久&伊勢谷友介の二人が、本当にあの凄まじい肉体を自ら作ったことは、実際に私も生で見たのでよくわかる。私が普段通っているジムにはトップクラスのボディビルダーがうようよいて見慣れているので言うが、二人の肉体も遜色ない。
あれだけ体脂肪を減らしていれば、スタミナもほとんどゼロに近いはずだが、ハードな撮影を二人とも淡々とこなしていた。とくに力石役の伊勢谷友介は、原作通りのあの体を再現しており、さぞかし寿命を縮めたに違いない。ハリウッドで何十億もギャラをもらうスターだって、ここまでやれる奴は少ない。大いに評価してよいと思う。
『あしたのジョー』にはいくつかの重要な人間関係があって、そのどこに焦点を置くかでドラマの質が変わってくる。ジョーと白木ならば、決して重なることのない男女の切なさを。ジョーと西ならば、天才と凡才の対比の中で、憧れや孤独といった感情を描くことができるだろう。そしてこの映画版ではジョーと力石、二人の天才の友情と悲劇にスポットを当て描いている。ヒロイックであり、時間の限られた映画の中ではそこが王道というのもよくわかる。
だが個人的には、それよりもジョーと丹下段平の関係、すなわち彼らが最底辺から這い上がってゆくドラマを見たい気もする。もっともそういう汗臭い、男臭い、昭和くさいものは流行らないと判断されてしまうだろうか。現代は『あしたのジョー』に描かれているのと同じくらい、不公平感漂う格差社会の中で若者たちがくすぶっている時代だと思うが、そこに共通項を見出し、メインテーマとするコンセプトであっても良かったと思う。
とはいえ、泪橋でこの師弟が明日の成功を夢見る原作屈指の感動シーンもちゃんと入れ込んでいるあたり、監督はよくわかっているのだろうなと感じる。わざわざ山谷の街をオープンセットで建設し、泪橋まで作ってしまった情熱からもそれはうかがえる。なんといっても今、実際の泪橋に出かけていったところで、あるのはただの交差点。逆から渡ろうにも橋がない。赤信号を一つ待てばさっさと渡れる味気ない状況である。
映画「あしたのジョー」は、キャスティング等から想像される安直映画化ではなく、作り手の情熱と本気度がそこらじゅうからにおい立つ点で好感度の高い作品といえる。と同時にいまの映画作り、とくにメジャー作品におけるそれの、コンセプトのズレや不自由さというものも痛感させられる作品である。
いずれにしても、見ておいて損はない。今年の日本映画を代表する重要な作品の一つといえるだろう。
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以前小黑鸟时就有提过的很辛口的映画批评家的评论,上次小黑鸟给了30点,这次是65点
173= =发表于:2011/2/13 13:02:00
174= =发表于:2011/2/13 13:29:00
抚摸ls姑娘
这真是大字报啊,XDDDD
175= =发表于:2011/2/13 13:30:00
172GN霸气外露!
看路人REPO已经热血沸腾了儿子的努力得到认可真的非常开心
至少大家觉得电影的制作花了心思的!
小丈加油!
176= =发表于:2011/2/13 14:17:00
177= =发表于:2011/2/13 15:28:00
我把自己千秋S4的票賣了
因為買到了S3
每張才$880........是AB行
他也被坑得太慘了 XD
FS
FS
FS
178= =发表于:2011/2/13 15:39:00
梅津さんはなまるのPへのコメント45分も喋ってたんだね
黙ってカメラ回し続けてくれて感謝だって
さすがにほとんどカットだけどPに全部見てもらいたかった
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花丸时,梅津桑给儿子的感言那个vtr,原来梅津桑说了45分钟....他很感谢摄影师一直拍摄让他讲........虽然大部分都被后制剪掉了..........
179= =发表于:2011/2/13 15:41:00
梅津さんはなまるのPへのコメント45分も喋ってたんだね
黙ってカメラ回し続けてくれて感謝だって
さすがにほとんどカットだけどPに全部見てもらいたかった
-------------
花丸时,梅津桑给儿子的感言那个vtr,原来梅津桑说了45分钟....他很感谢摄影师一直拍摄让他讲........虽然大部分都被后制剪掉了..........
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HHP,梅津桑太话唠了
180= =发表于:2011/2/13 16:08:00
没找到YESASIA的延误公告,求链接
26日显示寄出的现在还没收到,估摸着多半是在延误区了><