讨论下各大事务所吧

22961= =发表于:2015/4/4 20:03:00

明明就是某些挑货整天把哔系两总垫背挑出来找存在感
这楼都哔了n回了还总拉出来垫背

22962= =发表于:2015/4/6 17:48:00

最近mc出了不少事,各台都有

22963= =发表于:2015/4/7 22:53:00

没人来说说A社内部的派系吗?一姐派和眼袋派?
=========
16.0和16.5算是对立派系吗,总觉得最近她两一个出现的话另外一个就不见了

22964= =发表于:2015/4/8 12:19:00

为何老有人爱扯啥派系的,不管是w14.0还是16.05的派系说全是自己脑内妄想

把证据摆出来再说吧


22965= =发表于:2015/4/13 22:38:00

先月末、タレントの小島瑠璃子が出席したイベントで自身の給料について聞かれて、「普通のOLさんくらい」と話して話題を集めた。小島といえば、バラエティー番組やスポーツ情報番組のMC、雑誌グラビアなどマルチな活躍を見せて、4月からは週6本の生放送を抱えるなど、現在ブレーク中の人気タレントだ。当然、収入面もブレーク前よりも大幅アップが想像されるが、小島は「ギャラも上がったのでは?」との質問に対し、「ホリプロは給料制なので、普通のOLさんくらいと思って頂ければ」と明かした。一方、昨年から今年にかけてブレークしたお笑いコンビ「日本エレキテル連合」の2人は、1月に出演したバラエティー番組でブレーク後の給料の話題を振られると、「怖いくらい(に上がった)」と口を揃えた。さらに、中野聡子は所属事務所「タイタン」の太田光代社長から「うちは最初歩合だけど、固定の方が安心できるのか? 歩合を続けるのがいいのか?」と切り出されて、「迷いなく歩合。頑張り甲斐がある」と即答したことを明かしている。

歩合制の方が多い芸能人の給料事情

 人気タレントともなると、プロ野球選手にも負けないほどの高給取りというイメージが世間一般にはあるが、実際のところ芸能人の収入事情はどうなっているのか?

 「ギャラの話は業界ではタブーなのですが…」と前置きしたうえで芸能プロダクションマネジャーは匿名を条件にこう明かす。

 「小島さんが所属する『ホリプロ』さんのように人気タレントを数多く抱える大手事務所の中には給料制のところもありますが、中、小規模のプロダクションに関しては歩合制のところが多いですね。タレントにとって給料制のメリットは、旬やブレーク時期が過ぎてからも安定した収入を得られるところにあるわけですが、そもそも所属事務所自体の経営が安定していないと成り立たないシステムでもあるわけです。芸能人を目指すようなタイプの人は一攫千金を狙ったり、『稼げるうちに稼いでおけ』という志向の人も多く、その点においても歩合制の方が業界内では一般的です」

ギャラの半分をもらえれば良心的!?

 となると、気になるのは歩合制の中身となるわけだが…。

「各芸能事務所によって歩合制の比率は異なり、タレントの取り分と会社側の取り分が半々くらいならかなり良心的な方じゃないでしょうか。3対7や2対8なんてケースもざらです。『そんなに会社側に持っていかれるのか!』と思われるかもしれませんが、タレントを売り出すためには初期投資がかなりかかるし、デビューしたての頃はほとんどが会社側の持ち出しです。しかもシビアな話、大半が売れずに消えていきます。そのぶんを一部のタレントが売れてから回収することになるわけですからね。そうした背景もあり、ブレークしてすぐに所属事務所を移籍するようなタレントは、業界全体からも冷ややかな目で見られるというわけです」(前出のマネジャー)

給料だけじゃない!? 大手事務所に所属するメリットとは?

 こうした中、よく吉本興業所属のお笑い芸人がバラエティー番組で「ウチは給料が安い」や「若手の頃は給料よりも交通費の方が多かった」などとボヤいたり、ネタにする場面をよく目にする。「確かに吉本さんはタレントのギャラの取り分が少ないことで有名です(笑)」(同マネジャー)という意見がある一方、バラエティー番組を手掛ける放送作家は給料面以外のメリットの大きさを強調する。
 
 「吉本さんにはテレビの冠番組を持つ売れっ子芸人がたくさんいるので、実力があれば先輩芸人との繋がりで番組出演の機会も巡ってきますし、マスコミやクライアントにタレントを売り込む営業力もあり、露出や売れるチャンスがあるという意味では、タレントにとって大きなメリットがあると思います。常設劇場や自社主催のイベントなどもあり、“仕事日照り”に陥りにくいという点も魅力でしょう。もちろん、そのぶん所属事務所内の競争も激しいですが、いくら人気があっても仕事がなければ何の意味もないですからね。今の御時世、人気タレントといえども、黙っていても仕事が入って来るという時代ではないし、仮に一時的にそうなったとしても、“賞味期限”は短く旬なんてあっという間に過ぎてしまいますから。それに、事務所への貢献度の高い一部の大御所クラスになると、歩合の比率も通常とは異なり言われているほど悪くないという話ですしね」

 何だかんだと言いながらも吉本芸人に独立するケースが少ないのは、所属タレントがこうした給料面以外の部分に大きなメリットを感じている表れだろう。

一時の高給を取るか、はたまた安定性をとるか

 芸能評論家の三杉武氏は語る。

 「昔は所属事務所の待遇に不満を抱いて独立したり、個人事務所を設立したりするタレントもかなりいましたが、そうした先人たちが思ったほど上手くいっていなかったり、テレビ不況の影響などもあり、最近は“独立騒動”も以前に比べるとだいぶ少なくなっています。個人事務所を立ち上げながらも、結果的には業務提携という形で実質的には大手事務所にマネージメントを任せているケースも多いです」

 一時の高給を取るか、はたまた安定性をとるか、芸能人にとっても悩みどころではあるが、一昔前に比べると安定志向の芸能人が増えているといったところか。


22966= =发表于:2015/4/15 11:45:00

4月9日、メディアが一斉に女優?米倉涼子と夫で会社経営者?Aさんが近く離婚協議に入ると報じた。報道によれば、米倉は飲食店で複数の知人らと食事中にAさんから大勢の前で非難されたり、自宅で暴言を浴びせられるなど、日常的にモラルハラスメント(モラハラ)を受けていたという。さらに今年に入りAさんは仕事の関係で大阪に長期滞在し、別居状態だったといい、3月31日付スポーツニッポンではすでにふたりの別居が報じられていた。
 各メディアとも米倉周辺の関係者や知人の証言として、米倉がモラハラを受け悩んでいた様子を詳細に報じているが、週刊誌記者は違和感を示す。

「報道を見た時、さすが(米倉の所属事務所である)オスカー(プロモーション)だと思いました。どのメディアの報道も米倉の関係者、知人の証言のオンパレードで、内容も米倉夫婦の私生活についてとても詳細です。加えて各社報道のタイミングが示し合わせたかように同時というのは、あまりに不自然です。大手芸能事務所の常套手段ですが、オスカーが情報を流したと見るのが自然だと思います。『夫のモラハラの被害者=米倉』というイメージをつくるために、オスカーが先手を打って動いたとしか思えません」

 また、別の週刊誌記者も語る。

「かつて藤原紀香が陣内智則と離婚した直後、陣内の親が週刊誌の取材に対し、離婚をめぐる藤原の事務所の手口を批判するコメントをして話題になりました。また、矢口真里の不倫報道の際にも、元夫の中村昌也が所属する大手事務所ワタナベエンターテインメントのリークによるものだと報じられたりもしました。タレントのイメージ悪化はその後の多額のCM契約含め芸能活動に大きな影響を及ぼすため、事務所は必死でイメージを守ろうと動きます。そのため、芸能人カップルの熱愛や離婚では、露骨にお互いの事務所の力関係が報道内容に表れることになります。今回米倉の夫であるAさんは一般人なので後ろ盾もなく、オスカー側の勝利は決定的といえます」

●事務所の強い“愛情”


 それにしても、いくら米倉がAさんからモラハラを受けていたとしても、自身を守るために事務所へ事細かくその内容を語ることなどあるのだろうか。テレビ局関係者は語る。

「仮にオスカーが裏で動いていたとしても、もちろん米倉さんには知らされていないと思います。オスカーは看板タレントやこれから大きく売り出すタレントに対しては、仕事のみならずプライベート面でも全面的にバックアップして面倒をみます。特に米倉さんは、マネージャーには恋愛面など私生活も含めてすべて把握してもらわないと信頼関係は築けない、という信条なので、マネージャーは交友関係などを細かく把握しているはずです。そうした情報に基づきオスカーが動いて、各メディアに情報を流したのではないでしょうか。それだけオスカーはタレントへの愛情が強い。オスカーはテレビ局幹部を接待したり、大手メディア上層部と常日頃から関係を築いていますので、難しいことではありません」