881= =发表于:2017/10/15 21:49:00
デイリーニュースオンライン 2017年10月15日 19時47分
嵐の松本潤(34)と女優の井上真央(30)との交際が破たんした可能性が浮上した。10月12日発売号の『週刊新潮』(新潮社)では、昨年末に松本とAV女優 葵つかさ(27)との二股4年愛が発覚したことで、井上が愛想を尽かし、二人の関係は完全に終わったと報じている。
「井上はここ数年、松本との結婚を見据え、事務所を移籍して仕事をセーブするなどプロポーズの受け入れ態勢を整えていました。そうした最中に、松本の二股が発覚。それなのに松本は六本木でのCA合コンに現を抜かすなど居直ったため、井上は離別を決意。今年春からは映画『焼肉ドラゴン』に主演として撮影に臨むなど活動を再開しており、松本と別れたとみられてきました」(スポーツ紙記者)
大河ドラマの主演経験があり、一般視聴者の好感度が高い井上は、ジャニーズ事務所からも評価が高く、2人の交際を事実上公認する異例の寛大さを示した。そんな井上を自らの欲情で失ってしまった松本。その喪失感は甚大の模様だ。
■「もう会えない強烈な印象を受けた人たち」って誰?
松本は10月7日、出演映画『ナラタージュ』の初日舞台あいさつに出席。その際、
「もう会えない強烈な印象を受けた人たちのことを考えました」
と発言。その“会えない人”が井上真央である可能性を週刊新潮は伝え、復縁を求めるメッセージである可能性も指摘している。
「昨年末で解散したSMAPに代わるジャニーズの看板と期待されながら、二股騒動で早々につまずいた松本に対するファンや関係者の失望は大きい。
汚名返上には井上との結婚しかなく、松本としては復縁を願う気持ちが強いようです」(芸能事務所関係者)
こうした見方の他に、
「騒動の結果、葵との関係が切れました。“もう会えない強烈な印象を受けた人たち”の中には、葵も含まれている可能性があります」(芸能誌記者)といった意見も。
「二兎追う者、一兎を得ず」を痛感させられる羽目となった松本。果てには、未練男のイメージまで染みついてしまった。2人の女性を裏切った代償は余りにも大きい。
882= =发表于:2017/10/15 21:51:00
2017年10月15日 8時0分サイゾーウーマン
10月7日公開の主演映画『ナラタージュ』が、土日2日間の全国映画動員ランキング(興行通信社発表)で2位スタートと、苦戦中の嵐 松本潤。10月12日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、長らく交際していた井上真央と「完全に関係が終わった」と報じられている。2人は10年近く付き合うも、「彼が結婚を切り出さない」ため、2年ほど前に一旦は破局していたそうで、復縁の可能性も残る中、AV女優 葵つかさとの“4年密会”が発覚したという。
松本は2005年に第1シリーズが放送されたドラマ『花より男子』(TBS系)での共演をきっかけに、井上と交際を開始。近年は「ゴールイン目前」といった報道が恒例化し、松本は嵐メンバーで「最も結婚が近い」と思われてきた。
「松本本人は井上との交際をオープンにしていたわけではありませんが、報道を通じて“彼女に一途”だと好印象を抱いている人も少なくなかったのでしょう。しかし、葵との報道によりすっかりイメージダウン。一方の井上は、4月発売の『女性自身』(光文社)で、『松本さんとご結婚が近いと報じられてますよね』と記者に聞かれて、『いやいや、全然全然!』と否定していましたが、これは本音だったのかもしれませんね。同月には、葵も週刊誌の直撃で松本との破局を認めています。松本は、結果的に井上と葵の両方を失ったようです」(ジャニーズに詳しい記者)
しかし、葵に対する嵐ファンの怒りはいまだに収まっていないという。騒動を機に個人のSNSを削除した葵だが、最近は所属事務所?エイトマンのTwitterアカウントでファンへメッセージを送っている。
「8日に葵が『気づけばデビューして7年ですね。いろんなことがありました』などと感謝のメッセージをツイートしたところ、一部の嵐ファンが『ファンとの握手会をバックレてハワイ行ってた』と、噛みついたんです。確かに、ネット上には年末年始に葵が『ハワイで豪遊していた』という真偽不明なうわさが出回っていて、これらの書き込みを葵も目にしたのか、『謎に年末ハワイで豪遊してた説がやたらしつこく言われるんですが、ハワイってどんなとこなのか気になりすぎる』などとTwitterで反論していました」(同)
松本に新たな恋人が発覚しない限り、葵へのバッシングはこのまま続いてしまうのかもしれない。
883= =发表于:2017/10/16 17:09:00
?Business Journal 2017.10.16
17日に放送を開始する井上真央主演『明日の約束』(フジテレビ系)。井上としては所属事務所移籍後初の出演作となり、スクールカウンセラー、藍沢日向(あいざわ ひなた)が勤務する高校で起きた男子生徒の不可解な死の謎を追うヒューマン ミステリーで、完全オリジナル作品だ。
井上といえば、大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK)で主演したものの、視聴率が振るわず。その後一時メディアから姿を消し、一部では「引退」も囁かれたが、今回の作品でめでたく復帰。ファンの間でも「長い間待ってました」「ようやく演技する真央ちゃんが見られる」と喜びの声が後を絶たない。
ただ、メディアには登場しなかったものの、井上の名前はよくメディアを賑わせていた。事務所移籍の情報もあったが、何より多かったのが......。
「嵐?松本潤との関係ですね。『花燃ゆ』終了後は『結婚』の二文字がちらついて騒ぎになりましたが、結局結婚報道では出ず。その後は時折破局やジャニーズ事務所の状況などが取り沙汰されていました。そして昨年末には、女優の葵つかさと井上を松本が『二股している』と報じられ、これまた大騒ぎ。松本のイメージは一気に地に落ちましたね。
さらに最近では、『週刊新潮』(新潮社)では、2年前に一度に破局していたという情報も。それも『松本が結婚を決断しないから』というもので、ますます松本のイメージは悪くなっています。
こうなると、井上の『明日の約束』がヒットした場合、井上への称賛が集まり、松本の立場はますます悪くなるかもしれません。引導を渡すのは井上かも......」(記者)
『明日の約束』への期待感は大きく、すでに「高視聴率」も予想される作品だ。松本の立場はいよいよなくなるのだろうか。
ただ、やはり不安もある。
「フジテレビ系ですからね......最近は続編の『コード ブルー』がヒットしたくらいですし、ドラマ制作には一抹の不安があります。カンテレ制作なので、それがいい方向に出れば......」(同)
どちらに転ぶか、結果次第で両者の運命が大きく変わりそうだ。
884= =发表于:2017/10/16 17:11:00
885= =发表于:2017/10/16 17:15:00
886= =发表于:2017/10/17 21:48:00
Business Journa 2017.10.17
かつての『嵐』人気は何処へ......。
嵐の櫻井翔が主演を演じる『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)の第一話が今月14日に放送され、平均視聴率が10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。
同ドラマは、総合商社に勤めるエリート商社マン 鳴海涼介(櫻井翔)が、会社命令で経営難である高校の「校長」に就任。教育現場を全く知らない鳴海が、これまで経験してきたビジネス論を駆使し、学校改革を目指すという社会派学園ドラマとなっている。
櫻井は2013年に放送された『家族ゲーム』(フジテレビ系)以来、4年半ぶりとなるドラマ主演。共演者には教員役として女優の蒼井優、鳴海の恋人役で女優の多部未華子など豪華な顔ぶれだ。また、脚本には木村拓哉主演で人気を博した『HERO』(同)や福山雅治主演の『ガリレオ』(同)などで知られる脚本家の福田靖を迎え、本作品への気合が伺える。そんな中で、視聴率"一桁"台を危うく回避という、先が思いやられる結果となってしまった。
このような結果に、改めて人気低下が囁かれている嵐。その原因の筆頭である人物が"松本潤"だ......。
「松本は現在公開中の映画『ナラタージュ』が4年ぶりの主演映画となりました。『アウトレイジ』に次ぐ初登場2位と良いスタートを切りましたが、主演映画を以前務めた『陽だまりの彼女』とのオープニング2日間の実績を比較すると、差が歴然です。『ナラタージュ』は来場者数では5万人を下回る『約15万人』、興行収入では-6000万の『約2億1000万』という無残な成績を記録してしまいました。
また『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)では、松本がゲストで出演した時よりも、次週放送された『珍獣ハンターイモト』の方が視聴率で上回り、イモトに木っ端微塵にされましたからね......。数字だけを見れば、人気低下は一目瞭然です。歌手活動以外では、ドラマを中心に活躍する松本にとっては"危機的状況"かもしれません......」(記者)
このように著しく下がる評判の原因には、昨年末、女優の葵つかさと井上真央との『2股疑惑』が報じられた影響が大きいだろう。井上はともかく、葵との交際疑惑には誰もが驚いたに違いない。多くの女性ファンを抱える松本にとって相当な痛手だったのではなかろうか。
また、櫻井も今年に2月にテレビ朝日アナウンサーの小川彩佳との真剣交際が「NEWSポストセブン」が報じられるなど、アイドルらしからぬ行動が目立つ『嵐』のメンバー。
本来目を配るべき存在のジャニーズ事務所は何をやっていたのだろうか。SMAP騒動で、嵐まで手が回らなかったのかもしれない......。
887= =发表于:2017/10/18 12:55:00
「記事によると松本は、井上と10年以上交際していたものの、彼がいつまでたっても結婚を切り出さないことから2年前に一旦破局。その後、復縁の可能性もあったそうですが、昨年末に艶系女優?葵つかさとの4年にわたる二股愛が明らかになったことで、井上との関係は完全に終わったそうです」(芸能記者)
そんななか松本は、10月7日に行われた主演映画「ナラタージュ」の舞台挨拶にて、「中村勘三郎さんや蜷川幸雄さんといった、もう会えない強烈な印象を受けた人たちのことを考えました」と、12年に亡くなった故?中村勘三郎の名前を出す意味深発言。
なぜなら松本が勘三郎の通夜にて、参列していた葵をナンパしたことから関係が始まったと報じられており、その勘三郎の名前を出したということは「もう会えない人」の中に葵の存在も思い浮かべている可能性があるからだ。また葵つかさも最近、松本との関係を匂わす投稿を、突然ネットでしていたという。
「松本とのスキャンダルが原因で、ジャニーズファンからのバッシングが起こって以降、ツイッターをやめていた葵ですが、最近は稀に所属事務所のアカウントを通じて、投稿を行っています。そんな彼女についてジャニーズファンの間で『週刊誌に熱愛情報を売ったお金でハワイで豪遊していた』という根拠のない噂が飛び交っていたのですが、そのことに関して、今になって事実無根だとツイッターで猛反論したのです。おそらくハワイ旅行を否定することで、週刊誌に売り込んだのは自分ではないと言いたかったのでしょう。ただ今回、くしくも同時期に松本と葵が過去の関係を蒸し返されるような発言をしていることが気になりますね」(前出 芸能記者)
昨年の「週刊文春」によると、「なんで俺こんなに会いたくなっちゃうんだろう?」と葵にメッセージを送っていたという松本。井上と破局したことで“会いたい熱”が再燃しているのかもしれない。
888= =发表于:2017/10/18 12:58:00
井上真央『明日の約束』大爆死で女優生命「末期」か......重苦しすぎな内容と「退路を断った」状況
Business Journal 2017.10.18
17日放送、井上真央主演『明日の約束』(フジテレビ系)の初回放送が、平均視聴率8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。
物語は、スクールカウンセラーの藍沢日向が、告白してきた翌日に不可解な死に方をした男子生徒の死の真相を探るヒューマンミステリー。シリアスな内容で井上は難役に挑んだが、視聴率は振るわなかったようだ。
「学校や家庭、社会の闇を描く意欲作であり視聴者の評判は悪くないのですが、やはりあまりにも暗そうで見ようと思えないのかも......。井上真央さんのこれまでのイメージを考えても、よさが活かしきれていないのではという声は多いです。
仲間由紀恵さんの演技の評判などはいいので、今後どれだけ挽回できるか......苦しいかもしれませんが」(記者)
同作は、制作側が井上に熱烈なラブコールで主演が実現したドラマ。それだけに期待は大きかったが、重苦しいトーンが嫌われた部分もあるようだ。
ただ、今回の作品は、中身はもちろん井上としては「絶対に成功させなければならない」作品だったはずだ。
「『花燃ゆ』(NHK)の視聴率が振るわず終了してから2年、久々の連ドラ主演でこの結果はやはりショックだったでしょう。井上さんは基本的にタブーとされる事務所移籍をしていますし、本来なら干されることもある中での主演で、まさに『退路を断った』状況でした。
それで1ケタ発進はさすがに厳しい。今後の女優としての活動にも少なからず影響してきそうです」(同)
交際が長らくウワサされた嵐 松本潤も、映画『ナラタージュ』の興行成績がイマイチ。世間を騒がせたカップルだが、どちらも結果を残せなかったようだ......。
889= =发表于:2017/10/18 22:29:00
890= =发表于:2017/10/19 11:58:00
松本潤と井上真央「2~3年前に別れていた」? 4年にわたる浮気愛との矛盾
messy 2017.10.19
10月12日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、松本潤(34)と井上真央(30)の交際が「終わっている」と伝えたことが波紋を広げている。
同誌では二人が「10年近く交際していた」が、結婚を切り出さない松本に井上が業を煮やして「2年ほど前に一旦、破局」したとしている。その後も復縁の可能性はあったが、昨年末に松本がAV女優の葵つかさを4年間にわたって都合のいい女扱いしていたことが「週刊文春」(文藝春秋)に報じられたために「井上とは完全に関係が終わった」のだという。
さて、それを受けて19日発売の「女性セブン」(小学館)が「もう2~3年も前」に、井上が「つきあってない」と明言したのだと書いている。証言者は“井上とごく近しい関係者”だ。井上が週刊誌の直撃取材に対して「何も答えられないんです」と思わせぶりに言葉を濁してきたのも、「彼女が事務所から“この件に関しては何も言っちゃダメ”と厳命されていたから」だという。であれば、その当時の所属事務所を離れた今ならば、井上も真相を告白して良さそうなものだが……。
実写『花より男子』(TBS系)の共演を通じて仲良くなった松本と井上は、他の共演者や友人らを交えての会食でよく目撃されていたが、ツーショット写真を撮られたことはなく、互いの自宅やホテルに宿泊するところも一度も撮られていない。ハワイで開かれた小栗旬と山田優の挙式に二人が出席していたことも、『花男』つながりなのだから当然と言えば当然であり、交際の証拠として強いものではなかった。おそろいのアクセサリーを身につけていることが「交際の証拠」とされてきたくらいだ。
前述のように、昨年末に「週刊文春」は、2012年12月から昨年12月にかけて何度も葵が松本の自宅マンションを訪れ、関係を持っていると報じた。「まだ井上と松本は交際中である」という前提での記事だが、「週刊新潮」と「女性セブン」の話では、2015年には少なくとも完全に破局していたことになる。しかし「文春」では葵が2015年に本命彼女(=井上)がいるうえセックス以外の用事で会うことのない松本との関係に虚しさを覚えて関係解消を試みたとあり、一体どちらが事実なのかさっぱりわからない。
そもそも本当に交際していたのかどうかも真偽不明のままの松本と井上。彼らが口を開くこともありえず、いずれ都市伝説として語り継がれるだけになってしまうのかもしれない。
891= =发表于:2017/10/20 12:31:00
2人の破局説は先ず、『週刊新潮』(新潮社)が報じた。その中では松本が結婚への決断に踏み切れないことに井上が苛立ちを募らせて2年前にいったん離別。復縁の可能性もあったが、昨年末に松本とAV女優の葵つかさ(27)との関係を『週刊文春』(文藝春秋)が報じたことで井上が愛想を尽かし、完全に破局に至ったと報じた。
「井上はかねてから『30歳までには結婚したい』と結婚願望を強くアピールしてきました。しかし、松本は遊び癖を止めることができず、井上との結婚を決断できませんでした。結局、別の女性との関係も露わとなったことで井上に三行半をつきつけられた格好です」(芸能誌記者)
それでも、井上に未練たっぷりの松本。4年ぶりに主演した現在公開中の映画『ナラタージュ』の初日舞台あいさつでは、「もう会えない強烈な受けた人のことを考えました」と意味深発言を残した。井上に去られたショックの大きさがうかがい知れるが、松本にはさらなる追い打ちが加わっている。
■松本の人気急落、観客動員数も低迷芸能事務所関係者が明かす。
「葵との二股騒動で松本は一気に人気を落としました。主演の前作映画『陽だまりの彼女』は初動2日間の動員数が約20万人。首位を獲得するほどの人気を集めましたが、今作の『ナラタージュ』は15万人にとどまりました。番宣で出演したバラエティ番組も視聴率は低迷。松本の業界評価は日を追うごとに低下しています」
ファン、そして井上から見捨てられてしまった感をにおわせる松本。弱り目に祟り目の現状をどのように打破するのかが問われている。
892= =发表于:2017/10/20 12:35:00
「10月12日発売の『週刊新潮』(新潮社)が、2人は『完全に関係が終わった』と伝えました。さらに、同19日発売の『女性セブン』(小学館)も、すでに3年前から両者が同席する場は確認されていなかったとした上で、その頃には井上本人が関係者に対して『つきあってない』と明言していたと報じています」(芸能プロ関係者)
2人は2005年に共演したドラマ『花より男子』(TBS系)がきっかけで交際に発展したといわれている。井上が15年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』で主演を務めた時には、「ドラマが終了したら結婚か?」と盛んに報じられていた。ほかにも、ジャニーズ事務所が「結婚を認めた」という情報が、マスコミ関係者の間に流れたこともあった。
一方で、16年12月には「週刊文春」(文藝春秋)が、松本とAV女優?葵つかさの親密関係をスクープ。この時点では井上との“二股”が取り沙汰された。
「いずれにせよ、週刊誌にとって松本と井上のカップルは“ネタの宝庫”だったんです。特に女性誌編集部内では、『困ったときの井上真央』といったスローガンが存在するほどでした」(前出の芸能記者)
このスローガンは、ネタ不足に陥った際、“井上に直撃取材すれば、必ずネタになる”といった意味で使われていたようだ。
「井上は直撃に対し、いつも何らかのコメントをしてくれるので、記事にしやすいんです。しかも、井上は一軒家住まいなので直撃しやすい面もあった。さらに、反響の大きい嵐の記事を載せられるのは、女性週刊誌にとって最大のメリットでもあります。松本と井上のネタは、『コスパ最強』と重宝されていたんです」(同)
そのため、松本と井上の破局は女性週刊誌にとって死活問題になるという。
そもそも、井上は今年4月発売の「女性自身」(光文社)に直撃された際、「本当にみなさんの妄想が激しいので、びっくりしちゃいます」などと、冷静に考えれば「別れている」としか思えない発言をしていた。しかし、井上がハッキリと破局を認めるまでは、今後もこうした不毛な直撃取材が続くこととなりそうだ。
893= =发表于:2017/10/20 23:09:00
松潤との破局で脱皮?井上真央「明日の約束」での頼もしい座長ぶり
2017/10/20 18:15
NHK大河ドラマ「花燃ゆ」以来、2年ぶりとなる連ドラ「明日の約束」(フジテレビ系)に主演する井上真央。初回の平均視聴率は8.2%と、まずまずの滑り出し。突然不可解な死を遂げた男子高校生の謎を追い、親でもなく、教師でもなく、生徒の心に寄り添うスクールカウンセラーという難しい役どころに、井上は挑んでいる。
「親の過干渉、ネグレクト(育児放棄)といった繊細なテーマを扱うため、自分のセリフ一つにも責任を感じるのか、今回は積極的にシナリオ作りにも参加。座長として『いいドラマを諦めずに作っていきたい』と意気込みを語っています」(番組関係者)
井上は、大河ドラマ「花燃ゆ」では視聴率が上がらず、会見の席上「いろいろ問題がありますが、主演である以上、私の力不足としか言えない」と謝罪する一幕もあった。
「大河ドラマが終わって以来、井上は次回作を慎重に検討してきました。昨年末には所属していた大手事務所から、岸部一徳が社長を務める個人事務所に移籍。『ドクターX~外科医?大門未知子~』(テレビ朝日系)で大ヒットを飛ばした米倉涼子に、ドラマの主役としてスタッフ?キャストを引っ張っていく座長としての心構えを聞くなど、準備にも余念がありませんでした。女優人生の転機になるような作品になるといいですね」(事務所関係者)
このドラマはプロデューサーから手紙でアプローチを受けた経緯もあり、並々ならぬ決意で臨んでいるという井上。共演の及川光博も、「撮影中テンションが下がってくると、掛け声をかけて士気を高めるなど、頼もしい座長ぶりを見せている」と語る。
初回の放送を観た視聴者も、「このドラマは心に響く!!久々、真剣に見入った時間だった」「重いけど面白い!続きが気になる度では今季一番!」「やばい面白い!!展開が気になる」と、“見ごたえあり!”の評価だ。
“10年愛”といわれた嵐 松本潤との破局が伝えられ、女優として心機一転、再スタートを切った井上。30代に入って国民的女優として輝けるかどうかは、このドラマの成否にかかっているようだ。
894= =发表于:2017/10/20 23:13:00
松本潤と井上真央「2~3年前に別れていた」? 4年にわたる浮気愛との矛盾
messy? 2017年10月20日
10月12日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、松本潤(34)と井上真央(30)の交際が「終わっている」と伝えたことが波紋を広げている。
同誌では二人が「10年近く交際していた」が、結婚を切り出さない松本に井上が業を煮やして「2年ほど前に一旦、破局」したとしている。その後も復縁の可能性はあったが、昨年末に松本がAV女優の葵つかさを4年間にわたって都合のいい女扱いしていたことが「週刊文春」(文藝春秋)に報じられたために「井上とは完全に関係が終わった」のだという。
さて、それを受けて19日発売の「女性セブン」(小学館)が「もう2~3年も前」に、井上が「つきあってない」と明言したのだと書いている。証言者は“井上とごく近しい関係者”だ。井上が週刊誌の直撃取材に対して「何も答えられないんです」と思わせぶりに言葉を濁してきたのも、「彼女が事務所から“この件に関しては何も言っちゃダメ”と厳命されていたから」だという。であれば、その当時の所属事務所を離れた今ならば、井上も真相を告白して良さそうなものだが……。
実写『花より男子』(TBS系)の共演を通じて仲良くなった松本と井上は、他の共演者や友人らを交えての会食でよく目撃されていたが、ツーショット写真を撮られたことはなく、互いの自宅やホテルに宿泊するところも一度も撮られていない。ハワイで開かれた小栗旬と山田優の挙式に二人が出席していたことも、『花男』つながりなのだから当然と言えば当然であり、交際の証拠として強いものではなかった。
おそろいのアクセサリーを身につけていることが「交際の証拠」とされてきたくらいだ。
前述のように、昨年末に「週刊文春」は、2012年12月から昨年12月にかけて何度も葵が松本の自宅マンションを訪れ、関係を持っていると報じた。「まだ井上と松本は交際中である」という前提での記事だが、「週刊新潮」と「女性セブン」の話では、2015年には少なくとも完全に破局していたことになる。しかし「文春」では葵が2015年に本命彼女(=井上)がいるうえセックス以外の用事で会うことのない松本との関係に虚しさを覚えて関係解消を試みたとあり、一体どちらが事実なのかさっぱりわからない。
そもそも本当に交際していたのかどうかも真偽不明のままの松本と井上。彼らが口を開くこともありえず、いずれ都市伝説として語り継がれるだけになってしまうのかもしれない。
895= =发表于:2017/10/21 15:38:00
「同イベントは『祝 大ヒット!』という触れ込みでしたが、初週は北野武監督の『アウトレイジ 最終章』に次ぐ2位、この日は2週目の週末の結果が出て、4位との速報もあり、興行成績が最終的に15億円に届くかどうかという結果に。大コケというほどでもありませんが、大ヒットと呼ぶには首をかしげたくなるレベルでしたね。そんな状況のため、大ヒットしている感を出すためか、客席をバックにした記念撮影になった際に、客たちに『大入』と書かれた紙袋を持たせていましたよ」(映画ライター)
興行収入が微妙な結果となってしまったのは、昨年12月28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に端を発する、松潤の二股疑惑報道が原因とも指摘される。
「本作は、幅広い年齢層の女性の観客が圧倒的に多い作品といわれているんです。興収がいまいち伸び悩んでいるのも、松潤のAV女優と井上真央との二股騒動が尾を引いてしまい、ターゲットにしていた客層が減ってしまったからなのでは。とはいえ、壇上では本作の行定勲監督が『クビがつながった』とも言っていたので、及第点までは行ったのかもしれませんが……」(同)
また、このイベントでは、集まった記者たちを飽きさせてもいたという。
「こういった大型の作品によくあることですが、何度もイベントを打ち、露出を増やしてPRした結果、コメントが代わり映えしないものになってしまうんです。この日も、これまでと似たり寄ったりな話の内容に、記者たちは飽き飽きといった様子で、行定監督がサプライズで松潤と有村に手紙を書いて、それを司会が代読している最中に有村が泣きだしたため、やっとそこがフックになるというありさま。あの有村の涙がなければ、退屈なイベントで終わっていただけに、マスコミは助けられた形でしたね」(同)
今後も俳優活動の継続へ意欲を見せていたという松潤。この作品が代表作と、胸を張って言えるものになったのだろうか。
896= =发表于:2017/10/22 17:24:00
本作は、井上演じる主人公のスクールカウンセラーが、生徒の不可解な死の謎を追うヒューマンミステリーで、井上の他にも及川光博(47)、仲間由紀恵(37)らが出演している。ちなみに今回の初回視聴率は、前クールの同枠で放送されていた『僕たちがやりました』(同局)の7.9%に対し、微増となっている。
初回放送後に話題を集めているのが、〝重すぎる内容?だ。本作には、過干渉で過保護過ぎる母親役の仲間をはじめ、娘をほったらかしにして恋人を作る母を演じた青山倫子(38)など、ことごとく救いようのない“毒親たち”が登場する。
この“重い”ストーリー展開にネット上では「話が重すぎる」「毒親ばっかり出てくるな」という声が上がっているが、こうした毒親たちと井上がどのように対峙するのか注目を集めることになりそうだ。
「前クールの『僕たちがやりました』では、リアルな暴力描写やベッドシーンなど、きわどく攻めた演出が注目を集めました。結果的には視聴率は大きく伸びることはなく、こうした内容に賛否はありましたが、一部ではしっかりと評価されていたようです。今回も後味の悪い展開にも期待が寄せられているようです。とくに仲間の毒親ぶりがどこまで炸裂するかという点にも注目でしょう」(芸能記者)
主演を務めるの井上や仲間にとって、女優としての新境地を切り開く作品になるかもしれない。
■心機一転後の代表作が欲しい井上本作は井上にとっては久しぶりの連続ドラマで、主演をつとめた大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK)以来2年ぶりとなる。
「また井上は、これまでの空白期間に所属事務所も移っています。以前は松嶋菜々子(44)らが所属する事務所に所属していましたが、現在は俳優の岸部一徳(70)の事務所に籍を置いています。事務所移籍後の初作品ともなりますので、本作はコケられないとして、期待の視線が注がれていることには違いありません」(前出?芸能記者)
こうした状況の中で井上にとって“追い風”になっているのが、かねてから交際が噂されている嵐の松本潤(34)の出演作品に関する報道だという。松本は現在有村架純(24)と共に、映画『ナタラージュ』に出演している。
「『ナタラージュ』は公開直後のランキングでは2位、翌週は早くも4位に下降しています。こうしたネガティブな報道が出ると、必ずと言っていいほど話題になるのが、井上です。12日の『週刊新潮』(新潮社)で、松本と井上の破局が報じられていますが、原因が松本の二股とされています。こういった松本のネガティブ報道が続けば続くほど、逆に井上の話題が取り上げられるのが“お約束”になっています」(同 記者)
事務所移籍に破局を経て、2年ぶりの主演ドラマを務める井上が、今作で女優としての高評価に繋げることはできるのだろうか。
897= =发表于:2017/10/24 21:45:00
898= =发表于:2017/10/25 10:12:00
そう、昨年末の「週刊文春」(文藝春秋)2017年1月5日.12日号で報じられた二股交際の内容があまりに鬼畜だったから。そんな騒動もありつつ相変わらず注目されるのが、井上真央との関係だ。そして今回「女性セブン」が強調しているのが“2人はずいぶん前、少なくとも2~3年も前から終わっていた”というもの。
ほんまかいな。しかしそれを裏付けるべく、記事では2人の交際が時系列で紹介される。そのキーワードは“伝説”だ。例えば2人が出会い、交際のきっかけとなったドラマ『花より男子』(TBS系)だが、ドラマの設定があまりに鮮烈で「“現実でもつきあっているのでは”という願望に似た噂が流れ始める」。14年5月の「フライデー」(講談社)による焼肉デート報道も、「共演者で仲のいい生田斗真(33才)も一緒」。さらに「ここ3年、仲間を交えた飲み会の席にも井上の姿は一切見られていない」。そして井上が交際を否定しないのは事務所に何もしゃべるなと厳命されたからで、井上本人も、「フライデー」の報道直後に、ごく近しい関係者に「つきあっていない」と明言した、などなど。
つまり、うわさや願望といった言葉を使用し、“ずっと前に破局している”、いや、あわよくば、井上との交際など実態がないことをイメージづけようとしているとしか思えないものなのだ。
「セブン」は前号でも、中居正広の“二股疑惑封じ”とも取れる記事を掲載したが、今回も!?
でも、「文春」では松潤と二股された葵つかさは、報道の4年前に出会い、その直後から付き合っていたというから、現在で換算すれば4年10カ月前から二股がスタートしたことになる。やっぱ、二股じゃないか。しかも、当初は松潤と井上の関係を知らなかった葵が、後に松本に井上の存在を質した際、松本はこう言い放ったと「文春」は報じていた。
「それ以上、彼女のことを言ったら殺すよ」
“伝説”なんて言葉で、“二股”をなかったことにしたかったかもしれないが、やはりフェイクは綻ぶ!?
899= =发表于:2017/10/25 10:47:00
900= =发表于:2017/10/27 10:41:00