1121= =发表于:2019/2/1 16:26:00
2/1(金) 16:56配信
2020年末をもって活動を休止する人気アイドルグループ、嵐。休止の言い出しっぺでもあるリーダーの大野智(38)は会見で「この世界を一度離れてみたかった」と苦しい胸の内を明かし、個人の芸能活動も休止するという。なぜ大野は“喪失”してしまったのか。
27日に行われた会見で、大野は「3年前ぐらい前から、この世界を一度離れてみて、今まで見られなかった景色を見てみたい。普通の生活をしてみたいという思いが徐々に強くなっていった」と心境を吐露した。
17年6月にはメンバーに、その思いを打ち明けており、話し合いを重ねていく中で、1年後の18年6月に活動休止を決断したという。いったい大野の中で何が起きていたのか。
これを読み解くのは、15年9月にさかのぼらなくてはならない。このとき、大野は一部週刊誌に元タレントの女性との“半同棲”熱愛を報じられていたのだ。
「このとき、嵐は宮城県で震災復興支援コンサートに臨むところでした。コンサートの開演前に報道陣の取材に応じましたが、大野はその後、さらに記事に対応することになったのです」と女性誌編集者。
そこで大野は熱愛を否定した上で、「もう会うことも一切ございません」と謝罪したのだ。「バッシングを浴びていたとはいえ、ジャニーズとしては異例の対応でした。みんなの前で謝罪し、破局を宣言することになった。残酷といえば、残酷です」と先の女性誌編集者。
アイドルとしては致し方なかったのかもしれない。しかし、大野としては、どうしても納得できない状況が次々と起きることになる。
櫻井翔(37)がテレビ朝日の小川彩佳アナ(33)と、松本潤(35)は女優の井上真央(32)との交際が報じられたことも。二宮和也(35)は元フリーアナの女性(38)と結婚間近と取り沙汰されており、相葉雅紀(36)も5年近く交際している一般女性がいるという。
「アイドルだから勝手な交際はできないと別れることになった。それだけでも“空虚”になってもおかしくないが、それでも大野は自分を抑え込んで納得させた。しかし、他のメンバーはそこまで求められず、恋愛をしている。そんな状況に踏ん切りをつけようとしたということです」とジャニーズ事務所に詳しい関係者。
「中でも、波長が合わない二宮が結婚に向かって進んでいるという状況をみると、大野としてはやりきれない思いになっていたようです」とこの関係者は指摘する。
“喪失”の後に残ったのは“孤独”か“自由”か。
1122= =发表于:2019/2/2 11:38:00
2/2(土) 7:00配信
2020年12月31日をもっての活動休止を発表した嵐。その原因の1つとして憶測を呼んだのは、メンバーのプライベートなことだ。すでに全員30代半ばとなり、結婚適齢期を迎えている。いよいよその時が近づく前に、今一度彼らの恋愛遍歴を振り返る。
◆趣味男が心許した相手と“涙の謝罪”
大野智(38才)の直近の熱愛報道のお相手は、2015年9月、10才年下の元女優 A子さんだった。ふたりは、都内の岩盤浴施設を訪れたところをキャッチされた。
「釣りが好きな大野さんは、A子さんと釣りデートをしていたそうです」(芸能関係者)
しかし、報道が出ると、その生活は一変した。
「“お騒がせしてすみません”と、わざわざ報道陣に謝罪しました。以来、大野さんは女性と連絡を取ることをやめたそうです」(スポーツ紙記者)
人生を変えるほどの“大失恋”をした大野だが、その前にも熱愛が報じられている。
「2008年にグラビアアイドルの吉野公佳(43才)とのツーショット写真が報じられました。他にも、元歌手との親密交際があったといわれましたが、彼女とはつきあっていなかったそうです」(大野の知人)
◆元カノの旦那との共演も余裕の笑み
二宮和也(35才)の初ロマンスは2001年。ドラマ『涙をふいて』(フジテレビ系)で共演した、椎名法子(36才)との「バイク2人乗りデート」報道だった。
「その後2007年に、ドラマ『優しい時間』(フジテレビ系)での共演をきっかけに、長澤まさみさん(31才)との交際が夕刊紙で報じられました。デートはどちらかの自宅で、長澤さんは二宮さんに教えてもらったゲームなどにハマっていたという話もありました」(テレビ局関係者)
2011年5月には佐々木希(30才)と「真剣交際」という見出しがスポーツ紙の一面を飾った。
「その後、佐々木さんはアンジャッシュの渡部建さん(46才)と2017年に結婚。それからすぐに、二宮さんと渡部さんが番組で共演しました。周囲はヒヤヒヤしましたが、二宮さんはどこ吹く風。早めにロケを終わらせようとする渡部さんに、“巻こうとしてるな!”とツッこむなど、余裕の笑みを浮かべていましたよ」(番組関係者)
◆報道番組ザワザワ“ご法度”のキャスター愛
櫻井翔(37才)のお相手はテレビ朝日の小川彩佳アナウンサー(33才)だった。2017年2月、ふたりの密会写真がスクープされると、「櫻井さんは日テレの『NEWS ZERO』、小川アナはテレ朝の『報道ステーション』でそれぞれキャスターを務めていたので、ライバル番組の“ご法度愛”などといわれました」(前出 テレビ局関係者)という。
「その後、結婚について触れるメディアもありましたが、実現はせず。やがてふたりの間に気持ちのすれ違いが生じ、昨年4月に破局したと報じられました」(前出?テレビ局関係者)
破局から間もない昨年8月。今度はモデルとして芸能活動をしている女子大生との交際が報じられている。
「上智大学の学生で、“ミスソフィア”に輝いた15才年下の女性です。ファッション誌のモデルとして活躍している中で、出会ったそうです」(前出?スポーツ紙記者)
他にも櫻井は、2010年にドラマ『特上カバチ!!』(TBS系)で共演した堀北真希さん(30才)との交際が報じられた。
「交際は4年を過ぎていたといい、仲間内のパーティーで“おれのカノジョ“と紹介したとされましたが、真偽はハッキリしませんでした」(前出 芸能関係者)
◆親密交際報道で変わった14年の絆
松本潤(35才)も2010年に柴咲コウ(37才)との深夜の密会を本誌 女性セブンが報じた。松本の意中の相手は2005年にドラマ『花より男子』(TBS系)で共演した井上真央(32才)といわれていた。2014年5月に焼肉店での個室密会が報じられ、“結婚説”がまことしやかに噂され続けてきた。しかし、2016年末には葵つかさとの親密交際が報じられた。
「関係は4年も続いていたといわれ、報道後、松本さんと井上さんは連絡を取らなくなったとか。井上さんとの交際は継続しているという報道もありますが、もう連絡は取っていないようです」(別の芸能関係者)
◆両親に紹介した5年交際の年上女性
相葉雅紀(36才)は2003年にティーン向けファッション誌のモデルとのプリクラツーショット写真が流出。月刊誌などが取り上げた。
「ペアリングをうれしそうに見せ、しかも“けっこんしました”という書き込みまであったので、ファンにとっては衝撃的な1枚でした」(前出 別の芸能関係者)
2010年に報じられたお相手は2004年公開の映画『ピカ☆☆ンチ』で共演した水川あさみ(35才)だ。
「その映画は嵐のメンバー全員が出演していて、水川さんは全員と仲がよかった。二宮さんや櫻井さんとのデートが報じられたこともありますが、あくまでも友人関係で、“本命”は相葉さんだったとか。友達から恋愛に発展し、写真誌でデートが報じられました」(前出 スポーツ紙記者)
昨年1月には1学年上の一般女性との交際も報じられた。
「交際は5年以上で、相葉さんの自宅で半同棲生活を送っており、彼女の愛犬のトイプードルとも暮らしているということですが、結婚という話は聞こえてきません」(前出 スポーツ紙記者)
仲のいい友人か、それとも…ファンをざわつかせたロマンスの数々。“百年先も愛を誓う”そんなお相手を誰がいちばんに見つけるのだろうか。
※女性セブン2019年2月14日号
1123= =发表于:2019/2/2 21:24:00
1124= =发表于:2019/2/2 21:50:00
1125= =发表于:2019/2/3 18:34:00
1126= =发表于:2019/2/5 10:37:00
2/5(火) 11:04配信
来年12月31日をもって活動休止に入る人気アイドルグループ「嵐」の余波は、まだ収まりそうもない。これまで当連載では、「大野残留は“SMAPの因果”」「櫻井の苦悩の真実」「大野VS香取(元SMAP)の因縁の“場外戦”」、さらに「日テレとフジの嵐引退ビジネス争奪戦」などを伝えてきた。そして今度は、嵐のメンバーである松本潤(35)が、元カノのセクシー女優から暴露本を出版されそうだという。新たなセックススキャンダルの“爆弾”が投下されれば、大ピンチを迎えること必至。果たして松本はこの危機を切り抜けられるか――。
「人生に悩んでいるんですよね…」
ため息交じりにこうポツリと漏らした男がいる。松本だ。嵐の活動休止発表会見が行われた先月27日から約2週間前のことだった。
事情に詳しい芸能関係者がこう明かす。
「都内のあるバーで松本はかなり落ち込んでいましたね。深刻な表情で『人生に悩んでいるんです』『人生の大きな岐路に立っている』と真剣に話していたそうです。どうも今後の芸能人としての人生について大きな悩みを抱えているみたいだ」
松本はなぜ苦悩しているのか? 彼の身にいったい何が起きているのだろうか?
前出関係者は「松本は、嵐が活動休止する2021年以降のことを気にしているのではないか? 俳優活動をメインにしていくそうですが、それが簡単でないことをよくわかっているからね」と指摘する。
松本の場合、どんな役を演じても“松潤”になってしまうと言われるなど、テレビ関係者からの評価は決して高くはない。このままでは「第2の木村拓哉になってしまう」と本気で憂慮していた。
だが、それ以上に松本を悩ます衝撃情報が流れている。
「ズバリ!女性関係ですよ」と声を潜めるのは、大手芸能プロ関係者だ。
松本は長年交際してきた女優の井上真央(32)という存在がありながら、彼女を裏切り、セクシー女優の葵つかさと4年もの間“二股交際”をしていたことは既報通り。ところが、この葵が「松本を恨んでいるようで、暴露本を執筆するウワサがあるんです」(出版関係者)。
その内容は松本にとってかなり頭の痛いものだという。「松本は、葵と二股交際している時、実はもう一人の“セフレ”的な女性がいたというのだ。その女性とは、今を時めく国民的アイドルグループの主要メンバーだったといわれる。もしこの話が事実で、葵が松本のセックススキャンダルをつづった暴露本を出版すれば、世間に衝撃が走るでしょう」(前出出版関係者)
ただ、嵐の活動休止発表会見で、メンバーたちの寂しそうな表情をテレビで見た葵は、同情心も芽生えてきた。「もしかしたら暴露本ではなく、松本との関係をつづった小説にして発表する可能性もありそうだ」(別の出版関係者)
仮に小説という形式になったとしても、その内容は松本との関係を暴露するものに変わりはなく、どうあがいても松本のイメージダウンは避けられない。
人生に悩む松本を襲うセクシー女優からの“爆弾”投下――。松本の前途は多難といえそうだ。
1127= =发表于:2019/2/6 18:02:00
2019.02.06
1月27日に嵐の活動休止が発表されてからもうすぐで2週間が経とうとしているが、ファンの混乱はいまだおさまっていないようだ。そんななか、松本潤のファンによる暴走が悲劇を起こしてしまった。
きっかけは、「AV女優の葵つかさが松本潤との関係を綴った暴露本を出版予定」との記事を東京スポーツが掲載したことだった。
葵つかさといえば、「週刊文春」(文藝春秋)2017年1月5日?12日号で、松本潤との関係をスクープされた人物。
松本は井上真央との交際を長年報じられており、葵との関係は「二股」の関係であった。「週刊文春」記事は、松本はタクシー代すら渡さずに葵を家に呼びつけるような関係を4年にもわたって続けていたと報じていた。
今回の炎上の原因となったのは、「松本潤 元カノがイメージダウン不可避の「暴露本」出版へ」という記事。ニュースサイト「東スポWeb」には2月5日にアップされている。
記事には、松本は葵の暴露本出版の噂を聞いて以来、頭を悩ませていると書かれている。実は、井上と葵を天秤にかけて二股交際をしている時期に、もうひとり「セフレ」的な関係の女性がおり、しかもそれは、<今を時めく国民的アイドルグループの主要メンバー>(原文ママ)なのだという。
このことが明るみになれば2021年以降の俳優としてのキャリアも絶望の淵に立たされることから、松本は都内のあるバーで<人生に悩んでいるんです><人生の大きな岐路に立っている>と真剣な表情で話していたと、<事情に詳しい芸能関係者>が記事のなかで証言している。
この記事を信じた嵐および松本のファンは激怒。インターネット上にはこんな言葉が溢れている。
<本当に哀れな女だよね バカ女なんてどーでもいいわ てか元カノとか図々しいよ? 彼女じゃないでしょ 松潤の女だなんて100年早いわ(笑) それより二宮さんの伊藤綾子さんに誰か直撃して下さい>
<暴露本燃やしたろか? 中身興味なさすぎてただただ売名女が可哀想になる多分売れないと思うよ>
<酷いビッチだ。別れて正解だったな。人のセックスを世間に晒す女は信用出来ない。ジャニーズはこの女を潰すべき>
<松潤の元カノが暴露本出すって? こんな時期に嵐の松本潤の名前を使う事自体悪意ありすぎ許せない 元カノ糞過ぎ 全部燃やしてやりたい>
<暴露本出すとか、誰も最初からあの人の言葉なんか信じてないよ?? 誰が買うの?そんな妄想話でできた本 てか、それまで1人に対して妨害するのって訴えられるんじゃないの…?>
「売女」「ビッチ」など、彼女の職業への蔑視も含んだ罵倒が並ぶ。葵の所属事務所?エイトマンプロダクションはツイッターを通じて暴露本の出版予定などないと表明しているが、非難の声は彼女にも直接飛んだ。
暴露本出版に絡む中傷のコメントが、葵のインスタグラムアカウントに多数寄せられる事態にもなり、結果的に彼女はアカウントを削除してしまった。
葵は現役でAV女優を続けており、暴露本はもちろん、松本との交際を蒸し返すことに、なんの利益もない。
周辺の状況を落ち着いて見れば、“暴露本出版”は飛ばし記事であることがすぐにわかりそうなものなのだが、現在の嵐ファンや松本のファンにはそういった余裕がないのだろうか。
結果的に、AV女優にとって大事な宣伝ツールであるSNSアカウントを手放さざるを得ない大損害を被らせる結果となってしまった。
嵐の活動休止を受けて、メンバーの結婚が噂されているが、特に、二宮和也の恋人と報じられている元フリーアナウンサーの伊藤綾子は長らくネットリンチのような状況にいる。
PCやスマートフォンの向こう側には生身の人間がいる──そのことを頭の隅に置いて、落ち着いた行動をとるべきではないだろうか。
1128= =发表于:2019/2/7 12:33:00
2019.02.07
2016年12月末の「週刊文春」(文藝春秋)によって、およそ4年にわたる“密会”が明らかになった嵐 松本潤とAV女優?葵つかさ。報道をきっかけに、両者の関係は解消されたとみられるが、一部夕刊紙は嵐の活動休止に伴い、彼女が「暴露本を執筆するウワサがある」と、驚きの情報を伝えている。嵐ファンからの批判が相次いだ結果、葵はインスタグラムのアカウントを削除したという。
葵との交際が表沙汰になる前は、ドラマシリーズ『花より男子』(TBS系)で共演した女優 井上真央と「結婚間近」と囁かれていた松本。昨今のジャニーズアイドルとしては異例の二股が発覚し、大きな騒ぎとなった。嵐ファンは葵のTwitterに向けて罵詈雑言のメッセージを送り、葵は17年1月末に開催予定だった「サイン握手撮影会」を欠席。2月上旬には、「何を言われてもスルーしようと決めていたけど、何を呟いても憶測でずっと叩いてくる人がまだまだいるのが現状で、私がツイッターをやめたらそういう人達はスッキリするのだろうか…」とツイートし、後にTwitterアカウントを削除した。
「同年4月には、レギュラー出演するバラエティ『マスカットナイト フィーバー!!!』(テレビ東京)にて、松本を連想させるような過激発言を連発。『私、すーっごく都合のいい女なの。だから、するだけしたらすぐ帰ってあげるね』『コートの下、裸で来ちゃった。もうね、あそこがね、“ジュンジュン”いってる』と、ネタにしたんです。また、『文春』(17年5月4日 11日号)の直撃取材に対し、報道後に松本から『心配してくれてるような内容』の連絡が届いたと答えつつ、今は連絡を取らないようにしているとコメント。『(松本とは)別れたということですか?』とストレートに聞かれ、『……まあ、そうですね』と、決別宣言しました」(ジャニーズに詳しい記者)
同7月、葵は所属事務所 エイトマンのTwitterで「ツイッターもインスタもやめてしまってごめんなさい。オフィシャルサイトも削除してしまってごめんなさい」と、自身のファンに謝罪。以降は本業に邁進しており、インスタグラムも再開と順調に活動を展開していたが、ここへきて「暴露本を執筆するウワサがある」と報じられた。
2月5日付の「東京スポーツ」では、出版関係者が葵に関して、「松本を恨んでいるようで、暴露本を執筆するウワサがあるんです」「もしかしたら暴露本ではなく、松本との関係をつづった小説にして発表する可能性もありそうだ」などと証言し、松本の“セックススキャンダル”が明るみになるのではないかと、センセーショナルに報じた。
「これにより、嵐ファンは再び葵への批判をSNSに書き込み始め、葵のインスタグラムも荒れてしまったとか。葵ファンは『インスタ荒れてるから消しちゃうかも』と危惧していたところ、6日午前までにアカウントを削除した模様です。『やっぱインスタ消しちゃったか。ジャニヲタに中傷されてたもんな』『消さなくても、「ガセネタに騙されないで」って書けばいいのに』『嵐ファンを煽る東スポは許せない』というコメントが葵ファンから上がっています」(前出 ジャニーズに詳しい記者)
一方、嵐ファンも「葵つかさのインスタ、全部消されてる」「インスタまで消して、葵つかさってどんだけ迷惑な女だよ」「削除してほしいのではなくて『暴露本なんて出しません』と否定してほしいだけなのに」と反応。そんな中、葵の事務所?エイトマンは6日午前10時台にTwitterを更新し、「東スポ」の紙面をアップしながら、「そんな本、出す予定ありませんよ」と、暗に報道を否定。最後に怒り顔の絵文字をつけており、記事内容は寝耳に水といったところなのだろう。
実際に葵が松本と縁を切り、親密関係ではないのならば、嵐ファンから叩かれ続けることに疲れているのかもしれない。待っている自身のファンのためにも、SNSで何らかのメッセージを発信してほしいものだ。
1129= =发表于:2019/2/7 14:04:00
1130= =发表于:2019/2/8 10:33:00
2/8(金) 11:11配信
松本潤(35)の結婚相手として、長らく芸能マスコミがマークしているのが井上真央(32)だ。
二人はドラマ『花より男子』(TBS系)での共演を機に仲を深め、「スマホケースや指輪がお揃い」だとファンは騒ぎ立てたのだが、一向に決定的瞬間が撮られない。
「都市伝説なのでは?」という声が上がり始めた’14年、本誌はついに二人の密会現場に遭遇する。
深夜、帽子&マスク&メガネという“完全武装“で自宅を出た井上は閉店時間が過ぎた高級焼き肉屋へ。個室で待っていたのは松潤(マツジュン)だった。
しかし、その後も彼は米倉涼子(43)とハグしたり、AV女優の通い愛をスッパ抜かれたりと、なかなか身を固めそうにないのだった。FRIDAY
1131= =发表于:2019/2/10 11:55:00
2019年02月10日
2月5日に「東スポWeb」が、「松本潤 元カノがイメージダウン不可避の『暴露本』出版へ」というタイトルの記事を配信、嵐ファンを騒然とさせた。かつて松本潤との2股交際を報じられていたAV女優 葵つかさが、“暴露本”を執筆するというのだ。
同誌の取材に出版関係者は、「松本は、葵と二股交際している時、実はもう一人の“セフレ”的な女性がいた」「その女性とは、今を時めく国民的アイドルグループの主要メンバーだったといわれる。もしこの話が事実で、葵が松本のセックススキャンダルをつづった暴露本を出版すれば、世間に衝撃が走るでしょう」と証言。
一方で別の出版関係者は「もしかしたら暴露本ではなく、松本との関係をつづった小説にして発表する可能性もありそうだ」と語っている。
暴露本になるにしろ小説になるにしろ、松本潤にとってはどちらでも同じこと。当時、彼と葵には、“飲尿プレイをしている”との疑惑が浮上し、ネットでさも真実かのように拡散されていた。過去に葵が「(相手に)尿を飲ませるのが好き」と発言していたことが発端のようだが、今回の暴露本報道でも、「飲尿プレイのことが明かされるのか?」「飲尿のことは絶対書かれるだろうな」などと注目されている。
しかし「飲尿プレイ」はともかくとして、本当に“暴露本”の出版なんてことがありえるのだろうか。彼女の所属事務所は、Twitterを通じて「そんな本、出す予定ありませんよ」とキッパリ否定。
そもそも暴露本を出したところで、葵つかさ側に全くメリットがない。彼女は落ち目のドン底元タレントではなく、人気セクシータレントだ。おまけに松本潤ファンからSNSで「いつまで松潤のことを根に持ってるの?」「もう関わらないでほしい」とバッシングが相次ぎ、出版などされてないにも関わらず大炎上。Instagramのコメント欄も大荒れで、彼女はアカウントを削除してしまった。
情報が不確定な状況でこの荒れようなら、出版してしまったらどうなるか想像に難くない。熱狂的な松潤ファンの総攻撃に合うことは目に見えており、葵つかさ側は損失を被るだけ。そもそもそこまでのリスクを冒して暴露本を出版するほど、今も松本潤に思い入れがあるかは疑問だ。
ジャニーズ側にとっては“松潤の暴露本”なんかよりも、亡くなったAV女優 AYAさんに関する情報がばら撒かれることの方が怖いのではないだろうか。彼女は嵐メンバー全員との肉体関係を報じられており、おそらく彼らが最も隠したい過去となっている。2020年の活動休止まで、特大のスキャンダルが投下されなければ良いのだが……。
1132= =发表于:2019/2/15 9:25:00
2019年02月15日
嵐の前の静けさか? いや今、井上真央(32)が嵐の真っただ中にいる。『嵐』が'20年末での活動休止を電撃発表したことを受け、井上が松本潤(35)との“復縁妊娠婚”を決意したという。
「井上は'05年に松本と連ドラで共演し、直後から交際を始め、ずっと結婚を夢見て我慢してきました。'16年には結婚をめぐり揉めたことで、デビュー以来、所属してきた事務所を退社し、現在の事務所に移籍したほどの覚悟なのです」(スポーツ紙記者)
しかし、'16年12月、松本がAV女優と4年間二股交際していたとの疑惑が報じられ、一時破局したのだ。
「結局、松本が土下座謝罪して結婚を約束し、復縁したとされます。とはいえ、嵐は現在、20周年イヤーで、かつ'20年東京五輪でも大忙しのため、当面、ゴールインは難しいとされていた。しかし1月27日に、“'20年末をもって活動休止”と発表したことで、“復縁婚”実現が一気に現実味を帯びてきたのです」(同)
井上は、松本との関係を第一にしつつ、'17年10月期の連ドラ『明日の約束』(フジテレビ系)で移籍後、初主演したが惨敗。その時点で女優の道を諦め、結婚を第一に考えるモードにシフトしたとみられ、事実、その後は'18年9月の単発ドラマ『乱反射』で妻夫木聡とダブル主演するくらいしか活動がなかった。
「井上はじっと結婚のタイミングを待つモードに入っていたわけです。そして今回、嵐が活動休止を発表したことで、結婚に実現性がでてきたのです。周囲には“子供ができたタイミングで籍を入れたい”と話しているようなので、事実上のできちゃった婚狙いと言えます」(同)
ただ、いくら活動休止が決まったとはいえ、嵐のほかのメンバーと結婚したがっている強力ライバルもおり、先を越されると現実的に結婚しにくくなる。それだけに1日も早い妊娠が必要となってくるわけだ。
「ライバルはずばり、二宮和也とフリーアナの伊藤綾子。伊藤は結婚のため昨年、所属事務所を辞めたほどの覚悟。しかし、15年近く結婚を待ち続けてきた井上としては2人に先を越されるわけにはいかない。嵐が活動休止を発表した夜、井上と松本が密会したとの情報も伝わっており、“妊娠婚”への爆走は始まっています」(芸能プロ幹部)
まさに嵐の前の静けさ。結婚バトル一番乗りはどのカップルだ。
1133= =发表于:2019/2/18 11:05:00
2/18(月) 7:00配信
2020年の12月31日で活動休止することを発表した嵐。1月27日には5人揃って記者会見を開き、活動休止という決断に至った経緯を、自分たちの言葉で説明した。
そんな嵐はデビュー時の記者会見も衝撃的だった。1999年9月15日、ハワイ?ホノルル。大野智(38才?当時18才)、櫻井(当時17才)、相葉雅紀(36才?当時16才)、二宮和也(35才?当時16才)、松本潤(35才?当時16才)の5人は、クルーザーに乗り込み、豪華なデビュー会見を行う。平均年齢16.6才という若さだった。
その後、順調に人気を高めていった嵐だったが、その目の前に颯爽と現れたのが、事務所の後輩であるKAT-TUNだった。嵐の2年後に結成し、2006年にデビューしたKAT-TUNは、社会現象とも呼べるほどの人気を誇り、世間の注目を一身に集めた。ジャニーズ取材担当者が振り返る。
「この頃は、KAT-TUNの悪っぽくてピリピリした感じが新しくて、強烈なインパクトでした。どの雑誌もKAT-TUNを掲載することに必死で、彼らがレギュラー出演していた歌番組『歌笑HOTヒット10』(日本テレビ系、2005年)のスタジオに取材陣が毎週殺到していました」
この番組の司会を務めていたのが松本だった。デビューして6年、まだまだ大ブレークしたとは言い難い嵐と後輩グループの勢いを、誰よりも目の当たりにしていた。
当時のアイドル誌(『ポポロ』2001年1月号)の取材で、松本はこんな揺れる心境を明かしている。
《ときどきすごくネガティブな思考になることがあるんだよ。周りにあるもの全部をネガティブに考えるというか、被害妄想的な考えに陥ることがあるの。そういう波がホントにたまにやってくるんだけど、2005年はその波がかなり大きくのしかかってきたことがあったんだよね》
前向きに進み続けてきた松本が、初めて「弱さ」を見せたのがこの時期だった。
◆「このグループはなんだ?」と気になるように
だが、その松本自身が嵐に大きな転機をもたらすこととなる。『歌笑HOTヒット10』と同時期に放送が始まったドラマ『花より男子』(TBS系、2005年)で、松本は、主役の1人である道明寺司役を演じた。このドラマが平均視聴率19.8%の大ヒットを記録したのだ。
「同枠では当初、別のドラマを予定していたのですが、急きょ差し替えで『花男』が制作されました。花沢類を演じた小栗旬さん(36才)などの共演者も注目され、出演者たちが軒並みブレークを果たしました」(ドラマ関係者)
今年1月24日に放送された『櫻井?有吉THE夜会』(TBS系)で櫻井はこう発言している。
《嵐の転機は明確にありました。松潤が『花より男子』に出た時です》
さらに追い風が吹く。もともと俳優業が多く、映画『青の炎』(2003年公開)でタッグを組んだ蜷川幸雄監督(享年80、2016年逝去)から「世界で通用する」と称賛されていた二宮が、2006年、クリント?イーストウッド監督(88才)による米映画『硫黄島からの手紙』で、ジャニーズタレント初のハリウッドデビューを飾ったのだ。
同映画は第64回ゴールデン?グローブ賞で最優秀外国語映画賞を獲得し、その吉報は大々的に報道された。役者?二宮のすごさを、映画関係者はこう語る。
「二宮さんの撮影現場へ行った時、シリアスなシーンの撮影前にもかかわらず取材陣の前にフラ~ッと顔を出したかと思うと、おもむろにトランプのマジックを始めた。“ふふ~ん”と得意げな顔をして(笑い)。現場スタッフに呼ばれると、トランプをそのまま衣装のポケットに入れて撮影へ戻り、スタートがかかったら、もう全くの別人。“この人は天才だ”と、驚かされました」
二宮に続いて、櫻井もジャニーズ初の快挙を成し遂げる。2006年に報道番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)の月曜キャスターに就任したのだ。アイドル評論家の中森明夫さんは「衝撃でした」と語る。
「『花男』で松本さんのことを“いい役者だな”と思っていたら、二宮さんがイーストウッド監督を唸らせたと聞き、“このグループはなんだ?”と気になるようになりました。そこへ櫻井さんのキャスター就任が加わり、“ただのアイドルではないぞ”と、またも驚きました」
間もなくその勢いは、メンバー個人だけでなく、グループの人気も押し上げる。『花男2』の主題歌『Love so sweet』が、デビュー曲に次ぐ大ヒットとなったのだ。
「実は売り上げだけ見ると、嵐の楽曲は初期の頃からずっといい。ただ、コンスタントに売れてしまい、反対に爆発的ヒットが生まれにくくなってしまったという状況でした。だからこそ『Love so sweet』のヒットは大きかった」(音楽関係者)
※女性セブン2019年2月28日号
1134= =发表于:2019/2/24 0:40:00
1135= =发表于:2019/2/24 1:44:00
1136= =发表于:2019/2/24 2:13:00
1137= =发表于:2019/2/25 22:34:00
先月、2020年末で活動休止を発表したアイドルグループ嵐。とはいえ休止まであと2年あり、休止までの、そして休止後の動きにも注目が集まる。
大野智は「自由な生活」への憧れから、休止後は個人での活動も控えるようだ。一方で、他メンバーはソロ活動もしていくという。
また、活動と同様に注目されるのがメンバーの「結婚」だ。特に相葉雅紀、二宮和也は長きに渡り交際している女性がいるため、休止後早い段階で結婚を発表するのでは、といわれている。櫻井翔は昨年テレビ朝日の小川彩佳アナと破局し、今は特定の交際相手はいないとのことだ。
メンバーそれぞれにそれぞれの事情があるようだが、残る松本潤の今後の活動は、主に「俳優」だという。嵐活動休止後は、ツアーやドラマでスケジュールが埋まらなくなるため、興味の強い「舞台」に軸足を移したい、という本人の希望に関する情報も出ているが……。
本人は、どうやら今後の活動どころではないとか。
2016年、当時交際していた女優の井上真央の他に、葵つかさと「二股交際していた」と「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた松本。今月、相手だった葵が『暴露本』を出版するのでは、一部スポーツ紙に報じられたのである。葵側はこの事実を否定はしたが、いまだ水面下では疑惑が絶えない状況だ。
この件に関し、松本は相当精神的に参り、自身の今後の芸能生活にも危機を感じていたとか。二股報道があった時点で相当なバッシングが受けていただけに、その上ここへきての「暴露」があれば、戦々恐々だろう。
また、松本は「二股」当時、アイドルグループの女性の「相手」もいたとして、実際は「三股」だった、という話も出ている。
活動休止まで、松本の新たな情報がどんどん出てきそうな気配だ。
1138= =发表于:2019/2/25 22:42:00
1139= =发表于:2019/2/26 0:18:00
1140= =发表于:2019/3/2 11:28:00
来年末で無期限の活動休止に入ることを発表したアイドルグループ 嵐。衝撃の発表から約1カ月が経過したが、波紋はいまだ収まらないどころか、ここにきて、かつてメンバーの松本潤と密会報道のあったセクシー女優?葵つかさが、暴露本を出版するとのウワサが再燃している。
松本といえば、2005年放送のドラマシリーズ『花より男子』(TBS系)での共演がきっかけで女優?井上真央と交際。3年前までは“結婚秒読み”と言われていた。
ところが16年、井上と交際中の4年間、松本が葵とも“二股密会”していたことを「週刊文春」(文藝春秋)が暴露。井上は裏切られたショックで松本と別れたものの、しばらく立ち直れなかったという。
一方の葵は、松本との交際が発覚したことで、嵐ファンからネットを中心に罵詈雑言を浴びせられた。恐怖感に駆られた葵は、翌年1月に予定されていたサイン握手会を欠席。Twitterで「何を言われてもスルーしようと決めていたけど、何を呟いても憶測でずっと叩いてくる人がまだまだいるのが現状で、私がツイッターをやめたらそういう人達はスッキリするのだろうか…」とツイートし、後にTwitterアカウントを削除した。
その後、仕事に専念することで吹っ切れたのか、レギュラー出演するバラエティ『マスカットナイト?フィーバー!!!』(テレビ東京系)で、松本との関係を連想させる過激発言を連発。番組を見たマイナーな出版社が暴露本の出版を打診したという情報も流れたが、実現しなかった。
ところが、嵐の活動休止発表を受けて、2月に「東京スポーツ」が葵の暴露本出版のウワサを報道。葵の所属事務所はこれを否定したが、再び嵐ファンから総攻撃を受けている葵が、ヤケになって出版に踏み切る可能性がささやかれているのだ。
実際、東スポには「(葵が)松本を恨んでいるよう」との証言が寄せられている。ファンの暴走を止めるためには、井上だけでなく葵まで裏切った松本が、2人の関係について真相を語ることが必要ではないのか──。それが男としてのケジメではないかと思うのだが。