161= =发表于:2018/12/15 16:57:50
162= =发表于:2018/12/15 21:25:13
163= =发表于:2018/12/15 21:30:58
164= =发表于:2018/12/16 20:42:44
165= =发表于:2018/12/16 21:11:13
166= =发表于:2018/12/17 20:21:09
167= =发表于:2019/1/3 15:02:45
2019年01月03日
2017年12月から18年12月までを対象にした「2018年シングルランキング」が出そろい、ジャニーズ事務所内のグループ人気序列も徐々に明らかになってきた。
18年の1年間で最も売れたジャニーズのシングルは、5月にデビューした“キンプリ”こと『King&Prince』の『シンデレラガール』。デビュー曲から実に70万枚近い売り上げを記録し、あの『嵐』を抑えてトップに立った。また、ジャニーズは07年の『Love so sweet』以来事務所内でのシングル売り上げトップを「嵐」が維持し続けており、「嵐」以外のグループがトップに立つのは『KAT-TUN』の『Real Face』以来12年ぶりとなる。
「嵐」と「キンプリ」はジャニーズ内の売り上げランキングでトップ5を独占。そして6位と8~9位には『Hey!Say!JUMP』がランクイン。7位に『関ジャニ∞』、10位に『NEWS』が入っているものの、「キンプリ」「嵐」「JUMP」の3組でトップ10中8曲を占めた。
後輩に押され気味な先輩グループ
また、『日経エンタテインメント!』が毎年公開している「コンサート動員力ランキング」では、全アーティストトップ10のうちジャニーズから4組がランクイン。そこには「嵐」「関ジャニ」「JUMP」と『Kis-My-Ft2』が名を連ねており、「キスマイ」以外はシングルランキングとほぼ変わらない結果を示している。
「キンプリは、デビュー後初ツアーに大収容のドームではなく、客席との距離が近いアリーナを選んでいます。そのため、ライブ動員ではキスマイたちに劣りましたが、ファンクラブの会員数を考えれば、次回はドーム規模での開催となり、嵐、関ジャニに次ぐ動員を誇るでしょうね」(ジャニーズライター)
そして、デビュー間もない「キンプリ」がドーム公演を開催した場合、先輩の“セクゾ”こと『Sexy Zone』が微妙な立場になるかもしれないようで…。
「この1年で猛烈な事務所のプッシュを受けてきたセクゾですが、彼らは思うような結果が出せていない状況。10万台半ばのCD売り上げは『ジャニーズWEST』と同程度ですが、メディア露出の差を考えれば負けているも同然。さらに、セクゾはデビュー7年にもかかわらず、いまだにドーム公演をしたことがありません。ツアーではない単発ライブとはいえ、ジャニーズWESTですらドームを経験しているのですから、これは本当に不甲斐ないことですよ」(同ライター)
諸々総合すると、現状のジャニーズ内ランキングは、
>1位 嵐
>2位 関ジャニ∞
>3位 King&Prince
>4位 Hey!Say!JUMP
>5位 KinKi Kids
>6位 Kis-My-Ft2
>7位 NEWS
>8位 Sexy Zone ……
といったところだろうか。
ベテランの『TOKIO』『V6』、前述の「KAT-TUN」らも安定しており、「セクゾ」は何とも微妙なところ。ブレークしないまま中堅へと差し掛かり、一気に落ちていくかもしれない。
168= =发表于:2019/1/3 18:16:33
169= =发表于:2019/2/1 10:30:38
2/1(金) 9:26配信
嵐の活動休止宣言でライブDVDが軒並みランクインする騒ぎになっているが、ファンの間では“嵐ロス”をどう埋めるか、次なる「王子様探し」が話題になっている。
最有力候補は、昨年1月にデビューしたキンプリこと「King&Prince」。平野紫耀(22)、永瀬廉(20)、高橋海人(19)からなる「Mr.King」と、岸優太(23)、神宮寺勇太(21)、岩橋玄樹(22/病気療養のため活動休止中)からなる「Mr.Prince」が合体したもの。デビュー曲「シンデレラガール」は初登場1位を獲得、初週57?7万枚を突破するという快挙を達成。イケメンランキングトップの平野、“国民的彼氏”と称される神宮寺、現役大学生の永瀬など、王子様感があり、かつ個性が光るメンバーが揃っている。
「嵐のコンサートチケットが当たらなくなって、推しメンをキンプリに変更しました。嵐はDVDで楽しみ、ライブはキンプリ。同じようなファンは少なからずいます」(ある嵐ファン)と語るように、以前から嵐とキンプリは親和性が高かった。
「王子様感はあるけど、親しみやすさがある。非常に人間性がいいメンバーが集まっているところが似ています。TOKIOは男子校のノリ、V6はシックな大人チームとカミセンの若さの混成チームなど、グループのカラーがある中で、嵐とキンプリはジャニーズという国の“同じ村の人”という感じですね。ブレークするまでに時間がかかったのも同じ。嵐はいつもSMAPの背中を見ていたので横浜アリーナでコンサートをやっていても『どうやったら売れるのかな』とメンバー同士で話していた。キンプリも2つのユニットになってから2年ほど曖昧な立ち位置が続いていました。不安と劣等感を抱えている時期があったからこそ、2組とも天狗にならずいつまでも親しみやすさが変わらないのです」(音楽関係者)
■ファンクラブ250万人がシフト
ブレーク必至のキンプリだが、ファンの間では別の悩みもあるという。
「嵐ファンがキンプリに大量流入するのは確実といわれている。すでにキンプリのチケットは入手困難になっているのに、嵐のファンクラブの250万人がキンプリにシフトするとなると、今後はますますハードルが上がるといわれています」(キンプリのファンクラブ会員)
数百億円を動かす嵐ファンがキンプリをスターの座へ押し上げそうだ。