21= =发表于:2019/1/29 21:42:50
22= =发表于:2019/1/29 21:43:21
23= =发表于:2019/1/29 22:07:10
24= =发表于:2019/1/30 0:05:29
25= =发表于:2019/1/30 1:00:16
26= =发表于:2019/1/30 1:02:34
27= =发表于:2019/1/30 3:54:28
28= =发表于:2019/1/30 6:42:53
29= =发表于:2019/1/30 6:56:39
30= =发表于:2019/1/30 11:01:38
31= =发表于:2019/1/30 11:03:44
32= =发表于:2019/1/30 11:57:19
『VS嵐』放送のフジ、活休発表で激震! 唯一の「2ケタ期待できる番組」終了で今後は?
2019.01.30
2020年いっぱいでの嵐活動休止の衝撃は、『嵐にしやがれ』を放送する日本テレビ、『VS嵐』を放送するフジテレビの関係者の間にとっても、かなりのものだったようだ。同年中の番組終了こそ、ほぼ決定事項になっているというものの、最終回までの企画や“その後”に関しては、まったくの白紙状態とのこと。果たして、メンバーが望んでいる“ファンへのお返し”は、番組内でどれだけ実現できるだろうか。
「両番組は毎週火曜日、隔週ごとにそれぞれ2本撮りで収録されているのですが、番組スタッフのトップでさえ、会見当日1月27日の正午ごろに『今日、活動休止の発表をする』と、ジャニーズ事務所から聞かされたそうです。あまりの急の連絡に、さぞ驚いたことだと思いますよ。番組をどうするかなどについては、これから話し合っていくという状態だけに、現時点で局として、何も発表できることはないようです」(テレビ局関係者)
『VS嵐』は木曜日、『嵐にしやがれ』は土曜日に放送されるが、今週の放送で、活動休止について触れるかどうかも、いまだ検討中のままだという。
「両番組は、現場スタッフだけでなく、局上層部にとっても、思い人れの強い番組と言えるでしょう。『嵐にしやがれ』は一時期視聴率が低迷し、16年には7~8%台にまで数字を落としていたものの、近年は復活傾向で、安定して2ケタを獲得。昨年2月には、16%超えを記録したこともありました。『VS嵐』も、バラエティでは1ケタ連発のフジにとって、ほぼ唯一2ケタが期待できる番組となっています。両局にとっては、視聴率に恵まれた番組を失うことが決定したということだけに、その落胆は計り知れないものがあるでしょう」(同)
そんな両番組の今後について、「活動休止前に終了する可能性は、現時点でほぼゼロ」(週刊誌記者)だという。
「メンバーやジャニーズサイドとしては、休止ギリギリまでやり遂げたいという気持ちが強く、局サイドとしても早期に打ち切る必要も理由もないはず。これから活動休止に至るまで、ファンへの恩返しとなるような新企画を始動させる……といった展開になるのでは。また、気の早い話ではありますが、マスコミ各社の間では、すでに両番組の後を継ぐジャニーズグループはどこなのかといった予想合戦が行われているんです」(同)
現状、名前が挙がっているのが、関ジャニ∞とKing&Princeだという。
「コンサート動員数や知名度だけで考えれば、関ジャニ∞ということになるでしょう。しかし勢いで言えば、昨年デビューしたばかりのKing&Princeもあり得ます。彼らはまだ、冠番組を持っていない状態で、年内には深夜帯で冠が作られるという情報もあるだけに、そこで経験を積んだ後、21年に晴れて、嵐の冠番組の枠を継ぎ、ゴールデンに進出するのではとウワサされているんです。ただし、その一方で、嵐のメンバーがピンでメインを務める番組がスタートするのでは……と見るマスコミ関係者もいます」(同)
嵐の活動休止後について、さまざまな予想が飛び交っているが、まずは今後の『嵐にしやがれ』と『VS嵐』の放送内容に注視していきたい。
33= =发表于:2019/1/30 12:39:31
34= =发表于:2019/1/30 18:27:01
嵐 活休騒動、『嵐にしやがれ』『VS嵐』後番組は? “無責任”炎上の真犯人は――マスコミ波乱の内幕
2019.01.30
現在、芸能界は“嵐一色”の状態で、別のタレントが出演する記者会見やイベントでも、軒並み嵐についての質問が投げかけられ続けているという。そこで今回は、テレビや新聞など複数のメディア関係者から、一連の発表や今後のマスコミ動向について、証言を集めた。
活動休止について「無責任では」という質問を投げかけ、ネット上で大バッシングを浴びているA記者。会見翌日の『news zero』(日本テレビ系)では、櫻井翔がこのやりとりについて語るなど、“活動休止”の派生としては、最大級のトピックとなってしまった。
「あの質問についてはファンだけでなく、メディア関係者の間でも賛否両論。あえてあの質問をしたからこそ、櫻井や二宮和也の“神返し”が生まれたとも言えます。ただ『無責任』という言葉のチョイスや、笑いながら質問をしたという点で、やはり関係者からも少なからず批判は出ている。A記者はいつもあんな調子で、木村拓哉に突然Koki,の質問をして不機嫌にさせたこともあったし、先日はV6?岡田准一に宮崎あおいや子どもについてぶっ込んで、周囲から煙たがられていたそうです」(スポーツ紙デスク)
A記者はすでにネット上で特定されているが、そのきっかけは『とくダネ!』(フジテレビ系)が「スポニチのAです」と、質問するシーンを放送したため。それ以前には、「無責任」質問を投げかけたのは、フジテレビ関係者という説も浮上していたものだったが……。
「その“濡れ衣”を払拭するため、『とくダネ』はあえてノーカットでその場面を放送したんです。リスクの伴う質問を新聞に押し付け、そのシーンを嬉々として何度も放送するのは、同業他社から見ても非情に見えます。テロップで『スポーツ紙からはこんな質問が』と補足するだけで十分だったはずでは」(情報番組関係者)
滝沢秀明の独占インタビュー、King&Princeのカレンダー発売決定など、急速に「親 ジャニーズメディア」になっていった「週刊新潮」(新潮社)。敵対する「週刊文春」(文藝春秋)を始めとして、ほかの週刊誌は嵐に関する「新潮砲」を恐れていたというが……。
「ともすれば、大野智や藤島ジュリー景子副社長の独占手記といった、どんなスクープも霞んでしまうような大ネタを展開されかねない。しかし、話を聞いていると今回はむしろジャニーズに対して“忖度対応”を見せているようで、ウェブサイト以外では積極的に取り上げることもしないそう。嵐よりも『キンプリ優先』なのでしょうか」(週刊誌記者)
SMAP解散騒動時など、連日独自情報の抜き合いだったスポーツ紙も、今回はやや平常運転。それだけ嵐の対応が優れていた、とも言えるが、実は昨年、全6紙のうち3紙のジャニーズ担当記者が、交代していたことも影響しているようだ。
「『サンケイスポーツ』の記者は、まだ担当になりたての“新人”だったため、櫻井の『news zero』を一面で紹介して『独自情報がなく、内容が薄すぎる』と、逆に評判になっていました。ちなみに『サンスポ』の元ジャニ担記者は、現在『スポニチ』を発行しているスポーツニッポン新聞社に転職しており、現在はスポーツ部に在籍。『炎上したA記者と担当を交代すればいいのに』とネタにされています」(スポーツ紙記者)
嵐の冠番組『VS嵐』(フジテレビ系)『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)の2番組は、現在どちらが「最終放送」を行うかで争奪戦、と一部で報じられている。両番組枠は、放送終了後もそのまま“ジャニーズ枠”となることがほぼ内定しているというものの、さらに先を見据えた“争奪戦”も勃発しているのだとか。
「後番組の冠は、やはりキンプリが最有力で、もう1つに関しても他グループの番組になることは決定的。しかし、問題なのは両放送枠が『永久ジャニーズ枠』ではないという点。つまり新番組も数字が落ち込み、テコ人れの効果もなければ、1年で打ち切られるという可能性もあるわけです。すでに大手プロは“打ち切り後”まで見越して、最速2021年スタート予定の新番組について、売り込みを始めています」(テレビ局関係者)
活動休止までまだまだ時間はあるものの、それまでの約2年は、嵐の話題が絶えず芸能界の中心で吹き荒れることとなりそうだ。
35= =发表于:2019/1/30 21:21:38
36= =发表于:2019/1/30 22:55:41
37= =发表于:2019/1/31 12:00:50
38= =发表于:2019/1/31 13:31:33
39= =发表于:2019/1/31 16:29:22
1/31(木) 16:56配信
【ジャニーズ変革の衝撃】
日本列島に激震が走った人気アイドルグループ、嵐の活動休止宣言。ほぼ2年後とはいえ、人気、実力ともに最前線を走るグループのポジションが空席になるという衝撃が芸能界に与える影響は計り知れない。早くも“ポスト嵐”に関心は移っている。
2020年末をもって活動休止に人る嵐。その後は、活動を休止する大野智(38)以外のメンバーはそれぞれソロ活動に人るとはいえ、嵐という存在がいなくなる_Xueは大きい。「ここから嵐の後釜捜しが始まるわけです」と民放関係者は話す。
嵐としてのレギュラー番組は「VS嵐」(フジテレビ系)と「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)の2本。CMは「日立アプライアンス」「観光庁」「ガンホー」「日本航空」「日本郵政」の5ブランドだ。
「休止までおよそ2年という“助走期間”があるので、混乱を来すことはない。ただ、レギュラー番組2本については、どちらも平均視聴率が2桁を見込める人気番組。それに変わる企画ができるかどうか。悩ましいところです」とテレビ誌編集者は指摘する。
CMをめぐっても「嵐は、市場規模として300億円を稼ぐタレント。これに匹敵するだけのタレント力のある代わりを見つけるのは困難です」と広告代理店関係者。
今、ジャニーズ事務所は変革の過渡期にある。ジャニー喜多川社長(87)の後継者として滝沢秀明氏(36)が芸能活動を引退して、プロデューサーに転身。ここからタレントの若返りを図っていくとみられているからだ。
「ある意味、嵐の活動休止は、滝沢新体制を象徴する出来事といえる。滝沢さんは新しい子会社の社長として、若手のプロデュースに従事する。これはすなわち、ジャニーズが若手にシフトするということに他ならない」と別の芸能事務所マネジャーはみる。
そして今、若手でもっとも期待されているのは昨年のNHK紅白歌合戦に初出場した「King&Prince」だ。
「平野紫耀をはじめタレント性の高い才能がそろっています。早くも日本テレビの『ZIP!』内に冠付のミニコーナーが始まったのも、期待の高さの表れです。そして滝沢がプロデュースする『SixTONES』『Snow Man』『Travis Japan』は“ポスト嵐”予備軍といえるでしょう」と先のテレビ誌編集者。
ただ「もちろん、まだ嵐ほどの数字(視聴率)が取れるわけではなく、ジャニーズが失うであろうレギュラー番組やCMの損失は大きい。誰が抜け出してくるのか、この2年が勝負です」とも。
40= =发表于:2019/1/31 17:02:49