121= =发表于:2019/5/21 8:02:02
122= =发表于:2019/5/21 8:29:30
123= =发表于:2019/5/21 9:35:14
5/21(火) 7:05配信
《デビュー以来継続して参りましたアリーナ会場でのコンサートを本年は見送らせていただきます》
5月19日に、異例の全国ツアー中止を発表したアイドルグループの『Hey!Say!JUMP』。ジャニーズ事務所によれば、一部の熱狂的なファンによる迷惑行為が原因だという。
5月16日にも、ジャニーズ事務所は公式サイトで『公共交通機関利用マナーに関するお願い』を出している。その3日後に『Hey!Say!―』のツアー中止を発表するというスピード決断に、ファンの間では動揺が広がっている。
「昨年9月に、KING&PRINCEの出待ちファンが、仙台駅で彼らの乗った新幹線に殺到し、発車が7分間遅れるというトラブルが発生しました。ジャニーズ事務所としては、一般人を巻き込んだ迷惑行為に、かなり神経を尖らせていました。その後、再三にわたり、ホームページなどでファンへ注意を呼び掛けていましたが、改善されることはなかったですね」(スポーツ紙記者)
ホームページで公開されている迷惑行為には、
?飛行機、新幹線でタレントに近い席を取り、立ち上がって覗き込む行為
?タレントに故意にぶつかったり、抱きついたりする行為
?スタッフに向けてエアガンを発砲する行為
など、驚くような事態が羅列されている。
熱狂的なファンがお目当てのタレントを追いかけることが、結果として一般人への迷惑行為となってしまう。それが、“ジャニーズ”というブランドを傷つけることになり、厳しい決断をした一因となっているのは間違いないだろう。
だが、それ以上に深刻な事態が起こっている。
「過剰ともいえる熱心なファンからの付きまとい行為に、タレントが“耐えられない”と悲鳴を上げるケースが多くなったんです。精神的に追い詰められ、それが“アイドル”という職業を辞める原因になってしまうこともありますからね」(芸能プロ関係者)
18年11月に関ジャニ∞のメンバーである大倉忠義がブログで、カバンの中に物を入れられたり、食事に行くと特定のファンが付いて来るなどの迷惑行為を挙げた上で、
《そろそろ限界だ》
と、悲痛な叫びを上げている。
例えば、引っ越したばかりのジャニーズタレントを、仕事終わりに自宅まで追跡取材する。何とか家まで追いかけることに成功すると、すでに数人のファンがそこに居るということを、何度か経験したことがある。
「熱狂的なファンの付きまとい行為は年々、過激化しており、事務所が飛行機や新幹線を予約すると、すぐにその便が満席になるという事態もたびたびあったそうです。つまり、そういうファンの“横のつながり”は、恐ろしいほど強い。そんな付きまとい行為に、事務所としては所属タレントの大量離脱につながると危機感を強めたのでしょう。まだ発表していないとはいえ、満席が当たり前の全国ツアーを中止するというのは、何十億円という利益を捨てるということ。それでも、ここで中止という決断をすることで、迷惑ファンに警告しなければ、多くの所属タレントが精神的に潰れてしまうという、切羽詰まった状況にまで追い詰められているということでしょう」(前出?芸能プロ関係者)
鍛え抜かれたダンスと歌。そしてスケールの大きい演出。ジャニーズのコンサートを楽しみにしている人は日本国中にいる。ごく一部のファンによってその機会が失われることは、タレント自身が一番、悲しい思いをしているのではないだろうか…。
124= =发表于:2019/5/21 9:48:29
125= =发表于:2019/5/21 9:57:38
ジャニーズ事務所のアイドルグループ?Hey!Say!JUMPのアリーナツアーの見送りが発表となり、「なんでJUMPだけ?」と困惑するファンが相次いでいる。
ジャニーズ事務所は19日、サイトで「先般、ジャニーズネットにおきまして、『公共交通機関の利用マナーに関するお願い』を掲載いたしました。この数年メンバーからも直接のお願いをさせていただいておりましたが、ツアー移動時に一般のお客様に対して多大なご迷惑をお掛けする状況が改善にいたらなかったことを踏まえまして、デビュー以来継続して参りましたアリーナ会場でのコンサートを本年は見送らせていただきます」と発表。これに、ネット上では「悲しすぎる」「涙が止まらない」と多くのファンが動揺を隠し切れない一方で、「なんでJUMPだけ、中止になるの?」と納得がいかない様子のファンも見受けられる。
「King & Princeのファンが新幹線を遅延させた騒動をはじめ、ファンの迷惑行為はHey!Say!JUMPに限ったことではありません。現にTwitterでは、今月19日に札幌ドームでコンサートを終えた嵐のメンバーと同じ飛行機に搭乗した一般男性が、ファンが大挙したため出発が大幅に遅れ、到着後に乗るはずだったバスに乗れなくなったと嘆いている。また、ある空港の保安検査官は、遅れて検査場にやってきた嵐ファンが『通してください』『乗れないと困るんです』と強引に押し通ろうとし、空港警察が介入する騒ぎになったことを明かしています」(芸能記者)
ネット上では、今回のツアー中止発表は「見せしめ」と見る向きや、Hey! Say! JUMPの中心メンバーである中島裕翔の脱退疑惑が一部で報道されたことが関係しているのではと疑う声など、さまざまな臆測が見受けられる。
「見せしめなのはもちろんですが、メンバー自身が何年もこの件に悩んでおり、ツアーへのモチベーションが上がらないのも一因でしょう。メンバーの八乙女光は2017年8月、ファンクラブのブログで『赤ちゃんを抱いてるお母さんが大勢の人の波につぶされそうになってて赤ちゃんが泣いている』『心が痛くなった』『そのうちに、ジャンプのライブの移動は危ないからって警告を受けて、まだまだ行きたい場所も行けなくなると思う』とファンに注意喚起。しかし18年のツアーで、ファンのマナーはさらに酷くなってしまったといい、メンバーの薮宏太もコンサートのステージ上から『マナーを守ってほしい』と直接呼びかけ、『今日は新幹線じゃない方法で帰ります』と宣言していました」(同)
昨年時点で、メンバー自らがファンに注意するという異常事態となっていたHey! Say! JUMP。ジャニーズ事務所は「全員が強く来年以降の全国ツアー再開を希望しております」としているが、果たして?
126= =发表于:2019/5/21 11:32:59
127= =发表于:2019/5/21 11:34:56
128= =发表于:2019/5/21 12:01:58
129= =发表于:2019/5/21 18:20:45
130= =发表于:2019/5/21 18:27:42
ジャニーズの人気グループ?Hey! Say! JUMP(以下、JUMP)が、本年のアリーナ会場でのコンサートの開催を見送ることを発表した。原因は一部ファンの暴走。オフィシャルサイトによれば「ツアー移動時に一部のファンによる一般客に対する迷惑行為が改善に至らなかったため」という。ネット上ではメンバーの乗る新幹線をファンが取り囲む写真などが流出。その影響で新幹線の発車が遅れることもあったという。
以前からジャニーズ事務所のサイトでは「公共交通機関利用マナーに関するお願い」として「私共はルールとマナーを守ってくださる皆様に喜んでいただけることを最優先とさせて頂く方針に変わりはございませんが、一般の公共交通機関を利用されるお客さまにご迷惑をお掛けする状況が続くことに対して何らかの対応を取らざるを得ないと考えております」とアナウンスされていた。以下、週刊誌デスクの話。
「関ジャニ∞の大倉忠義も昨年11月、公式ブログで一部ファンの付きまとい行為について異例の苦言を呈するなど、ジャニーズにとって暴走ファンの取り締まりは喫緊の課題になっている。今回の事務所の決断はいわば、“ショック療法”みたいなものだろう」
だが、この選択がファン同士の苛烈なバトルに発展する可能性もある。女性誌記者は「すでにネット上ではアリーナツアーを中止に追い込んだファン集団の特定作業が行われていて、他のファンと一触即発の事態に陥っています。楽しみにしていたツアーが中止になったことで、怨念は増幅しています」と話す。
JUMPをめぐっては、昨夏のアリーナツアーでも「銀テープ」と呼ばれるグッズをめぐり、トラブルが勃発。銀テープはコンサートのロゴやグループ名、アーティストからのメッセージなどが印字されるなど凝ったデザインのものが増えてきているため、記念になるとファンに人気の高いアイテム。メルカリなどのオークションサイトでは、品薄の状態が続いていた。そんななか、一部ファンが銀テープを他人から力ずくで強奪する事件が発生。当時、ツイッターでは「一人の女の子が銀テ譲って貰ってて そしたら知らないおばさんがその人に飛び乗りして首絞めて、その子の銀テ奪って逃げてたんだけど」という目撃談も報告されていた。
前出女性誌記者は「ここからもわかる通り、一部ファンは攻撃的で、暴力事件に発展してもおかしくない事象が起きているのです。今回のジャニーズの措置で過激ファンを大人しくさせることができるかは懐疑的。下手に転べば『おまえのせいで中止になった』『いや、おまえらだろ!』と報復合戦になってもおかしくありません」と話す。
平和が訪れる日はやって来るのか!?
131= =发表于:2019/5/21 20:39:44
5/21(火) 19:00配信
「受験が終わったら、JUMPに会いに行きたいんです。今日は合格と、コンサートの当選祈願に来ました」
1月上旬の鎌倉?鶴岡八幡宮。
私がバッグにつけていた“くるすけ”(※山田涼介のマスコットキャラクター)のチャームに目をとめて、制服姿の少女が声をかけてくれた。つややかな黒髪ボブが愛らしい、感じのいい女の子だ。
彼女の名は梨美香ちゃん(仮名)、Hey! Say! JUMP?有岡大貴さんのファンだという。
ヲタ同士で盛り上がり、「有岡くんのこういうところが素敵だね」と話すと、梨美香ちゃんは頬を紅潮させて恥じらった。
「わぁ、大ちゃんをほめてくださってありがとうございます! なんて、私のじゃないですけど(笑)」
可愛い。彼女は本当に有岡さんが好きなのだ。
「会場で見かけたら、声かけてくださいね!」
オレンジ色のペンで書いた絵馬を納め、手を振ってくれた梨美香ちゃん。“Hey! Say! JUMP、アリーナツアー中止”の報を、彼女はどんな気持ちで聞いただろうか――。
2019年5月19日(日)18時。
令和に入って間もないこの日、Hey! Say! JUMPのFC会員に向け、“「Hey! Say! JUMP」に関するお知らせ”として、“(メンバーの)ツアー移動時に一般のお客様に対して多大なご迷惑をおかけする状況が改善に至らなかったことを踏まえ”、“デビュー以来継続されてきたアリーナ会場でのコンサートを本年は見送る”旨が通達された。
激震である。
スケジュールの都合でも、メンバーの不調でもなく、“ファンによる迷惑行為”で彼らとの大切な場が奪われるとは、誰も想像しなかった。冒頭の梨美香ちゃんのように、心優しく、まともな道徳観をもったファンにとっては、納得しかねる事態である。
Hey! Say! JUMPに限らず、今、ジャニーズの“現場”は荒れている。
規定サイズ外のうちわを振り上げて、タレントの気を引く。声援の域を超えた叫び声で大騒ぎする。公演中、演者をバカにしたように寝てみせる。しれっと盗撮や録音をする。あげく、それらを注意されると口汚く逆ギレする……。
こういうことをする人はほんの一部だからこそ悪目立ちしてしまい、「だからジャニヲタは」「だから〇〇のファンは」と言われてしまう。
そして、会場内での“治安の悪さ”は外にまではみ出し、ツアー中止の決め手となった“交通機関の利用に支障を来し、無関係の一般人にまで迷惑をかける事態”を引き起こしてしまった。
過去にも、一部の者による“もう、それはファンとは呼べない”行為がいくつか見受けられた。2度と同じことが繰り返されないよう、その残念な例をひとつ挙げてみる。
2011年、列島を襲った東日本大震災。
この支援活動の一環として、ジャニーズのタレントが募金箱の前に立ち、協力を呼びかけたことがあった。募金をすれば、目の前でタレントを見られるため、何周もして募金を繰り返す者が現れた。
きちんと募金をするならかまわない。
しかし、中には小銭のかわりに募金箱にゴミを入れ(!)タレントに近寄った者もいたそうだ。
このときも事務所は、「感謝をこめて募金箱の前に立つタレントに対し、向けてくれる気持ちが“ゴミ”なのですか?」という旨の苦言を公式サイトで呈している(※現在は見られない)。あまりにも情けなくて、泣けてくる出来事だ。
会場での身勝手な行動も、募金箱にゴミも、移動中のタレントを追い回す行為も、「本当のファンならば」できるはずもないことである。
知性とモラル、そして他者への敬意を持ち合わせない一部の“モンスター”が、「アーティストが仕事をあきらめねばならない」という、最悪の状況を生み出してしまった。
では、どうすればこの“モンスター”を倒せるのか?
私は「“モンスター”の行為に、うまみなどない」と、彼女たちに思い知らせることだと思う。
アーティストにも、もっと現場で何が起きているか興味を持ってもらい、積極的にファンをしつけてもらっていい。マナー違反をする者にファンサービスしたり、“追っかけとつながる”など迂闊(うかつ)な行為は、「結局やったもん勝ちなのか」と、純粋なファンを心底、傷つける。
真のファンを失望させることは、屋台骨を打ち砕くこと。
根幹が崩れては、アーティストとして高みも目指せまい。
ファンも、アーティストも、このあたりでガチで向き合って、ともに歩むために必要なことを確かめ合うときが来ているのではないだろうか。
132= =发表于:2019/5/21 23:52:20
133= =发表于:2019/5/22 8:46:20
134= =发表于:2019/5/22 14:00:49
135= =发表于:2019/5/22 19:43:53
136= =发表于:2019/5/22 20:14:24
137= =发表于:2019/5/22 20:19:21
138= =发表于:2019/5/22 20:33:32
139= =发表于:2019/5/22 20:42:45
140= =发表于:2019/5/22 21:01:10