[山斗十年--传说中的摩天轮Ⅲ号舱]

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1481_发表于:2006/7/17 20:35:00

基本上我相信山、斗两只知道山斗同人的存在。。。说不定还去弄来看过 - -


1482_游客发表于:2006/7/17 20:35:00


1483_发表于:2006/7/17 20:40:00

基本上我相信山、斗两只知道山斗同人的存在

--------------------------------------

me too

我也相信这两只是知道同人的存在的

毕竟从99年就开始有了的


1484_发表于:2006/7/17 20:48:00

〉1482

我晕,这,这,什么?小猫体育馆?????????????


1485_发表于:2006/7/17 20:54:00

还看到山小凉了,可爱,姐姐亲下

胖子又是羊肉串造型,还带帽子。。。。。。。。。。。


1486_发表于:2006/7/17 20:57:00

为胖胖的造型喷一下。。


1487_发表于:2006/7/17 21:01:00

>1482...为什么,我觉得饿了...

羊肉串>///<


1488_发表于:2006/7/17 21:02:00

为什么一定要戴那顶帽子,不戴帽子多可爱。。。

1489_发表于:2006/7/17 21:05:00

羊肉串造型以后够喷的了

帽子真的不用了

好好的脸,带什么帽子

真不知道造型师想什么的


1490_发表于:2006/7/17 21:10:00

要不是知道

这张照片我怎么看都不象呀


1491_发表于:2006/7/17 21:13:00

今天的shock真不少= =

1492_发表于:2006/7/17 21:18:00

1,2,6的戒指分明不是一样的。第一个有洞,第二个是交叠的,第六个是一个完整的环。

1493_发表于:2006/7/17 21:24:00

1、2、6都是交叉。。。。你再仔细看。。PS:觉得番茄手上的指轮是山下给的。1218他带了,成人式带了,而且03年初,他俩应该好了

1494_发表于:2006/7/17 22:00:00

1、2肯定是一个,4、5肯定是一个,3、6看不清,谁有大一点的图?

1495_求翻译。。发表于:2006/7/17 22:29:00

ジャニーズJr.DOKI×2アフタースクール
2002年3月2日(土)
出演:生田・山下・ジミー

今更レポで申し訳ありません。
でもせっかくとまPでラジオに出ていたのに
レポしないままなのがどーしても心残りで…
(放送後にすぐやればよかったんですよね^^;)
またJr.のラジオが始まって欲しいです。



山下:「ジャニーズJr.」
斗真:「ドキドキ!!」
一同:「アフタースクール」

ジミー:「ジャニーズJr.のジミーマッキーです」
山下:「山下智久です」
斗真:「生田斗真です」
ジミー:「はい!」
斗真:「ね。何かこのメンバー久しぶりだけれども」
ジミー:「久しぶり」
山下:「そういえば斗真くん、昨日朝6時までゲームやってたんだって?」
斗真:「そうなんです」
山下:「びっくりだ~」
ジミー:「朝6時!寝なさいよ!」
山下:「朝6時まで」
斗真:「友達を家に招いて、朝6時までやってましたね~」
ジミー:「寝なさいよ」
山下:「へぇ~~~」
斗真:「山下は!」
山下:「何?」
斗真:「この番組久々じゃないの?」
ジミー:「そうだよ」
山下:「久しぶりですよ~もう」
斗真:「今年…入ってもう…」
山下:「今年入って…初」
斗真:「初!」
ジミー:「あ~そっかぁ~」
山下:「ですね」
斗真:「どう?久々に来てみて」
山下:「いやぁ~ジミーの鼻もより一層高くなって」
ジミー:「なんでだよ!」
斗真:(笑)
山下:「ビックリしちゃったよ」
ジミー:「なんでだよ!この番組じゃなくたって会ってるじゃん」
斗真:「ジミーと俺はもうこの番組の常連さんですから」
ジミー:「常連さんですからね」
斗真:「困ったことがあったら、いつでも聞いてください」
山下:「はい」
斗真:「はい。何か最近買い物とかしてます?みんな」
山下:「しました!」
ジミー:「マジっすか」
山下:「この間ドラマやってた…やってるんすけどぉ」
斗真:「やってるよね」
山下:「空き時間にね、靴を買いに行った」
ジミー:「ふーん」
斗真:「空き時間に靴買いに行くの?」
山下:「お昼ご飯を抜いて、お昼ご飯の時間に…買いに行ったの」
ジミー:「あそこらへんに靴屋あんの?」
山下:「ある。あそこらへんって…あぁ…」
一同:(笑)
斗真:「まぁあの辺ね」
山下:「まぁあるよ」
ジミー:「あの近辺あんの?」
斗真:「靴を買った、と。ジミーは?」
ジミー:「俺ね~最近買い物行ってないなぁ」
斗真:「買い物行ってない。ジミーと俺って買い物行ったことあるっけ?」
ジミー:「ない」
斗真:「ないよねぇ」
ジミー:「誘ってくんないんだもん…」
一同:(笑)
斗真:「そんな何かお前…悲しげに言うなよ」
ジミー:「今度誘って?」
斗真:「今度行こうね!」
ジミー:「行くから」
斗真:「はい。ということで、今週はこの3人でお送りします」
ジミー:「今日も最後まで聞いてください!」
山下:「それでは1曲聞いてください。TOKIOで花唄です」


♪「花唄」TOKIO


ジミー:「クイズ!気になる一言~!!」
斗真:「はい!友達が言った、先輩が呟いた、街で聞いた、看板でみた、先生が言った、親がささやいた~!」
(ヘンな声の斗真くんに「誰だよ…」と呟く山Pがかわいい)
山下:「何だかとっても気になった一言をクイズにして送ってもらう、クイズ気になる一言。お手伝いをしてくれるのはニッポン放送の荘口さんです」
荘口:「よろしくお願いしま~す。はーい、今日も皆さんイイ子ですね~いきますよ~」
斗真:「よろしくおねがいしまーす!ちょっといい子だぁ~(?)」(変な声続行中)
荘口:「ね~?クイズ出しますからね~答えられなかったらぶん殴りますからね~」
斗真:(笑)
荘口:「頑張ってくださいね~」
斗真:「ぶん殴っちゃってください」
ジミー:「怖い怖い」
荘口:「グーでいきますよ~」
斗真:「お願いします!イェイ!」
荘口:「今週もリスナーの皆さんからたくさん来ております。まずは山口県のユキザック。14歳中学校2年生からの気になる一言いただきました。風邪予防のためにお母さんが買ってきたマスク。ありますね、花粉予防とかでもありますね。その入れ物に書いてあった少しおかしな一言がありました。『大人でも子供でも使える』という意味だと思うんですが、『子供から〇〇の方まで使えます』と書いてありました。さぁ、一体子供から何の方まで使えるんでしょうか?考えてください。子供から〇〇の方まで。だから大人…でも使えるよ、ってことなんでしょうけど…でも大人って書いてない。」
ジミー:「ピンポン!」
荘口:「はい、ジミーくん。どうぞ」
ジミー:「二十歳」
荘口:「(苦笑)年齢制限ないだろう、マスクで。はい、斗真くん」
斗真:「子供から乳歯がまだ生え変わってないまで」
一同:(笑)
荘口:「でもね~その辺でちょっとね、ある意味ちょっと関係はあるな」
斗真:「はい!」ジミー:「ピンポン!」
荘口:「えっ…じゃ、斗真くんもう一回」
斗真:「子供からものっすごい唇がカサカサした人」
荘口:「いやいやいや(苦笑)」
斗真:「リップ塗ってもすぐ~~になる」
荘口:「割れちゃったり」
ジミー:「子供から大人までってことですよね?」
荘口:「大人なんだけど、でも大人だとちょっとサイズが合わないでしょ?」
ジミー:「あぁ~」
荘口:「でも大人でもサイズが合う人がいるわけでしょ?ちょっと。ね?考えてみよう。子供から?」
斗真:「あ、子供から…小顔?」
荘口:「正解です!」
斗真:「おぉ!ごめん、普通に正解しちゃった…」
荘口:「しかも山P、一言もしゃべってないし」
一同:(笑)
ジミー:「山下くん、言わなきゃ!」
斗真:「久々に来たんだからもっと発言していこうぜ!」
山下:「もう、問題の趣旨がわかんない」
荘口:「なんでだよ。コーナーごと忘れてる。ペンくるくる回してるよ、ずっと」
斗真:「~~だよ」
ジミー:「すごいよね、回すの」
荘口:「だから、子供から顔がちっちゃい小顔の方まで、というのが正解だったんですけど」
山下:「えっ…何を?風邪薬ですか?」
ジミー:「いや、マスクマスク。聞いてないと!」
斗真:「話を聞いてください!」
山下:「あぁ~」
荘口:「マスクって言ったでしょ?次頑張ってください。埼玉県のにちーちゃん。中学校2年生からの気になる一言。クラスで成績の一番悪い稲葉くんが。一番アホだったわけですね~アホの稲葉くんがテストで0点を取ったことがあったそうなんですが、みんなから『アホか!』と言われてあることを稲葉くんが言い返しました」
斗真:「言い返した」
荘口:「さぁ、なんと言い返したのでしょうか?」
山下&ジミー:「ピンポン!!」(見事にハモった!!)
山下:「アホだよ!」
斗真:(笑)
荘口:「いや、山Pちょっと待って。もう答えた?」
斗真:「すいません、早かったです。山下くん、かぶった。ちょっとまって」
荘口:「かぶった。山Pなに?」
山下:「アホだよ!」
荘口:「違う違う。しかも誰なんだよ、それ。はい、ジミーくん」
ジミー:「そんな、赤西仁と一緒じゃねーか」
荘口:「なんでJr.なんだよ。名前出すなよ」
斗真:「アホかよ…アホって言われたんですよね」
荘口:「アホかよ、っていうかバカじゃねーの、とかそういうこと言われたんじゃないですか?0点だから。そしたら、言い返したんですけど、ちょっとね…『バカでーす』とかそういうんじゃないんですね。負け惜しみみたいな感じで言い返したんですね。負け惜しみです」
山下:「むずかし~」
斗真:「はい!」
荘口:「斗真くん」
斗真:「そんなのバカって言う奴がバカなんですぅ~」
荘口:「(苦笑)それ言い方じゃん今」
斗真:「っていう奴いたよね~小学校とか」
荘口:「いたね、いたね。それじゃないんですね」
ジミー:「ピンポン」
荘口:「はい、ジミーくん」
ジミー:「いや、俺眠かったんだって!」
荘口:「違う違う」
ジミー:「そういう言い訳じゃないんすか?」
荘口:「違うんです。『大変なんだよ』ってことを言ったんです、負け惜しみで。もう大変なんだよ」
山下:「ピンポン!」
荘口:「あっ、山P」
山下:「うちはおかーちゃんもおとーちゃんも共働きなんだよ」
荘口:「(笑)イヤイヤ。それは意外に涙が…大変だなって感じですけどもね」
斗真:「意味違うよ」
ジミー:「大変だよ」
斗真:「引いちゃうよ」
荘口:「違うんだな~これなぁ~難しいかなぁ」
斗真:「えー?なんだろう?」
ジミー:「なんだろう?」
斗真:「バカじゃねーの、って言われて?」
荘口:「バカじゃん、って言われて」
ジミー:「ヒントヒント」
斗真:「ヒントあります?」
荘口:「例えば、『俺100点だったぜ』って奴に言い返したって考えてください。俺100点だったぞ。お前0点だろ?って言ったら、『大変なんだよ』って。」
ジミー:「悔しかったら0点取れよ」
荘口:「あーそれ近い!」
斗真:「わかった!」
荘口:「それ近い!はい、斗真くん」
斗真:「0点取る方が難しいんだよ」
荘口:「おーっ!すごい正解!!!また山Pがポッカーンと(笑)」
山下:「いや、0点取る方が簡単だろー」
一同:(笑)
斗真:「そうだよね~」
荘口:「何にも書かなければいいんだもんね~。いや、だけど負け惜しみで言い返した、と。100点取るのも難しいが0点取るのも難しい、と」
斗真:「やった、2問当たっちゃった。イェーイ!」
ジミー:「ちくしょ~」
荘口:「さぁ次行きます。福島県、りえっち14歳からの気になる一言。クラスの杉下くんがヘルメットをかぶらずにチャリンコに乗って」
山下:「チャリンコ?」
荘口:「チャリンコ…自転車に乗るときにヘルメットをかぶれって言われなかった?中学生のとき」
ジミー:「通学の時にね」
斗真:「ヘルメット中学だ」
荘口:「そうそう、通学の時にね。ヘルメットをかぶらずに乗って先生に怒られました。そのとき杉下くんは言い訳をしたんですけども、さぁ何と変な言い訳をしたんでしょうか?これは言った後に先生から頭にゴツン!とやられたそうです。そうか、それだったらゲンコツを…」
山下:「はい!」
ジミー:「あ!」
荘口:「山P、なに?」
山下:「俺の頭はヘルメットみたいに固いから大丈夫だぜ」
荘口:「これはまぁ…正解!!」

(不正解のブザーの音)

荘口:「え?ダメ?!これダメなの?」
山下:「わかんない~!」
荘口:「非常に近い。はい、ジミーくん」
ジミー:「俺の頭がヘルメット」
荘口:「いや、それはそうだけど…(苦笑)。固いっちゅーか」
斗真:「はい、俺のあだ名はヘルメット」
荘口:「(苦笑)どんなあだ名だよ。ヘルメットにこだわるな。固いってゆーのを」
ジミー:「はいはい」
荘口:「はい、ジミーくん」
ジミー:「俺の頭は石頭」
荘口:「正解です。」
山下:「同じじゃん!!」
ジミー:「同じじゃないよ」
荘口:「あ、何?三村っぽい、ちょっとだけ。口とがらせて。まぁジミーくん正解。『大丈夫、僕の頭は石頭だ』って言って先生から『だったらこれをやろう』ってゴツッとやられたそうです。さぁ、次の問題が最後なんで山P頑張ってください」
ジミー:「頑張ってー」

荘口:「川崎市のオレンジさん17歳からの気になる一言。担任の先生に好きな女の子のタイプは?聞いたら、とんでもない答えが返ってきました。さぁ先生は何と言ったんでしょうか?ヒントはこれです。『先生の好きなタイプはね~有名人で言うと〇〇と〇〇かな』」
ジミー:「TIMのゴルゴかな」
荘口:「なんで(苦笑)。それはちょっとなんでかと思う。女ですよ、女なんですけども…女性の方。だけど先生それはちょっと…聞いてる方も恥ずかしくなるな、みたいな感じ。本気なんですか。」
山下:「ヤバイ系ですか?」
荘口:「いやいや、カワイイんだけど」
山下:「いい年こいて、ぐらいの勢いですか?」
荘口:「いや、じゃ~あのね。もっと言うと、アニメのキャラなんです、これ」
ジミー:「アニメ~?!」
ジミー:「わっかんね~!!わかんねー!」
荘口:「何とかって作品の何とか…」
ジミー:「あ、わかったわかった。」
荘口:「お、ジミーくん」
ジミー:「ドラえもんの静ちゃん」
荘口:「あーそれはね。そういう感じですけどね、もうちょっと…」
山下:「マニアック系ですか?」
荘口:「違います違います。高校生…ちょっと前なんです、先生だから。10年以上前の作品なんですけど、でも一応みんな知ってると思います」
山下:「はいはい!」
荘口:「お、山P」
山下:「えーヒミツのあっこちゃん」
荘口:「違う。もうちょっと大人が…高校生とかが見るような」
ジミー:「ドラゴンボールのブルマ」
荘口:「(苦笑)それはある意味マニアックだから。」
山下:「はい!」
荘口:「はい」
山下:「タッチの…」
荘口:「おーきた!そう!」
山下:「あの子…なんだっけ…」
荘口:「そう!あってる!!タッチの…?女の子は?」
山下:「なんて言う名前だっけ……♪タッチタッチそこにタッチ」(多分とまP二人で歌ってる)
荘口:「歌はいいんだよ!」
山下:「なんだっけ~」
荘口:「あの、ほら。東じゃなくて…」
斗真:「あ!わかった!!俺わかっちゃった!」
山下:「いいよ。はい、どうぞ、あげるあげる」
荘口:「だって、東西!」
山下:「南北!」
斗真:「ちげーよ!」
荘口:「だから、ひがし、にし、」
斗真:「とうざい…?」
山下:「…?なんでわかんないのかなぁ~」
荘口:「はい。ひがし、にし、」
斗真:「下なんだ?下なんだ?山下、下なんだ?」(←地図で言うところの下=南だからだよね)
山下:「…」
荘口:「それわかんないとヤバイよ」
山下:「北?…南?南?」

(ピンポーン!!)

一同:拍手喝采&万歳コール(いや、喜びすぎだから^^;)
斗真:「山下、おめでとーーーー!!!!(拍手)バンザーイ!!」
山下:「南ちゃん、南ちゃん。思い出したー!たっちゃんと…たっちゃんじゃない」
荘口:「達也とかつやでしたっけ?和也でしたっけ?」(和也だよ)
斗真:「あービックリしたぁ~」
ジミー:「『北?北?』とか言って」
荘口:「どーでもいいことで異様に盛り上がってしまいましたね」
ジミー:「超もりあがった」
荘口:「ということで4つ紹介しました。一応、一番答えたのは斗真くんだった、ということで」
斗真:「はいっす!」
山下:「斗真スマン」
ジミー:「それでは皆さん今日もたくさんのお葉書…ありがとうございました」
一同:(笑)
斗真:「なんだそれ?」
荘口:「そこ、もう一回言った方がいいんじゃないの?」
ジミー:「全員って書いてあるでしょー!!」
荘口:「ごめん」
斗真:「ちゃんとまとめてから!」
山下:「そこ上がんなくちゃ。『たくさんのお葉書!』って」
ジミー:「たくさんのお葉書!」
全員:「ありがとうございました!!」
斗真:「それでは1曲聞いてください。嵐でA Day In Our Life」

♪嵐「A Day In Our Life」

山下:「ジャニーズJr.DOKIDOKIアフタースクール、今週もそろそろお別れの時間になりました。」
荘口:「毎週ですとここでね、今日の放送を受けていろんな面白い話をしたりとかするんですが」
一同:「はい」
荘口:「今日はJr.のみんな、リスナーのJr.ファンの君に悲しいお知らせがあります」
斗真:「えー今日はここで、まぁ…」
山下:「暗すぎだろーこれ」
斗真:「みんなに言っておかなきゃいけない…」
荘口:「なんか金八っぽいな」
斗真:「重大な発表がある。聞いてくれ」
荘口:「はい」
斗真:「まぁ長い間、何年も何年もお送りしてきたジャニーズJr.DOKIDOKIアフタースクール。なんと、次回を持って…だ、ダメだぁ~」
一同:(笑)
斗真:「言えねぇー…」
一同:「とーま!とーま!」(←声援)
斗真:「次回をもって!…」
一同:「とーま!とーま!」
斗真:「次回の放送をもって、お別れになってしまいます!!」
荘口:「なんですとー!」
ジミー:「えーーー!!!?」
山下:「マジで?」
ジミー:「え、マジで?マジで終わるんですか?」
荘口:「そうなんですよ。ホントですよ」
ジミー:「タイトル変わってもっかいとかないんですか?」
斗真:「ないんですそれは」
ジミー:「ジャニーズJr.DOKIDOKI~~アフタースクールとかないんですか?」
山下:「そんなに甘くはないんだってよー!!」
荘口:「もしかしたら企画まるごと他局に行ってしまう可能性はあります(苦笑)」
ジミー:「マジっすか!」
荘口:「半年後とかに。それはありますけどニッポン放送ではもう終わりなんです」
斗真:「そうだよ~俺も好きだったのになぁ~~~」
ジミー:「えーやだぁー」
荘口:「俺もですよ」
山下:「ゆりかもめ乗れないよーもう」
荘口:「それが一番楽しみだったのか」
山下:「いっつも」
荘口:「なんだそれ」
斗真:(笑)
山下:「いっつもお台場海浜公園かお台場で下りるかどっちか迷うんだよ」
荘口:「迷う必要なくなるじゃん、これから」
斗真:「僕的には海浜公園の方が近いと思う」
ジミー:「俺も海浜公園好きだ」
荘口:「ということでね、泣いても笑ってもですよ。次回が」
ジミー:「次回が最後ですよ」
山下:「あーあ。悲しいですけども、今週はこの辺でお別れです。お相手はジャニーズJr.の山下智久と」
斗真:「生田斗真と!」
ジミー:「ジミーマッキーでした。それじゃーいきます。せーの!」
一同:「まったらいしゅー!!」

reported at 2002.06.03


1496_发表于:2006/7/17 22:48:00

一直不敢说,其实0713那个动作,很可能被事务所知道。。因为BC一般有3个机位,两旁的会很明显

1497_发表于:2006/7/17 23:01:00

一直不敢说,其实0713那个动作,很可能被事务所知道。。因为BC一般有3个机位,两旁的会很明显
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确实很有可能......= =+

1498_发表于:2006/7/17 23:02:00

一直不敢说,其实0713那个动作,很可能被事务所知道。。因为BC一般有3个机位,两旁的会很明显
----------------------------
确实很有可能......= =+

1499纯喝茶发表于:2006/7/17 23:09:00

一直不敢说,其实0713那个动作,很可能被事务所知道。。因为BC一般有3个机位,两旁的会很明显
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不可能吧,摄像机在什么地方,两只都很清楚的。

1500_发表于:2006/7/17 23:12:00

1499,我觉得他俩当时疯了,没想那么多。。

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