★☆7月29日 大阪公演1部MCレポ・本編編☆★
★ラブラブv相:「始まりましたねー、大阪!」
大:「大阪暑いよね」
翔:「本当そうだよね」
(メインステの前の方に、並んで腰掛ける松潤とキャプテン)
(そして同じタイミングで飲み物を飲む2人v)
松:「飲む?」
(キャプテンに自分の飲んでいたオレンジ色の飲み物を勧める。そして間接チューv)
翔:「何かこういうCMありそうだよね」
二:「何か狙ってるでしょ?」
大:「これ初めて飲んだ!」
(松潤に返して)「次これにするわ」
二:「それ何飲んでんの?水じゃないよね」
松:「水にね、粉溶かしてんの」
相:「あぁ、駄菓子屋のヤツ?」
翔:「あるよね!『シャンパンサイダー』みたいな意味わかんないの」
松:「違うって!クエン酸入ってるやつなの」
翔:「あー、今そういうの多くない?言いにくいよね、『コエンザイムQ10』とかさぁ」
松:「この前さぁ、気が付いたらカバンにコエンザイムQ10が入ってたんだけど」
翔:「何それ?潤君のはコエンザイムQ10カバンって事?」
★似ている芸能人(?)の話:相葉編相:「俺ってさぁ、芸能人で言ったら誰に似てるって思う?」
翔:「はい?どう見ても城みちるでしょ?」
二:「って言うかその質問答えにくい!だってあんた既に芸能人だもん」
相:「そう!俺もね、ずっと城みちるしか言われた事なかったの」
「でもこの前さぁ、小学校からの友人にね、『その髪型だとドングリに似てる』って言われたの!」
翔:「それって…木の実じゃん!」
松:「完全に植物だよね」
二:「『似ている芸能人』の話じゃないの?」
松:「でも確かに相葉ちゃん、髪乾かしてワックスつけないと中2のころみたい」
相:「でもしょうがないの!この髪型は!『黄色い涙』のつながりなんだから」
★似ている芸能人の話・松本編相:「潤君は?誰に似てるって言われる?」
二:「そりゃもう…ジョニー・デップでしょう」
松:「そうか?」
相:「この前ROADSHOW読んだ時思った」
松:「俺この前さぁ、NO BORDERで写真撮ったのね」
「8月2日のはなまるに、斗真君が出るんですけど。相葉ちゃんの次の日ね」
「その時に紹介する用の写真を撮ったのね。俺そしたらマイケルジャクソンみたいだった。帽子にグラサンで」
翔:「すっげー!MJがMJを超えてきたね」
「今度さ、ソロで赤ちゃん連れて出てきたらいいじゃん(抱きかかえるまね)マイケルみたいに」
二:「私が育てまーす!ってね」
大:「でもそれって、マネを意識してるでしょ」
松:「してないよ!だって言ったらバケモノでしょ」
二:「まぁ言ったらね」
大:「って言うか潤君、ロナウジーニョに似てるでしょ」
(翔君ステージに崩れ落ちて大爆笑☆)
松:「(キャプテンに向かって)殺すぞ!」
二:「何でそんなこと思ったの?」
大:「ちょっと前までW杯とかでサッカーブームで、ロナウジーニョもいっぱい出てたじゃん」
「その頃ちょうど潤君今の髪型に変えたから、これは意識してるなって」
二:「一昔前にベッカムが町に増えたように」
翔:「でもロナウジーニョは盲点だよね。だってやろうと思っても出来ないもん」
★似ている芸能人の話・ニノ編相:「ニノは?誰に似てるって言われる?」
二:「言われないなぁ…」
(客席からいっぱいいろんな人が挙がる)
相:「あれでしょ?ニノは。韓流スターでしょ」
翔:「パク・ヨンハに似てるよね」
「あとあれでしょ?サンフレッチェ広島にいた何とかジュンホウ(聞き取れない?知らなくて…韓国の選手なんでしょうか?)」
相:「あれは似てるよね!」
★NO BORDERの話。…だったはず翔:「さっきのNO BORDERって誰がいるの?」
松:「えーっと、アツヒロくんでしょ、TOKIOが山口君でしょ、Kinkiは光一君、タキツバがタッキー、んで山Pで、村上」
翔:「何で村上入っちゃったの?」
二:「今まで完全に二の線で来てたのにね」
「あの人声でかいからね」
松:「この前集まった時、村上が来たとたんマジ盛り上がった」
翔:「前HEY×3で村上の話した時、お礼言われたよ。ほんまありがとなー!って」
二:「でいつの間にか近くにいるよね」
相:「俺この前文化放送でね、タッキーと村上に会ったの」
「タッキーってやっぱりかっこいいから、目立つじゃないですか」
「それで久しぶりー!ってタッキーと話してたの。5分くらい」
「そうしたらいつの間にか村上もそこに座ってたの!全然気付かなかった」
大:「Jrの時とかさぁ、村上って気が付いたら横にいたよね」
「歌の収録の時に階段に座ってたら、いつの間にか横にいるの」
「そんであいつ、足の中指がめっちゃ長いのね」
二:「って言うか何であんたが階段に座ってたの?って話だけど」
大:「今度見てみてよ。本当長いから」
★村上君の話→翔君の話。二:「でも村上とか横山とか、関ジャニって怖い」
「怖くて番号教えてないもん」
翔:「この前潤君以外の4人で、映画のロケで名古屋に行って」
「その時関ジャニも同じ新幹線で名古屋来てたのね」
「駅降りたらずーっとこの辺ぴったりくっ付いてきて(ほほの辺りを押さえて大声で)『マジでか?マジでか?』って」
二:「あの人全部の間隔が違うよね」
翔:「何であんな笑い方するんだろうね」
松:「でも、あなたもその気があるよ」
翔:「俺?」
松:「毎回同じタイミングで、同じ笑い方してる」
翔:「あーでも俺そうかも。WISHのシークレットトーク聞いて思ったもん」
「俺うるせー…って」
大:「でも俺翔君の笑いかた好きだよ」
「翔君って引き笑いだよね」
翔:「昔はね。今は引きと押しを混ぜてんの」
二:「ちょっとやってみてよ」
翔:「ハハハハハ!!…ヒャッヒャッ(引き笑いに)」
「これになるまで10年かかってるからね」
二:「いやぁ、でもやっぱりミュージカルのたまものだよね」
「(腹筋を押さえて腹式で)ハッハッハッ!って出てるもん」
★ミュージカル隊長の話。二:「俺そろそろ見たいなぁ、隊長の次の作品」(体操座りして)
翔:「次!?俺4月にやったばっかよ?ここ…じゃないけどこの近くで、BG」
二:「だって俺見れて無いもん。他の人は見たの?」
相:「見たよね」
「あれやってよ翔ちゃん!(走るマネ)」
翔:「じゃあ今日は観れなかった方のためにもね、特別に」
「サッカーの決勝戦のシーンをね」
二:「俺本当に見たかったのこの舞台!」
「24日に帰らせて、何でも言う事聞くからって超頼んだの」
「でも帰ってきたら、もう大阪だった」
「この辺で見てていい?」(ステージの正面にTVを見てるおじさんみたいに寝転ぶニノ)
「後ろの人たちは何してんの?」
翔:「じゃあ後ろの人たちは…(相大松)こうやってて」
(中腰で両手両足を広げて横移動)
松:「それやればいいの?って言うかそれサッカーなの?」
大:「どっちから?右?左?」
翔:「2歩づつ、右から!こうする事によって臨場感出るから」
大:「こうか」(相葉ちゃんと一緒にやってみる)
二:「じゃあやってよ!」
(そしてやってみる4人。翔君その場で走るマネ、後ろの3人は翔君に言われたとおりに横1列に並んで横移動)
翔:「(走るマネをやめて手を上げて)♪あーみごとーにー決めたー…まぁこんな感じですけど」
松:「これ後ろの3人本当恥ずかしい!」
二:「違いないね。本当にやってたの?」
翔:「皆やってたよ。こうやって(横移動)」
松:「俺らサッカーして無いじゃん。関係ないところで勝手に決めちゃってるし」
相:「もうね、舞台チュッチュしてたよね」
二:「マジで?共演誰だっけ」
翔:「安良城紅ちゃん」
二:「あらしろべにちゃん」
翔:「あらしろべにちゃん。言いにくいっしょ?俺これマスターすんのに3ヶ月かかったから」
二:「えーこれ全部見たかったなぁ~。再演ないの?」
翔:「再演!?いやぁ…考えさせて」
「っていうか俺ライオンキングの方がやりたい。顔出ないやつ」
二:「顔出ないやつ!キャッツとか?」
翔:「違いないね」
松:「俺ら皆さぁ、彼をミュージカル隊長にするためにもっと推してこうよ」
「実際次どんなのやりたいの?」
翔:「ゴルフとかどう?」(打つマネ)
大:「それで踊りだすの?」
★個人の仕事の話・ニノ編翔:「俺らも秋からの仕事の予定がね、ありまして。和くんからいってみようか」
二:「ニャオス、ワンス」
「12月の第一週か第二週で、ケン・ワタナベ主演で『硫黄島からの手紙』やります」
翔:「俺らにCMやらせてよ!試写会を見た後にさぁ、『感動しました!』みたいなの4人でやるから」
松:「今やってるミッション・インポッシブル3のCMの男の子、可愛いよね」
「『マジやばいっす!』ってやつ」
二:「俺にCMの話されても無理だよ!」
「100歩譲って、俺が主演だったとしたら頼んでみるけど」
「クリントちゃんに頼んでみるけどさぁ」
相:「ケンちゃんとは仲良くないの?」
二:「そういう問題じゃないけどさ」
「あの人の笑い方もすごいよ!翔ちゃんよりでかい」
翔:「それは相当だな」
二:「(両手を叩いて)(広げて)ハッハッハッ!!って。倒れるかと思うくらい」
「どうしてもあっちにいるとアメリカ式になるよね」
「とにかくあの映画では、ケンワタナベと、クリントと、スピルバーグと」
松:「スピルバーグが監督なの?」
二:「『スピルバーグ総指揮』なの。実際何してるかはよく知らないけど」
翔:「プロデューサー的立ち位置だよね」
松:「クリントも出てるの?」
二:「クリントは出て…ませんね!すいません!」
大:「メイキングでは出てんの?」
二:「メイキング?メイキングとかそもそも出るの?」
大:「出るって聞いたよ」
二:「俺聞いてない…」
翔:「そんな情報誰から聞いてるの?」
「ニノちゃんはもう1個ありますよね」
二:「12月の23日、相葉ちゃんの誕生日の1日前に、『鉄コン筋クリート』やります。これ覚えやすいね」
翔:「もう取りかかってるの?」
二:「今度顔合わせ」
翔:「じゃあまだなんだ」
二:「共演の優ちゃんが今仕事で沖縄行ってて、全っ然帰ってこないの」
「だから帰ってくるまではじめらんない」
相:「ニノはこれで声優デビューだよね」
「まぁ、先輩には風間君とかいるけどね」
翔:「違いないね」
二:「2時間くらいで終わる作品ですから」
「小さいお子さんからね、もぉ上の方にも観ていただきたい」
(とおもむろに、何もつけてない腕を眺めだすニノ)
二:「あぁ…もうこんな時間になっちゃった」
翔:「何もつけてないけどね!」
二:「本当すみませんけど、私、この辺で…(指を組んで)ドロンします!」
(と言ってステージからはけていくニノ)
二:「大野さーん、タクシー呼んできてー」
大:「(超軽快に)分っかりましたー!」(ニノの後に付いてはける)
★個人の仕事:相葉編翔:「8月の1日には、相葉君のドラマもありますね」
相:「まぁどんな相葉君が見られるのか、楽しみにしていてください」
松:「それ自分で言うの」
翔:「相葉ちゃんはもう完成品見たの?」
相:「こないだビデオもらったんだけど、手を付けられないの」
「だから1日に、オンエアと一緒にビデオスタートしようと思って」
翔:「それビデオの意味無くない?見ればいいじゃん」
相:「何かね、ビデオ見るの怖いの。恥ずかしいの、ドラマ。恥ずかしくない?」
松:「別に」
相:「だから皆と一緒に、まぎれて見たいの」
翔:「変わってるな」
★個人の仕事・松本編松:「映画『僕は妹に恋をする』がやります」
翔:「制服だよね!高校何年生の役なの?」
松:「高…コー…コー…」
翔:「ダースベーダーみたいになってるよ!」
(客席から「3年生ー!」と声が)
松:「3年生です」
翔:「何で客席に教えてもらってるの!」
松:「高校3年生で、17歳の役です」
「22だから、5つ離れた役だね」
翔:「そう考えるとすごいね。5つも下なんだ。相葉君の役は?」
相:「24歳です」
翔:「じゃあ1こ上なんだね」
松:「もう制服きついね」
翔:「サイズが?」
相:「顔が濃くなりすぎたの?」
(松潤相葉ちゃんに向かって、持っていたペットボトルを投げるマネ)
翔:「今のはダメだよ!でも潤君さぁ、前のドラマでも高校生してたでしょ?」
松:「花男?だってあれ制服無いもん」
翔:「あぁ!何かすっごいロングコートとか着てたよね!」
「でもそんな恰好が、逆に気にならない」
相:「高校生離れしてるよね」
★個人の仕事の話・櫻井編(ちょっとだけ)翔:「僕の出ている映画、ハチミツとクローバーも公開になりまして」
「エンディングテーマを歌ってます」
「今日はその映画のCMを見ていただきたいと思います!」
そしてハチクロ映画のCMがスタート!…と思いきや 映画の映像に見切れる2人の人物の陰が

小さな大宮SKが CM映像にちらちらと映ってます

海での「青春最高!」のシーンでも 竹本君の隣に2人位増えてましたし

すっごい笑えましたけど 昨日映ったのは1部のみでした

ここでMC本編が終了です!読んでくださった方ありがとうございました
