841==||||发表于:2007/2/5 18:34:00
翻内裤?!天 你们还做过什么 老实交代!
842恩~发表于:2007/2/5 18:35:00
843MRNY发表于:2007/2/6 1:56:00
兄贵随时都是一副把某火星往死里宠的状态……
= =看两人的粉红要做好被恶心到的觉悟……
844排发表于:2007/2/6 4:04:00
845嗯发表于:2007/2/6 8:54:00
怎么说好呢
对这二位从来不多想,不YY
就是对他们自然表现出来的这种状态爱到不成
酸一点说,都觉得Y他们是不对的,破坏了那种美好...
汗,滚走
大家可以无视我> <
846只想说发表于:2007/2/6 10:09:00
847火星人没人权发表于:2007/2/6 10:10:00
2007-2-6 8:54:00
怎么说好呢
对这二位从来不多想,不YY
就是对他们自然表现出来的这种状态爱到不成
酸一点说,都觉得Y他们是不对的,破坏了那种美好...
汗,滚走
大家可以无视我> <
————————————————
排
ME也不YY他们的
已经足够了,甚至有时候都觉得多了。
排这句“Y他们是不对的,破坏了那种美好”
848火星了发表于:2007/2/6 10:26:00
今天才知道当时taku给goro宣传马耳东风不亚于现在goro给taku宣传华丽啊|||
01年6月3日的what's up整整30分钟~全都在讲goro chan的事~~~(shingo和tsuyopon出书怎么没见你这么卖力-_-+)
什么高中的时候经常诱拐goro到自己家里过夜啦……
什么坐在goro chan的助手席很恐怖啦……
什么goro chan经常买一些怪东西啦……
…………
……
moe
849火星人没人权发表于:2007/2/6 10:47:00
想看这期WHAT‘S UP的翻译~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
求
850火星了发表于:2007/2/6 10:53:00
没见过中文版的……先贴个原版吧
★6月3日 “30分たっぷり!馬耳東風の魅力紹介”の巻★
★ 拓のおへそ ★
☆今日は30分間たっぷり“馬耳東風”宣伝
☆ななめ読みで突っ込み
★ 今日の拓つぼ ★
☆自分で“馬耳東風”を購入
☆めざせ!第2弾エッセイ本
☆高校の頃の思いで
☆SMAPの笑いのツボは?
☆言葉のアート
☆コレクター吾郎
☆メンバーをお酒で語るなら・・
『Deep Point』はナシです。
※今回、ラジオで引用してある文章はラジオから起こしたものですので、吾郎ちゃんの“馬耳東風”とは相違があります。御留意下さい。(集英社発刊の稲垣吾郎著“馬耳東風”を御参照下さい)
(メロウなJazzが流れる)
(エコー・落ち着いた語りで)拝啓 稲垣吾郎様 あなたはなぜ、いつもそんなに落ち着いていられるのですか。僕は覚えてます。十年前、ある番組でみんなでジェットコースターに乗った時の事。あなただけ、断固反対して、楽屋でFelix the catの手鏡を壁にほん投げて、その鏡が割れ、破片がメンバーの所まで飛び散った時の事。僕と中居に横っ面をひっぱ叩かれた君の事。あんな吾郎、久しぶりにみたいな。(フフッといたずらっぽい笑い)
◆木村拓哉のWhat’s Up SMAP!!◆
いや~~、この間ついに!平井堅さんとあの堅井堅をやってる吾郎がついに“スマ×スマ”で共演しちゃいましたね~!ノリノリでしたよ。
そんな吾郎にちなんで、ちょっとこれいきましょう。平井堅“KISS OF LIFE”。
♪今日の1曲目 【平井堅 KISS OF LIFE】
ん~~!ちょっとマッキーに似てるぞぉ!はいってコトで今日のオープニングは平井堅さんで“KISS OF LIFE”をお届けしていますがっ!
改めまして木村拓哉のWhat’s Up SMAP、出ましたね~!ついに!“馬耳東風”、馬の耳東の風と書いて“馬耳東風”。ねえ、吾郎ちゃんの本なんですけども。なんかアイツ、先週やたらとTV出てたね~。ねえ!フジTVあのニュース番組のあれでこうインタビューとか受けてたでしょう?全日空ホテルかなんかで・・あれすぐ分かったね~全日空・・「あっ、これ全日空ホテルの部屋だ」とか思って・・楽屋でやりゃ~いいじゃん、あれ。フジTVのお台場の。
拓哉「なんでとったの?」
フク「ホテルが似合う・・」
拓哉「だって、俺だったら絶対楽屋じゃん。あんなの」
フク「(笑い)そうそう・・」
拓哉「な~んで俺、楽屋なのに、なんでアイツそんな部屋取るわけよ?わざわざ」
フク「イメージの問題で・・」
拓哉「イメージ!?」
フク「はい」
拓哉「ま、じゃ、俺だとなんかそこら辺のファミレスとかラブホテルみたいなカンジ?」
フク「そうですね」
拓哉「これなんか、結構売れてるらしいですね」
フク「売れてます」
拓哉「“馬耳東風”」
フク「はい」
拓哉「でも、俺、ちょっと疑問に思うんですけど~」
フク「はい」
拓哉「なんでメンバーにくれないんですかね?吾郎ちゃん」
フク「あ?貰ってないんですか?」
拓哉「いや。オマエ貰った?」
フク「僕は貰いましたよ。なんか・・」
拓哉「ウソ!?俺、貰ってないよ、だってこれ。だから、俺悔しいから~」
フク「はい」
拓哉「今日買って来たんだけど、新宿で」
フク「はい」
拓哉「紀伊国屋書店で。高いね、これ」
フク「いやいやいやいや(笑い)」
拓哉「1400円プラス税。税!税だよ、税」
フク「いやいや」
拓哉「高いよ」
フク「いやいや、お買得な・・」
拓哉「冗談じゃないよ」
ま、そんな、ね?本をくれない吾郎ちゃんでも、ま、一応ね、同じメンバーなんで、この本、“馬耳東風”、ここにありますよ!ほら。ほら音、聞こえるでしょ?(パラパラする音)これね。それがもっともっと売れて、大ベストセラーになる様に、今日はなんと、この木村拓哉がこの“馬耳東風”を30分間かけて、ななめ読みします。
拓哉「ななめ読み。知ってます?」
フク「はい」
拓哉「こう本を斜めに読めちゃうこのすごい特技。俺、出来るからね。ななめ読みっていうの」
フク「あっ、そう・・」
それをして、吾郎のこの“馬耳東風”、こちらの魅力をふんだんにラジオをお聴きのみなさんに伝えちゃおうと思っております。まあ、僕、木村拓哉なりの解説を加えて、買ってない人がもっともっと「俺も読んでみたいな」、「私も読んでみたいな」って思って貰える様に、ええ、も、はっきり言って30分間かけて宣伝したいと思います。
さっそく、いきましょうか。え~~ねっ、このすごいっすよ~コレ。ねぇ、今手元にもあるんですけど、これ1ページがスゴイんですよ。いや表紙じゃなくて(フク「はい」)、1ページ目。だから、こう表紙があるでしょう?表紙があって、このね~なんかコンクリートっぽい紙があるんですよ(フク笑い)。それをパッてめくった時、これスゴイ、まず。(曲がピタッと止まって)いきなりね、「これアピール?」っていうぐらい白髪のアップなのね、これ(フク「え~・・ウソ・・えっ?(笑い)」)。
◆タイトルコール◆
◆提供クレジット◆
も、こんなカンジで、俺、も、ガンガン宣伝していきますから、今日は。ま、今、大ベストセラー“チーズはどこへ消えた?”って本が100万部以上売れてるらしいですけども。ま~ね?負けてられませんからね~、同じSMAPのメンバーとして。この“馬耳東風”が大ヒットして、第2弾の本が、ね、吾郎ちゃんからすぐ出せる様に、今日は俺、頑張りますから。その本のタイトルは何にして貰おうかな~?“吾郎はどこへ消えた?”とかね。うん。ちょっと消えそうだからコワイよね(フク笑い)。消えちゃダメか。うん。ゴメンゴメン。
『おいおい~消えるってどういうコトよ(^_^;;)』
◆CM◆
◆タイトルコール◆
(DJっぽい語りで)今日はですね~、稲垣吾郎さんのエッセイ本、フォトエッセイです。ちょっと、あの、FMのね、坂上みきさんっぽく、ちょっと今言ってみたんですけど(フク笑い)。「(坂上さんを真似て)吾郎ちゃんのねっ」っていう。なんであの人は「吾郎ちゃん」とか言うんだろうね?坂上みきさんね。あの人TV出ない方がイイよね?ま、いいや。そんな話はさておいて。
え~こちら、“馬耳東風”の魅力をですね、僕なりに30分でななめ読みしてお伝えしますっと。え~、も、これ本番前に、今日のこのラジオ前に、俺チョー読んどいたからね、これ。ほら、栞はさんであるから。ほら(フク「ほーっ」)。(本をぽんぽんと叩いて)完璧。
まず、この“馬耳東風”、読んでいって最初に心に響いた文章が、こちらなんですよ。これ、“SMAP”というものについて書いてある部分があるんですけども。
(♪“ロンバケ”の“CLOSE TO YOU”が流れる)
「(エコー)この辺で、僕とSMAPの関係について語ってみようか。十代の多感な頃から一緒にいる仲間の事を表現するのは難しいけれど。僕は、メンバーはそれぞれに才能があると思うし、尊敬している。彼等から得るものはかなり大きい。いつもみんなに“追い付かなきゃ”“追い付かなきゃ”と思ってここまで来たし、みんなには才能という言葉では片付けられない、すごい強いものがある。
と、同時に感じるのは、メンバーと僕との人間性の相違だな。価値観があまりにも違いすぎるし、それぞれがいいと思うものがことごとく違ってるんだ。だから、プライベートでは、間違いなく遊べないと思う」
(ヒヒーンと馬の嘶き)この馬の声鳴ったら俺、解説入れるから。“馬耳東風”にひっかけて、馬の声を入れてみたんですけど。ボタンを押してね。(再度馬の嘶き)
“プライベートでは間違い無く遊べないと思う”って。言い切られちゃってるみたいな(フク笑い)・・カンジがあるんですけど。
最近はでも、確かに遊・・ばないよね。昔、だって俺んちよく泊まりに来てたもん。高校生の頃とか。ウチ・・が、俺が住んでた所が、吾郎が通ってる高校に近かったんですよ。「泊めてよ」って言って、結構泊まったりとかしてましたね。
何にも、ほら、ね?ビデオ借りて来てさ、映画を二人で観るっていうのもちょっと気持ち悪いじゃん?だからといって、ねえ?そんな渋谷とか二人で連れ回すのも・・吾郎を連れ回すのも、ちょっと俺、恐いから、なんかあった時にさ~恐いからさ、だから「う~ん。どうしようかな?」と思って。「ま、いいや、飲めば」って言って飲ましてた。
フク「えっ?高校生・・?」
拓哉「何が?」
フク「いや・・」
拓哉「そこは突っ込む所じゃないよ」
フク「は・・は・・は~・・」
拓哉「そこ突っ込むんだったら“量は?”とかそういう事聞いてよ」
フク「え・・学校近かった・・」
拓哉「そう。学校近かったんだよ。吾郎の学校は」
フク「あ~、学生の頃・・」
拓哉「そうそうそうそう。学生の頃」
フク「はい」
拓哉「うん。そん時に、こう“じゃ、まあやる事もねぇし、飲めば”って言って」
フク「それマズイ・・」
拓哉「だって、コイツ、階段から落っこってたもん」
フク「(笑い)」
拓哉「(笑い)ガタガタガタガタガターンっとかっていって」
(♪“アベ・マリア”が流れる)
「(エコー)こんなにバラバラな人間の集まりなのに、何故かSMAPの仕事における価値観は一緒だったりするんだ。“これをやる・やらない”、“これを良しとする・しない”が一緒だから、僕自身、どういうふうに動けば良いのか、仕事上のポジションが明確に分るわけだ。後、みんなと笑いのツボが一緒なのは大きいよね」
(馬の嘶き)あの~“笑いのツボが一緒なのは大きいよね”ってこれも、もう言い切られちゃってるよね。
フク「(キッパリ)一緒です」
拓哉「え?」
フク「一緒です」
拓哉「笑いのツボ?・・・笑いのツボ、一緒かな~?ウチらって」
フク「(笑い)言い切ってますから」
拓哉「いや、言い切るのは言い切れると思うんだけど~、果たして一緒なのかな~?っていう・・。思わない?」
フク「う~~ん。まあ、確かに・・どうですかね?」
拓哉「時々、“スマ×スマ”の、あの~お局・・なんだっけ?お局OLのなんとかとかあるじゃないですか。
あの~~横山さんとかが出て下さってるやつ」
フク「はい」
あれ観てて・・ま、俺もね、実際、メンバーに・・他のメンバーに“スマ×スマ”とか観られてて「このコーナーどこが面白ぇ~の?」って思われてるコントとか、スゲー俺もあると思うんだけど~。俺、あの“お局OLの法則”みたいなやつあるじゃないですか?(フク「はい」)吾郎ちゃんが出て来て「(物真似で)アナタ達~」とか。「(物真似で)オトコ、オトコ、オトコ。そんな事ばっかり言ってないで仕事しなさい!」とか言ってるやつあるでしょ?あれ、すごくキャラが成立してなくて、何が面白いんだろ・・って思・・ちゃうんだけど・・。
『私は“スマ×スマ”の中の吾郎ちゃんのキャラ、好きなのが多いんだケドナ~』
拓哉「やっぱ価値観は一緒なのかな~?あの、こう笑いのツボとか・・」
フク「(キッパリ)一緒です(笑い)」
拓哉「俺はね~、あんまり笑いのツボが一緒だな~と思った事はあんまないんだけど~」
この“馬耳東風”の中に書かれていた表現の中で~、「最近はTOKYO NO.1 SOUL SETが僕の記憶を占めるアーティスト」っていうふうにね、載ってたんで(フク「は~」)、ちょっとね~、今日は“馬耳東風”の話をず~っとしてるんで、していこうと思うんで、ちょっと吾郎ちゃんの!記憶を占めるナンバーで、ええ、お届けしたいと思います。“夜明け”。
♪今日の2曲目 【TOKYO NO.1 SOUL SET 夜明け】
はい。ま~ね、吾郎ちゃんの記憶を占めたナンバーってことで、TOKYO NO.1 SOUL SETで“夜明け”を聴いて頂いてる訳なんですけども。
これ、何処で聴いたんだろうね。こういうナンバーを。なんか車ん中で聴いたら時速20kmぐらいしか出なさそうだよね(スタッフ笑い)。
拓哉「吾郎、安全運転だと思うでしょ?」
フク「はい」
拓哉「アイツの助手席乗った事ある?」
フク「いや、ないです・・」
拓哉「俺ね~、2回だけ乗った事あるんだよ、吾郎の助手席」
フク「どうでした?」
拓哉「ある意味ね~、そこら辺のアミューズメントパークの恐い乗り物より恐いよ」
フク「ウソ・・(笑い)」
ホントに。スピードじゃないんだよね。速度はゆっくりなんだけど、すごくぶつかるんだよ。ガッ!コンッ!ガン!つって(フク笑い)。ある意味ちょっと、ね?アドベンチャーなドライビングをみしてくれる吾郎ちゃんなんですが。
『それでも良いから赤いマセラティに乗ってみたいわん。
木村君の車にはもっと乗ってみたいケド(@^o^@)』
今日はですね、稲垣吾郎のフォトエッセイ“馬耳東風”の魅力を僕なりに、30分で!ななめ読みしてお伝えしています。
ま、これでベストセラー間違いなしっていうね。(舌打ちして)ま、これでね、第2弾“吾郎はどこへ消えた?”っていうねっ、絶対出せますね、これ。うん。
さあ、じゃあちょっと続いていきましょうか?これ読んでって心に響いた文章がですね~・・これいきましょうか?これ面白いっすよ!
(♪“ロンバケ”の“CLOSE TO YOU”が流れる)
「(エコー)ずっと昔、ガールフレンドがマニキュア塗ってるのを見ていた僕は、彼女がエメラルドグリーンの猫に見えた事があった」
(馬の嘶き)
拓哉「これ、危なくない?これ」
フク「いやいや(笑い)」
拓哉「ね、どう思う?何が言いたいんだろ?」
フク「う~ん・・いや~・・・」
ま、その続きにこれが書いてあるんですけど。
「多分、光の加減でそう見えたに決まってるのに、その引き締まった筋肉としなやかな長い爪が、異常にリアルで、僕はこっそり彼女に“エメラルダ”(フク笑い)という名前を付けてしまう程だった」
(馬の嘶き)
拓哉「これ、失礼だよね?」
フク「(笑い)いやいや・・」
拓哉「彼女に(笑い)・・彼女にさ、ね?彼女、ま、もちろん名前ありますわね?」
フク「はい」
そんな彼女を見て「(落ち着いたカンジで)君はエメラルダ」ってね?ちょっと女海賊エメラルダスとちょっと被ってるんじゃないかな?っていう・・部分もあるんですが。これは、ちょっと読んでて?(ハテナ)な部分ですよね(フク笑い)。
『吾郎ワールド炸裂!』
◆タイトルコール◆
◆CM◆
拓哉「文章・・日本語を使って、アートをこう表現する人ってあんまいないもんね~」
フク「はい~」
拓哉「これはかなり、アートですよね~?“エメラルダ”って人の事言えます~?」
フク「いや、なんか普通にはない。やっぱり・・」
拓哉「ないっすよね?感覚的に」
フク「ええ」
拓哉「あと、昔、すんごい高い絵とか買ってたもんな。吾郎ちゃん」
フク「あ~~」
拓哉「で、その絵見して貰ったのよ、吾郎んち行って」
フク「はい」
拓哉「“どれ?”って言って。そしたら“ああそこ”って言って、壁をぱっとみたら~、
なんかわら半紙みたいな紙に~、鉛筆で走り書きした様なハトが書いてあるわけ」
フク「はい」
拓哉「ね?」
フク「はい」
拓哉「で、“これ、誰の絵なの~?”って言ったら、いや、だれそれの絵って・・
ま、その人の名前は聞いた事あったんだけど~“だれそれの絵なんだ~”って言って、
“うわ~、これそうなんだ。これでいくらすんの?”って聞いたら、結構しましたからね」
フク「あ~~」
拓哉「片手ぐらい・・する」
フク「おお~」
拓哉「・・絵を買ったりとか。後、LA(ロサンゼルス)に“スマ×スマ”で行った時とかさ~」
フク「はい」
拓哉「走れない自転車とか買ってなかった?」
フク「あ~自転車買ってましたね」
拓哉「買ってたよね~?LAでね~?」
フク「はいはい。」
拓哉「“これはドイツ軍が昔~・・”とかって言って。(笑い)ほんで“オマエ、コレ、乗れんの?”って言って~、
“東京帰って乗んの?”って言ったら“いや、これ走れないから”って言って。
いや走れないチャリンコ買うヤツもスゴイな~っていう・・。
時速70kmしか出ないシトロエンとか持ってっからね~、アイツ」
フク「そうです・・年に何回かしか・・」
拓哉「年に2回しか乗らないんだよ」
フク「(笑い)」
(♪“ロンバケ”の“CLOSE TO YOU”が流れる)
「(エコー)お酒と人のイメージというものをうちのメンバーで考えてみる事にする。
香取慎吾はまだ未成年なのでおいといて(拓哉「ま、これは、まあ、結構前に書いた文章なんですね」)、中居正広、この人はいつビールのCMが来てもおかしくないと思う。飲み干した後の「あ~~」というワンショットに爽やかさと少しばかりのオヤジくささが出せると思う。草なぎ剛。あまりお酒とは結びつきにくいが、タキシードを着て髪をオールバックにキメ、カクテルを作る所なんてちょっと見てみたい。そして、(拓哉「ちゃ~んと書いてありますよ。森君」)森且行。チャキチャキの江戸っ子の彼には、将来、小料理屋でも出してもらって(笑い)、昔話を肴に日本酒でも一緒に飲みたい。(拓哉「そして、ワタクシ」)木村拓哉。イメージとしては琥珀色のバーボンだが、ウォッカやジンを冷蔵庫に冷やしてそうな気もする。
そんなイメージはさておき・・」
おいおい、さておきかいっ!?っていう事だよね、これ(フク笑い)。
◆提供クレジット◆
(♪ドヴォルザーク“新世界”が流れる)
いいっすね~。この森君のとこね(フク笑い)。良く無い?“将来、小料理屋でも出してもらって、昔話を肴に日本酒でも一緒に飲みたい”って事は、もうこれはSMAP、もういねぇだろうなって事を想像してるもんね、コイツ。(スタッフ「予感してんのかな?)予感してんのかな?こん時から(フク「(笑い)いや、そんな訳じゃないと思いますけど・・」)。なんでよ、だって・・・。
(今回はここで切れてその後BGMのフェイド・アウトでお終いでした)
851火星人没人权发表于:2007/2/6 11:03:00
看不懂啊……哭
爬去学日语
852momo56发表于:2007/2/6 11:58:00
這個原文我一直都有收藏著,因為實在是太經典了,整整30分鐘都吾郎前吾郎後的,嘿嘿....
我覺得最厲害的是,連吾郎的鏡子是甚麼樣式都記得呢!Felix the cat的鏡子,都那麼多年前的事了,為什麼你連這都記得?XD
另外吾郎真的有點「過份」,那本「馬耳東風」送給福島也不送給拓哉,你是要他自己去買嗎?而結果拓哉真的自己在新宿的紀伊國屋書店買了,gagaga....
853这时候就想发表于:2007/2/6 12:07:00
854MRNY发表于:2007/2/6 12:29:00
今天才知道当时taku给goro宣传马耳东风不亚于现在goro给taku宣传华丽啊|||
01年6月3日的what's up整整30分钟~全都在讲goro chan的事~~~(shingo和tsuyopon出书怎么没见你这么卖力-_-+)
什么高中的时候经常诱拐goro到自己家里过夜啦……
什么坐在goro chan的助手席很恐怖啦……
什么goro chan经常买一些怪东西啦……
------------
不YY的原因——现实资料已经多到让人没有YY的余地了……泪目
另外,小声地,私觉得这样的状态最好,像哥哥一样宠爱GORO的拓,总是直言不讳地说喜欢的GORO,最好了><
855ゴロちゃんカワイイ发表于:2007/2/6 13:01:00
最近狂翻以前的repo~
这两个人94年还一起做过TBS的圣诞节广播哦
还是动不动就陷入二人世界|||||
856ilsmap发表于:2007/2/6 13:24:00
857A发表于:2007/2/6 15:56:00
看见某人的ID特地进来脱半个马甲^ ^
好不容易借到的电脑啊...抹泪
=================
TAKUSAMA 看完您的发言,我忽然觉得我昨天看到的那个REPORT其实什么也不是啊什么也不是......
表白...就是那浮云啊......
858ilsmap发表于:2007/2/6 16:22:00
859火星人没人权发表于:2007/2/6 16:24:00
翻完了表忘记借我看下的说~~~
不会日语是多么残酷的事~今天才知道
860ilsmap发表于:2007/2/6 16:38:00