グダグダ剛にガンバル嵐 ジャニーズ番組などいらない!?

131条,20条/页

1234567

原文日刊サイゾー发表于:2008/2/21 17:08:00

http://www.cyzo.com/2008/02/post_346.html

http://www.cyzo.com/2008/02/post_344.html

SMAP『SMAP×SMAP』(フジ)をはじめ、TOKIO『メントレG』(同)や『ザ!鉄腕!DASH!!』(日テレ)、V6『学校へ行こう! MA X』(TBS)などなど、ゴールデンプライム深夜枠を問わず、実に週40本弱ものバラエティ番組に、ジャニーズタレントが出演している。新グループが結成されるたびに彼らの冠番組が始まったり(NEWSは例外)、個人単位でさまざまなバラエティにレギュラー出演するケースも多いので、出演番組が増えるのも当然といえよう。しかも、『SMAP×SMAP』のように平均視聴率20%前後をはじき出す“国民的人気番組”もあるのだから、テレビ局にとっても“ジャニーズ枠”は是が非でも確保しておきたいところだ。

「各局とも“第二のSMAP”を発掘しようと必死なので、若手グループでもその将来性に期待して冠番組を持たせたがるんですよ。たとえば新しいところだと、日テレはKAT-TUN(『カートゥンKAT-TUN』)、テレ東は関ジャニ∞とHey! Say! JUMP(『おもてなし音楽バラエティ むちゃブリ!』『Hi! Hey! Say!』)、フジもHey! Say! JUMP(『百識』)というように、まだデビューしたての頃から冠番組をやっています。早いうちから手をつけておけば、後々SMAPのように大ブレイクしたとき、ドラマなどでも囲い込みやすいですから」(テレビ制作関係者)


番組が低視聴率でもやめられない事情

 だが、当然ながら“第2のSMAP”は、そう簡単に現れはしない。そのため、前述の『カートゥンKAT-TU N』や『むちゃブリ!』のように、低視聴率のせいでこれまでに何度かテコ入れされている番組もある。通常数字が取れなければ番組が打ち切られたり、キャストの変更といった措置もあるはずだが、ジャニーズの場合は例外だという。

「一度番組をスタートさせると、視聴率が悪くてもなかなか打ち切りづらい。たとえば、『香取慎吾の特上!天声慎吾』(日テレ)は低視聴率で、内容もグダグダだったり、香取が多忙でスケジュールの調整が難しかったりと、おそらく制作サイドとしては打ち切りたい理由はたくさんあるはず。でも日テレは、毎年、さんまとSMAPのクリスマス特番をやってますから、ジャニーズとの関係を考えると、そう簡単にはやめられない。ジャニーズとテレビ局との間に政治的な駆け引きがあるため、局はあまり強く出られないわけです」(同)

 こうした両者の力関係はブラウン管越しにも垣間見られると、テレビ番組評論家の今井舞氏は指摘する。

「新人タレントで冠番組を作るなんて、普通は企画すら持ち上がりませんよ。それに通常、バラエティ番組には、たとえば今なら“バカ”“天然”とか、最近離婚?結婚したとか、何かしら話題性という“手土産”を持っていないと出られない。でも、ジャニタレにはそれがなくてもいいんです。とりあえず眉毛と髪をいじっただけの垢抜けない少年が出ていても、『ああ、ジャニーズだから出てるんだ』で、視聴者を納得させてしまう空気がある。そこに、ジャニーズのスゴさを感じますね」

 そして、そんなジャニタレを生かすため、局側も工夫しているようだ。
番組自体は構成やテーマがしっかりしていて、どれも優れている。逆に言えば、そこまで徹底した作り込みをしないと、ジャニタレでは番組が成立しないということなんですよ。世間的には彼ら自身が面白いと思われているかもしれませんが、それは番組自体の構成がうまいのと、あとは視聴者が、彼らをアイドルだという先入観で見ているからだと思います。だから、芸人がやってもそこまで面白くないことでも、ジャニタレがやると面白く映るのではないでしょうか」(前出?制作関係者)

アイドルの勘違いが招く番組の低レベル化

 こうした事情のもとに、ジャニーズがバラエティ分野で大躍進する中で、売れっ子の“先輩ジャニ”が陥りがちなのが、タレントのやりたい放題がまかり通るという、番組の“オナニー化”だ。その代表格が、『堂本剛の正直しんどい』(テレ朝)と、『中井正広のブラックバラエティ』(日テレ)だろう。ファンの間では「作り込んだアイドルの姿ではない素の姿や、成長ぶりが見られて楽しい」「『しんどい』のデート企画(現在は終了)は、『剛君のプライベートは、こんな感じなのかな』なんて妄想できていい!」などと好評なのだが、一般視聴者からは「内容があまりにも個人的すぎて、内輪ウケな感じ。ファン以外はついていけない」「脱力しすぎてて、出演者のやる気が感じられない」などの不満が聞こえてくる。なぜこうした番組が生まれるのか?

「ジャニタレの場合、たとえば、『それ行けKinKi大冒険』(日テレ)、『愛ラブSMAP』(テレ東)みたいに、まだまだ若手の頃から冠番組を持たせてもらえる→視聴者はほとんどファン→何をやってもウケる→自分が面白いと勘違い……という図式が出来上がっているように思います。特に堂本剛のように、『自分は面白い』と思い込んでいる自己愛が強いアイドルは、内輪ノリ番組をやりたがるような気もしますね」(ジャニーズの事情通)

 また、このような状況に対して、前出の今井氏は厳しい口調でこう語る。

「通常バラエティ番組は、出演者のファンでなくても楽しめる内容になっているものですが、『ブラックバラエティ』『正直しんどい』に限らず、ジャニタレ?バラエティの大半は、明らかにファン向け。SMAPやTOKIOくらいメンバー各自のキャラクター性が世間に浸透していれば、トークやコントも楽しめるんでしょうが、KAT -TUNやHey! Say! JUMPくらいだと、一般視聴者にはメンバーのキャラの位置づけがわからない。しょせん、出ているアイドルに興味がないと楽しめないような内容は、内輪盛り上がり以外の何物でもありませんよ」

 とはいえ、中居や剛のグダグダに比べれば、嵐やKAT-TUNなど後輩たちの番組作りに対する努力は、買ってあげたいところ。次頁では、彼らのガンバリをレポート。後輩たちに悪影響を及ぼさないためにも、中居や剛には早く目を覚ましてもらいたいものである


1==发表于:2008/2/21 17:12:00

么意思,黑老头和244的

2!!发表于:2008/2/21 17:14:00

是什么意思的啊


3= =发表于:2008/2/21 17:16:00

上翻译

4- -发表于:2008/2/21 17:16:00

LZ强烈要求上中文!!!

5- - -发表于:2008/2/21 17:16:00

==2008-2-21 17:12:00
么意思,黑老头和244的
===
有黑到吗
说的蛮中肯
也肯定了SMAP和TOKIO的节目啊

6= =发表于:2008/2/21 17:17:00

中心思想是老头和244对不起后辈们做番组的努力?


7~~~发表于:2008/2/21 17:17:00

您是第66位读者

我竟然看懂了

人红多是非,J+要得到这些人认同可真不容易,他怎么就不回去看看hey3现在什么样


8姑娘请借胸一看发表于:2008/2/21 17:17:00

看懂一点点。。。

呼唤翻译。


9= =发表于:2008/2/21 17:20:00

J家几乎各团都被提及了

这帮家伙……


10..发表于:2008/2/21 17:20:00

不就是说他们风格太松散,会给努力做节目的后辈坏影响么,拜托,244一吃吃喝喝约会的节目要怎么表现出努力啊.

11==发表于:2008/2/21 17:20:00

這篇小道主要在說J家藝人的綜藝節目一週內約有40個出現在電視上(NEWS例外),各家電視台為了挖掘第二個SMAP,即使剛出道的團體也會期待未來大紅而為其製作綜藝節目,如KAT-TUN、關八、Hey!Say!JUMP等,即使收視率不好也因為考量到與傑尼斯事務所的關係而無法輕易腰斬。與一般綜藝節目不同的獨特處是,因為觀眾本身就是粉絲或是喜歡那個團體的,因此平常搞笑藝人做了沒啥有趣的事情,但J家藝人來做看起來就可以讓粉絲高興得不得了。J家中除了SMAP及TOKIO的每位團員的個人特色已滲透社會而廣為人知以外,年輕一輩如KAT-TUN或HSJ等,一般觀眾對於團員的角色定位尚未熟悉,會有「只有對該偶像有興趣者才看得下去的內容」,收視群無法擴大。但在其中,這篇論述認為,有兩個節目太過個人化,有檢討的必要:NTV的中居正廣的「中井正広のブラックバラエティ」及朝日的「堂本剛の正直しんどい」,這兩個節目太過於重視自己覺得自己很有趣或自己想做的事而忽視一般觀眾的喜好,除了粉絲以外的一般觀眾看不太下去。本文最後還強調,比起中居或剛那種懶散節目,嵐或KAT-TUN等晚輩對於做節目還比較有在努力,希望中居及剛不要帶給後輩影響,趁早覺醒過來。(取自「サイゾー」雜誌3月號)

12划重点发表于:2008/2/21 17:21:00

说老头和244的番组是个人主义,过分自信自己很有趣而做出只适合FANS观看的内容,普通观众很难理解享受乐趣等等


13囧囧星人发表于:2008/2/21 17:21:00

后辈们是努力啊,可是有些收视确实也更欠佳啊。。。。= =

14= =发表于:2008/2/21 17:22:00

這篇小道主要在說J家藝人的綜藝節目一週內約有40個出現在電視上

——————————

还真挺多的


15说的没错发表于:2008/2/21 17:23:00

家中除了SMAP及TOKIO的每位團員的個人特色已滲透社會而廣為人知以外,年輕一輩如KAT-TUN或HSJ等,一般觀眾對於團員的角色定位尚未熟悉,會有「只有對該偶像有興趣者才看得下去的內容」,收視群無法擴大。

16= =发表于:2008/2/21 17:24:00

这口气……他们是以什么立场帮人家事务所的后辈出头啊

17= =发表于:2008/2/21 17:24:00

我单纯喷一下那位严肃说话的今井先生……


18.....发表于:2008/2/21 17:25:00

您是第66位读者

我竟然看懂了

人红多是非,J+要得到这些人认同可真不容易,他怎么就不回去看看hey3现在什么样

============================

确实= =

我想说好久了,hey3现在就是个大杂烩,看着实在太难受了


19= =发表于:2008/2/21 17:25:00

夸奖了SMAP和TOKIO

贬低了中居和244

顺带手肯定了阿拉希和KT的。。。“努力”


131条,20条/页

1234567