101= =发表于:2017/8/11 7:42:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000003-spnannex-ent
SPEEDの上原多香子(34)が、夫で「ET―KING」のTENNさん(享年35)が14年に自殺した原因が自身の不倫にあることを認め、遺族側の“慰謝料”の要求に応じる構えを見せていたことが10日、分かった。
関係者によると、上原は演出家のコウカズヤ氏(40)との交際が写真誌で報じられる直前の5月下旬に遺族のもとを訪れ、交際を報告。結婚も見据えていたため「戸籍を抜きたい」と申し出た。これまで上原が望んでTENNさんの名字を名乗り続けてきたことが急転したことに遺族は激怒し、その場で解決金として数千万円を求めたという。
当初、上原は「そんな額、支払えません」と応じなかったが、TENNさんの自殺原因が自身と俳優阿部力(つよし、35)との不倫にあることは認めざるを得ず「月々、少しずつでも払い続けたい」と提案し、誠意を示した。しかし、遺族はこれを拒否し金銭での解決は図らなかった。ただTENNさんの自殺原因が「上原との収入格差」という臆測がネットなどで広がり続けたため、故人の名誉を回復しようと女性誌に遺書を公開し真相を明かした。
TENNさんの知人によると、遺族は、上原がコウ氏との交際を写真誌にキャッチされたことを知り、発売前に交際を報告しに来たと受け止めているという。別の関係者は「上原さんは元々その時期に報告に行こうとしていた。結果的に最悪のタイミングとなってしまった。その場で籍を抜きたいと言ったことでさらに深い溝ができてしまったようだ」と明かした。
102= =发表于:2017/8/11 7:45:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-01870306-nksports-ent
SPEED上原多香子(34)が10日、名古屋中日劇場で、森昌子(58)の32年ぶりの主演舞台「のど自慢~上を向いて歩こう~」(12日初日)の稽古を行った。上原はこの日発売の「女性セブン」で、当時35歳だった夫のET-KINGのTENNさんが3年前に自殺したのは、俳優阿部力(つよし=35)との不倫交際が動機だったなどと報じられた。動向が注目されていたが、この日の稽古に出席したことから予定通り出演しそうだ。
同誌にはTENNさんの弟が、阿部の名が書かれた遺書の内容を公開しつつ告白。上原と阿部の所属事務所はともに、日刊スポーツの取材に「プライベートは関知していない」などとしている。この日夕方の時点で、上原も阿部もツイッターやインスタグラム、ブログなどでこの件に言及していない。
103= =发表于:2017/8/11 7:51:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170811-00000007-pseven-ent
ヒップホップグループ『ET-KING』のメンバーで、2014年9月25日に自ら命を絶ったTENNさん(本名森脇隆宏さん、享年35)さんが、家族やメンバー、妻上原多香子(34才)へ宛てた遺書の存在が明らかになった。
遺書の中で上原が俳優阿部力(35才)と交際していることに触れたTENNさん。本誌女性セブンは、8月上旬、大阪の実家をたずねた。そこで、弟の森脇義宏さん(仮名)は重い口を開いた。
「遺書を見て、自殺の理由が多香子さんにあることはすぐにわかりました。でも、葬儀の準備や、静かに見送ってあげたいという思いしかなく、自分たちの心だけに留めようとなったんです。遺書にはぼくたち家族に向けて《あまり多香子を責めないでやってください》という最後の願いが書かれてましたし、母も “森脇家に嫁にきたんやから、最後まで守ってやらなあかん”って。遺書は多香子さんやET-KING関係者のほか、すぐに駆けつけてくれた今井絵理子さん(33才)も読みました」
さらに、TENNさんのスマホには、上原と阿部のLINEでのやりとりやふたりの写真などが保存されていたという。上原のスマホを見てしまったTENNさんがその画面を撮影したものと思われる。
「両親もぼくも、自殺はあかんもんやと思っていましたし、みんなに迷惑かけて、みんなが傷ついて悲しい思いをしてる上に、自殺の真相なんて話す気にはなられへんかった。母は多香子さんに、“籍を抜いていいよ”とことあるごとに言っていました。それは縁を切るという意味ではなくて、あくまで乗り越えていってほしいという思いからやったんです」(義宏さん)
昨年の三回忌法要の直前にも、TENNさんの母和子さん(仮名)は上原に“森脇の名”を捨てるようすすめたという。すると上原から、1通の手紙が届いた。そこには次のように綴られていた。
《私、森脇のままでいさせてください。お仕事を再開して「上原多香子」として呼ばれ過ごす時間が長くなり、ふとした時、自分に戻った時、仕事場でも「森脇」と答えた瞬間に、あぁ~私は森脇多香子なんだなぁと思いました》
潮目が大きく変わったのは、今年5月、上原と演出家のコウカズヤ氏(40才)の熱愛がフライデーされたことだった。
「記事が出る2日前に、多香子さんがこっちに来たんです。こういう記事が出ます。おつきあいしている人がいるんです、って。それで急に籍を抜きたいって言ったんです。半年ちょっと前に森脇のままでいたいって手紙を寄越したのはなんやったんやろうなって。その後、実際に森脇から上原に戻したと聞きました。今では、なかなか連絡も取れんようになってます」(義宏さん)
すれ違いが生じた上原と遺族の間では、解決策として金銭のやりとりの話題も出た。上原からは「月々一定の金額を払う」という提案があったが、遺族側は「ずっと縁を持ち続けることはできない」と拒否しているという。
TENNさんの家族には、上原の熱愛が「TENNさんの死を乗り越えて」と評価されたことも重荷になった。
「“ようやく立ち直った”とか書かれてるのを見たとき、どっと脱力感に襲われました。もともと格差があったとされていますが、多香子さんのこういうニュースが出るたびに、天国の兄は毎回ひどい言われようをしてしまうんやとしたら、どうにもいたたまれなくって。父や母の憔悴ぶりを見ると悔しくて…」(義宏さん)
女性セブンは、上原と阿部にコンタクトを取った。8月上旬、都内の自宅マンションから出てきた上原は、新恋人であるコウ氏と固く手を握り合っていた。
──森脇家から籍を抜かれたそうですね。
「三回忌を終えて、ひとつ自分の中で区切りをつけなくてはというのもあって」
だが、次の質問で阿部の名前を出し、不倫と自死の関係について問いかけると、一気に顔色が曇った。
「相手方にご迷惑をかけることもあるので、私がここでお話しできることはなくて。すみません」
以降、どんな問いを投げかけても「お話しできることではありません」の一点張りで、自宅へと戻った。
一方、阿部にも心境を聞こうと携帯電話を鳴らすと、電話口に出た阿部は「10分後にかけ直してほしい」と言って電話は切れた。その後、約束の時間になって繰り返し電話をかけても、阿部が対応することはなかった。
女性セブンは阿部の所属事務所に、上原との不倫関係やTENNさんの死についての見解、今年5月に和子さんからの電話に阿部が号泣して謝罪したとされることなどの事実関係を確認する質問書を送った。しかし、本稿締め切りまでに回答はなかった。
※女性セブン2017年8月24?31日号
104= =发表于:2017/8/11 8:15:00
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